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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    1: ヒップアタック(茨城県)@^^2017/04/14(金) 07:34:11.54 ID:DFxpjwgb0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    サッカー日本代表の本田圭佑選手が所属するイタリア1部リーグのミランが中国の投資グループに日本円で850億円余りで買収され、ヨーロッパのサッカー界で中国企業による最大の買収劇として注目されています。

    ミランの持ち株会社と中国の国有投資会社などで作る投資グループが13日に共同で発表した声明によりますと、持ち株会社は株式の99.93%を7億4000万ユーロ(日本円で850億円余り)で投資グループに売却しました。

    これは、両者が去年8月に基本合意していたもので、投資グループはミランの戦力強化に向けた投資も別に行うということです。

    ミランにはサッカー日本代表の本田圭佑選手が所属しています。
    去年6月には、日本代表の長友佑都選手が所属する同じイタリア1部リーグのインテルも、およそ300億円で中国企業に買収されていて、15日に行われるインテルとミランの伝統の一戦は中国企業が買収したチームどうしの対決となります。

    ヨーロッパのサッカー界では、中国企業によるクラブチームの買収が相次いでいますが、ミランの買収劇は最大のものとして注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170414/k10010947871000.html

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    1: 仙台焼肉 2017/04/11(火) 20:16:27.49 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表のフィリッポ・インザーギ氏が率いるイタリア3部(レーガ・プロ)、ヴェネツィアの優勝及びセリエもB昇格が目前に迫った。
    10日、イタリア。の複数メディアが報じている。

    上位対決となった10日のパドヴァ戦に1-0で勝利し、2位パルマとの差を11ポイントに広げ、優勝がほぼ確実なものとなった。
    シーズン終了まであと4節残っているが、15日に行われる次戦のファーノ戦で引き分け以上の成績を収め、
    少なくとも1ポイント獲得すれば優勝が決定する。

    インザーギは2012年から2014年にかけて、ミランの下部組織であるアリエーヴィとプリマヴェーラの指揮官として指導した経験を持つ。
    2014-2015シーズンにはトップチームの監督に抜擢されたものの最終成績は10位と芳しくなく、
    シーズン終了後の6月に解任されていた。
    その後1年間現場を遠ざかっていたインザーギだが、2016年6月、3部に昇格したばかりのヴェネツィアで監督として再スタートを切った。

    次戦の対戦相手であるファーノは現在19位と格下のチームであるため、ホームのヴェネツィアにとって有利な試合展開が予想されている。
    就任時に「ヴェネツィアでセリエAに戻りたい」と述べていたインザーギだが、わずか1年でセリエBへの昇格を手にすることになる。

    ヴェネツィアは1907年に創立した伝統あるクラブで、セリエAの経験もある。
    1999-2000シーズンには元日本代表でジュビロ磐田監督の名波浩氏が所属していたことで知られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00010003-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★017/04/11(火) 07:04:29.28 ID:CAP_USER9


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     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火) 7:00配信

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    1: Egg ★ 2017/04/08(土) 06:55:27.58 ID:CAP_USER9
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    イタリアの複数のポータルサイトの報道によると、カリム・ベンゼマはACミランの新オーナーのメインターゲットの1人に挙げられている。

    お役所的な障害を解決し、ベルルスコーニのクラブ売却が数週間内に迫る現在、噂は再び勢いを増している。

    中国資本の到来は市場への巨額投資を意味すると思われる。
    そしてプロジェクトに信頼性をもたらすために、ストライカーの補強ほど分かりやすい動きはない。

    カリム・ベンゼマは市場にいる。
    ジネディーヌ・ジダンはいかなる時もベンゼマの残留を支持してきたが、彼のレアル・マドリードからの退団の可能性は否定できない。

    さらにカルロス・バッカのミランでの不調ぶりは、ミランに新たなストライカーの獲得を必要とさせている。

    ベンゼマの将来は全く未知数である。
    彼は度々繰り返されるフィジカル面の問題によって、非常にイレギュラーなシーズンを過ごしている。
    今年の冬の市場では中国サッカー界から巨額オファーを受けていたが、それは拒否した。

    2017年4月7日 21時3分 スポルト
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12906298/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/04/03(月) 05:09:03.03 ID:CAP_USER9
    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が、今夏の移籍市場においてコストゼロで獲得できる目玉の選手の1人であると、イタリアメディア『Fanpage.it』が伝えている。

    今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
    フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。

    本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
    セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
    これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。

    このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
    それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。

    一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc
    GOAL 4/3(月) 5:05配信

    http://jnew.ffweb.net/images/shared/23191_0.png
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/02(日) 23:56:59.48 ID:CAP_USER9

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    [4.2 セリエA第30節 ペスカーラ1-1ミラン]

     セリエAは2日、第30節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランは敵地でペスカーラと対戦し、1-1で引き分けた。
    ベンチスタートの本田に出番はなかった。

     最初の得点は思わぬ形で生まれた。前半12分、ミランは自陣右で粘ったDFガブリエル・パレッタがバックパスで
    GKジャンルイジ・ドンナルンマに戻す。しかし何でもないパスに見えたが、ドンナルンマがトラップミス。
    ボールは無情にもそのままゴールイン。記録はパレッタのオウンゴールになった。

     しかしミランは18歳守護神のミスを前半のうちに取り返す。
    41分、FWジェラール・デウロフェウがカウンターからのドリブルで強引にエリア内に持ち込んでシュート。
    GKに防がれてクリアされかけるが、FWカルロス・バッカが粘ってクリアを阻止。
    ゴール前にボールがこぼれると、MFマリオ・パシャリッチが反転ボレーで蹴り込み、同点に追いついた。

     後半に入るとミランが猛攻を仕掛ける場面が目立つが、なかなかゴールは生まれない。
    後半41分にはFKの流れからDFダビデ・カラブリアの右クロスを合わせた
    DFアレッシオ・ロマニョーリのヘディングシュートは左ポストを直撃。ミランは最下位相手に痛い引き分けに終わった。

     ベンチスタートの本田に出番は回ってこなかった。
    リーグ中断期間に日本代表に招集されてW杯予選に出場したが、
    ミランでは1月25日のコッパ・イタリアのユベントス戦以来出場なし。
    リーグ戦の出場も昨年12月12日のローマ戦以来なく、出番なしは14戦に伸びた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638392-gekisaka-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク 2017/03/18(土) 02:30:33.13 ID:CAP_USER9
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    本田に先発のチャンス!“新システム”のキーマン!!伊メディア「運命決める」

    ゲキサカ 3/17(金) 22:38配信

    ミランの日本代表FW本田圭佑に絶好のチャンスが巡ってくるようだ。

    今季のこれまでのリーグ戦の出場は、わずかに5試合で95分間にとどまっている本田は、12試合出場から遠ざかっている。
    しかし怪我人の続出により、18日のジェノア戦の先発出場が検討されているという。
    クラブはインフルエンザと発表したが、問題ないようだ。

    『カルチョメルカート』は「ジェノア戦は本田の運命を決める一戦」になるとして記事を掲載。
    右FWのスソとMFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    CFWのカルロス・バッカが出場停止。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などではFWジャンルカ・ラパドゥーラの先発が予想されているが、
    『カルチョメルカート』はラパドゥーラが筋肉系のトラブルがあると報じている。

    そこで本田が起用されるという訳だ。
    FWジェラール・デウロフェウ、MFルーカス・オカンポスとの3トップが予想されるが、
    3人ともストライカーではないため、ゼロトップになる見込み。
    本田が“新システム”のキーマンになるはずだ。

    本田が先発すれば、昨年10月25日のジェノア戦以来で、5か月ぶり。
    今季2度目となるであろうチャンスを生かすことができれば、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも弾みがつくはずだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637850-gekisaka-socc

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