カテゴリ:セリエA > ACミラン
本田、ミラン勝利も蚊帳の外。エース弾でチーム辛勝も守備固めで出番回らず
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/17(土) 07:27:54.27 ID:CAP_USER9


サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第4節
イタリア・セリエA第4節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦。
バッカの終盤のゴールで辛勝している。
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの信頼を獲得できない本田はサンプドリア戦でもベンチスタート。
指揮官は前線にスソ、ラパドゥーラ、ニアンを起用する。
前半ペースを掴んだのはサンプドリア、FWルイス・ムリエルを中心にミランのゴールマウスに迫っていくが
GKジャンルイジ・ドンナルンマが瀬戸際で防ぐ。そのまま前半はスコアレスで終了する。
なかなか得点を奪えないミランはソサに替えて18歳MFマヌエル・ロカテッリを投入する。
直後の59分には右サイドからスソが強烈なミドルシュートを放つも、ここはGKヴィヴィアーノがキャッチする。
64分にはラパドゥーラに替えてモンテッラ監督と口論をしたと報じられたFWカルロス・バッカが投入される。
直後の66分にはボナベントゥーラのドリブルからバッカにチャンスが巡るも、ここは枠を捉えられない。
続く70分にはサンプドリアのMFバレートがクロスに合わせてゴールを揺らすも、ここはオフサイドの判定。
しかし85分、今度こそエースFWバッカが決める。
サンプドリアのバックパスミスを奪ったミランはスソがスルーパスを放つ。これに抜けだしたバッカが冷静にゴール右に流し込んだ。
終盤の一点を守り切ったミランが1-0で3試合ぶりに勝利。
モンテッラ監督はゴール直後にスソに替えてDFグスタボ・ゴメスを投入。守備固めで3枚目の交代枠を使い、本田に出番は回ってこなかった。
【得点者】
85分 0-1 バッカ(ミラン)
フットボールチャンネル
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160917-00010002-footballc-socc
フットボールチャンネル 9月17日(土)5時41分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931196.html
試合スコア
イタリア・セリエA第4節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦。
バッカの終盤のゴールで辛勝している。
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督からの信頼を獲得できない本田はサンプドリア戦でもベンチスタート。
指揮官は前線にスソ、ラパドゥーラ、ニアンを起用する。
前半ペースを掴んだのはサンプドリア、FWルイス・ムリエルを中心にミランのゴールマウスに迫っていくが
GKジャンルイジ・ドンナルンマが瀬戸際で防ぐ。そのまま前半はスコアレスで終了する。
なかなか得点を奪えないミランはソサに替えて18歳MFマヌエル・ロカテッリを投入する。
直後の59分には右サイドからスソが強烈なミドルシュートを放つも、ここはGKヴィヴィアーノがキャッチする。
64分にはラパドゥーラに替えてモンテッラ監督と口論をしたと報じられたFWカルロス・バッカが投入される。
直後の66分にはボナベントゥーラのドリブルからバッカにチャンスが巡るも、ここは枠を捉えられない。
続く70分にはサンプドリアのMFバレートがクロスに合わせてゴールを揺らすも、ここはオフサイドの判定。
しかし85分、今度こそエースFWバッカが決める。
サンプドリアのバックパスミスを奪ったミランはスソがスルーパスを放つ。これに抜けだしたバッカが冷静にゴール右に流し込んだ。
終盤の一点を守り切ったミランが1-0で3試合ぶりに勝利。
モンテッラ監督はゴール直後にスソに替えてDFグスタボ・ゴメスを投入。守備固めで3枚目の交代枠を使い、本田に出番は回ってこなかった。
【得点者】
85分 0-1 バッカ(ミラン)
フットボールチャンネル
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160917-00010002-footballc-socc
フットボールチャンネル 9月17日(土)5時41分配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931196.html
試合スコア
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ミラン、世界最高クラスのDF再獲得へ !←獲得できてももう手遅れか?
1: YG防衛軍 2016/09/15(木) 18:39:57.28 ID:CAP_USER9
今夏にはD・ルイスがチェルシーに復帰
ミランでアレッサンドロ・ネスタらとコンビを組み、評価を高めてPSGへ移籍したブラジル代表DFチアゴ・シウバにミラン復帰の噂が浮上している。
ミランは今夏に中国企業への売却を発表し、今後は大物選手の補強に動いていくと予想されている。先日にはトッテナムFWハリー・ケインの名前まで浮上していたが、それに続いて世界最高のDFの1人とまで言われるようになったチアゴ・シウバの復帰を狙っているようだ。ブラジル『UOL』が報じている。
チアゴ・シウバは近年のPSGを引っ張ってきた選手だが、今夏にはリオデジャネイロ五輪への参加を巡る問題で注目を集めていた。母国での大会に出場したいと願うチアゴ・シウバに対し、PSGはそれを受け入れなかった。この際代理人を務めるパウロ・トニエット氏はクラブとチアゴ・シウバの関係が微妙なものになっていることを明かしている。
チアゴ・シウバとPSGの契約は2018年で切れることになっており、現在は契約延長交渉が進んでいない。現在31歳であることを考えると売り時と言えるかもしれないが、PSGはどのような判断を下すのか。今夏には同じブラジル人DFのダビド・ルイスが古巣チェルシーへの復帰を果たしているが、それにチアゴ・シウバも続くか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00010020-theworld-socc
ミランでアレッサンドロ・ネスタらとコンビを組み、評価を高めてPSGへ移籍したブラジル代表DFチアゴ・シウバにミラン復帰の噂が浮上している。
ミランは今夏に中国企業への売却を発表し、今後は大物選手の補強に動いていくと予想されている。先日にはトッテナムFWハリー・ケインの名前まで浮上していたが、それに続いて世界最高のDFの1人とまで言われるようになったチアゴ・シウバの復帰を狙っているようだ。ブラジル『UOL』が報じている。
チアゴ・シウバは近年のPSGを引っ張ってきた選手だが、今夏にはリオデジャネイロ五輪への参加を巡る問題で注目を集めていた。母国での大会に出場したいと願うチアゴ・シウバに対し、PSGはそれを受け入れなかった。この際代理人を務めるパウロ・トニエット氏はクラブとチアゴ・シウバの関係が微妙なものになっていることを明かしている。
チアゴ・シウバとPSGの契約は2018年で切れることになっており、現在は契約延長交渉が進んでいない。現在31歳であることを考えると売り時と言えるかもしれないが、PSGはどのような判断を下すのか。今夏には同じブラジル人DFのダビド・ルイスが古巣チェルシーへの復帰を果たしているが、それにチアゴ・シウバも続くか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160915-00010020-theworld-socc
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本田圭佑、今季限りACミラン退団→米国移籍…LA・ギャラクシーじゃNY・シティーか
1: Egg ★@2016/09/13(火) 12:09:44.29 ID:CAP_USER9


今季限りで退団へ――。
日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が米国行きに向けてついに動きだした。ハリルジャパンのエースはクラブで冷遇され、契約が残り1年を切った状況で去就が注目されている。
今夏も複数クラブからオファーが届いたが、その中に米メジャーリーグサッカー(MLS)のクラブもあった。MLS移籍に乗り気な本田には意中のクラブがあるという。
本田はビンチェンツォ・モンテッラ新監督(42)のもとで迎えた今季、レギュラーどころか出場機会すらなかなか与えられない。現地メディアからは今後も出場機会が限られる見通しを報じられるなど、厳しい状況が続きそうな流れだ。
本田とACミランとの契約は2017年6月まで。少しでも収入を得たいクラブ側は契約満了前の放出も選択肢に入れている。実際、今夏の移籍市場ではセルタ(スペイン)やサンダーランド(イングランド)などが獲得に動いたが、本田が拒否したことで話は進展しなかった。
だがミランの10番を狙っているのは欧州勢だけではなかった。「MLSのクラブからも話があったが、まとまらなかったようだ」と欧州事情に詳しいJリーグ関係者は話した。
もともと本田は米国志向が強い。昨年末にはロサンゼルスでサッカー教室を開催し、6月には米国の公共慈善団体「国連財団」の教育事業への参画を表明した。将来的に米国でビジネスを展開する考えを持っており、現役時代にMLSでプレーして名前を売っておくことはプラスになる。実際、本田がオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)の関係者も「彼はMLSに行きたがっている」と語っている。
MLSのクラブにとっても日本で抜群の人気を誇る本田の獲得は商業的価値が高いため、複数のクラブが動いた。“相思相愛”ならば移籍がすんなり決まりそうなものだが、事はそう簡単ではなかった。同関係者は「本田の希望はあくまで(MLSの)ビッグクラブと聞いている」と明かした。
MLSは欧州主要リーグと比べると“都落ち”のイメージがつきまとう。
自らのブランディングを気にする本田にとっては、いくら実力的に欧州の強豪への移籍がかなわないとしても、できるだけサッカー界でのステータスや注目度が高いクラブに行きたいというのが本音。今夏に打診があったのはMLSでも中堅クラブとみられ、取り合わなかったわけだ。
気になる意中のクラブとはズバリ、ロサンゼルス・ギャラクシーとニューヨーク・シティーだ。前者はMLS創設時からリーグ随一の人気を誇るクラブで、元イングランド代表MFスティーブン・ジェラード(36)が在籍。かつては元同代表MFで世界的スターのデービッド・ベッカム氏(41)もプレーした。
後者はイングランドの強豪マンチェスター・シティーと米大リーグの名門ヤンキースが共同出資するクラブで、豊富な資金力をバックに元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(37)や元スペイン代表FWダビド・ビリャ(34)らを擁する。世界的な大物と一緒にプレーできる環境を本田は望んでいるのだ。
ACミランにとっては来年1月の市場が移籍金を得られるラストチャンスのため去就騒動の再燃は必至。
いずれにしても今季限りでの退団は確実視されており、本田が米国に上陸する日はそう遠くないかもしれない。
東京スポーツ 2016年09月13日 08時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/592071/
【サッカー】<伊・ガゼッタ紙>採点を発表!本田圭佑(ACミラン)に高評価!チーム最高となる「6」「素晴らしいクロス」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473657205/
日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が米国行きに向けてついに動きだした。ハリルジャパンのエースはクラブで冷遇され、契約が残り1年を切った状況で去就が注目されている。
今夏も複数クラブからオファーが届いたが、その中に米メジャーリーグサッカー(MLS)のクラブもあった。MLS移籍に乗り気な本田には意中のクラブがあるという。
本田はビンチェンツォ・モンテッラ新監督(42)のもとで迎えた今季、レギュラーどころか出場機会すらなかなか与えられない。現地メディアからは今後も出場機会が限られる見通しを報じられるなど、厳しい状況が続きそうな流れだ。
本田とACミランとの契約は2017年6月まで。少しでも収入を得たいクラブ側は契約満了前の放出も選択肢に入れている。実際、今夏の移籍市場ではセルタ(スペイン)やサンダーランド(イングランド)などが獲得に動いたが、本田が拒否したことで話は進展しなかった。
だがミランの10番を狙っているのは欧州勢だけではなかった。「MLSのクラブからも話があったが、まとまらなかったようだ」と欧州事情に詳しいJリーグ関係者は話した。
もともと本田は米国志向が強い。昨年末にはロサンゼルスでサッカー教室を開催し、6月には米国の公共慈善団体「国連財団」の教育事業への参画を表明した。将来的に米国でビジネスを展開する考えを持っており、現役時代にMLSでプレーして名前を売っておくことはプラスになる。実際、本田がオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)の関係者も「彼はMLSに行きたがっている」と語っている。
MLSのクラブにとっても日本で抜群の人気を誇る本田の獲得は商業的価値が高いため、複数のクラブが動いた。“相思相愛”ならば移籍がすんなり決まりそうなものだが、事はそう簡単ではなかった。同関係者は「本田の希望はあくまで(MLSの)ビッグクラブと聞いている」と明かした。
MLSは欧州主要リーグと比べると“都落ち”のイメージがつきまとう。
自らのブランディングを気にする本田にとっては、いくら実力的に欧州の強豪への移籍がかなわないとしても、できるだけサッカー界でのステータスや注目度が高いクラブに行きたいというのが本音。今夏に打診があったのはMLSでも中堅クラブとみられ、取り合わなかったわけだ。
気になる意中のクラブとはズバリ、ロサンゼルス・ギャラクシーとニューヨーク・シティーだ。前者はMLS創設時からリーグ随一の人気を誇るクラブで、元イングランド代表MFスティーブン・ジェラード(36)が在籍。かつては元同代表MFで世界的スターのデービッド・ベッカム氏(41)もプレーした。
後者はイングランドの強豪マンチェスター・シティーと米大リーグの名門ヤンキースが共同出資するクラブで、豊富な資金力をバックに元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(37)や元スペイン代表FWダビド・ビリャ(34)らを擁する。世界的な大物と一緒にプレーできる環境を本田は望んでいるのだ。
ACミランにとっては来年1月の市場が移籍金を得られるラストチャンスのため去就騒動の再燃は必至。
いずれにしても今季限りでの退団は確実視されており、本田が米国に上陸する日はそう遠くないかもしれない。
東京スポーツ 2016年09月13日 08時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/592071/
【サッカー】<伊・ガゼッタ紙>採点を発表!本田圭佑(ACミラン)に高評価!チーム最高となる「6」「素晴らしいクロス」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473657205/
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本田圭佑、ウディネーゼ戦、最高評価!チーム最高となる「6」「素晴らしいクロス」
1: Egg ★@ 2016/09/12(月) 14:13:25.58 ID:CAP_USER9
セリエA第3節が11日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦した。3試合連続でベンチスタートとなった本田は79分からピッチに立ち、今シーズン初出場を果たしたが、チームは0-1で敗れている。
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。本田には元アルゼンチン代表MFホセ・ソサとともにチーム最高となる「6」をつけた。
寸評では、「もはや息切れのソサに代わって途中出場。攻撃を二つ組み立て、そのうちの一つはゴールエリア内の(カルロス・)バッカへの素晴らしいクロスだった」と、短い出場時間で決定機を生み出したことを評価している。
なお、ミランの最低点は無得点に終わったコロンビア代表FWカルロス・バッカで「5」となっている。
連敗を喫したミランは次節、16日にアウェーでサンプドリアと対戦する。
SOCCER KING 9月12日 13時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00491904-soccerk-socc
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。本田には元アルゼンチン代表MFホセ・ソサとともにチーム最高となる「6」をつけた。
寸評では、「もはや息切れのソサに代わって途中出場。攻撃を二つ組み立て、そのうちの一つはゴールエリア内の(カルロス・)バッカへの素晴らしいクロスだった」と、短い出場時間で決定機を生み出したことを評価している。
なお、ミランの最低点は無得点に終わったコロンビア代表FWカルロス・バッカで「5」となっている。
連敗を喫したミランは次節、16日にアウェーでサンプドリアと対戦する。
SOCCER KING 9月12日 13時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00491904-soccerk-socc
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ミラン本田、出場後失点も指揮官モンテッラは高評価「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」
1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/09/12(月) 02:11:18.28 ID:CAP_USER9
敗れたウディネーゼ戦の後半34分から右ウイングで出場
ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11日の本拠地ウディネーゼ戦の後半34分から今季リーグ戦3試合目にして初めて途中出場でピッチに立った。
チームは後半44分に決勝点を許して0-1で敗れたが、
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後の記者会見で本田のプレーを「試合にいいインパクトを与えた」と評価している。
モンテッラ監督は、スコアレスのまま停滞した展開が続くなか、後半30分過ぎにウォームアップエリアにいた本田に途中出場の指示を出した。
準備を整えてベンチ前に来た本田に対し、肩に手を回して何事か指示を与え、ピッチに送り出す。
膠着状態を打破するべく送り込まれた本田は右ウイングのポジションに入ると、逆サイドからのボールに対してフリーランニングでゴール前に進出し、
決勝点を許した後のアディショナルタイムにFWカルロス・バッカに惜しいクロスを供給した。
今季初出場は短いプレー時間となったが、指揮官は本田のプレーに対してポジティブな評価を与えている。
「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」
指揮官に好印象を与えることには成功
今季、本田は故障の影響でプレシーズンから出遅れた。昨季ジェノアに冬の移籍市場で期限付き移籍したFWスソは、6ゴールを挙げる結果を残して古巣に復帰。
いまやモンテッラ監督の信頼を勝ち取っており、本田はスソのサブという立場に追い込まれている。
指揮官へのアピールが必要だった本田だったが、途中出場したなかでゴールやアシストという目に見える結果は残せなかった。
先発したスソはイタリアメディアからチーム最高の評価を受けるなど、本田にとって定位置争いの苦境は続く。
それでも、短いプレー時間で一定のインパクトを残し、これまで出番を与えてくれなかった指揮官に好印象を与えることには成功したようだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160912-00010002-soccermzw-socc
Football ZONE web 9月12日(月)1時39分配信

ACミランの日本代表FW本田圭佑は、11日の本拠地ウディネーゼ戦の後半34分から今季リーグ戦3試合目にして初めて途中出場でピッチに立った。
チームは後半44分に決勝点を許して0-1で敗れたが、
ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は試合後の記者会見で本田のプレーを「試合にいいインパクトを与えた」と評価している。
モンテッラ監督は、スコアレスのまま停滞した展開が続くなか、後半30分過ぎにウォームアップエリアにいた本田に途中出場の指示を出した。
準備を整えてベンチ前に来た本田に対し、肩に手を回して何事か指示を与え、ピッチに送り出す。
膠着状態を打破するべく送り込まれた本田は右ウイングのポジションに入ると、逆サイドからのボールに対してフリーランニングでゴール前に進出し、
決勝点を許した後のアディショナルタイムにFWカルロス・バッカに惜しいクロスを供給した。
今季初出場は短いプレー時間となったが、指揮官は本田のプレーに対してポジティブな評価を与えている。
「本田はサイドで1対1を仕掛けることによって、試合に良いインパクトを与えてくれた」
指揮官に好印象を与えることには成功
今季、本田は故障の影響でプレシーズンから出遅れた。昨季ジェノアに冬の移籍市場で期限付き移籍したFWスソは、6ゴールを挙げる結果を残して古巣に復帰。
いまやモンテッラ監督の信頼を勝ち取っており、本田はスソのサブという立場に追い込まれている。
指揮官へのアピールが必要だった本田だったが、途中出場したなかでゴールやアシストという目に見える結果は残せなかった。
先発したスソはイタリアメディアからチーム最高の評価を受けるなど、本田にとって定位置争いの苦境は続く。
それでも、短いプレー時間で一定のインパクトを残し、これまで出番を与えてくれなかった指揮官に好印象を与えることには成功したようだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160912-00010002-soccermzw-socc
Football ZONE web 9月12日(月)1時39分配信

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【動画】本田さんのウディネ戦でフィジカルの強さを見せるもスレではなぜかスルーされてる・・
348: 名無しさん@恐縮です@無断転載は禁止 2016/09/12(月) 00:52:51.71 ID:lZL5h/ZJ0
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本田、出場直後に失点しウディネーゼに負け、今季は本田投入後失点が多すぎるがどういうことなんだ・・
1: 砂漠のマスカレード 2016/09/12(月) 00:03:04.97 ID:CAP_USER9
【ミラン 0-1 ウディネーゼ セリエA 第3節】

イタリア・セリエA第3節が現地時間の11日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦。
本田が途中交代で出場するも終盤に失点し敗北している。
開幕2試合で出番がなかった本田は、この日もベンチスタート。
前日記者会見でミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督がファーストチョイスがスソであることを明言するなど、チーム内での立場は厳しいものとなっている。
ウディネーゼ相手に試合を支配するミランは、そのスソと新加入のホセ・ソサを中心にパスサッカーで攻め立てる。
再三に渡ってチャンスを作るも、ゴールを決め切ることができずに前半は0-0で終了する。
後半も得点できないミランは79分にソサに替えて本田を投入。攻勢を強める。
84分にはポーリのスルーパスから本田がぬけ出すも、パスにあと一歩のところで届かない。
すると直後の88分、ウディネーゼが値千金のゴールを決める。
左サイドからのクロスにペリカがボレーで合わせると、ボールはアバーテに当たってゴール右に吸い込まれた。
そのまま試合は0-1で終了。ミランはホームでウディネーゼに手痛い敗北を喫している。
【得点者】
88分 0-1 ペリカ(ウディネーゼ)
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931186.html
試合スコア

イタリア・セリエA第3節が現地時間の11日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでウディネーゼと対戦。
本田が途中交代で出場するも終盤に失点し敗北している。
開幕2試合で出番がなかった本田は、この日もベンチスタート。
前日記者会見でミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督がファーストチョイスがスソであることを明言するなど、チーム内での立場は厳しいものとなっている。
ウディネーゼ相手に試合を支配するミランは、そのスソと新加入のホセ・ソサを中心にパスサッカーで攻め立てる。
再三に渡ってチャンスを作るも、ゴールを決め切ることができずに前半は0-0で終了する。
後半も得点できないミランは79分にソサに替えて本田を投入。攻勢を強める。
84分にはポーリのスルーパスから本田がぬけ出すも、パスにあと一歩のところで届かない。
すると直後の88分、ウディネーゼが値千金のゴールを決める。
左サイドからのクロスにペリカがボレーで合わせると、ボールはアバーテに当たってゴール右に吸い込まれた。
そのまま試合は0-1で終了。ミランはホームでウディネーゼに手痛い敗北を喫している。
【得点者】
88分 0-1 ペリカ(ウディネーゼ)
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931186.html
試合スコア
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本田のレギュラー奪取はエベレスト登頂並みの難関だ←本田なら余裕
1: 動物園φ ★@2016/09/10(土) 07:02:14.25 ID:CAP_USER9


SOCCER DIGEST Web 9月9日(金)16時51分配信
開幕2試合はベンチを温め続けた本田。ミランでの4シーズン目はかつてないほどの逆風に晒されている。(C)Getty Images
ミランは冬まで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。
8月31日の22時。ゴングが鳴って、カルチョメルカート(移籍市場)は閉まった。
今夏のミランの補強は、1986年から続くシルビオ・ベルルスコーニ時代の中でも最も実りの少ないものの一つとなった。
ただ、それも仕方ない面もある。ミランは今、オーナー交代に向けた動きの最中で、全てが完了するのは11月初旬だ。その間、チームの財政を傾けるような大きな出費は、誰にとっても不可能だ。ミランの93.3%の株を持つ『フィニンベスト』(ベルルスコーニの持ち株会社)も、2か月後にはオーナーとなる予定の中国コンソーシアムも…。
そのため必然的に選手の売り買いには慎重になり、メルカートで思い切った動きをすることができなかった。こうしてミランはほとんど補強がされぬまま、新たなシーズンに臨むこととなった。
念の為に総括してみると、この夏にミランが新たに獲得した選手は6人。DFのグスタボ・ゴメス(ラヌースから)、レオネル・バンジョーニ(リーベルから)、MFのホセ・ソサ(ベジクタシュから)、マティアス・フェルナンデス(フィオレンティーナから)、マリオ・パシャリッチ(チェルシーから)、FWのジャンルカ・ラパドゥーラ(ペスカーラ)を獲得するために投じた額は計2680万ユーロ(約32億1600万円)。昨夏のほぼ4分の1である。
もちろん、投資額が多いからといって、良い結果が出るとは限らないというのは、昨シーズンの例からもよくわかるが……。
とにかく、この6人のうち誰も、ミラニスタを喜ばすことはできなかった。まだ夏のメルカートが閉まったばかりだというのに、もう彼らは冬のメルカートを待ちわびている。中国人たちが新オーナーに正式就任しているはずの1月には、もう少し華々しい補強をしてくれるだろうと……。
しかしそれまでミランは、またもや味気もないばかりか栄養価にも乏しい、まるで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。それも欧州カップ戦がなくセリエAだけを戦うにしては、あまりに多すぎる28人という大所帯で。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018770-sdigestw-socc
開幕2試合はベンチを温め続けた本田。ミランでの4シーズン目はかつてないほどの逆風に晒されている。(C)Getty Images
ミランは冬まで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。
8月31日の22時。ゴングが鳴って、カルチョメルカート(移籍市場)は閉まった。
今夏のミランの補強は、1986年から続くシルビオ・ベルルスコーニ時代の中でも最も実りの少ないものの一つとなった。
ただ、それも仕方ない面もある。ミランは今、オーナー交代に向けた動きの最中で、全てが完了するのは11月初旬だ。その間、チームの財政を傾けるような大きな出費は、誰にとっても不可能だ。ミランの93.3%の株を持つ『フィニンベスト』(ベルルスコーニの持ち株会社)も、2か月後にはオーナーとなる予定の中国コンソーシアムも…。
そのため必然的に選手の売り買いには慎重になり、メルカートで思い切った動きをすることができなかった。こうしてミランはほとんど補強がされぬまま、新たなシーズンに臨むこととなった。
念の為に総括してみると、この夏にミランが新たに獲得した選手は6人。DFのグスタボ・ゴメス(ラヌースから)、レオネル・バンジョーニ(リーベルから)、MFのホセ・ソサ(ベジクタシュから)、マティアス・フェルナンデス(フィオレンティーナから)、マリオ・パシャリッチ(チェルシーから)、FWのジャンルカ・ラパドゥーラ(ペスカーラ)を獲得するために投じた額は計2680万ユーロ(約32億1600万円)。昨夏のほぼ4分の1である。
もちろん、投資額が多いからといって、良い結果が出るとは限らないというのは、昨シーズンの例からもよくわかるが……。
とにかく、この6人のうち誰も、ミラニスタを喜ばすことはできなかった。まだ夏のメルカートが閉まったばかりだというのに、もう彼らは冬のメルカートを待ちわびている。中国人たちが新オーナーに正式就任しているはずの1月には、もう少し華々しい補強をしてくれるだろうと……。
しかしそれまでミランは、またもや味気もないばかりか栄養価にも乏しい、まるで補助食のようなチームで耐え忍ばねばならない。それも欧州カップ戦がなくセリエAだけを戦うにしては、あまりに多すぎる28人という大所帯で。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00018770-sdigestw-socc
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本田圭佑「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと
[9.1 W杯アジア最終予選日本1-2UAE 埼玉]
一人気を吐いた。FW本田圭佑(ミラン)は前半11分、MF清武弘嗣の右FKをヘディングで叩き付ける先制点。
W杯予選は2次予選から通じて出場試合7戦連発と貫録を示した。
しかし、果敢に追加点を狙いに行く中でミスからカウンターを受け、ファウルで同点につながるFKを献上。後半9分にはPKで逆転を許した。
「結果論だけど、1点取ってからは落ち着いて試合をコントロールしても良かったのかもしれない」と試合運びを悔やむと、
「勝負弱かった。どんな内容であっても勝ち切らないといけない」と、逆転負けという結果を重く受け止めた。
「(日本代表は)数値上はいい戦力がそろっていると思うけど、試合に勝つには数値だけで測れない部分もある。
そこが欠けているのは間違いない。それがこの2、3年の結果に表れている」
そう持論を展開する本田は技術や戦術以前の問題を指摘した。
「根本の気合、根性、足を一歩出してつぶすとか、負けず嫌いみたいなものが大事なところでは求められている」。
その課題克服が簡単ではないことも分かっている。
「短期的に解決する問題じゃない。明日、人が変身することはないし、積み重ねだと思うけど、
長期的なプロジェクトで言うなら、Jリーグの選手がもっと海外に行くことは必ず必要なアプローチだと思う」
本田がかねて主張してきた“海外移籍のススメ”。「これを言うと、『Jリーグを批判している』と言われるけど、サッカーの質が違う。
Jリーグの質が悪いということではなく、別の質に慣れないといけない。国際大会は別の質との戦いになる」と、その真意を語った。
この日ベンチ入りした23人のうち半数以上の13人が欧州組。先発の8人を占めたが、それでも絶対的に“数”が足りないという。
「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと。南米はもっと多い。
日本では、僕を含めて海外でレギュラー争いをしていれば、代表に呼んでもらえて試合にも出られる。
それだけじゃ足りない」。自戒も込め、日本代表の現状を厳しく分析した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630888-gekisaka-socc
【サッカー】<W杯アジア最終予選>日本代表、本田圭佑の豪快ヘディング弾も逆転負け 6大会連続出場に向け黒星スタート ★13
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472765867/
2016/09/02(金) 05:54:46.48
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1472771657/
一人気を吐いた。FW本田圭佑(ミラン)は前半11分、MF清武弘嗣の右FKをヘディングで叩き付ける先制点。
W杯予選は2次予選から通じて出場試合7戦連発と貫録を示した。
しかし、果敢に追加点を狙いに行く中でミスからカウンターを受け、ファウルで同点につながるFKを献上。後半9分にはPKで逆転を許した。
「結果論だけど、1点取ってからは落ち着いて試合をコントロールしても良かったのかもしれない」と試合運びを悔やむと、
「勝負弱かった。どんな内容であっても勝ち切らないといけない」と、逆転負けという結果を重く受け止めた。
「(日本代表は)数値上はいい戦力がそろっていると思うけど、試合に勝つには数値だけで測れない部分もある。
そこが欠けているのは間違いない。それがこの2、3年の結果に表れている」
そう持論を展開する本田は技術や戦術以前の問題を指摘した。
「根本の気合、根性、足を一歩出してつぶすとか、負けず嫌いみたいなものが大事なところでは求められている」。
その課題克服が簡単ではないことも分かっている。
「短期的に解決する問題じゃない。明日、人が変身することはないし、積み重ねだと思うけど、
長期的なプロジェクトで言うなら、Jリーグの選手がもっと海外に行くことは必ず必要なアプローチだと思う」
本田がかねて主張してきた“海外移籍のススメ”。「これを言うと、『Jリーグを批判している』と言われるけど、サッカーの質が違う。
Jリーグの質が悪いということではなく、別の質に慣れないといけない。国際大会は別の質との戦いになる」と、その真意を語った。
この日ベンチ入りした23人のうち半数以上の13人が欧州組。先発の8人を占めたが、それでも絶対的に“数”が足りないという。
「100人は海外に行って、50人がレギュラーで、そこから代表のレギュラーを選ぶぐらいにならないと。南米はもっと多い。
日本では、僕を含めて海外でレギュラー争いをしていれば、代表に呼んでもらえて試合にも出られる。
それだけじゃ足りない」。自戒も込め、日本代表の現状を厳しく分析した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-01630888-gekisaka-socc
【サッカー】<W杯アジア最終予選>日本代表、本田圭佑の豪快ヘディング弾も逆転負け 6大会連続出場に向け黒星スタート ★13
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2016/09/02(金) 05:54:46.48
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