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    カテゴリ: 日本代表

    1: 名無し募集中。。。 2026/07/20(月) 08:11:59.77 0
    どう?




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/20(月) 07:57:03.12 ID:z9eNLGQq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/012f463ebb23ef8768cf58fa8c19396003a46de8

    決勝を現地観戦した日本代表の森保一監督「まさに最高の景色、舞台がここにあるなと思った」

    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スペイン1-0アルゼンチン>◇決勝◇7月19日(日本時間20日)◇ニュージャージースタジアム

     日本代表の森保一監督(57)が、中継するNHKの現地ゲストとして出演した。決勝をスタジアムで観戦し「すごい試合だった。両チームのチームづくりというか、チームのスタイルが試合のスタートから最後までぶつかり合ったゲームだった」と振り返った。

     優勝を目指すもベスト32で敗退した日本が届かなかった舞台だった。「まさに最高の景色、舞台がここにあるなと思った」とうなずいた。

     今後へ「サッカーファミリー全てが競技で突き抜けていけるようにってことを目指して、発展に向けてみんなが努力していくと思う」と見据えた。




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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/20(月) 15:04:52.574 ID:RfrwFvwO0

    HKzkRgabcAAM3pO


    本戦開始前、日本はブロックに恵まれないなーとか言ってたやついたけどなんのことはない
    日本は一番甘いブロックにいて負けたということが証明されましたwwwwww




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/19(日) 19:52:32.15 ID:/Xen7yyz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/064de915106987bc4636ed9e8c7d31edf3d70522


    サッカー 小川航基「本来なら国民からもっと言われるべき」W杯32強止まり厳しく受け止める 意気消沈で情報遮断 W杯は「全く見てない」


     サッカー北中米W杯に出場した日本代表FW小川航基(28)=NECナイメヘン=が18日、横浜市内で取材に応じ、「何も残せなかった。チームとして(ベスト)32で終わってしまって、本来なら国民からもっと言われるべきだと思った」と厳しく結果を受け止めた。

     4年後に向けて「チームとしてまだまだ。僕自身もそう。これから日本代表は強くなっていかないと優勝は難しい。個の力を磨くことが、壁を破る一番の近道だと思う」とリベンジを誓った。

     8大会連続でW杯に出場した日本。1次リーグでは強豪オランダと引き分け、チュニジア戦では過去最多の4得点を記録するなど2位突破を果たしたが、決勝トーナメント初戦でブラジルに破れ、ベスト32で敗退となった。

     帰国後は「現実を受け入れられない期間が長かった。精神的にくらっていた」と、気持ちが沈んでいたことを明かした。

     休息をとり、体を少しずつ動かし始めたことで「切り替えることができた。今は4年後を見ている」と、現在は前を向くことができているという。

     沈んでいる間は、サッカーの情報を自然と遮断していた。この日の取材でW杯決勝戦について問われると、「決勝がスペインVSアルゼンチンなのを今知りました。全く見てないし、追ってない」と告白。

     スコアについては「アルゼンチンが勝つんじゃないかな。2-1。メッシが2点を決めてというのが理想なのかな」と予想した。

     近日中にオランダに戻り、本格的な練習を再開する予定。日本代表としてはアジア杯(27年)が控え、そして4年後のW杯に向けた戦いもスタートしていく。

     「優勝しないといけない」とアジア制覇に強い覚悟を示しつつ、「W杯の悔しさはW杯でしか返せない」と夢舞台でのリベンジも誓った。



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/19(日) 11:37:11.70 ID:QYKbNhWt9
    海外クラブで衝撃デビュー

     日本サッカー界の逸材が衝撃デビューを果たし、反響が広がっている。今夏ドイツ1部の名門ドルトムントに加入した18歳MF山本天翔がプレシーズン初戦で初得点をマーク。期待膨らむ鮮烈デビューにネット上が沸いた。

    【動画】「すごい逸材」18歳の逸材MF山本天翔のドルトムントデビュー鮮烈ゴール

     山本は現地18日に行われた4部リーグのRWオーバーハウゼンとのプレシーズンマッチに後半から出場。2-1で迎えた後半33分、味方とのパス交換でゴール前に進入すると、右足で豪快に沈め、デビュー戦ゴールを決めた。

     ガンバ大阪のジュニアユース、ユースの6年間を経て、2026年にトップチームへ昇格。プロとしてのキャリアをスタートさせたばかりだ。今月7日にドルトムントへの期限付きが発表され、そこから1週間超でいきなり結果を残した。

     日本時間19日未明に飛び込んだ一報に日本ファンは騒然。X上にはの「いきなり決めとる!!!ヤバすぎ!!!!」「すごい逸材」「まだ18才!」「めちゃくちゃ上手くないか」と驚きの声の他、「なんか香川みたい」「香川真司の再来」「香川くんを彷彿させますね」と、かつて同クラブに在籍した日本人アタッカーと重ね合わせる指摘も上がっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/643f4a3bbc91677db2d3ba00152a86cb7d18cff2



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    1: ばーど ★ 2026/07/18(土) 11:05:52.47 ID:jXlIoT9D
     NHKは7月17日、北中米ワールドカップ(W杯)決勝の生中継で現地ゲストに日本代表の森保一監督を迎えると発表した。また、同じく決勝戦の中継を担当するDAZNも試合前後とハーフタイムで森保監督が出演すると明かした。

     英サッカー専門誌『FourFourTwo』の韓国版は同日、日本メディアの報道を引用しつつ、「現役の代表チーム監督がテレビ中継に出演するのは稀だ」と説明。「(森保監督が)日本国民から信頼されていると確信させた」との解釈を示した。

     さらに今回の発表に対する日本国内の好意的な意見を紹介しつつ、「韓国では想像もできないことが日本で起こった」と主張。今大会グループステージで敗退した韓国代表を指揮したホン・ミョンボ氏に対する不満が韓国国内で噴出した点を示唆しつつ、両国を対比した。

     スペイン対アルゼンチンが激突するW杯決勝戦の中継は、NHKで20日の午前3時から放送スタート、DAZNでは午前2時40分にライブ配信する。試合は同日の午前4時にキックオフ予定だ。

    構成●THE DIGEST編集部

    7/18(土) 6:00 THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c6db07d1b3b1fa71722b139998b3f5a9c718d9cc



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    1: それでも動く名無し 2026/07/18(土) 06:26:52.40 ID:x29HqLCp0
    前回のほうが最強だったのでは

    HJ7ZgyhbQAACNqT





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    65: 名無しさん@恐縮です 2026/07/18(土) 09:16:53.29 ID:SsN7qyeR0
    W杯初出場から28年かけて日本はやっとメキシコスイスパラグアイのクラスにはなったんだから喜ぶべきだと思うぞ
    次の段階に行くなはあと30年はかかるよ
    2050年優勝はまず無理だから生きてるうちは諦めろ


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    1: それでも動く名無し 2026/07/18(土) 06:25:25.43 ID:Mz8fB6SF0
    「今のメンバーに割って入れるほどの選手がいるとは思えない」久保建英が敗戦翌日に鳴らした“恐ろしい警鐘”。決勝進出のスペインはヤマルもクバルシも19歳…【W杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f84d503264d969625b06a9fb8af86f9c8359d28




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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/18(土) 06:50:54.52 ID:vnYa8wSg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0f84d503264d969625b06a9fb8af86f9c8359d28

    「今のメンバーに割って入れるほどの選手がいるとは思えない」久保建英が敗戦翌日に鳴らした“恐ろしい警鐘”。決勝進出のスペインはヤマルもクバルシも19歳…【W杯】

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     優勝を目標に北中米ワールドカップに臨んだ日本代表は、1勝2分けの2位でグループステージを突破した。だが、ラウンド32で強豪ブラジルに逆転負け。またしても決勝トーナメント初勝利を逃した。

     オランダとの初戦で左膝を負傷し、復帰できないまま敗戦を迎えた久保建英は翌日の取材で、次のW杯について、「4年ありますけど、実力的に言ったら今回選ばれた選手たちがたぶんこのまま残っていくんだろうな」と口にした。

     また、25歳の自身より下の世代の台頭について質問をすると、「もちろん伸びてきてほしいですけど、現状だと、4年後に僕の下の世代が何人もワールドカップメンバーに入っているかと言われたら、ここからいま入っているメンバーが急激に衰えない限りは同じメンバーなんじゃないですかね。いまはすごくレベルが高いですし、それに割って入れるほどの選手がまだいるとは思えない」と本音を述べた。
     
     これは、東京五輪世代より下の世代が伸びてきていないという警鐘でもある。10代の時から日本代表に選ばれ続けてきた選手だけに、その言葉には重みがある。

     続けて、「二年後、三年後、今いる代表の選手たちを押しのけて入ってくる選手が現れるならば、それは今まででよりもチームが強くなっているということだと思うので、そういう意味ではそうなるべきだと思う」と期待も込めたが、現状ではその可能性は低いと考えているようだ。

     一方で、大本命のフランスに2-0で完勝して決勝に進んだスペインは、ともに19歳のFWラミネ・ヤマルとDFパウ・クバルシがそれぞれ攻撃と守備の要として君臨している。

     東京五輪世代が30歳前後になる4年後、優勝を目指すのであれば、23歳のクバルシを攻略し、同じく23歳のヤマルを食い止めなければならない。

     そう考えると、久保のコメントが恐ろしく思えてくる。予測を裏切るような選手が出てこなければ、世界のトップオブトップには対抗できないだろう。



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