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    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    434: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/02/19(木) 07:20:49.61 ID:55eSKRBq0.net

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    いちばんおもしろいのはラストのチチャの驚愕顔wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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    [2.18 欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦 バーゼル1-1ポルト]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は18日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、
    FW柿谷曜一朗の所属するバーゼル(スイス)はホームでポルト(ポルトガル)と対戦し、1-1で引き分けた。
    柿谷はベンチメンバーから外れている。準々決勝出場をかけた第2戦は、3月10日にポルトのホームで行われる。

    試合は前半11分に動いた。バーゼルは、ハーフェーライン付近からMFファビアン・フライがロングパス。
    FWマルコ・シュトレラーが相手DFを引きつけ、空いたスペースにFWデルリス・ゴンサレスが抜け出し、
    相手DFのプレスを受け流れも左足で押し込み、バーゼルが先制に成功する。

    反撃に出るポルトは前半20分、ロングフィードを右サイドのFWクリスティアン・テージョが落とし、
    DFダニーロが中央に切れ込んでロングシュート。

    これはGKトマーシュ・バツリークの横っ飛びセーブに阻まれる。35分にはMFエクトル・エレーラのスルーパスに抜け出し、
    テージョが左足でゴールネットを揺らすもオフサイドの判定。
    バーゼルが1点リードのまま前半を折り返した。

    後半もポルトの流れは変わらない。
    それでもバーゼルが耐えていたが後半34分にDFワルテル・サムエルのハンドでPKを献上。
    これをダニーロが落ち着いて決められ、ついに同点に追いつかれてしまった。
    その後もバーゼルは押し込まれる展開が続き、チャンスらしいチャンスを作れないまま1-1で第1戦を終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150219-00350325-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月19日(木)6時44分配信

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    【シャルケ0-2レアル・マドリー CL決勝トーナメント1回戦1stレグ】
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地時間18日に行われ、シャルケとレアル・マドリーが対戦した。

    昨シーズン、このラウンドでぶつかった時は大勝したマドリーだが、現在は怪我人を多く抱えている。
    アトレティコ・マドリーとのダービーでは0-4で敗れた。直近のリーグ戦では白星を挙げたが、シャルケへの警戒は強まっている。

    ディ・マッテオ監督体制のシャルケは、5バック気味のシステムを採用する。内田篤人は右WBでスタメン出場を果たした。

    中盤の選手を欠くマドリーだが、ルカス・シウバをスタメンで起用した。そして、前線の3枚はベンゼマ、ベイル、ロナウドが揃って先発となった。

    立ち上がり、マドリーは裏を狙うベンゼマをシンプルに狙う。しかし5枚でラインを敷くシャルケもしっかり対応する。

    シャルケは自陣でボールを奪った時、前線のシュポ=モティングがいい位置で受けて起点になっている。
    フィニッシュまではなかなか繋がらないが、前で収めてくれることで、守備陣の負担も幾分緩和される。
    18分、マドリーはルカス・シウバが遠目から右足で狙うも枠を外れた。
    シャルケも25分、フンテラールがPAの外からミドルシュートを放つ。しかし、カシージャスに弾かれた。

    崩しきれていなかったマドリーだが、26分に先制する。右サイドからカルバハルがクロスを送ると、走り込んだロナウドがヘディングシュートを決めた。

    31分にはクロースのスルーパスにベンゼマが抜け出すも、シュートはGKヴェレンロイターがセーブした。内田が残っておりオフサイドを取れなかった。

    33分、シャルケにアクシデント。フンテラールが負傷し、プラテとの交代を余儀なくされた。

    35分、マドリーはロナウドが直接FKを狙うも、ここもヴェレンロイターが好セーブを見せた。前半はマドリーの1点リードで終わった。

    後半、マドリーは枚数の多い相手守備の隙間を突く場面が増える。
    シャルケとしては中を固めると外から攻められ、外に意識を向けると中央を崩される。次第に対応が後手に回っていった。

    それでもシャルケは67分、ヘーガーがPA内で受ける。しかしそのままラインを割ってしまった。69分にはボアテングが遠目から狙うも決まらない。

    72分はマドリー。イスコがベイルとのワンツーからシュートも枠を逸れた。

    74分、シャルケは右サイドを上がった内田の落としをプラテがシュート。クロスバーに当たったところに内田が詰めるもシュートはミートせず。

    決定機を逃したシャルケを尻目に、マドリーが試合を決めにかかる。79分、左サイドからロナウドが中に入りながらパスを送ると、マルセロが右足を振り抜き2-0とリードを広げた。

    その後、シャルケはこれ以上の失点を回避するためか、リスクを負って攻めに出ることはしなかった。結局、試合はこのまま終了。
    アウェイのマドリーが2-0でシャルケを下した。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150219-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月19日(木)6時38分配信

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    http://qoly.jp/2015/02/18/psg-david-luiz-disappear-vanishing-spray-vs-chelsea

    PSGのDF、ダヴィド・ルイスはピッチ上に吹き付けられたバニシング・スプレーを手で消してしまったのだ。
    さらに、その横にこすりつけて、いい角度に“位置"をずらす巧妙さまで発揮。

    この時チャクル主審はチェルシーの壁を調整しており、この行為を見ておらず、結局そのままの位置からイブラがフリーキックを蹴っている。
    (ゴールにはならなかったが、際どいシュートだった)

    この発想はなかった…というか、これがまかり通るとさすがにまずそうではある。

    試合は1-1のドローで終了。昨季まで所属していた古巣との対決を終えたルイスは「相手のゴールキーパーがいなければ、
    僕らが試合に勝っていただろうね。彼はすごかった」とチェルシーGKティボー・クルトワを讃えていた。

    ルイスの行為はさっそくネタになっているようです・・・


    ■SOCCER KING 2015.02.18. 14:27
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150218/282533.html

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のファーストレグが17日に行われ、
    パリ・サンジェルマンとチェルシーの一戦は1-1のドローに終わった。

    チェルシーの1点リードで迎えた前半終了間際の44分に珍プレーが起きる。
    PSGはゴール正面右でFKを獲得すると、ボールの位置にはズラタン・イブラヒモヴィッチとダヴィド・ルイスが近づく。
    好位置でのセットプレーに主審はボールと壁の位置を決めるため、バニシングスプレーを使う。

    ボールの位置に弧を描くように白線が引かれたが、イブラヒモヴィッチがセットしようとボールを持ったところで、
    D・ルイスがおもむろにしゃがむ。主審が壁の位置を調整するために目を離していたスキに、
    D・ルイスが白線の泡を右手ですくい、ボール一つ分内側にずらして、白線となるように泡を芝になでつけたのだ。

    イブラヒモヴィッチは何もなかったかのように、少しゴール正面側へと動いたバニシングスプレーのポイントにボールをセットし、
    FKを蹴ったがクロスバーを越えている。

    映像
    http://qoly.jp/media/b8848400-bfc1-4ac7-ba6c-1e7d7fa1cf7a

    写真
    http://qoly.jp/media/8ef70f53-b58c-4df1-8626-66c311f9cc43?w=800
    Ω


    ダビド・ルイス 写真&プロフィール
    http://s.psg.fr/psg/image/joueur/hd/17/3355.jpg
    http://www.psg.fr/jp/First-Team/300002/Player-sheet/3355/no-title


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    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが18日に行われ、
    DF内田篤人が所属するシャルケとレアル・マドリードが対戦する。
    17日、『UEFA.com』は同試合の予想先発メンバーを発表し、内田の先発出場が予想されている。

    昨シーズンの決勝トーナメント1回戦と同カードとなった両チームの対戦。
    昨年はレアル・マドリードが2試合合計9-2とシャルケを寄せ付けず、順調にベスト8入りを果たした。
    内田は負傷によりその2試合を欠場しており、初めてとなるレアル・マドリードとの対戦が見込まれる。
    また、レアル・マドリードの予想メンバーには、新戦力のU-22ブラジル代表MFルーカス・シウヴァの名前が挙げられており、CLデビューを果たすとみられる。

    両チームの予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■シャルケ

    ▼GK
    ティモン・ヴェレンロイター
    ▼DF
    ベネディクト・ヘーヴェデス、ジョエル・マティプ、マティヤ・ナスタシッチ
    ▼MF
    内田篤人、マルコ・ヘーガー、ヤン・キルヒホフ、ケヴィン・プリンス・ボアテング、クリスティアン・フクス、
    ▼FW
    エリック・マキシム・チュポ・モティング、クラース・ヤン・フンテラール

    ■レアル・マドリード

    ▼GK
    イケル・カシージャス
    ▼DF
    ダニエル・カルバハル、ペペ、ラファエル・ヴァラン、マルセロ
    ▼MF
    ルーカス・シウヴァ、トニ・クロース、イスコ
    ▼FW
    ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド

    2015.02.18. 19:14
    http://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20150218/282132.html

    プレビュー:シャルケ vs マドリー
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=7606
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/round=2000549/match=2014409/prematch/preview/index.html

    TVスカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    【シャフタール0-0バイエルン CLベスト16 1stレグ】

    チャンピオンズリーグ(CL)ベスト16の1stレグが現地時間17日に開催され、
    バイエルン・ミュンヘンはアウェイでシャフタール・ドネツクと対戦している。

    決勝トーナメントがいよいよ始まり、第一日目は優勝候補バイエルンが登場。
    リーグ後半戦序盤ではつまずいたものの、週末の試合ではハンブルガーSVに8-0と大勝し、良い形でアウェイへ乗り込んだ。

    一方のシャフタールはまだリーグが再開しておらず、試合勘に不安を残す一戦となった。

    最初のシュートはバイエルン。2分にロッベンが右サイドから上げたクロスにフリーのシュバインシュタイガーがボレー。これは惜しくもゴール左に外れる。

    11分にもロッベンから右サイドをミュラーが抜け出しシュートを放つが、角度がなく得点にはならない。

    試合はその後、バイエルンがボールをキープし、シャフタールがカウンターを狙う展開になる。しかし、どちらも得点は奪えない。

    20分過ぎからは、シャフタールもボールをキープするシーンが増え始め、L・アドリアーノを中心に何度か攻め込むものの、決定機は作れない。

    ややバイエルン優勢だった前半だが、スコアレスで折り返した。

    後半に入りシャフタールも攻め込み始め、ほぼ互角の展開に。

    一進一退で試合が進んだ65分、バイエルンはカウンターを受ける。
    カウンターに対しディフェンスに入ったX・アロンソがテイシェイラを後ろから倒しファウルの判定。
    このファウルで2枚目のイエローカードを提示され退場となってしまった。

    1人少ない状況となったバイエルンはミュラーに代えて、バドゥシュトゥーバーを投入。攻撃の枚数を1枚減らしてきた。

    10人となったバイエルンだが、それでも攻撃の手は緩めない。シャフタールもバイエルンを崩すことが出来ず試合は終了。

    退場者を出したバイエルンは、失点を許さず敵地でスコアレスドロー。3月11日のホームで決着をつけることとなった。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)6時36分配信

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    チャンピオンズリーグが約2カ月の中断期間を経て、17日についに再開される。
    決勝トーナメント1回戦のファーストレグは、17、18日と24、25日の4日間で実施。
    18日には、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケが、前回王者のレアル・マドリードをホームに迎える。

    両チームは昨シーズンも、決勝トーナメント1回戦で激突。
    レアル・マドリードが2試合合計9-2と圧倒し、大会最多10度目の優勝に弾みをつけていた。

    今回同様、シャルケのホームで行われたファーストレグでは、
    レアル・マドリード自慢のフランス代表FWカリム・ベンゼマとウェールズ代表FWギャレス・ベイル、
    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップが大暴れ。“BBC”が2ゴールずつ奪い、6-1と敵地で圧巻の大勝劇を生み出した。

    今回も、下馬評では連覇を狙うレアル・マドリードが優勢。昨シーズンに大敗した記憶も残るが、
    今シーズンからシャルケに在籍するドイツ代表FWシドニー・サムは、「シーズンも変わり、新しい状況。
    僕たちはチームとして、昨年よりも安定している」とコメント。
    「シャルケにも良い選手はいる。必ずチャンスはやってくる」と、ジャイアントキリングを目論む。

    「しっかりしたディフェンスができれば、どのチームでも相手は苦戦するはず」とサムが語るように、カギとなるのは守備がどこまで耐えられるか。
    相手は多士済々な攻撃陣を抱えるが、中でも年間最優秀選手賞を2年連続で受賞しているC・ロナウド封じは、最大の悩みどころとなる。

    パワーとスピード、テクニックの三拍子が見事に揃った当代随一のアタッカーを、ドイツ誌『キッカー』は、4-3-3の左ウイングで先発すると見込む。
    対するシャルケの右サイドバックには、内田の名前を記した。

    昨シーズンの2試合では4ゴールを叩き込まれたが、内田自身は負傷で欠場。
    フランス代表MFフランク・リベリーやブラジル代表FWネイマールらを抑えて名を上げてきた。

    相手の大黒柱をストップすることで、シャルケの“突破口”を切り開けるかどうか。欧州のみならず、世界の注目が集まる。

    2月17日(火)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00282297-soccerk-socc

    4:45 シャルケ×レアル・マドリード 

    UEFAチャンピオンズリーグ公式HP プレビュー
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/round=2000549/match=2014409/prematch/preview/index.html

    TV スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

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    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    PSG対チェルシーハイライト

    【パリ・サンジェルマン 1-1 チェルシー CL決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地17日に行われ、PSGとチェルシーが対戦した。

    ホームのPSGはチアゴ・モッタとキャバイエが負傷で離脱しているため。本来CBのダビド・ルイスを中盤の底で起用。
    ルーカスとオーリエも負傷のため欠場し、代わりにラベッシとファン・デルヴィールが先発出場を果たした。

    対するチェルシーは出場停止処分を受けてしばらくプレーしていなかったジエゴ・コスタを1トップで起用した。
    また、風邪をこじらせて出場が危ぶまれていたセスクは問題なく先発でピッチに立った。

    最初のビッグチャンスはPSG。10分、マテュイディとイブラヒモビッチがヘディングシュートで立て続けにチェルシーゴールに迫るが、
    GKクルトゥワの正面を突いてしまい得点にはならない。

    34分、再びPSGに決定機。ラベッシが蹴ったCKにカバーニが飛び込むが、ヘディングシュートはまたもクルトゥワのセーブに阻まれた。

    それまで枠内シュート1本しかなかったチェルシーは36分、セットプレーの流れから、
    テリーが左サイドからクロスを上げると、エリア内でケーヒルが触ってコースを変え、最後はイバノビッチ。貴重なアウェイゴールで先制する。

    PSGのチャンスは全てクルトゥワに無力化され、ワンチャンスを確実に沈めたチェルシーが1点リードして前半を終えた。

    比較的静かな展開で進んでいた後半、エリア内で一瞬フリーになったカバーニが、
    マテュイディのクロスをヘディングで叩き込み、54分にPSGが同点に追いついた。

    追加点の欲しいPSGはその後も攻め続けるが、10本以上のシュートを得点に結びつけることはできなかった。

    押し込まれたチェルシーは後半シュート0本。それでも貴重なアウェイゴールをもぎ取っての引き分けで最低限の結果を手にした。

    すべてが決まる2ndレグは来月11日に、チェルシーのホーム、スタンフォード・ブリッジで行われる。
    .
    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150218-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月18日(水)6時47分配信

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    シャフタール・ドネツクは17日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグでバイエルン・ミュンヘンと対戦する。
    ミルチェア・ルチェスク監督は強豪相手の番狂わせに意欲を見せた。

    直前のブンデスリーガでハンブルガーSVに8-0の大勝を収めて勢いに乗るバイエルンは、
    シャフタールに対しても圧倒的優位が予想される。ウクライナ国内リーグではウインターブレイクが明けておらず、
    シャフタールはコンディション面でも不利を強いられるかもしれない。

    それでもルチェスク監督は、何かを引き起こせる可能性はあると信じているようだ。
    試合前日の会見での指揮官のコメントをクラブ公式サイトが伝えた。

    「もしバイエルンを乗り越えたとすれば、我々は英雄になれる。そのことに疑いはない。
    最後に公式戦を戦ったのは2カ月前であり、難しいコンディションで準備をしている。もちろん誰もがバイエルンが勝ち進むと予想しているだろう」

    「(ジョゼップ・)グアルディオラはもちろん、彼の選手たちのポテンシャルを十分に分かっている。我々は残念ながら分からない。
    これまでの試合は親善試合だったので、公式戦とは比べられないからだ。だがサッカーでは、必ずしも論理どおりになるとは限らない。どんなことも可能だ」

    昨年のワールドカップ(W杯)準決勝でドイツに1-7の屈辱的大敗を喫したブラジルの選手たちにとっては、その借りを返すチャンスという意識もあるようだ。

    「我々のチームには13人のブラジル人選手がいる。おそらく欧州で最もブラジル的なチームだろう。
    バイエルンにはW杯優勝メンバーが6人いる。若いブラジル人たちは力を証明し、W杯での敗戦のリベンジをしたいと考えている」

    しかし、13人の中で唯一実際にW杯に出場し、ドイツ戦にもフル出場したMFベルナルジは、負傷のため17日の試合を欠場することになる。

    「彼は圧倒的に我々のキープレーヤーだったが、代役に関して何も問題はない。
    タイソンもマルロスも(ウェリントン・)ネムもいる。全員が準備を整え、試合を楽しみにしている」

    2月17日(火)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00000019-goal-socc

    2月17日 04:45 パリ・サンジェルマン - チェルシー
    2月17日 04:45 シャフタール・ドネツク - バイエルン・ミュンヘン

    UEFAチャンピオンズリーグ公式日本語HP
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    内田篤人、レアルとの大一番に「経験とかどうでもいい」

    Sports Watch
    今週18日、欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦=レアル・マドリードvsシャルケの一戦が行われる。
    日本国内の注目はクリスティアーノ・ロナウドとマッチアップする可能性が高い内田篤人だろう。
    16日深夜放送、フジテレビ「すぽると!」では決戦直前の内田に行ったインタビューの模様を放送した。

    2年連続同一回戦で激突することになった両チーム。昨年はレアルが9-2(2試合合計)で大勝している。この時、
    日本に滞在しリハビリを行っていた内田は「いや、観てないんですよ、試合。ゴールシーンくらいしか観てないです。90分長くないですか?」とニヤリ。

    対峙するであろうロナウドについて、「目の前に立ってからだと思います」と切り出した内田は、「ネイマールとかリベリはサボるところはサボるし、やる所はやるから。
    フッて消える時間があるほうがやっているこっちは怖い」と他の世界トッププレイヤーと比べつつ、その上で「速いし、シザースから縦とか中とか。
    周りも使ってゴール前入ってくるのでずっと見てないといけないのがしんどい。倒せばフリーキックあるし。どっかでサボって気を抜いててくれることがないので常に怖い」と評した。

    「楽しんでいる時間はない。我慢、我慢だと思いますけど。それでやっと目の前に勝ち点がこぼれてくるかこないか。厳しいっすよ。
    分かってます。現実はしっかり見たほうがいい。今のレアルは一番強い」。試合の展望をこう語った内田は
    「“いい経験ができます”とかじゃなくて勝負だから。負けたらダメだし、経験とかどうでもいい」と続け、覚悟のほどを感じさせた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9792201/

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