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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 21:23:12.91 ID:CAP_USER*.net

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    「4試合で勝ち点2しかとれず、しかも自分たちよりも下の順位にいるチームにやられるということは受け入れがたい。
    集中力と狡猾さの欠如は今までも散々晒した問題だ。なのに練習を重ね、31戦も戦っても、
    まだ同じことを言わなければならないとはね。これは我々には練習では越えられない限界があるということだろう。
    その責任は監督にある。ファンの皆さんに謝りたい」

     アタランタ戦で本田圭佑は故障欠場。そして1-2で逆転負けを喰らった試合の後、
    ミランのミハイロビッチ監督は会見で怒りをにじませながら語った。
    そんな彼は、クラブ幹部の承諾のもとミラネッロで強制合宿を張らせることにしたのだという。
    「(互いの)考えをクリアにして、解決を見出すため」と彼は理由について語った。

     伝統的にミランは選手たちの自主性、自律性を尊重してあまり合宿というものを張ってこなかった。
    時には前泊さえ廃止しようとした時期もあったほどである。OBのジェンナーロ・ガットゥーゾ(現第3部ピサ監督)は、
    驚きを地元メディアに対して語っていた。

     地方の中小クラブになると、精神修練に近い意味でこういった合宿を張ることはよくある。
    もっともミランという環境がそういうことを許すかどうかは別問題だが、今の選手たちには集団としての
    規律とチーム力に欠けている。ミハイロビッチ監督はその点でミランの立て直しを懸命に測っていたところだったが、
    問題はアタランタ戦で改めて噴出した。

     監督はそういう意味でも、自己を規律できるを本田を再評価し、信頼を置いてきたことは想像に難くない。
    その本田についてミハイロビッチ監督は「(同じく故障していた)ユライ・クツカとともに
    次節ユベントス戦での復帰は可能だ」と語っていた。

    なおこの試合について、アタランタのエドゥアルド・レーヤ監督は本田を要注意人物の一人として見ていたという。

    「本田が出てきた場合のことも考えて、彼の複雑な動きをマークできるよう守備の戦術を準備していた。
    結局出てきた選手(DFからコンバートされたマッティア・デ・シリオのこと)が縦にばかり攻めてくるものだからまだよかった。
    もし外から中へと走り込んで来る本田だったら、我々のDFはその動きを捕まえるのに苦労したかもしれない」
    と記者会見で語った。

     念のため断っておくが、我々日本人記者がそんな質問を振ったわけでは毛頭なく、
    会見で地元記者の質問に対しておもむろに答えたものだ。

     チームの形が整わないミランにあって、本田が精神面でも、また戦術面でも組織のバランスを役割を担っていたことは、
    欠場したこの試合で強調された形となった。次節ユベントス戦は再び最悪のムードで迎えるわけだが、
    そこでミランを救う働きができるかどうか。とりあえず本田の快復を祈りたい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160404-00010020-footballc-socc&p=2

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 07:00:14.35 ID:CAP_USER*.net

    no title



     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が、3日のアウェー・アタランタ戦を欠場することが決まった。2日にクラブが発表した招集メンバーから外れたもので、昨年12月20日フロジノーネ戦以来、続いていた公式戦連続先発は17試合でストップすることになった。

     チーム関係者によると、招集外となった原因は3月29日のW杯アジア2次予選シリア戦で右足首を打撲したこと。1日からチーム練習に参加せず、別メニューで調整していた。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000159-spnannex-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 06:27:09.80 ID:CAP_USER*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が1日の練習で脚を打撲したと、イタリアのテレビ局スカイスポーツが伝えた。

    3日アタランタ戦(アウェー)の出場が微妙となった。出場可否は2日に決まる見込み。

    スカイスポーツは本田欠場の場合、代役としてポリ、ボアテングの名を挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00000006-nksports-socc
    日刊スポーツ 4月2日(土)0時46分配信

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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 20:44:36.91 ID:CAP_USER*.net
    theWORLD(ザ・ワールド)  3月31日(木)11時20分配信


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    本田圭佑がミランを愛するように、名門もまたこの“10番”を寵愛している。イタリアセリエA屈指のビッグクラブとして君臨するミランが、日本のエースと契約を延長することで合意に近づいているようだ。

    ミランとの契約が2017年6月で満了を迎える本田の去就には大きな注目が集まっていたが、伊『Calcio Mercato』は同クラブCEOアドリアーノ・ガッリアーニ氏と本田の代理人による交渉が進展していることを伝えた。
    同メディアによると本田は現在の年俸250万ユーロ(約3億1800万円に相当)を200万ユーロ(約2億5400万円に相当)へ減俸することを受け入れ、代わりに出来高によるボーナスを得ることになるという。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00010007-theworld-socc


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 11:30:21.36 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    あと9試合を残す時点で、バロテッリ獲得という賭けは失敗に終わったと言わざるをえない。ミランにとっても、そしてマリオ本人にとっても……。
     
     ラツィオ戦の終盤、ミハイロビッチはルイス・アドリアーノを下げてバロテッリを投入したが、サン・シーロの観衆はL・アドリアーノに拍手を送った後、バロテッリにはブーイングを浴びせた。プレー前から自チームのサポーターにブーイングされるなど、これまでなかったことである。
     
     それから、ジェレミー・メネーズ。背中の怪我で実に8か月もの欠場を余儀なくされ、復帰後もコンディションを取り戻すのに苦労している点は同情できるが、ラツィオ戦の後半で見せた彼の態度は、あまり感心できるものではなかった。
     
     サブコーチの「アップしろ」という命令を、彼はわざと無視した。最後は無視し続けられなくなって渋々指示に従っていたが、プロのベンチの光景としては、見ていて気持ちの良いものではない。
     
     そして、最後にエムバイ・ニアング。彼はこれまでにも"武勇伝"には事欠かない人物だったが、今回は大雨のなか、夜中の国道を愛車のアウディR8でぶっ飛ばし、住宅の壁に激突。これで足首に全治2か月の重傷を負い、自ら飛躍のチャンスを掴んだシーズンを終わらせてしまった。
     
     ピッチのなかでも、そして外でも、ミランの一員として相応しい態度が取れていない選手たち……。この有様が、「もし26人の本田を得ることができるなら、どんな高い代金も支払う」とミハイロビッチに言わしめるのだ。
     
     とはいえ、その本田も今、大きな問題を抱えている。
     
     もちろん彼の場合、それは態度ではなく、疲労だ。リーグ、カップ戦と、休むことなくレギュラーとしてプレーしている本田には(実に17試合連続出場だ!)、明らかに疲労の色が見え、プレーの精度も能率も落ちてきている。
     
     ラツィオ戦では、「光るプレー」と「ひどいミス」のあいだを行ったり来たりしていた感じ。絶好のポジションからのシュートを外し、得意のポジションからのFKもミスした。
     
    「彼は骨の折れる仕事をしてくれたが、俊敏さが足りなかった」
     
     試合後、ミハイロビッチは本田のプレーを振り返った後、こうも語っている。
     
    「確かに、彼は疲れている。しかしベンチには、代わりになる選手がいない。ピッチに立つ力がある限りは、彼がプレーしなくてはいけない」
     
     今週、セリエAは国際マッチウィークのため小休止に入ったが、それが本田を助けることはないだろう。それどころか、日本への長旅と1週間で2つの代表マッチ(それも大事なワールドカップ予選)……。疲弊してミラノに戻ってくるのは間違いない。
     
     しかし、こればかりはどうしようもない。ミラン同様、日本代表も本田の力を必要としているのだから。
     
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
    翻訳:利根川晶子

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=14825

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 11:30:21.36 ID:CAP_USER*.net

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    あと9試合を残す時点で、バロテッリ獲得という賭けは失敗に終わったと言わざるをえない。ミランにとっても、そしてマリオ本人にとっても……。
     
     ラツィオ戦の終盤、ミハイロビッチはルイス・アドリアーノを下げてバロテッリを投入したが、サン・シーロの観衆はL・アドリアーノに拍手を送った後、バロテッリにはブーイングを浴びせた。プレー前から自チームのサポーターにブーイングされるなど、これまでなかったことである。
     
     それから、ジェレミー・メネーズ。背中の怪我で実に8か月もの欠場を余儀なくされ、復帰後もコンディションを取り戻すのに苦労している点は同情できるが、ラツィオ戦の後半で見せた彼の態度は、あまり感心できるものではなかった。
     
     サブコーチの「アップしろ」という命令を、彼はわざと無視した。最後は無視し続けられなくなって渋々指示に従っていたが、プロのベンチの光景としては、見ていて気持ちの良いものではない。
     
     そして、最後にエムバイ・ニアング。彼はこれまでにも"武勇伝"には事欠かない人物だったが、今回は大雨のなか、夜中の国道を愛車のアウディR8でぶっ飛ばし、住宅の壁に激突。これで足首に全治2か月の重傷を負い、自ら飛躍のチャンスを掴んだシーズンを終わらせてしまった。
     
     ピッチのなかでも、そして外でも、ミランの一員として相応しい態度が取れていない選手たち……。この有様が、「もし26人の本田を得ることができるなら、どんな高い代金も支払う」とミハイロビッチに言わしめるのだ。
     
     とはいえ、その本田も今、大きな問題を抱えている。
     
     もちろん彼の場合、それは態度ではなく、疲労だ。リーグ、カップ戦と、休むことなくレギュラーとしてプレーしている本田には(実に17試合連続出場だ!)、明らかに疲労の色が見え、プレーの精度も能率も落ちてきている。
     
     ラツィオ戦では、「光るプレー」と「ひどいミス」のあいだを行ったり来たりしていた感じ。絶好のポジションからのシュートを外し、得意のポジションからのFKもミスした。
     
    「彼は骨の折れる仕事をしてくれたが、俊敏さが足りなかった」
     
     試合後、ミハイロビッチは本田のプレーを振り返った後、こうも語っている。
     
    「確かに、彼は疲れている。しかしベンチには、代わりになる選手がいない。ピッチに立つ力がある限りは、彼がプレーしなくてはいけない」
     
     今週、セリエAは国際マッチウィークのため小休止に入ったが、それが本田を助けることはないだろう。それどころか、日本への長旅と1週間で2つの代表マッチ(それも大事なワールドカップ予選)……。疲弊してミラノに戻ってくるのは間違いない。
     
     しかし、こればかりはどうしようもない。ミラン同様、日本代表も本田の力を必要としているのだから。
     
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
    翻訳:利根川晶子

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=14825

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/22(火) 21:22:52.64 ID:CAP_USER*.net
    数か月前とは状況がまるで違う。
    埼玉合宿中の日本代表に1日遅れて合流したFW本田圭佑(ミラン)は別メニューで調整した練習後、
    報道陣の取材に応じ、「だいぶ久しぶりなので、選手たちともお互いに考えていることを共有できればいいなと思う」と、
    約4か月ぶりとなる代表活動を楽しんでもいるようだった。

     昨年11月の代表活動の時期はミランでベンチスタートが続いていた。
    スタメンを勝ち取ったのは昨年12月20日のフロジノーネ戦からで、以降、公式戦17試合連続で先発出場を続けている。

    「いつか自分の力が必要になる」。その言葉どおり、
    今ではシニシャ・ミハイロビッチ監督からも絶大な信頼を寄せられている本田は
    「最低限、そこは有言実行しないといけないことだと思っていた」と淡々と話す。

    ミランの背番号10としてスタメンに定着する。しかし、それだけで満足することはなかった。

    「チーム内の競争には勝てたけど、ミランの復権というレベルにまでは至っていない。
    『俺がミランを復権させた』とすべてのイタリア人に胸を張れるぐらいになりたいけど、まだその領域ではない」

     コッパ・イタリアでは決勝進出を決めたものの、セリエAでは最近3試合勝ちなし(2分1敗)。
    順位も6位と、来季の欧州CL出場権争いに絡めていない。

    「代表で結果を出して、ミランに戻ってから1勝でも多くの勝利に自分が関われるようにやっていきたい。
    でも、ミランはなかなか複雑なクラブなので」。そう言って思わず苦笑いを浮かべていた。

    ゲキサカ 3月22日(火)20時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-01625703-gekisaka-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 15:35:21.88 ID:CAP_USER*.net

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    SOCCER KING 3月21日(月)15時25分配信

    フェリペ・アンデルソンのタックルを受ける本田圭佑 [写真]=Getty Images

     セリエA第30節が20日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでラツィオと対戦し、1-1で引き分けた。本田は14試合連続での先発出場を果たし、84分までプレーした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。本田には「5」と、チーム最低タイの評価が与えられた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「(カルロス)バッカからの素晴らしいラストパスを受けたが、おぞましいシュートをゴール裏スタンドに打ち放った。また絶好の位置からのFKも台無しにした」と、決定機逸を指摘されている。

     なお、ミランの最高点はGKジャンルイジ・ドンナルンマの「7」、最低点は本田とイタリア代表DFルカ・アントネッリの「5」だった。

     ミランはセリエA第30節を終えて勝ち点49の6位。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位インテルとの勝ち点差は「6」となっている。次節は4月3日、敵地でアタランタと対戦する。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00413331-soccerk-socc

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    220: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 07:15:47.79 ID:17PlzI8Y0.net
    本田 

    同点ゴールの起点 
    no title
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 06:41:31.91 ID:CAP_USER*.net

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    キックオフ:28:45 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ラツィオ

    0-1 マルコ・パローロ(前半9分)
    1-1 カルロス・バッカ(前半15分)

    警告・退場
    イグナツィオ・アバテ(後半31分)
    セナド・ルリッチ(後半16分)
    ルーカス・ビーリャ(後半27分)
    セナド・ルリッチ(後半39分)退場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788895

    本田圭佑 → ジェレミ・メネス 後半39分

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