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    カテゴリ:セリエA > ACミラン

    683: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/19(木) 21:28:56.08 ID:Oi/015pD0.net
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    @MilanEye 3分前 
    Inzaghi is thinking about changing the formation to 4-3-1-2 with Honda as trequartista (CAM). #Sky's Di Stefano 
    インザーギはフォメを変更する予定です 
    4231、本田TOP下、です
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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは、22日に行われるセリエA第24節でチェゼーナと対戦する。
    同試合で、現在15歳のU-17イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマのベンチ入りが濃厚であることが明らかになった。
    18日付のイタリア紙『ガッゼッタ・デッロ・スポルト』紙が報じている。

    ミランは、元スペイン代表GKディエゴ・ロペスが前節のエンポリ戦で一発退場を命じられ、チェザーナ戦は出場停止。
    また第3GKのミカエル・アガッツィは負傷のため、欠場する見通しになっている。
    このため同試合では、ベテランの元イタリア代表GKクリスティアン・アッビアーティの先発が確実視されるが、
    控えGKとして15歳のドンナルンマがベンチ入りすることが予想されている。

    ドンナルンマは、15歳ながらすでに197センチメートルの長身を誇っている。
    18日には、U-17イタリア代表とU-17オーストラリア代表とのテストマッチの一戦に招集される予定となっていたが、ミランが招集を拒否。
    今後は、チェゼーナ戦に向けてドンナルンマがトップチームの試合に出場できる状態にあるかを確認するために
    メディカルチェックを受け、証明書の発行手続きが必要となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150219-00282943-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月19日(木)17時28分配信

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    かつて元アルバニア代表やラツィオでもプレーし、現在はクラブのSD(スポーツ・ディレクター)を務めるイグリ・ターレ氏が今後のクラブの展望などを語った。
    18日付の伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     ターレ氏は「ここ10年、クラブはチームを現在のレベルにするため力を尽くしてきた。
    うまくいっているし、強い印象を与えられたと自負している。ピオリ監督の存在、スタイルには感謝している。

     プロジェクトは成功しつつある。チャンピオンズリーグ出場が大きな目的だ。
    そして、2~3年以内にはスクデットを獲得したい」とクラブの目標を語った。

     また「我々のユースチームは近年、イタリアの中で最高だと思う。
    10人をトップチームに昇格させるのが目標だ。
    またベテランと若手をうまくミックスすることも出来ている。
    あと5年でチームは新しいサイクルに入るだろう」と、今後のチーム作りに期待を寄せた。

     自身のSDとしての仕事は「2008年に会長からこの地位を提示された時には驚いたよ。
    このクラブに誇りを感じている。移籍関係では、クローゼの獲得が大きな影響をもたらした」と語ったターレ氏。

     そして、「失敗した最も大きな移籍話は、本田圭佑だ」と現在はミランで背番号10を背負う日本代表FWの獲得に迫っていたことも明かした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010024-footballc-socc
    フットボールチャンネル?2月19日 16時47分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 11:16:57.61 ID:???*.net
    本田圭佑がエンポリ戦に向けて神経を集中していた頃、
    ミランCEOは情熱的な夜を過ごしていたようだ。イタリアゴシップ誌『キ』が報じている。

    バルバラ・ベルルスコーニCEOがバレンタインデーである14日の夜、
    恋人のロレンツォ・グエッリエーリとのキスをパパラッチされた。

    彼女たちはミラノのナビリオ地区にいたところを撮影され、
    そこには情熱的にキスをする2人の様子が映し出されている。

    バレンタインデーといえば、セリエA第23節ミラン対エンポリ戦の前夜である。
    本田を始めとする選手たちはミラネッロ(練習場)に宿泊して精神を集中していたに違いない。

    結果は下位相手に手痛いドロー。フィリッポ・インザーギ監督の解任騒動に繋がっている。

    今季は未だ11位と低迷するミラン。トンネルの出口は見えてこない。
    多くの問題を悩まされているバルバラ女史だが、あの夜だけは何も考えずにいられたに違いないだろう。

    2月19日(木)8時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010005-footballc-socc

    写真


    http://www.affaritaliani.it/static/upl2014/barb/0002/barbara-berlusconi--7-10.jpg
    http://images2.corriereobjects.it/Media/Foto/2013/09/24/barbara.JPG
    no title

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    ■インザーギの今季中の解任はない。そして来季の続投もない…

    むかしむかし――といっても、それほど前の話ではない。今から約7か月前、ミランの監督にフィリッポ・インザーギが就いた時、
    多くのミラニスタはかつての華やかかりし時代の復活を期待した。

    問題山積みだったミランを一変させる、そんな力をインザーギは持っているように思えたのだ。
    実際、“ピッポ”がベンチに座ったことで、事態が好転したというケースも少なくはなかった。

    サン・シーロにサポーターの情熱を取り戻し、チームは良いスタートを切り、以前から不仲で有名だったミランのフロント2トップ、
    アドリアーノ・ガッリアーニとバルバラ・ベルルスコーニの関係まで修復させるなど、まるで奇跡を起こしたかのようだった。

    思わぬ好調に、「我々の目標は3位だが、それより上に行っても“かまわない”」などのようなコメントが乱発され、
    インザーギという選択は完璧なものであったかのように思われた。

    前任のクラレンス・セードルフは、「私は常に準備万端だ」が口癖だった。対してインザーギ自身はそういった発言はしなかったものの、
    ベルルスコーニファミリーからガッリアーニ副会長まで、周囲の人間が皆、彼の代わりにそう言っていた。

    ただ、ひとつだけ、それも少しだけ気にかかっていたのは、ピッポがセリエAの監督を初めて務めるということだった。
    彼はミランのアリエーヴィ(U-17)とプリマベーラ(U-19)をそれぞれ1年ずつ率いた経験はあったが、同じ監督といえどもユースチームとトップチームでの仕事は全くの別物である。

    そして今、このおとぎ話は「めでたしめでたし」では終わりそうにない。少なくとも、現状のままでは……。
    今となってみれば、今回のミランの選択にいくつかの疑問を持つことを禁じえない。監督経験の浅いセードルフにチームを任せて痛い思いをしたばかりだというのに、
    なぜ今シーズン、またミランの幹部は経験のないインザーギをベンチに座らせたのだろうか?

    もっとも、その答えは明白である。“金”だ。経験のある監督を呼ぶには、それなりの金額がかかる。しかし、インザーギならばすでにミランに所属しており、
    多少契約を変更するにしても、それほどの金は必要でない。おまけにサポーター受けもいい。つまり、ミランは倹約することを何よりも優先したのである。

    しかし、そのやり方は間違っていた。今、ミランの問題のリストは、日本とイタリアの距離ほど長くなってしまった。
    今後のチームの方針は、ほぼ決まっている。今の状況を、「有史以来の大惨事」(ガッリアーニ副会長)としながらも、今シーズン終了までインザーギの解任はないだろう。
    しかし、続投はまずない。

    否応なく問題に巻き込まれてしまっている本田圭佑は、能力のないチーム、今シーズン終了後の解任がほぼ決まっている監督とともに、
    残りのシーズンを過ごさなければならない。そして遅かれ早かれ、ミランに来て5人目の監督を迎えることになるのだ。

    2月18日(水)16時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010010-sdigestw-socc

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    本田に厳しい評価を与えたガゼッタ紙

    ミランは15日のセリエAで格下ともいえるエンポリ相手にドローで試合を終えた。
    前半に幸先よく先制点を奪いながら、同点ゴールを許し、またも勝ち点3を逃した。
    そして、大手メディア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、日本代表の本田圭佑にまたも厳しい評価を与えた。

    ミラン対エンポリ戦で見せた“ロッソネリ”の低調なパフォーマンスによって、試合は興奮とは程遠いものとなった。
    ホームで勝利を期待し、極寒の中で選手を見守った3万人のミラニスタは、試合が終わるや否や、心を砕かれたようにブーイングと口笛を浴びせた。

    数字というものは分かりやすい反面、議論も難しくするものだ。
    1月に即戦力として期待された選手を獲得したにも関わらず、2015年のミランは7試合でたった5ポイントしか稼げておらず、
    インザーギ監督のチームはベルルスコーニ政権史上最悪の1試合平均勝ち点数を記録している。

    勝ち点やゴール数といったデータは誰の目から見ても明確なものだ。
    しかしイタリアでは毎週、ファンやメディア、そして選手に多大な影響を与える数字がある。それが個人採点だ。

    このシステムは、イタリアの全ての学校で使われていた、成績をつける上での古いスタイルからきている。
    子供たちは宿題や試験の成績を10段階で評価され、「6」は合格、「5.5」以下は落第を意味する。

    学校での採点法が数十年前に変わった一方で、フットボールでは以前と変わらない10段階のスタイルが使われており、
    その数字の範囲は大抵「4」(チームの敗北に繋がる酷いパフォーマンス)から「8」ないし「8.5」(チームを勝利に導く素晴らしいプレー)の間に収まる。
    「5」以下と「8.5」以上はシーズンを通しても滅多に見られない。

    イタリアの大手スポーツ紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』では毎試合ベストプレーヤーとワーストプレーヤーを選出しているが、
    ミラン対エンポリ戦で彼らが下した選択が、私がこのコラムを執筆するきっかけを与えた。

    ワーストプレーヤーに選出されたのは本田圭祐だ。紙面では「ジャングルに迷い込んだ本田は道に迷い、戻り方を見つけられていない。
    創造性はゼロ。(レアル・マドリーのガレス・)ベイル程にもない敵に踏みつけられた」とし、採点は最悪の「4」だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)11時56分配信

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    <セリエA:ACミラン1-1エンポリ>◇15日◇ミラノ

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)がホームでのエンポリ戦に先発した。後半34分までプレーしたがゴールはなかった。

     ミランはFWデストロのゴールで先制したが、後半に追い付かれ、1-1で引き分けた。

     一夜明けた16日付イタリア各紙の評価は次の通り。

     ◆ガゼッタ・デロ・スポルト=4点

     寸評「ジャングルの中に迷い込んだ日本人。正しい道が見つからない。創造性ゼロ」

     ◆コリエレ・デロ・スポルト=5点

     寸評「もはや彼ではない。オーストラリアから、完全にバッテリーが空っぽになって帰ってきた」

     ◆トゥット・スポルト=5点

     寸評「つかみどころのないプレー。守備にも犠牲を払うが、サイドバックをやるためにピッチに送り込まれたわけではない」

    2月16日(月)18時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150216-00000055-nksports-socc

    ガゼッタ・デロ・スポルト
    http://www.gazzetta.it/

    コリエレ・デロ・スポルト
    http://www.corrieredellosport.it/

    トゥット・スポルト
    http://www.tuttosport.com/index.shtml

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    ミランは15日、セリエA第23節でエンポリをホームに迎え、1ー1で引き分けた。フィリッポ・インザーギ監督は、軽率な失点を嘆いている。

    ミランは前半を1点のリードで折り返したが、68分に失点。相手FWマッシモ・マッカローネをフリーにしてしまい、あっさりとヘディングシュートを決められた。

    インザーギ監督は試合後、イタリア『スカイ・スポーツ』で次のように述べている。

    「我々は今、こういった時期にいる。たった30秒で負傷により選手を失った。もう少し注意力があれば、1ー0で勝つことができたね。
    選手たちは、10人になったときも9人になったときも良かった」

    「試合は互角だった。うまくやってリードを得た。失点については非常に悔いが残る。我々は今、成長しているところだ。
    毎回メンバーを代えることに対していくつかの批判を目にしたが、私は負傷している選手を起用することはできない」

    スタジアムのファンからは、大きなブーイングがあった。

    「ファンは私と同じだ。彼らは常により多くを求める。我々はそでをまくって、ブーイングを拍手に変えていかなければいけない」

    2月16日(月)9時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150216-00000000-goal-socc

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/27762

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    962: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/16(月) 11:46:13.81 ID:4yY1cCQs0.net
    シーズン前のインザーギvs昨日のインザーギ 
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    「凡庸になってしまった」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、15日の本拠地エンポリ戦で先発出場したが、後半34分に途中交代するまで見せ場なく終わった。
    地元の番記者からは「凡庸」と酷評され、落第点を付けられている。

    セリエBから昇格直後のプロビンチャにホームで圧倒された。ミランの背番号「10」に対し、
    地元テレビ「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は幻滅した様子だった。

    「ホンダは今日の試合はよくなかった。彼はまだオーストラリアにいる。そこから戻ってきていないし、正直良いコンディションではない。4.5点だ」

    4-2-3-1システムの右攻撃的MFで先発した 本田だったが、準々決勝UAE戦で敗退した1月のアジアカップオーストラリア大会からまだ体調が戻っていないと指摘された。
    内転筋の故障でエンポリ戦前に別メニュー調整を行った影響もあったのかもしれない。スコアは1-1の引き分けだったが、4.5点という落第点を与えられた。

    精彩を欠いた背番号「10」と同様、ミランの攻撃陣も機能不全に陥っていた。

    「攻撃のアイデアもなく、チームは機能しなかった。クリスマス後、ミランはセンセーショナルに落ち込み、勝てなくなってしまった。
    パルマに勝っただけ。30分間ユベントス戦で誇りを見せたが、ミランは消えてしまった。本田も凡庸になってしまった」

    開幕から7試合で6得点2アシストと爆発した序盤の本田の姿はない。ここ数試合は、ビ ッグクラブの10番にふさわしい格と、
    結果をピッチ上で示すことができていない。本田には、地元メディアから再び厳しい視線が浴びせられようとしている。

    2月16日(月)13時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150216-00010004-soccermzw-socc

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