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    カテゴリ: 日本代表

    1: 冬月記者 ★ 2026/07/22(水) 23:50:36.24 ID:SQhRv5k39
    https://news.yahoo.co.jp/articles/275c9f877f0de8ffa89cb6970217d5f233b94fe4


    森保一監督の続投決定へ 23日理事会―日本サッカー協会


     サッカー日本代表の森保一監督(57)が続投することが22日、決定的となった。

     東京都内で開かれた日本サッカー協会の技術委員会で、継続路線を肯定する意見が多かったといい、23日の理事会で決定する見込み。

     山本昌邦技術委員長は具体的な名前は挙げなかったが、「継続性を持って代表チームをさらに成長させること、日本の選手でどう戦うかということが重要」と話した。来年1~2月のアジア・カップまでの短期契約になるとみられる。 




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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/22(水) 20:16:07.04 ID:hyjoxhZG9
    ドイツのBMWは22日、新型のスポーツタイプ多目的車(SUV)の電気自動車(EV)「BMW iX3」を発売した。一回の充電で906キロを走行でき、国内のEVで最長という。

    魅力を伝えるブランド・フレンドにサッカー日本代表の中村敬斗選手が就任。普段からBMWの車を愛用しているといい、東京都港区で開かれたイベントで「大好きなブランドだ」とアピールした。

    iX3は、新世代のバッテリーや高速道路での運転支援システムなど最先端の技術を搭載。最大320キロワットの高出力充電に対応する。全長478センチ、全幅189.5センチ、全高163.5センチ。価格は982万円から。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e42de6f703d878575d2bb3dd0eef3d878cb11fd

    no title


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    135: U-名無しさん (ワッチョイW fd76-bY25 [210.171.90.171]) 2026/07/22(水) 01:11:22.24 ID:LcrIXhbR0
    カズ前田イプスウィッチ移籍決定とポスト



    Kazu Kakiuchi
    @kazubaggio

    Daizen Maeda is set to move to Ipswich Town and is scheduled to undergo a medical examination this weekend. He is expected to officially sign the contract following the medical. It looks like Daizen Maeda's dream is finally coming true.

    今週末にメディカルチェック予定(This information is exclusive) #前田大然





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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/07/21(火) 22:25:38.11 ID:WPdP0ZRW9
    国際サッカー連盟(FIFA)は20日、ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で生まれた308ゴールの中から最優秀ゴール賞候補の12ゴールを発表し
    日本の前田(セルティック)がスウェーデン戦で決めた先制点が含まれた。

    堂安(アイントラハト・フランクフルト)と上田(フェイエノールト)の連係から、堂安のスルーパスに抜け出した前田が仕留めるまでの一連の動きが見事だった。

    その他メッシ(アルゼンチン)がハットトリックを達成したアルジェリア戦で決めた1点目のミドルシュート、ハーランド(ノルウェー)がブラジルを突き放した左足によるゴール
    トレス(スペイン)がアルゼンチンとの決勝で決めた決勝ゴールなども候補に入った。27日まで投票が行われ最優秀ゴールが決まる。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5858ba2d299960be22b15944c1e17fb12cec4b60

    https://youtu.be/--aLJLGrFts?si=oqVaRHg5UEUK5Kdi

    https://youtu.be/uKEZCtVgog8?si=aF6Aaz9m4FNOna12



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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/21(火) 14:35:45.63 ID:CUAk1ccY9
    FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

    出場枠が拡大した今大会は、アジアサッカー連盟(AFC)所属の9チームが出場した。同紙は、オーストラリアが地理的にはオセアニアに位置しながら、AFC加盟国として出場していることを説明。その上で「アジア大陸の名誉を守ったのは日本だけで、韓国は沈んだ」と指摘した。

    さらに、韓国については、「国家的問題に近いものだった」と指摘。チェコ代表との初戦に2-1で勝利しながら、決勝トーナメント進出を逃したチームについて、「普段は競争力のあるチームが、誰も予想しなかった形で敗北した」と厳しく評価している。

    一方で、日本代表については「アジアの名誉を守った」と評価した。日本は初戦でオランダ代表と2-2で引き分け、第2戦でチュニジア代表に4-0で快勝。最終戦もスウェーデン代表と1-1で引き分け、グループリーグを突破した。ラウンド32ではブラジル代表と対戦し、先制しながら終盤に逆転を許したが、同紙は「素晴らしい戦いを見せた」と日本の戦いを振り返っている。

    また、韓国と同様にグループリーグ敗退となったイラン代表については、「政治的な理由で大会運営側からひどい扱いを受けた」と述べつつ、「ニュージーランド、ベルギー、エジプトとの3試合すべてを引き分け、相手チームを苦しめた。イランはエジプト戦で試合終了間際のゴールが取り消されたため、勝ち進む寸前まで迫った」と、戦いぶりを評価していた。

    オーストラリアもトルコ代表を2-0で下し、パラグアイ代表と0-0で引き分けて決勝トーナメント進出を果たしたが、ラウンド32でエジプト代表にPK戦で敗退。日本とオーストラリアを除けば、韓国、カタール、ウズベキスタン、ヨルダン、イラク、サウジアラビア、イランはいずれもグループリーグで姿を消した。

    大会前にはアジア勢の躍進も期待されたが、スペイン紙の評価は厳しい。日本とオーストラリアが決勝トーナメントへ進んだものの、AFC勢はベスト16に1チームも進めず、ラウンド32で全滅する結果となった。

    FIFAワールドカップ2026(北中米W杯)が終了し、アジア勢の成績に厳しい評価が下されている。スペイン紙『El País』は現地時間20日、「アジアの予想外かつ大きな崩壊」と題した記事を掲載し、今大会に出場したアジア勢の低調ぶりを総括した。

    フットボールチャンネル
    7/21
    https://www.footballchannel.jp/2026/07/21/post951954/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/21(火) 12:48:40.70 ID:nr2bOi2r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6829d9ed2dfe08d2e755e548a6b1d32e0030ced


    【写真】「ツーショット凄いすご~い」伊東と飛行機で遭遇した有名女優の2ショット
    no title



    伊東純也、飛行機で遭遇した有名女優に“神対応”明かされる「良い人ね」「お顔小さくてハンサムさん」


     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)日本代表MF伊東純也がベルギーに移動する飛行機の中で遭遇した有名俳優が話題を呼んでいる。

     伊東との遭遇を報告したのは俳優の秋野暢子だった。自身のインスタグラムで伊東との2ショットを投稿。

     「ブリュッセルに着きました 14時間半の長ーい飛行機だったけど…映画見たり、ねたり」と振り返りつつ、「伊東純也選手も一緒の飛行機だったわ」と報告した。

     「こころよく写真撮ってくれました。背が高くて、お顔小さくてハンサムさんでしたよ。ファンの皆さんに心よく接してました。良い人ね」と“神対応”ぶりを紹介。「伊東選手曰く、ベルギーはあまり見るとこないですよ…って」と会話の一部も明かしていた。

     「えー!きゃーっ 伊東選手とツーショット凄いすご~い」「すごい!推し2人のツーショットが見れるなんて幸せすぎます」「すごいツーショット」などの声が寄せられていた。



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    1: それでも動く名無し 2026/07/21(火) 14:34:10.30 ID:R2w3r1BP0
    エジプトとかスイスとやっても負けてたよな




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/21(火) 14:18:23.12 ID:CUAk1ccY9
     日本サッカー協会は21日、都内でメディア向けの「レフェリーブリーフィング」を開催した。扇谷健司委員長、佐藤隆治審判マネジャーが出席した。

     全104試合が行われた北中米W杯において、日本からは荒木友輔主審、三原純副審が審判団として派遣されたもの、主審と副審の割り当ては実現しなかった。

     荒木氏は第4審、三原氏はリザーブ副審として6試合を担当したものの、18年ロシア大会、22年カタール大会に続き、3大会連続で日本人レフェリーが笛を吹く機会は訪れなかった。

     扇谷委員長は「(2人は)本当に悔しいと思いますし、我々としても、悔しい部分がたくさんある」と振り返り「30、34年大会に向けて、どうやったら主審ができるのか。実現しないといけないし、審判員だけでなく、我々(協会)も含めてどうやっていくべきか(考えたい)」と危機感を示した。

     14年ブラジル大会の西村雄一主審を最後に、3大会続けて派遣こそ実現したが、主審を任せられるには至らず。割り当てを決めるFIFAサイドから高い評価を得られない状況が続いている。

     扇谷委員長は現地視察の際に、荒木氏、三原氏とコミュニケーションを取ったことを明かし「彼らはポジティブに臨んでくれた。大会に関わった経験は貴重なものになったと思っている。ぜひ次に向けて、しっかりとやっていきたい」と述べた。

    2026年7月21日 11時41分
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260721-OHT1T51063.html



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/21(火) 07:12:35.91 ID:Zcgv3o1J
    「韓国サッカーに大胆な変化と体質改善が切実だというメッセージ」

     韓国代表に森保一監督を連れてくるべきだ――。

     元韓国代表GKキム・ヨングァンが放った衝撃的な主張が、韓国内で注目を集めている。韓国メディア『スポータルコリア』は、
    「“日本は本当に嫌いだが、プライドを捨てるべき時”」と見出しを打ち、この異例の提言を報じた。

     同メディアによると、キム・ヨングァンは7月19日に公開されたYouTubeチャンネル『フィジカルギャラリー』に出演。
    韓国サッカーの現状と発展の方向性について議論を交わした。

     番組内でMCから「現実的な条件をすべて抜きにして、誰でも韓国代表監督に連れてこられるなら誰を選ぶか」
    と問われたキム・ヨングァンが挙げた名前は、「驚くべきことに日本代表を率いる森保監督だった」。

     キム・ヨングァンは「個人的な考え」と前置きしたうえで、その理由を次のように説明した。

    「日本は100年を考えながらサッカーをずっと作ってきた。その過程で数多くの試行錯誤を経験した」

    「その試行錯誤を直接経験したのが森保監督だ。年代別代表チームを率いながら若い選手たちを指導し、どんな方式が通用し、
    どんな方式が欧州の舞台では通用しないのかもすべて試してみたはずだ」

    『スポータルコリア』は、森保監督が日本の年代別代表を経てA代表の指揮官に就任し、長年にわたり選手の成長過程を見守ってきた
    ことで、代表チームの運営の経験と膨大なデータを蓄積した指導者だというのが、キム・ヨングァンの評価だと伝えている。

     キム・ヨングァンは「これまで経験した失敗と苦難の中で得たすべてのデータが、森保監督の頭の中にある」
    「その中の良いものを我々が持ってきて学べたらいい」と話す。
     
     これに対し、共演者から日本人監督の選任は国内指導者のプライドを傷つける可能性があると指摘されると、キム・ヨングァンは
    自身の複雑な心境を吐露した。

    「私は日本の歴史的な部分をよく知っているので、日本が本当に嫌いだ。過去を考えると、まだ怒っている」

     さらに、年代別代表時代に日本と10回ほど対戦して、一度しか負けなかった経験を振り返り、
    「それだけ日本に戦えば、必ず勝たなければならないという認識が強かった」と明かす。

     それでもなお、森保監督が持つ経験値を強調し、「我々がプライドを傷つけられても、プライドを捨てなければならない。
    今は我々がプライドを気にしている時ではないようだ」と訴える。そして日本サッカーが長年培ってきた経験とシステムを積極的に
    受け入れるべきだと説いた。

     記事は、この主張が現実になる可能性は高くないとしながらも、「日本代表の監督を連れてくるべきだという破格の提案まで
    出したことは、それだけ現在の韓国サッカーに大胆な変化と体質改善が切実だというメッセージとして解釈できる」と、
    その背景を分析している。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/20(月) 16:58配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25d6bf534efe92ec9449901c12611f025696ad66
    ※関連スレ
    森保一監督、W杯決勝中継“ゲスト出演”に韓メディア衝撃「国民から信頼されている。韓国では想像できない」[7/18] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1784340352/
    「日韓サッカーの格差は30年」 韓国メディアが日本代表との差に危機感 「エリートに依存」「W杯出場失敗の災難も」[7/18] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1784336003/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/21(火) 00:27:37.88 ID:nr2bOi2r9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/62f9a27b86aa9726165853c727e08f06a793eff1

    【セルジオ越後】「日本はこのままじゃ、優勝は一生無理」スペイン優勝見届け、改めて思うこと

    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン1-0アルゼンチン>◇決勝◇19日(日本時間20日)◇ニューヨーク・ニュージャージースタジアム

     史上初めて参加48チームに増えた今大会。スペイン(FIFAランキング2位)がアルゼンチン(同1位)を延長の末に倒し、4大会ぶり2度目の優勝を飾った。

     日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)は、決勝戦を見届けた上で日本に対する愛情ゆえの「このままじゃ、優勝は一生無理じゃないの?」という総括にたどり着いた。

     負けたアルゼンチンは相撲でいう、うっちゃり(逆転)でたくさん勝ってきたけど、39歳のメッシがマークされた上で、退場者が出て10人になれば勝ち目はなかったね。

     スペインは5得点のオヤルサバルが大会を通じて活躍したけど、主将ロドリや19歳のヤマルを含め、個人に頼ることなく全員で幅広い攻撃を仕掛け、準決勝ではフランスのエムバペを封じ込んだように8試合で1失点。間違いなく、世界NO・1だと言えるよ。

     前回大会では日本に1次リーグで敗れたスペインだけど、選手層が圧倒的に違う。世代交代が常にあり、エンリケ監督からデラフエンテ監督に交代し、チームは生まれ変わった。
     

     スペインと同じく前回はベスト16の日本のことを、僕は改めて考えてみた。

     この日の決勝を見たけど、何年後、いや何十年後かに、日本が同じ舞台に立てるのか。このままじゃ、優勝は一生無理じゃないの? と思う。

     帰国後の森保監督はメディアで、チームのことを絶賛していたけど、それは僕が監督でも言いますよ。だって、自分でつくった料理はおいしいもん。でも、前回より悪いベスト32の結果が出てしまった以上、評価は監督が決められるもんじゃない。

     この前、日本協会と森保監督が文部科学省を表敬訪問し、結果報告をしていたよね。もちろん、それはそれでいいけど、僕は今回の結果を踏まえた、協会の振り返りや反省といった報告を待っているんだ。

     日本代表を会社に例えるなら、売り上げ(結果)が落ちれば、株主総会は荒れるよね。そこから人事異動もあるシビアな世界。

     でも今回、ファンや周囲の声は優しいよ。「感動ありがとう」「このままいけば優勝できる」って。チームが英雄扱いされているようにも見えた。

     でも、ちょっと違うよ。反省会をやり、きちんと報告できない組織は成長しない。日本のメディアも厳しく追及しない。政治や経済には厳しいけど、プロスポーツには甘い。そういう環境や文化が、欧米とは違いすぎるよね。だから僕は、日本代表に優勝してほしいけど「無理」と言ってしまう。

     この決勝で前回大会からのスペインの飛躍を見て、世界はどんどん進化している。日本も置いていかれないように、再スタートしてほしいね。

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784542870/





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