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    カテゴリ: 日本代表

    1: 冬月記者 ★ 2025/04/03(木) 23:32:02.92 ID:7NnOU1hR9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f80bc617d1c82babe83eddffb9fd62cffd80f762

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    森保監督 “サッカー界の大谷翔平”を要望 「大リーグでも突出しているような。そういう力のある選手」


     サッカー日本代表の森保一監督(56)が3日、都内で講演を開き、悲願のW杯優勝に向けて“サッカー界の大谷翔平”のような圧倒的な存在を要望した。

     約1時間にわたって、8大会連続のW杯出場を決めた今の心境、「ドーハの悲劇」での経験談、組織のマネジメント論などを話した森保監督。

     その後、参加者からの質疑応答で「今一番足りないものは何かと思うか」と問われると、個の力を挙げこう続けた。

     「メッシであったり、クリスティアーノロナウド。一昔前でいうとマラドーナとかペレとか。そういう本当に力のある人たちが11人集まる。それが1.2チーム分集まることで組織力が強くなっていくと思うので、選手たちには個々の力は最大限にあげてほしい」

     続けて、日本のスーパースター的存在に言及。

     「大谷さんみたいな。もう野球でいうと、大リーグでも突出しているような。そういう力のある選手がよりまた日本代表として戦ってくれるようになるとますます日本が強くなるのかなと思います。今の選手もめちゃくちゃレベルが高くなっているのが結果に表れていると思いますが、さらに上の突き抜けた力を付けてほしいとチームで共有しております」と答えた。




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    53: 名無しさん@恐縮です 2025/04/03(木) 18:12:27.30 ID:w7ljS8yS0

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    おそらく組み合わせはこうなる

    カナダ、日本、アルバニア、スロベニア


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    1: 名無し@サポーター 2025/04/03(木) 17:33:28.86

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     国際サッカー連盟(FIFA)は4月3日、最新のFIFAランキングを発表した。

     前回の発表があった昨年12月以降、バーレーンを2-0で下し、サウジアラビアと0-0で引き分けた日本は15位で変わらず。アジア最上位をキープした一方、獲得ポイントは1652.79から1652.64に微減した。

     全体の上位は、1位のアルゼンチンはそのままで、スペインが2位に上がり、フランスが3位に下がった。また、アジアの上位は日本以降、イラン(18位)、韓国(23位)、オーストラリア(26位)、カタール(55位)で序列は維持された。

     なお、48か国が参加する2026年の北中米ワールドカップでは、開催国のアメリカ(16位)、メキシコ(17位)、カナダ(30位)を除く、FIFAランキング上位9か国がポット1に入る。

     以降それに倣って、上位12か国ずつポット2、ポット3、ポット4に組み分け。世界最速で北中米行きを決めた森保ジャパンは、ランキング上では現時点でポッド2に位置している。

    【FIFAランキング、トップ20】

    1位 アルゼンチン
    2位 スペイン
    3位 フランス
    4位 イングランド
    5位 ブラジル
    6位 オランダ
    7位 ポルトガル
    8位 ベルギー
    9位 イタリア
    10位 ドイツ
    11位 クロアチア
    12位 モロッコ
    13位 ウルグアイ
    14位 コロンビア
    15位 日本
    16位 アメリカ
    17位 メキシコ
    18位 イラン
    19位 セネガル
    20位 スイス

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b2bd5723f4ca05c193f639ec5b0319a9932cac3
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/04/01(火) 22:56:02.593 ID:Zs+neSQe0

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    ビッグクラブスタメン→0人
    ビッグクラブ補欠→2人
    プレミア中堅スタメン→1人
    プレミア補欠→2人
    フランス上位スタメン→1人
    フランス中堅→4人 
    オランダ→1人
    ポルトガル→1人
    ブンデス中堅1人
    ブンデス下位1人
    その他欧州→8人
    Jリーグ→5人


    うーん…よくてワールドカップベスト16



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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/02(水) 23:32:16.58 ID:G93lTjOg9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b5e4bcaac7a89be996a2d91873b77f4037682a1

    〝名将〟森保監督の争奪戦が本格化 Jクラブや中東、東南アジア各国から「高年俸で声がかかる」の声


     サッカー日本代表の名将をめぐる大争奪戦が始まりそうだ。

     森保ジャパンは2026年北中米W杯アジア最終予選を突破し、世界最速で本大会の出場権を獲得した。

     今後は改めて「世界の頂点」を目指していく一方で、関係者らによると、来夏のW杯本番後を見据えて森保一監督(56)を〝勧誘〟する動きが本格化。

     Jクラブはもちろん、中東や東南アジア各国が日本人名将の招へいに照準を合わせているという。

     森保監督に熱視線が注がれている。Jクラブ関係者らによると「来年のW杯後に向けて、森保監督を呼びたいJクラブや代表チームは多いと思うよ。それは日本に限らないだろうし、世界中からオファーが届くだろうね。特に中東とか東南アジアはこれまでも日本代表監督を経験した指導者と契約してきたし、カタールW杯でドイツ、スペインを倒したインパクトは大きいからね」という。

     各国代表監督の選定はこれまでの日本も含めてW杯本大会前から動くのが一般的。早い段階で〝ツバ〟を付けておかないと、交渉の席にすら着けない可能性もあるためだ。特に実績のある指導者ともなれば競争相手も多くなる。

     それだけにW杯出場を決めた段階で、森保監督と接触を図ろうと考える各国協会が現れるのは必然といえる。もちろんJクラブも名将〝獲得〟の好機をうかがっているのは間違いない。

     中でも「日本代表監督」はアジア各国で大人気。

     アジア事情に精通していることもあって、02年W杯で日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏がカタールやベトナム代表の監督に就任。

     06年ドイツW杯に臨んだジーコ氏はイラク代表を指揮した。

     14年ブラジルW杯を戦ったアルベルト・ザッケローニ氏はUAEを指導し、18年ロシアW杯でベスト16に導いた西野朗氏はタイ代表監督に就任している。

     同関係者は「次のW杯の結果にもよるけど、今のところ(日本代表監督として)続投の可能性はなさそうだから、タイミング次第だけど、古巣の広島はもちろん、Jリーグのお金持ちクラブが動くかも。いくつかあるでしょ。海外ならカタールとかUAEとか(代表監督として)興味は持っていると思う。高年俸で声がかかるよ、きっと。5億円? もっと高いね」と指摘した。

     森保監督はコーチ時代を含めれば、3度目となるW杯に臨む。すでにロシア、カタールと2大会連続でベスト16入りを果たした実績とともに、その実直な仕事ぶりは国内にとどまらず海外にも広まっており、国内外のクラブや代表チームによる大争奪戦に発展しそうな雲行き。

     現時点で打診を受けて即決断することはないだろうが、W杯での戦いぶりと合わせて来夏以降の去就が気になるところだ。



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    1: 冬月記者 ★ 2025/04/01(火) 22:55:25.22 ID:DpPbMo3z9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d57ae63c65c730375a59ed0110e02ad27af18014

    日本はワールドカップで優勝できるか? この問いに開催国アメリカのメディアが見解


     日本代表はW杯アジア最終予選でバーレーン代表に勝利し、開催国以外で世界最速の本大会出場を決めた。続くサウジアラビア代表戦は0-0のスコアレスドローに終わったが、今回の3月シリーズは日本サッカー界にとって喜ばしいものであったことは間違いない。

     W杯の決勝トーナメントで8強の壁を破ったことがない日本だが、チームは目標を「ベスト8」ではなく「優勝」に置いている。

     JFAの中期計画では2050年までに、となっているが、森保一監督も遠藤航を始めとした選手たちも「W杯優勝」の目標を口々に掲げている。

     そんななか、開催国の1つであるアメリカのメディア『ESPN』は「日本はワールドカップで優勝できるだろうか?」と見出しを打ち、記事を掲載した。

    「日本は、過去の中田英寿、本田圭佑、香川真司のような傑出した世界クラスの選手たちはいないにしても、ヨーロッパの主要リーグで活躍する数多くの選手たちを擁する強力なチームである」

    「これまで過度に保守的な戦術だと批判されてきた森保監督だが、今シーズンはそれとはまったく逆の、冒険的な[3-4-2-1]フォーメーションを採用した。単純にできるだけ多くのアタッカーを配置する計画のようだ。クラブチームで得点力のあるアタッカーである三笘薫と堂安律はウイングバックとして起用され、同じく創造性豊かな久保建英と南野拓実と連携し、攻撃的ミッドフィールドの2つのポジションを占めている。鎌田大地、古橋亨梧、前田大然といったヨーロッパで活躍するい有名選手は、現時点でスタメンに入れないほど、森保監督が擁する選手層の厚みが見える」

    「誤解しないでほしいが、日本は2026年のワールドカップの後半戦まで勝ち進むだけの実力を持っている。しかし火曜日のサウジアラビアとの0対0の引き分けが示したように、日本は、同じようなレベルの相手が控えめに構えた場合、突破口を見つけるのに苦労する可能性がある。日本は大陸の舞台で強豪相手に見せてきた冒険にも関わらず、世界最高のチームと対戦したときに森保監督が自分の信念を貫くかどうかはまだわからない」

     ガブリエル・タン記者はこのように綴っている。


     今回のサウジ戦のみならず、前回大会のコスタリカ代表戦でもそうだったように、日本は引いた相手を崩すのにしばしば苦労し、勝ち点を失う傾向がある。

     そして指摘されたように、日本が強豪国を相手にした場合、現在の超攻撃的な3バックシステムを継続するのかという問題もある。

     このシステムは前回大会でドイツを破ったときのものでもあるが、リードされた展開で攻撃的にシフトし生まれた形だった。果たして初めから攻撃的なシフトを敷くのか、疑問もある。

     それでも「大会後半まで勝ち進む」という一定の評価はされている日本代表。もちろんトーナメントまで進めば1発勝負であり、以降何が起こるかはわからない。過去最高の総合力を持っていることは確かであり、戦う以上は優勝を目指すというのは正しい姿勢といえるだろう。

     前評判をどこまで覆せるか、躍進に期待したいところだ。



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    542: 名無しさん@恐縮です 2025/03/31(月) 17:21:19.90 ID:6ZbIRpqi0

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    ザイオンはセリエのチームにいけるほどのポテンシャル?があるらしいが
    正直アジア杯見る限りでは具体的に期待できそうなポイントなかったなあ


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    106: 名無しさん@恐縮です 2025/03/31(月) 12:04:58.48 ID:dZu6FpFW0

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    Wカップ優勝するには一番必要なまともなCFがいないんだが

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    1: 名無し@サポーター 2025/03/31(月) 11:20:40.67


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     サッカー日本代表は、2026年に開催されるワールドカップの共催国である米国、メキシコ、カナダ以外で、最も早くW杯出場を決めたチームとなった。それだけに期待度は高く、本大会での躍進も予想されている。米メディア『ESPN』が「日本はW杯で優勝できるのか?」と題し、27日に分析した。

    【最新順位表】2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選

     国際サッカー連盟(FIFA)が発表した最新のFIFAランキングにおいて、日本は15位となっている。アジアではトップであり、他のアジア諸国の上位は18位イラン、23位韓国、26位オーストラリアという並びだ。2026年のW杯から出場枠が、これまでの32カ国から48カ国に増加したとは言え、他国のレベルも上がっているだけに容易には本大会出場の切符を獲得できない。しかし、日本は8試合を終えた時点で6勝2分の無敗で首位を独走し、早々にW杯行きを決めた。

     それを踏まえ、同メディアはタイトルに「日本はW杯で優勝できるのか?」とつけ、「戦力的には、現在の日本は欧州の主要リーグで活躍する選手を数多く擁する強力な陣容を誇る。かつての中田英寿、本田圭佑、香川真司のような絶対的なスターこそいないものの、層の厚さでは歴代最高レベルと言えるかもしれない。

     守備的な戦術が批判されることもあった森保一監督だが、今大会の予選では攻撃的な3-4-2-1システムを採用し、大胆な采配を見せている。特に興味深いのは、三笘薫と堂安律というクラブでゴールを量産するアタッカーをウイングバックに配置し、久保建英と南野拓実という創造性あふれる選手を攻撃的MFとして組み合わせている点だ。

     さらに、鎌田大地、古橋亨梧、前田大然といった欧州組の実力者が先発に入れないほどの競争の激しさも、今の日本の層の厚さを物語っている。間違いなく、日本には2026年のワールドカップで深いラウンドまで勝ち進むだけの実力がある」と評価した。

     その一方で「直近のサウジアラビア戦(0-0)が示したように、日本は同格の相手が引いて守る展開になると、攻めあぐねる場面もある。アジアでは攻撃的な姿勢が功を奏しているが、世界の強豪を相手にした時に森保監督がこの戦術を貫くのかは、依然として未知数だ」との見解を示している。日本がW杯優勝を成し遂げるには、さらなる成長が必要となりそうだ。

    フットボールチャンネル編集部

    https://www.footballchannel.jp/2025/03/28/post697587/
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    473: 名無し@サポーター 2025/03/23(日) 11:46:26.32

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    いつからか代表にまったく興味がもてなくなった
    ハリル更迭あたりが決定的だった
    JFAの腐敗や一部選手の癒着がハッキリしてからシラケた
    続きを読む

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