サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    458634_heroa



    大一番を控えて待たれる回復

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督は、7日の首位ユベントス戦前日の記者会見をインフルエンザに感染したため欠席した。
    セリエA3連覇中の王者との対決を前に、チームが不安要素を抱えることとなった。

    インザーギ監督の代役として記者会見にはアシスタントコーチのマウロ・タソッティ氏が出席し、こう語った。

    「ユベントスは、厳しい対戦相手。難しい試合になるが、勝つ希望はある。自分たちの試合をしよう」

    ミランは1月のリーグ戦で勝ち星なしという1941年以来のスランプに苦しんできた。だが、前節パルマ戦に3-1で勝利し、2015年初白星を飾ったばかりだった。

    今季リーグ戦5位以内に入り、来季のヨーロッパリーグ出場権を獲得できなければ解任とも地元メディアで報じられているインザーギ監督。
    王者との決戦までの回復が待望されている。

    2月7日(土)9時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150207-00010001-soccermzw-socc

    2月7日(土)キックオフ:28:45 /ユベントスvsACミラン  試合会場:ユヴェントス・スタジアム
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931

    プレビュー:積極補強を敢行したミランが盤石ユーベに挑戦《ユベントスvsミラン》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_192775

    ユベントス テベス発熱欠場も
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00333024-gekisaka-socc

    【サッカー】ACミランのタソッティ助監督 4―3―3の右FWに本田とチェルチのどちらを起用するか迷っていると明かす(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423277577/

    続きを読む

    869262_heroa

    ACミランの日本代表FW本田が7日のユベントス戦で先発から外れる可能性が出てきた。

    発熱したインザーギ監督に代わり、タソッティ助監督が6日に会見。

    4―3―3の右FWに本田とチェルチのどちらを起用するか迷っていると明かし、
    「本田を起用するとチームのバランスはより良く保たれるが、チェルチは彼の技術で状況を打開することができる」と両者の利点を挙げた。

    もっとも、本田のコンディション自体については
    「アジア杯から帰ってきた頃に比べてかなり良くなった。準備は万全だろう」と太鼓判を押した。

    2月7日(土)7時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150207-00000059-spnannex-socc

    2月7日(土)キックオフ:28:45 /ユベントスvsACミラン  試合会場:ユヴェントス・スタジアム
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931

    プレビュー:積極補強を敢行したミランが盤石ユーベに挑戦《ユベントスvsミラン》
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_192775

    ACミラン公式日本語HP
    http://www.acmilan.com/jp

    続きを読む

    no title
    11月23日のインテル戦以来、今季2度目のリーグ戦ベンチスタートの可能性が浮上

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が7日の首位ユベントス戦でスタメン落ちとなる可能性が浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が先発布陣を予想し、背番号10はベンチスタートとされている。

    ユベントス戦では前節のパルマ戦で採用した変則4トップの4‐2‐4システムから、定番の4‐3‐3システムへ変更となる見通し。
    アジアカップに参加していた本田は、欠場した試合以外での先発落ちは昨年11月23日のミラノダービーのみ。
    今回はそれ以来、2度目のベンチスタートの可能性が高まっている。

    本田の定位置だった右ウイングにはパルマ戦で1アシストを決めたイタリア代表FWアレッシオ・チェルチが入り、
    1トップは今季12得点の元フランス代表FWジェレミー・メネズ、また左ウイングには肩鎖関節故障から復調している
    イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが先発復帰すると予想されている。

    1月の移籍市場で大型補強を敢行したミランで出場機会をめぐる競争が激化していることは本田自身も感じていた。

    「ボナヴェントゥーラはもう少しで戻って来ます。そうなって来た時に、攻撃陣は非常に多い。
    そこでレギュラー争いっていうのは、まず一つ絡んでくると思うんですけど、その中でもしっかりと自分の役割をこなしたい。
    得点にも絡むことで一つでも多くの勝利に貢献したいなと思います」

    パルマ戦後にそう語っていた背番号10。同試合では右のアタッカーで先発したが、
    フィリッポ・インザーギ監督は左に配置したチェルチのパフォーマンスが悪いと見るや、
    本田とポジションを入れ替えるように指示。
    右サイドに移ったチェルチはドリブル突破から決定機を演出した。

    地元メディアや番記者は本田が左ウイングに配置転換されると予想していたが、
    インザーギ監督から信頼を集めていたはずの本田はセリエA3連覇中の王者との一大決戦で、
    ベンチスタートとなってしまうかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150206-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月6日(金)17時10分配信

    続きを読む

    d5a00206



    本田は恩師を救えるのか!?

    ACミランの次期監督候補にフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任が急浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミランの監督、ミランの未来。モンテッラ構想浮上」と報じている。

    成績不振によって更迭危機に立たされているフィリッポ・インザーギ監督の後任人事がミラン首脳陣の間で進められているようだ。

    記事では「インザーギの株は明確に下がった。ベルルスコーニ会長を納得させるためには、ヨーロッパリーグ入りが必要不可欠。
    フィオレンティーナの監督がポールポジションについた。ミランは熟して きた。もしも、ピッポが離れたら、モンテッラを好む」と伝えられている。

    現在勝ち点29でリーグ8位のミランだが、来季のヨーロッパリーグ出場圏内となる5位サンプドリアとは勝ち点差5に開いている。

    5位確保が、インザーギ監督続投に向けたハードルだという。
    現在6位のフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督はインザーギ監督よりも1歳年下の40歳。

    現役時代は「小型飛行機」の異名で、ローマとイタリア代表のストライカーとしてゴールを量産。
    監督としても攻撃的なサッカーを掲げており、インザーギ監督と特長は似ている。

    ベルルスコーニ会長も攻撃的なスタイルを気に入っており、実は2年前にアドリアーノ・ガリアーニCEOはミランへの招聘に動いた経緯があるとされる。
     
    他の公認候補はロシア強豪ゼニトのルチアーノ・スパレッティ前監督、ベンフィカを率いるポルトガル人指揮官のジョルジュ・ジェズス監督。
    セビージャのウナイ・エメリ監督の名前も浮上している。

    日本代表FW本田圭佑にとって、インザーギ監督は右ウイングとして新境地を開いてくれた恩師でもある。
    開幕7試合で6得点2アシストと爆発したが、それ以降、沈黙が続く。背番号「10」は7日に王者ユベントス戦を控える。

    何としても久々のゴールという結果と、白星でインザーギ監督の信頼に報いたいところだ。

    2月5日(木)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010008-soccermzw-socc

    ミラン会長 欧州リーグ出場権確保ならインザギ監督の続投示唆
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000076-dal-socc

    続きを読む

    d5a00206
    「イタリア1部リーグ、ACミラン3-1パルマ」(1日、ミラノ)

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は得点にこそ絡まなかったが、フル出場でチームの勝利に貢献した。
    本田は4-4-2の右サイドハーフで先発。
    前半途中から左サイドのMFチェルチとポジションをチェンジし、
    後半途中からは4-3-3へのシステム変更に伴い、3トップの左サイドに上がった。
    ミランは今年初の勝利で勝ち点を29にのばし、8位に浮上した。以下は本田の一問一答。

      ◇  ◇

    -ようやく勝てた試合だった。

    「やっと、と言うか、僕は帰ってきたばかりなので。そういう感じはしませんけれど。
    それでも帰ってきてからのチームの雰囲気というのは行く前とやはり違ったし、
    そんな緊張感はあった中での勝利だったの。特に監督はホッとしているのではないかと思う」

    -どんなところが違ったか。

    「やっぱりここのクラブは、現在チャンピオンのチームじゃなくとも、そういう精神が残っている。
    1敗の重みというのが他のチームとはぜんぜん違う。年明け2敗、3敗して、そんなに年明けで悪かったことはない、何十年なかったという話なので、
    やはりそういう所からみても常勝軍団の1敗の重みというのは、帰ってきてからネガティブな雰囲気として感じ取っていた。
    その中で、自分は自分らしく自分のペースで何かこのチームにいいものを与えられたら、と思ってプレーしていた」

    -今日のプレーについて自分ではどうだったか。

    「役割が行く前と少し、システムも変わって…多少。監督からはそこまで変わってはいないとは言われてはいる。
    とはいえ、やはりかなり中まで絞るって所を考えても、以前に3トップをやっていた時と、守備の時のポジショニングとは明らかに微妙に変わってくる。
    そういう意味ではバランスを取らないといけない状況が、試合の中で多くなった」


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00000066-dal-socc
    デイリースポーツ 2月2日(月)17時57分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00000066-dal-socc.view-000
     フル出場で勝利に貢献した本田

    続きを読む

    639131_heroa


    ◆セリエA ACミラン3―1パルマ(1日・サンシーロ)

    【ミラノ(イタリア)1日=倉石千種】ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が、ホームで最下位のパルマ戦にフル出場し、3―1の勝利に貢献した。
    右の攻撃的MFで先発し、前半途中からは左にポジションを変えて攻守に奮闘。「ボールを持った時の景色は今までと全然違う」と
    戸惑いながらも、リーグ戦では昨年12月14日のナポリ戦(2〇0)以来、6試合ぶり白星を挙げた。

    いつもの右サイドから本田がポジションを変えた。前半25分過ぎだ。
    左で苦しんでいたイタリア代表MFチェルチと入れ替わった。「自分は自分らしく、このチームに何かいいものを与えられたらと思ってプレーした」。
    チームにリーグ戦6試合ぶり白星を呼んだ。

    これまで4―3―3の右FWだったが、ボナベントゥラが故障で不在とあり、4―4―2で中盤の右を任された。
    インザーギ監督は「両者とも右でのプレーは優秀だが、本田に犠牲を要求しなくてはならなかった」と説明。
    さらに「どちらでもそんなに変わりなく、ポジションを優秀にこなしていた」と10番を高評価した。

    左が利き足の本田は「ボールを持った時の景色は、やっぱり今までと全然違います」と振り返った。
    右なら相手に寄せられても体を使って視野を保ち、中に入ってシュートも狙える。左では「追いやられると選択肢がなくなっていく印象を受ける」と苦悩を口にした。
    また、中盤では守備の負担が増し「バランスをとったりしなきゃいけない状況が、以前より多くなったかな」とも話した。
    ただ、打開策も頭にはある。「早めにボランチにつけて(渡して)、中でもう一度受け、反対側へ斜めにドリブル」。
    今後の指揮官の要求に応えようと必死だ。

    アジア杯で本田が離脱した間、ミランは1分け3敗。指揮官の解任論も出た。
    しかし、エースナンバーを背負う男は言った。「今は王者ではなくとも、そういう精神が残っているから、1敗の重みが他のチームとは全然違う。
    帰ってきてから、ネガティブな雰囲気を感じ取っていた。緊張感があった中での勝利だったので、
    特に監督はホッとしているんじゃないかなと思う」。
    セリエA優勝18回、欧州制覇7回の常勝軍団が危機の中、冷静なプレーで存在感を発揮した。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20150202-OHT1T50296.html
    2015年2月3日6時0分 スポーツ報知

    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150202-OHT1I50087

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★765 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422657257/

    続きを読む

    792: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/03(火) 00:01:20.49 ID:QZvvGTlx0.net
    ケディラもほしいの by ガリ 
    来たら中盤は安定するだろうな。 

    AC Forza Milan/News ?@ACForzaMilano 
    Milan in serious talks with Madrid for Khedira. (Milan Channel) 
    no title
    続きを読む

    693662_heroa


    セリエA第21節が1日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランとパルマが対戦。
    元フランス代表FWジェレミー・メネズと元イタリア代表DFクリスティアン・ザッカルドの得点により、ミランが3-1で勝利した。

    試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が同試合の採点を発表。フル出場を果たした本田には及第点となる「6」(最高点10、最低点1)をつけ、
    「オーストラリアから戻ったばかりで、全力疾走が不足したのはやむを得ず。
    犠牲的プレーとサイドへの有益な戻りでそれを埋め合わせた」と寸評している。

    同試合の最高点は2得点を挙げたメネズの「7.5」、チーム最低点は元オランダ代表MFマルコ・ファン・ヒンケルの「4.5」となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月2日(月)14時18分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00277355-soccerk-socc.view-000
    パルマ戦にフル出場した本田

    続きを読む

    265: あ 2015/02/02(月) 12:30:07.38 ID:8B2rNRJ80
    本田が語る変化と戸惑い「今までと全然違う」 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00010012-footballc-socc 


    jpeg

    復帰した試合で、チームにとってはリーグ戦6試合ぶりの勝利。ただ本田としては、戸惑いも多かった試合のようだ。4-3-3のFWから4-4-2のMFとしてプレイ位置が5~10m下がったことは、本田のプレイに変化を要求していた。

    「まあ役割が、(アジアカップに)行く前と少しシステムも変わって、多少ね。(インザーギ)監督から『そこまで変わってはいない』というふうに言われてはいるんですけど、とはいえやはり、かなり中まで絞るということを考えても、以前3トップをやっていた時のポジショニングとは明らかに変わってくる。そういった意味ではバランスをとったりしないといけない状況が試合の中で以前に比べれば多くなったかなと」

     さらに前半途中からは左サイドにも回った。このポジション変更についてインザーギ監督は「(左で先発した)チェルチが左サイドでは機能しなかったので、彼の得意とするポジションに戻すことにした。本田は右でも左でも遜色ないから大丈夫だ」と語っていたが、視野の違いは戸惑いとなっていたようだ。

    「まあでも全体的に4-3-3になっても左は左なんでね。持った時のやり方というのは、今までのやり方と全然違いますよ。チャンスメイクというか、詰まっちゃいますよね。左、左に追いやられた時に選択肢がなくなっている印象を受けるんで、そこをまあ、どういうふうに、もうちょっとあらかじめFWに『ワンツーしたいから早めにサポートきてくれ』とか、もっと早めにボランチのところにつけて、自分が中でもう一回受けて、反対側に斜めに出るべきかとか」


    やっぱり本田も使われ方にかなり不満そうだな

    続きを読む

    890622_heroa



    [2.1 セリエA第21節 ミラン3-1パルマ]

    セリエAは1日、第21節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランはホームで最下位パルマと対戦し、3-1で勝利した。
    本田はフル出場。ゴールに絡むことはなかったが、勝利に貢献している。

    15年に入ってリーグ戦はいまだ勝利のないミラン。昨年末のローマ戦を含めると、5戦連続勝ちなしと泥沼状態にある。
    月が替わって迎えた今節は最下位に沈むパルマ戦。絶対に落とすことの出来なゲームとなった。

    ミランは伝えられていた通り、システムをこれまでの4-3-3から4-4-2に変更。
    ローマから獲得したばかりのFWマッティア・デストロを早速先発起用。本田は右MFに入った。
    また暴力行為によって4試合の出場停止処分を受けたDFフィリップ・メクセスに代わってラミがCBに入り、右SBはクリスティアン・ザッカルドになった。

    先制点はミランに生まれた。前半17分、ザッカルドのヘディングの折り返しが、相手DFのハンドを誘発。
    PKを獲得すると、FWジェレミー・メネズがGKの逆を突くシュートを蹴り込む。メネズの今季のPKゴールは6点目となった。

    幸先よく得点を奪ったミランだが、守備陣は耐えることができない。
    前半24分、FKをゴール前に入れられると、FWクリスティアン・ロドリゲスが折り返したボールを、
    最後はMFアントニオ・ノチェリーノに押し込まれ、簡単に試合を振り出しに戻されてしまった。

    右MFで先発した本田だが、前半途中から左MFのMFアレッシオ・チェルチとポジションチェンジ。
    左サイドから時折エリア内に入ってチャンスを伺う。前半41分には右クロスに反応。
    ワンタッチでデストロに流して決定機を演出するが、得点には結びつかなかった。

    しかしミランは1-1で折り返した後半12分、勝ち越しに成功する。チェルチが自陣からドリブルで持ち込むカウンターを発動。
    後ろから走り込んだメネズに渡ると、右サイドから中央に切り込み左足シュート。
    グラウンダーのボールがゴール左隅と捕えた。メネズのゴールは今季12ゴール目となった。

    さらにミランは後半31分、右サイド、メネズからのリターンパスに走り込んだザッカルドが左足でゴールを奪い、3点目。
    ザッカルドは今季初出場で初ゴール。ようやく巡ってきたチャンスを確実に生かした。

    3-1で競り勝ち、15年リーグ戦初勝利を挙げたミラン。ようやくトンネルを抜けたミランだが、次節は首位ユベントス戦。
    この日デビューしたデストロが累積で出場停止となるなど、苦戦が予想されるが、何とか意地を見せたい。

    “不調対決”に敗れたパルマは、4連敗。今節、ラツィオを破る金星を挙げた19位チェゼーナとの勝ち点差は「5」に広がった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00325311-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月2日(月)6時37分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00325311-gekisaka-socc.view-000

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ