サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: UEFAチャンピオンズリーグ

    912112_heroa


    9日、レアル・マドリードを率いるカルロ・アンチェロッティ監督が翌日に控えたチャンピオンズリーグ・決勝トーナメント1回戦セカンドレグのシャルケ戦の前日会見に出席した。

     アウェーでのファーストレグを2-0で勝利し、大きなアドバンテージを得ているレアル・マドリード。直近のリーグ戦で1分1敗と結果が出ず、
    バルセロナに首位を明け渡したが、指揮官は、「アイデンティティを変えることはない」と発言。これまで結果を出してきたチームを変更することはないと言明した。

    また、シャルケ所属の日本代表DF内田篤人についての質問が出ると、「良い質と継続性がある。シャルケにとって重要な選手だ」と回答した。

     同試合では冬に加入したノルウェー代表の新星、16歳のマルティン・ウーデゴーアがデビューするのではないかと一部で報じられたが、
    アンチェロッティ監督は、才能のある選手と前置きした上で「チームには含まれない」と同試合の出場を否定している。

     セカンドレグは10日、レアル・マドリードの本拠地であるサンチャゴ・ベルナベウで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00289248-soccerk-socc

    続きを読む

    rani


    元ブラジル代表FWロナウジーニョが、チャンピオンズリーグ(CL)の歴代ベストイレブンを選出した。バルセロナでチームメートだったFWリオネル・メッシやティエリ・アンリなどを選ぶ一方で、
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドらは含まれていない。

    自身もCLで長年にわたって活躍を見せ、2006年にはバルセロナで優勝を飾ったロナウジーニョ。スペイン『スポルト』がブラジルのスーパースターの選んだ理想のイレブンを伝えた。

    ロナウジーニョが選んだ11人はGKジャンルイジ・ブッフォン、DFカフー、ジョン・テリー、パオロ・マルディーニ、ロベルト・カルロス、MFフランク・ランパード、
    カカー、クロード・マケレレ、FWアンリ、ロナウド(ブラジル)、メッシという顔ぶれだ。

    バルサのエースとしてCLで活躍を続けているメッシについては、次のように称賛の言葉を送った。

    「僕はすべてを勝ち取ったし、後悔があるはずはないよ。バルセロナでもっと長くメッシとプレーできれば良かったとは思うけどね。彼のことを言い表せる言葉は存在しない。両足に魔法を持った選手だ」

    同じくバルサでプレーし、昨年限りで現役を引退したアンリにも次のようにコメントしている。

    「バルセロナで一緒にプレーした友人だけど、ニューヨークでも一緒にやりたかったね。DFたちにとって悪夢のような存在だった。スピードも器用さもあって、強さもあった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000014-goal-socc
    GOAL?3月7日(土)15時45分配信

    続きを読む

    1005682_herol
    続きを読む

    21: さあ名無しさん、ここは守りたい2015/02/26(木) 04:31:06.16 ID:eQPfCgno0.net
    レヴァークーゼンは若くて良い選手ばっかだな~ 
    でもアトレティコの喧嘩サッカーに対応出来なそう
    続きを読む

    1005682_herol



    モナコ、見事なカウンターでアーセナルに先勝。下馬評を覆す
    フットボールチャンネル 2月26日(木)6時39分配信

    モナコがアーセナルに先勝した【写真:Getty Images】

     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグが現地時間25日に行われ、アーセナルとモナコが対戦した。

     大方の予想通り、アーセナルがボールを保持しながら攻撃の形を作る展開となる。立ち上がりから相手ゴール前へ
    攻め込む場面を作るも、堅い守備でグループステージを突破してきたモナコもしっかり対応している。

     次第にモナコも慣れ始め、アーセナルが攻めあぐねる時間も出てきた。それでも33分、早い攻めからエジルと
    サンチェスのコンビネーションで、アーセナルがシュートまで持ち込んだ。

     そんな中で迎えた38分、先制したのはアウェイのモナコだった。モウチーニョのパスを受けたコンドグビアがシュート。
    相手に当たりコースが変化してゴールに突き刺さった。

     ボールは握っていたアーセナルだったが、ビハインドを背負って前半を折り返した。

     52分、アーセナルはFKにジルーが飛び込むも、枠を捉えられず。

     直後の53分、得点を奪えないアーセナルを尻目にモナコが追加点を奪う。カウンターから一気に持ち込むと、
    最後はベルバトフが蹴り込み2-0とした。

     60分、アーセナルはジルーに代えてウォルコットを投入する。64分にはウォルコットが抜け出してシュート。
    GKが弾いたところにウェルベックが詰めるも決められない。


     それでもアディショナルタイム、アーセナルはクロスのこぼれをPA手前で拾ったチェンバレンがミドルシュートを
    決めて、ようやく1点を返した。

     しかし、試合はまだ終わらない。モナコが中盤でボールを奪うと、カウンターからカラスコが決めて3点目。不利と
    見られていたモナコが敵地でアーセナルを3-1で下した。

    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150226-00010002-footballc-socc

    続きを読む

    60d9d846-s


    欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第1戦の2試合が24日(日本時間25日)に行われ、
    日本代表MF香川真司(25)の所属するドルトムント(ドイツ)はアウェーでユベントス(イタリア)に1―2と敗戦。

    試合を中継したスカパー!でゲスト解説を務めた前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)は愛弟子の起用法に不満を訴えた。

    1次リーグを1位で突破したドルトムントはこの試合で香川をベンチに温存。代わりにFWヘンリク・ムヒタリャン(26)を起用し、
    1トップには元イタリアリーグ得点王のFWチロ・インモビレ(25)を置いた。

    試合は序盤からドルトムントが主導権を握ったものの、前半13分にカウンターから右サイドを簡単に突破されると、
    最後はGKのはじいたボールをFWテベスに押し込まれて先制を許した。

    同18分にはユベントスDFキエリーニが転倒した隙にボールを奪ったMFマルコ・ロイス(25)が持ち込み同点。
    だが、同43分にはFWモラタにゴールを決められてリードを許した。後半は一進一退の攻防だったが、
    ドルトムントはいい試合をしながらも失点を重ねるという今シーズンを象徴するかのような展開で、1―2と第1戦を落とした。

    一方、同戦のゲスト解説を務めたザッケローニ氏は、試合展開について冷静に解説を行いながらも
    「オバメヤンに代えて香川真司が入ると面白い」「今のドルトムントなら後方から飛び出していける香川真司の動きが必要だと思う」
    と試合中は終始、愛弟子の出場を求めていた。

    昨年から不振だった香川も復調気配でCL前のリーグ戦では3試合連続スタメン出場し、チームの3連勝に貢献。
    この試合もトップ下で先発が予想されていたが、ベンチスタート。

    ザッケローニ氏の“助言”もユルゲン・クロップ監督(47)には届かなかったようで最後まで出番はなかった。

    ザッケローニ氏は試合後も「真司を見てみたかった。ひいき目ではなくても、ムヒタリャンはそこまでいい仕事をしていなかったし、
    そこまでいいプレーもしていなかった。なので疑問が残る」と話し、クロップ采配への不満を口にした。

    ただ敗れたドルトムントは貴重なアウェーゴールを奪ったことで、ホームでの第2戦(3月18日=同19日)に向けベスト8進出の可能性を高めた。
    恩師の言葉に報いるためにも、出番のなかった香川にはさらなる奮起を期待したいところだ。

    2月25日(水)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150225-00000036-tospoweb-socc

    続きを読む

    E382B9E382A2E383ACE382B9E38390E383ABE382B5E383A6E3838B


    欧州CLで疑惑のシーン、英紙は再犯の可能性を指摘

    バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスに再び噛み付き疑惑が浮上している。
    24日の欧州チャンピオンズリーグ16強、マンチェスター・シティ戦のワンシーンが波紋を呼んでおり、
    英地元紙「インディペンデント」電子版が「バルセロナのストライカーはマンチェスター・シティのDFマルティン・デミチェリスに噛み付こうとしたのか、
    それともちょっと噛み付いたのか」と特集している。

    敵地エティハドスタジアムで行われた初戦。2得点を挙げてヒーローとなったスアレスはシティのペナルティボックス付近でボールを受けようとした際、
    右手でブロックしようとしたアルゼンチン代表DFディミチェリスの黒い手袋をはめた右手に噛み付いたような格好となった

    インディペンデント紙はこの疑惑の画像と動画を掲載し、スアレスの再犯の可能性を指摘している。

    昨年夏のワールドカップブラジル大会1次リーグ最終戦で、イタリア代表DFジョルジオ・キエッリーニの肩に噛み付き、FIFAから4か月の活動停止処分を命じられた。
    クラブでもオランダの名門アヤックスやリバプールでも噛み付き事件を起こしている。

    昨夏、バルセロナに移籍した際には2度としないと誓っていたが、ブラジルの衝撃からわずか1年足らずでまたしても“渦中の人”となる可能性が出てきた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010011-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 2月25日(水)21時43分配信

    続きを読む

    60d9d846-s
    続きを読む

    5d6942c3


    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 13分 カルロス・テベス(ユヴェントス)
    1-1 18分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 43分 アルバロ・モラタ(ユヴェントス)

    ユヴェントス

    ブッフォン;リヒトシュタイナー、ボヌッチ、キエッリーニ、エヴラ、
    マルキジオ、ピルロ(37分ペレイラ)、ポグバ、ビダル■、テベス、モラタ

    ドルトムント

    ヴァイデンフェラー;ピシュチェク(32分ギンター)、パパスタソプロス(46分キルヒ)、フンメルス、シュメルツァー、
    ギュンドアン、シャヒン、P・オーバメヤン、ムヒタリアン、ロイス、インモービレ(75分ブワシチコフスキ)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10767866
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=7/session=3/match=2014408/

    チャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦ファーストレグが24日に行われ、
    ユヴェントスと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦。香川はベンチスタートとなった。

    ホームのユヴェントスはグループステージをアトレティコ・マドリードに次ぐ2位で通過。
    11月から公式戦21試合無敗(14勝7分)で、今シーズンは本拠地のユヴェントス・スタジアムで負けていない。
    ドルトムントはグループステージでアーセナルを抑えて首位突破。国内では苦戦が続いていたが、現在はリーグ戦3連勝と調子を上げている中で試合を迎えた。

    試合は早い時間に動く。13分、ユヴェントスは自陣でカルロス・テベスが出したパスを受けたアルバロ・モラタが左サイドを突破。
    そのままドルトムントゴールに近づくとシュート性のボールをGKロマン・ヴァイデンフェラーが弾き、こぼれ球をテベスが押し込み、先制に成功する。

    一方のドルトムントもすぐさま試合を振り出しに戻す。18分、ジョルジョ・キエッリーニが緩いロングボールの処理する際に足を滑らせてしまい、
    すかさずボールをさらったマルコ・ロイスがGKとの1対1を制し、貴重なアウェーゴールを獲得する。

    30分過ぎ、両チームにアクシデントが発生する。ドルトムントはウカシュ・ピシュチェクが負傷により、マティアス・ギンターと交代。
    ユヴェントスも37分にアンドレア・ピルロが下がり、ロベルト・ペレイラが入った。

    ユヴェントスは43分、テベスからのパスを受けたポール・ポグバが左からグラウンダーのラストパス。
    中央でフリーのモラタが押し込んで、前半終了間際に勝ち越す。

    1点ビハインドで後半に入るドルトムントはソクラティス・パパスタソプーロスに代わってオリヴァー・キルヒが入り、2枚目のカードを切る。
    71分、ユヴェントスはテベスがミドルシュートをゴール正面から打ったが、ゴール左へそれる。

    ドルトムントは76分、インモービレを下げてヤクブ・ブワシュチコフスキと投入して交代枠を使い切る。
    後半は結局スコアが動くことはなく、ユヴェントスが2-1で勝利した。

    3月18日に行われるセカンドレグはドルトムントの本拠地、ヴェストファーレンシュタディオンで行われる。

    2月25日(水)6時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150225-00284753-soccerk-socc

    続きを読む

    470152769_lllll


    [2.24 欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦 マンチェスター・C 1-2 バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は24日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、マンチェスター・シティ(イングランド)とバルセロナ(スペイン)が対戦した。
    前半に2点を先行したアウェーのバルセロナが、後半に1点を返されながらも逃げ切って2-1の勝利を収めた。
    第2戦は3月18日にバルセロナのホームで行われる。

    昨季も決勝トーナメント1回戦で対戦した両チーム。1年前はバルセロナがアウェーの第1戦で2-0、
    ホームの第2戦で2-1の勝利を収めていた。そして、この試合でも序盤からシュートチャンスを作ったのはバルセロナだった。

    前半11分、MFアンドレス・イニエスタのパスを受けたFWネイマールがワンタッチでDFパブロ・サバレタをかわしてゴール前に送ったボールを、
    FWリオネル・メッシが狙うもDFマルティン・デミチェリスにブロックされる。さらに同12分には中盤でボールを奪った
    MFイバン・ラキティッチのパスから抜け出したFWルイス・スアレスが一気にPA内まで運ぶと、
    クロスのはね返りを自ら狙ったがシュートは枠を外れた。

    そして攻勢を強めるバルセロナが、前半16分に先制に成功する。右サイドでボールを受けたメッシがクロスを送ると、
    DFビンセント・コンパニがクリアし切れず。すると、こぼれ球に反応したスアレスが左足で蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    その後もバルセロナがボールを支配する時間帯が続き、同30分に追加点が生まれる。メッシが相手DF数人に囲まれながらも中央を突破して、
    左サイドのDFジョルディ・アルバに展開。フリーでボールを受けたJ・アルバが狙いすましたグラウンダーのクロスを送ると、
    ゴール前に飛び込んだスアレスがスライディングで流し込んでリードを2点差に広げた。

    前半終了間際にMFサミル・ナスリがゴールを脅かしながらも、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンにセーブされるなど劣勢に立たされた
    マンチェスター・Cだが、後半に入るとシュートチャンスを作り出す。
    しかし、後半4分にPA内で放ったナスリのシュートはDFハビエル・マスチェラーノのブロックに遭い、直後のCKではゴール前でフリーになったFWエディン・ジェコが
    ヘディングで狙うも、テア・シュテーゲンの正面を突いてネットを揺らせない。

    後半17分にMFフェルナンジーニョ、同23分にFWウィルフリード・ボニーを投入して流れを変えようと試みるマンチェスター・Cに同24分、
    ついにゴールが生まれる。高い位置でボールを奪うと、フェルナンジーニョのスルーパスに反応したMFダビド・シルバがヒールで落とし、
    走り込んだFWセルヒオ・アグエロが右足で決めて1点差に詰め寄った。

    しかし、勢いに乗りたいマンチェスター・Cだったが、後半29分にDFガエル・クリシーが2度目の警告を受けて退場し、数的不利に。
    後半アディショナルタイムにメッシが自ら得たPKでダメ押しゴールを狙うも、GKジョー・ハートに弾き出されるなど、
    その後スコアは動かずにアウェーのバルセロナが2-1の勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150225-00359111-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月25日(水)6時38分配信

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ