2014年10月07日 ドイツで異例の本田特集!「役立たずではなくヒーロー」 6日付ドイツ誌キッカーが、本田の特集記事を掲載。「本田、キュウリ(ドイツ語で役立たずの意味)ではなくヒーロー」の見出しで、キエボ戦のFK弾や、幼少期に「世界一のサッカー選手になる」と文集に書いたエピソードなどを紹介した。ドイツ・メディアがドイツ国外の日本選手の記事を掲載するのは異例。本田の活躍は国境を越えて注目され始めている。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000503-sanspo-socc 続きを読む
2014年10月06日 【ネット声】本田の同僚、ムンタリにイングランドからのオファーがきたがムンタリは拒否!ネットのムンタリスタはまだ本田と一緒にプレーする彼をみたい! 10月5日、『Ghanasoccernet』は「ACミランのサリー・アリ・ムンタリは、 イングランドから舞い込んでいるオファーを断る方針である」と報じた。 2012年、インテルからフリートランスファーでACミランに加入したサリー・アリ・ムンタリ。 時にチームに迷惑をかけるようなプレーもあり、昨季は特に後半戦で継続的に出番を与えられなかったものの、 今季は開幕から6試合中5試合に出場し、先日のキエーヴォ戦を含めて2ゴールを決めるなど活躍している。 今夏はチームを離れるという噂も浮上しており、記事によれば現在はウェストハム・ユナイテッド、 ハル・シティから400万ユーロ(およそ5億5000万円)程度のオファーが舞い込んでいるという。 しかし、今季の状況を鑑みてムンタリはACミランに残ることを最優先として考え、これらのオファーを拒絶する方針であるとのことだ。 ただしクラブ側は契約が2016年までとなっているムンタリを売却するのに適当なタイミングであるかどうかを考えており、 経済的な面でオファーを受け入れる可能性もあると示唆されている。 2014/10/06 14:00 http://qoly.jp/2014/10/06/sully-muntari-will-refuse-the-offer-from-england-clubs サリー・アリ・ムンタリ。 http://www.acmilan.com/jp/teams/roster_player/569 続きを読む
2014年10月06日 かつて本田を酷評していたコスタクルタも華麗なる手のひら返し・・・「フィジカルが強くボールを軽快に操れる」と称賛、本田は誰にも留めれられない! ミランに所属する本田圭佑は、4日に行われたセリエA第6節キエーボ戦でフリーキックからゴールを決めた。 この活躍にミランのレジェンドであるアレッサンドロ・コスタクルタ氏も賞賛のコメントを発している。 コスタクルタはイタリアTV局『スカイ・スポーツ』に 「本田はゴールを決めるだけでなく、ボールを軽快に扱うことができる選手だ」と語った。 「ボールを失うことはなく、フィジカルも強い。プレスを受けても簡単にボールを収めることができる」 コスタクルタは以前に本田に対して強烈な批判的なコメントをしたことで話題になったが、 評価は改まったようだ。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010026-footballc-socc 5か月前 これまでに見た試合を踏まえて言えば、正直なところ、現時点での本田は「ミランの10番」どころか、 単に「ミランの一員」としても認めるわけにはいかないレベルにある、と言わざるを得ない。 さらに言えば、セリエAでプレーできる水準の選手ではないとさえ僕は思っている。 もちろん、ここ数年のセリエAが質を落としたというのは事実だし、 僕としても今日の実態を正しく認識しているつもりだが、 それでもミラン、ユベントス、インテル、あるいはローマといったクラブは当然のことながら ”それなりの選手たち”で構成されなければならない 本田が「ミランの10番」を付けている姿を見る僕の胸中には、 なかなか言葉にするのは難しい類いの複雑な思いが込み上げてくる……。 デヤン(・サビチェビッチ)だけでなく、グーリットやボバン、それにルイ・コスタやセードルフ。 彼らだけでなく、歴代の10番以上に大きな存在感を放っていたファンバステンやライカールト、 ピルロやカカといった選手たちと同じピッチに立っていた僕の眼から見れば、 残念だが、本田のレベルは彼らよりも下にあるとしか言えない。 http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/15/ob/index.php http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/05/16/df/ 続きを読む
2014年10月06日 本田の市場価値が急騰!無料で獲得したミランはまさに商売上手か! 4日(日本時間5日)のキエボ戦で今季4得点目となるFKを決めた本田圭佑(28)をACミランのフィリッポ・インザーギ監督(41)は 「技術的にも振る舞いでも、真のプロ精神を示している。私は満足している。もちろん、このまま続けていかなければならないが、将来は明るい」と絶賛した。実際、その“価値”は急上昇している。 欧州の専門サイト「トランスファー・マーケット」は、本田の移籍金を1200万ユーロ(約16億4000万円)と算出した。本田は昨年12月にCSKAモスクワ(ロシア)から移籍金なしでミラン入りしているだけに、破格の値段になった。 公認資格を持つ選手代理人も「契約は残り3年で年齢(28歳)を考えると妥当だろう。 今季は活躍しているから選手としての評価が上がった。ミランは出さないだろうけど、冬に移籍するとなれば1500万ユーロ(約20億5000万円)まで上がるかもしれない」と分析した。 現時点で本田が移籍する可能性は小さいが、高額な移籍金設定で本田の価値も完全復活したと言えそうだ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00000015-tospoweb-socc 続きを読む
2014年10月06日 【ネットの声】「練習開始の2時間前に来て、終了の2時間後に帰る」本田のプロフェッショナリズムを賞賛するインザーギ。 ミランは、4日に行われたセリエA第6節においてキエーボを相手にホームで1-0と勝利。 MF本田圭佑は、この勝利にFK弾で貢献した。 フィリッポ・インザーギ監督は、試合後の記者会見で本田について「彼は素晴らしいプロフェッショナルだ」 と賞賛している。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。 「本田はいつも練習開始の2時間前にやってきて、終了後も2時間個人練習をしてから帰るんだ。とても好印象だね」 また、インザーギは本田が交代する際に「90分やれる」と話していたことを明かし、 「彼の大きく展開してくれるプレーには満足している」と語った。 ミランは次節、アウェーでヴェローナと対戦する。 http://www.footballchannel.jp/2014/10/05/post50652/ 続きを読む
2014年10月05日 ガッリアーニ、本田について「プラティニも最初の年は苦労した」最大級の賛辞を本田に送る! 1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/10/05(日) 16:15:34.90 ID:???0.net ミランCEO、本田の6戦4発に上機嫌「本物のホンダを送ってもらった」 ゲキサカ 10月5日(日)12時4分配信 [10.4 セリエA第6節 ミラン2-0キエーボ] 日本代表MF本田圭佑の所属するミランは4日、ホームでキエーボと対戦し、2-0で勝利した。 前半はスコアレスで折り返したが、後半9分にMFサリー・ムンタリの豪快ボレーで先制に成功すると、 同33分には本田が直接FKを沈めた。 守ってもミランは6試合目にして初のクリーンシート。4試合ぶりに勝ち点3を挙げた。 アドリアーノ・ガッリアーニCEOの口も滑らかだ。 公式サイトによると、「最初はホンダの兄弟が送られてきていたんだ。だから抗議をしたんだよ。本物のホンダを送ってもらうようにね」と上機嫌。 「いい選手だということは分かっているが、昨季は別のリーグから来て準備がなかった。プラティニだって最初の年は苦労したんだ」と、 フランスのレジェンドを引き合いに出して活躍を称えた。 また早くも1月にアジア杯でチームを離れることへの心配も。 「1月にアジア杯で彼がいなくなることは考えたくないね。彼は非常に重要な選手だよ。不在はかなり響くだろうね」と頭を悩ませた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00148694-gekisaka-socc 続きを読む
2014年10月05日 【イタリアの反応】「筆で描いたようなFK」「チームの中心」本田はいったいどこまでいくんだ!? FK弾の本田に伊紙が最高の評価「ミラン、HONDAに乗る」「筆で描いたようなFK、チームの中心」 フットボールチャンネル 10月5日(日)12時46分配信 現地時間4日、セリエA第6節が行われ、ACミランはホームでキエーボと対戦。 MFサリー・ムンタリのゴールと本田圭佑のFKで2-0と快勝した。 本田はこれで今季6試合出場4ゴール。 試合後『ガゼッタ・デッロ・スポルト』の採点で、本田はチーム最高となる「7」の評価。 同紙は「ミラン、“本田”に乗る」という見出しを掲載。 現地で「Honda」は「オンダ」と発音され、“波”を意味する「onda」というイタリア語、 さらには日本の自動車メーカーと掛けて、本田がチームを牽引したことを伝えた。 本田のFKについては「筆で描いたような軌道のFK」と絶賛。 さらに「1点目の起点にもなった」「ミランの中心」と文句なしの評価となった。 この試合のMVPには本田と同じく「7」と採点されたFWジェレミー・メネズが選ばれた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00000102-spnannex-spo 続きを読む
2014年10月05日 【ネットの声】凄すぎる本田がセリエAトップスコアラー!鮮やかFK弾で得点ランクトップの今季4点目!先制点にも絡みミランのキエーボ戦勝利に大貢献 6試合4G2A 14/15 イタリア セリエA 第6節 ミラン 2-0 キエーボ 1-0 サリー・ムンタリ(後10分) 2-0 本田圭佑(後33分) ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半36分までプレー <動画> 本田圭佑、直接フリーキックでゴール!ミランVSキエーヴォ 2014年10月4日 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=9BwrH9Nl5HE http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634772 http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_chievo_20141004&comp=serie_a&year=2015 先発フォーメーション図 順位表 http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53 絶好調本田!今季4点目はセリエAでは初のFK弾!! (ゲキサカ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00148292-gekisaka-socc ミランMF本田圭佑が今季4点目を決めた。1点リードで迎えた後半33分、 ミランはゴール正面やや左の位置でFKを獲得。キッカーは本田。 左足から放たれたボールは、壁を越えると、GKの手を弾き、ゴール左隅に収まった。 本田は今季6戦目にして4ゴール目。FKでのゴールは、セリエAでは初となった。 本田 FKで今季4ゴール目 得点ランクトップ並んだ ― スポニチ Sponichi Annex サッカー http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/05/kiji/K20141005009050030.html 本田直接FK弾!!先制点にも絡みミランの4試合ぶり勝利に大貢献!! | ゲキサカ http://web.gekisaka.jp/news/detail/?148682-148682-fl スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53 SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072 セリエA - 得点ランキング : nikkansports.com http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/it-ranking.html 順位 選手名 (所属) 年齢=出身地 得点 試合 1 ★本田(ACミラン) 28 = 日本 4 6 1 テベス(ユベントス) 30 = アルゼンチン 4 4 1 カッサーノ(パルマ) 32 = イタリア 4 4 1 ディ・ナターレ(ウディネーゼ) 36 = イタリア 4 5 1 オスヴァルド(インテルミラノ) 28 = イタリア 4 5 6 メネス(ACミラン) 27 = フランス 3 6 6 ドロデビッチ(ラツィオ) 27 = セルビア 3 5 6 イカルディ(インテルミラノ) 21 = アルゼンチン 3 5 6 カジェホン(ナポリ) 27 = スペイン 3 5 6 エクダル(カリャリ) 25 = スウェーデン 3 6 6 バスケス(パレルモ) 25 = アルゼンチン 3 5 (以下略) 前スレ ★1:2014/10/05(日) 05:40:07.56 http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412455207/ 続きを読む
2014年09月30日 ミラン、バルバラCEOが、イタリアサッカー界に苦言「イタリアサッカーで特に問題なのは、ケンカっ早いことよ」 ミランのバルバラ・ベルルスコーニCEOが、イタリアサッカー界に苦言を呈している。 イタリア『Rai』の番組に出演したバルバラCEOは、イタリアという国とサッカー界が改革を望まずに対立ばかりしていると指摘した。 イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えている。 「イタリアサッカーで特に問題なのは、ケンカっ早いことよ。ヨーロッパや世界でイタリアサッカーを推し進めていくことを考えなければいけないのに、 今はケンカしたり、対立することに時間をかけすぎている」 「EURO2000で負けたとき、すごくがっかりしたわ。統治やルール、人、スタジアム、下部組織、収支と、代表チームだけではなく、 すべてのクラブで変えることができたはずなのにね。我々の問題は少し、改革を望まないイタリアという国全体に起きている問題の一部だと思う」 また、バルバラCEOは本拠地サン・シーロが不十分であり、新たなスタジアムが必要との見解を示している。 「サン・シーロは素晴らしいスタジアムで、ミランとインテルの歴史があるけど、今ではもう足りない。 スタジアムには、試合日だけではなく、1週間毎日オープンできるような施設やサービスが必要なのよ。 でも、政府や自治体の財政支援など、今のイタリアには困難が多すぎるわ」 9月29日(月)16時45分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00000020-goal-socc 続きを読む