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    カテゴリ: 日本代表

    1: ニーニーφ ★ 2026/07/18(土) 02:32:20.52 ID:3n9RQrvg9
     千葉県警が16日、サッカーW杯日本代表の中村敬斗(25)を、「闇バイト加担防止広報官を委嘱!」と公式Xで報告。21日午前11時から、ショッピングモール「セブンパークアリオ柏」の屋外スマイルパークで、委嘱式とトークショーを開催すると発表した。中村は千葉出身。

     当日はファンが殺到するとみられ、千葉県警は「観覧は無料です」「イベントでは中村選手のサインがもらえる抽選会を実施します」と説明した上で、続けて「注意事項」を明記。「抽選会の参加には整理券が必要」で、先着2000人に整理券を配布すること、「当日は主催者によるSNS配信や、写真動画撮影が行われます。映り込み等に関しまして、予めご了承ください」「イベント会場への問い合わせはご遠慮ください」などと記した。

     この発表にSNS上は沸騰。「まさかの千葉県警と中村敬斗コラボ すごいです」「すごい人が集まるんだろーなー」「すごいことになりそう」「大変なことになるかも」「渋滞やら暑さやらアクセスやらで地獄になりそうな予感」「いけない 羨ましい」などの声が。さらにポスターに使用された写真に、「ちょっとこのポスターイケメンが強すぎませんかねw」「サッカー選手なのに俳優ばりの宣材写真ばりおもろい」「写真が戦隊モノ主演俳優すぎるだろ」などのツッコミも相次いでいる。

    https://www.daily.co.jp/soccer/wc2026/2026/07/17/0020602192.shtml



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    1: jinjin ★ 2026/07/18(土) 01:34:34.17 ID:D1LyK94G9
    日本代表の実力は「組み合わせが良ければベスト8を狙えた程度」…“優勝目標”との乖離が生んだ代償




    FIFAワールドカップ2026のラウンド32でブラジルに敗れ、敗退した日本代表。

    森保ジャパン発足時から追いかけるスペイン『as』副編集長が今大会を総括し、現在の問題点と世界屈指の強豪との差、そして指揮官交代について提言する。


    日本代表のポテンシャル
    負けて幸せだと感じることは難しい。が、振り返りや反省をしっかりすれば、未来のために必ず役立つ。それこそ、日本代表が今すべきことにほかならない。

    日本のフットボールの質からすれば、北中米ワールドカップ(W杯)では「早期の敗退を喫した」と言えるだろう。彼らはベスト32でブラジルに敗れたが、そのブラジルも次戦でノルウェーに敗れて、決して別格の存在ではなかったことを露呈している。


    では、日本がノルウェーと戦っていたら一体どうなっていのだろうか? 日本の本来のポテンシャルはどこにあったのだろうか?


    日本は今回のW杯で優勝を目指していたと聞いた。それが現実的な目標だったのか、単なる気概の話だったのかは分からない。

    だが個人的な意見では、日本はまだW杯の優勝候補ではない。自信を持つことはともかく、現実と目標の乖離は明らかな欠点だ。自分たちのことを優勝に届き得るチームだと考えれば、ピッチ内外でのプレッシャーを過剰に高めてしまい、失望を招くことにつながる。見当違いの期待が生み出す挫折感ほど最悪なものはない。

    結果論として、日本は“優勝を目指す”という目標にふさわしいチームではなかった。


    日本は今、不可能だったことを信じた代償を払っている。今回のW杯、彼らの本来の実力で言えば、組み合わせに恵まれてベスト8を狙えた程度であり、それ以上の成績はほぼ奇跡だっただろう。彼らはあらゆる面において、まだまだ成長が必要だ。


    日本は世界の強豪たちと比べれば、真に恐れられるチームではない。彼らが目覚ましい成長を遂げているのは確かだ。


    しかしチームとしてのパフォーマンスに目を向けると、守備の不安はいまだ払拭されておらず、より効果的なプレーを浸透させることが求められる。そして、何より高いツケを払っているのは、個人のミスにほかならない。


    日本人選手は集中力を欠いてミスすること、失点することが多い。それはどこか構造的な問題で、結果を出し続けることでしか修正できないのかもしれない。集中力の欠如は、彼らにとって極めて厄介な敵だ。



    記事の全文は以下のソースをご確認ください

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cae0638339f91267be173cf9cc2e3db18f9e777



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    1: 牛乳トースト ★ 2026/07/17(金) 08:44:51.39 ID:LVT6xAhw9
    LAギャラクシーは16日、DF吉田麻也がアメリカの永住権を取得したことを発表した。外国人枠の対象から外れることになる。

    吉田はシャルケを退団した2023年8月にLAギャラクシーへ加入し、翌年にはメジャー・リーグ・サッカー(MLS)年間優勝を果たした。ここまでMLSで85試合6得点を記録している。

    北中米ワールドカップでは日本代表に帯同していたなか、クラブは吉田が日本国籍のままアメリカに永住して就労できる通称グリーンカードを取得したと発表。MLSではグリーンカードを保有している選手も国内選手扱いとなるため、登録数に制限がある外国人枠の対象から外れることになった。

    クラブは「吉田麻也はLAギャラクシーロースターの外国人枠を占めなくなった」と伝えている。

    26/7/17 07:51 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?455521-455521-fl



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    1: それでも動く名無し 2026/07/17(金) 21:28:06.20 ID:TZcTwInr0

    3e6abbc5-s


    割とマジでアジアで日本より強い国ある?
    サッカー




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    1: 首都圏の虎 ★ 2026/07/17(金) 09:49:46.01 ID:ZNTusms49
    (略)

     その結果が、1-2での逆転負けという現実なのだ。

     つまり、日本は「個人の力」では、攻撃にしろ、守備にしろ、まだまだ力不足だったということに尽きるのだと思う。

     三笘薫、南野拓実、遠藤航、久保建英、負傷の影響で満足な状態でなかった板倉滉も含めれば、主力として日本代表を牽引してきた選手を5人も欠きながらよく戦ったのは間違いない。だが、たとえ彼らがいたとしても、攻守両面において圧倒的な違いを生み出せるかと言えば、そうではなかっただろう。

     この4年間で日本選手たちは、一人ひとりが個の力を高めてきた。だが、それでもまだ足りない。攻撃の選手なら自分ひとりの存在で数的優位をつくり出せる、突出した存在になることだ。ヴィニシウスはそのレベルにあるからこそ、日本は2~3人がかりで止めにいったわけだが、残念ながら日本にはまだそうした選手がいない。そこが世界トップを狙っていくうえで不足している部分だ。

    【リードした時にうまく戦えるか】

     もうひとつの大きなテーマが、「リードしている時に前に出られない」という課題をどう克服していくかだ。

     1点リードし、相手が勢いよく前に出てきた時、それを押し返すには同じか、それ以上の勢いで前に出なければいけない。しかし、日本人はリスクを冒すこと、失敗することを嫌う傾向がある。それが小さい頃から染みついているせいか、リードすると守りの意識が強まって前に出られなくなってしまう。

     前回カタール大会では、スペインやドイツにリードを奪われ、前に出ざるを得ない状況になった時に同点に追いつき、追い越した。間違いなく力はついているのだ。昨年10月の親善試合のブラジル戦でも、2点リードされた状況から逆転勝ち。今大会でもオランダに2度もリードを奪われながらも、2度とも追いついた。つまり、前に出るしかない状況では、力を発揮できているのだ。

     あとは、例えば前線から積極的にボールを奪いにいくなど、リードした展開でもその力を発揮するための戦い方を確立し、メンタリティを高めていけるか。次のW杯に向けて日本が取り組む課題だ。

    全文はソースで 最終更新:7/17(金) 7:17
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddca0f622e054644efbda582ac2bebb766dba8fd?page=2




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    1: jinjin ★ 2026/07/17(金) 00:56:33.36 ID:B/MjW5H69
    大岩ジャパン3月誕生へ 来年2月まで指揮見込みの森保一監督後任 JFAが大岩剛氏の起用方針固める




    日本サッカー協会(JFA)が北中米W杯後、来年2月までの短期契約で続投が確実となっている森保一・日本代表監督(57)の後任として、2028年ロサンゼルス五輪代表監督の大岩剛氏(54)に兼任監督としてA代表を託す方針を固めていることが15日、分かった。


    来年3月の国際親善試合期間で「大岩ジャパン」が誕生する見込みで、新監督の下、次回2030年W杯(モロッコ、スペイン、ポルトガル共催)を目指す。


    大岩ジャパンが来年3月に誕生する。日本協会は来年1~2月のアジア杯(サウジアラビア開催)まで続投が確実となっている森保監督の後任を、大岩氏に託す方針を固めたもようだ。


    複数の関係者の話を総合すると、森保監督は来年2月で8年半(18年7月~)務めた代表監督を退任し、大岩氏が引き継ぐ見通しとなった。



    大岩氏は24年パリ五輪でオーバーエージ枠(24歳以上の選手)を使わずに8強入り。U―23アジア杯を2度制覇するなど、指導力と短期決戦の采配に定評があり、将来のA代表監督候補に浮上していた。

    現在、監督を務めるU―21代表は9~10月にアジア大会(愛知など複数会場)を控えていることなどから、来年3月が就任のタイミングと判断したとみられる。




    大岩氏は、パリ五輪代表から一貫して4―3―3システムを採用。森保ジャパンの「いい守備からいい攻撃へ」と同じ基本コンセプトを掲げながら、常に口にしてきたのは「攻守にアグレッシブなサッカー」。

    前線からプレスをかけ、攻撃ではボールを支配することを求める。森保監督の戦術よりも、主導権を握ることを目指している。


    指導者として、影響を受けるのは、フランス出身で世界的名将のアーセン・ベンゲル氏。Jリーグ名古屋で、監督と選手の関係から始まった。

    サイドバックからセンターバックへのコンバートを命じられ、のちに日本代表入り。指導者ライセンスの取得に必要な研修では、ロンドンのベンゲル氏のもとで学んだ。攻撃的なパスサッカーを志向した同氏の薫陶を受けている。



    トルシエ氏(00年シドニー五輪)、森保監督(2021年東京五輪)に続くA代表&五輪の兼任監督で、来年は28年ロス五輪のアジア最終予選(開催時期未定も)を戦いながら、30年W杯を目指すA代表を指揮することになりそうだ。

    世代別代表からの昇格はスペインのデラフエンテ監督や、アルゼンチンのスカロニ監督といった例もある。森保監督からバトンを受ける予定の大岩氏とともに、30年W杯で新たな景色を目指す。



    大岩 剛(おおいわ・ごう)1972年6月23日、静岡市生まれ。54歳。筑波大から1995年に名古屋入り。磐田を経て、2003年加入の鹿島では07~09年の3連覇に貢献。10年度の引退後は鹿島コーチを経て17年途中~19年まで鹿島監督。21年12月にパリ五輪世代の日本代表監督に就任し、24年パリ五輪では8強入り。同年12月に28年ロサンゼルス五輪世代の監督に再任された。







    https://news.yahoo.co.jp/articles/19efbfb5a97a92ac9dce1c03f48e63554135e2bf



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    131: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 11:29:13.22 ID:fFjuEnHj0
    スペインの相手の攻める気力をうせさせ攻撃機会も奪うパス回しが最強守備

    137: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 11:30:13.16 ID:rDe2y1BN0
    >>131
    それを強豪相手に出来るのか、と


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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/16(木) 13:53:30.81 ID:qs2ks6Ww9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c95f8ab311a70849938f0f54fbefd387e5cbb903

    no title



    日本ファン気づく「実質3位なんじゃ?」 決勝2国が90分で勝てなかった相手「評価が爆上がり」


     北中米共催ワールドカップ(W杯)はクライマックスを迎え、スペイン代表とアルゼンチン代表の対戦が決まった。

     直近の欧州王者と南米王者の対戦というだけでなく、共通項になるチームも存在し、話題を呼んでいる。

     準決勝でスペインはフランス代表と対戦し、ゲームを完全にコントロールする展開に持ち込んで2-0の勝利を収めた。

     一方のアルゼンチンはイングランド代表と対戦し、1点ビハインドを後半40分からの7分間で逆転して決勝に進出した。

     2024年に欧州選手権(EURO)を制したスペインと、南米選手権(コパ・アメリカ)を制したアルゼンチンによる頂上決戦が決まった。


     両チームとも、この勝ち上がりの中には苦戦したゲームもあった。

     そして、両者がいずれも90分間で勝利できなかったチームこそ、初出場の伏兵カーボベルデ代表だった。 

     スペインはグループリーグの初戦で対戦すると、攻撃を仕掛ける時間を長くしながらも精彩を欠いた。GKヴォジーニャの活躍もあり、0-0の引き分けに持ち込んだカーボベルデは一躍脚光を浴びた。

     グループリーグを3引き分けで突破したカーボベルデが決勝トーナメント1回戦で対戦したのがアルゼンチンだった。

     このゲームはアルゼンチンが先制するもカーボベルデが追いついて1-1で延長戦に突入。アルゼンチンがFWリオネル・メッシのゴールで勝ち越すも、カーボベルデはMFシドニー・ロペス・カブラルの芸術的なミドルで追いついて世界を驚かせた。

     最後はセットプレーからアルゼンチンが決勝ゴールを奪ったが、カーボベルデはここでも大きな存在感を放っていた。 


     SNS上では「カーボベルデの強豪感半端ないな」「実質優勝候補」「優勝国相手に90分負けなかった国」「対戦国が勝ち進むほどにカーボベルデの評価が爆上がりする」「凄すぎるな」「実質W杯3位って事なのでは…?」「実質3位なんじゃね?」といったコメントが寄せられている。

     世界の頂点を争う欧州王者と南米王者を相手に90分では負けなかったカーボベルデは、今大会を語るうえで欠かせない存在だと言えそうだ。

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/16(木) 11:02:31.80 ID:fa4J4Nmw9

    HMARoRZaQAAv0kZ


     FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)準決勝、イングランド代表対アルゼンチン代表が現地時間15日に行われ、1-2でアルゼンチンが勝利した。激闘の90分間は、まるでラウンド32で行われた日本代表対ブラジル代表の再放送のようだった。


     理想的な試合運びを見せたのはイングランドだろう。前半をスコアレスで折り返すと、55分にアンソニー・ゴードンのゴールで先制。その時点で、アルゼンチンに明確なチャンスを与えていたわけでもなく、内容も結果も上回っていたと言っていいだろう。

     しかし、残り35分とアディショナルタイムの過ごし方で、後の悲劇を招いた。

     トーマス・トゥヘル監督のチームは、リードを奪った直後から全体のラインを下げてしまった。今大会のスリーライオンズの強みは、攻守における強度の高いプレーだったにもかかわらず、そのストロングを自らの手で手放してしまった。

     終盤にはゴードンら攻撃的な選手を下げて、エズリ・コンサやダン・バーンら守備的な選手を一斉に投入。もはや前に出ることを放棄して、とにかく耐えることを選んだ。

     しかし、相手はリオネル・メッシというスペシャルな選手を抱えたアルゼンチンだ。それに加え、イングランドは今大会において、そのような戦い方をしてきていない。攻め込まれ続けた選手たちは心身ともに疲弊し、ATにはボックス内でラウタロ・マルティネスをフリーにするという失態を犯している。

     2得点を奪われたことは結果論だが、必然でもあった。イングランドは、伝統的に国際舞台における勝負弱さが際立つ。この戦い方は向いていなかった。

     トゥヘル監督は試合後に「もちろん2点目を狙いたかったが、攻撃陣の変更が効果を発揮するとは思えなかった」とコメントしている。得点後、システム等を明確に変えたわけではないが、アルゼンチンの勢いが試合の雰囲気を変え、結果として終盤に5バックにせざるを得なかったと説明している。

     レベルが上、あるいは同等の相手にリードを奪った後の戦い方は難しい。日本代表も、佐野海舟のゴールで先制に成功し、理想的な試合運びを見せたが、後半は重心が後ろに下がりすぎてしまい、結果として叩かれ続けて2点を失った。イングランドと状況は少し違うが、負け方としてはほぼ同じだ。

     現代サッカーにおいて、止まった時間がATにしっかりと反映されることを考えても、1点リードの後に撤退守備で耐え凌ぐ難易度ははるかに高いように思える。この準決勝もATが9分もあり、失点したのは同6分だった。つまりイングランドは、先制した後の35分+9分、ほぼ45分をひたすら耐えていたことになる。これでは厳しい。

     そういった意味で、昨日フランス代表に勝利したスペイン代表はまさに理想的な戦い方をしていたのではないか。先制後も勇気をもってボールを握り、最後まで主導権を渡さなかった。

     もちろん、スペインの伝統的なスタイルと技術があっての話でもあるが、やはり最後まで強気な姿勢で臨むチームが、W杯のような舞台で最後まで生き残るのだろう。

    フットボールチャンネル編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9945d7191f1232c995a5be168906833ad305190f




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    6: 名無しさん@恐縮です 2026/07/16(木) 07:20:46.68 ID:Kfpuzbaw0
    日本←ブラジルに負ける
    ブラジル←ノルウェーに負ける
    ノルウェー←イングランドに負ける
    イングランド←アルゼンチンに負ける

    🤔



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