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    カテゴリ: 日本代表

    1: それでも動く名無し 2025/02/19(水) 00:45:33.46 ID:DrwNEL0E0




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    1: それでも動く名無し 2025/04/19(土) 21:22:05.28 ID:ve/Tc7wc0
    小野伸二じゃないってまじ?
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    492: 名無し@サポーター 2025/03/25(火) 21:26:03.05

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    IJ三笘がぶち抜くだけで勝ってきた森保が両WG劣化して当然のように何も出来なくなったな
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    227: 名無し@サポーター 2025/03/31(月) 12:55:55.81

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    FWのレベルが落ちすぎ
    J2レベルのスコット前田
    イタリアで干されてる古橋


    オランダで干されてる上田
    スペインで2ゴール浅野

    町野は若いし期待したいけど代表実績足りないし、これでワールドカップでベスト8狙うには厳しい
    代表で本当に活躍して定着したことがFW選手が誰もいない
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    552: 名無し@サポーター 2025/04/17(木) 20:25:23.96
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    小野自体が天才やろ
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    1: シャチ ★ 2025/04/16(水) 17:29:00.68 ID:YxQbETEh
     サッカーU-17日本代表は13日、AFCU-17アジアカップサウジアラビア2025の準々決勝でU-17サウジアラビア代表と対戦し、PK戦の末に敗北した。韓国メディア『xportsnews』は15日に、準々決勝敗退が決まった日本と、逆転で準決勝進出を成し遂げたU-17韓国代表を比較している。 
     韓国は、15日にU-17アジア杯準々決勝で、U-17タジキスタン代表と対戦した。67分にチョン・ヒョンウンのゴールで先制した韓国だが、83分、85分と立て続けに失点。簡単に逆転されてしまう。

     しかし、後半アディショナルタイムにPKを獲得し、これをキム・ジソンが決めて同点とした。その後、試合はPK戦に突入し、PKスコア5-3で勝利している。

     同メディアは、「日本よ見たか!韓国サッカーは準決勝に行く!」とタイトルをつけて、サウジアラビアに敗れた日本と、ベスト4進出を決めた韓国を次のように比較している。

    「日本は脱落したが、韓国は勝ち上がった。若き韓国代表の選手たちは、開幕戦で衝撃の敗北を喫した後に、3連勝で4強に勝ち進んでいる。当初、準決勝は日韓戦になるかと思われた。日本がB組首位で突破を決めて、ベスト8に進出したからだ。しかし、グループリーグから抱えていた守備の問題もありサウジアラビアに2失点。結局、PK戦で敗れた」

     そして、「韓国は3大会連続でベスト4に進出する偉業を成し遂げた」と述べた上で、「すでに準々決勝に進出した8カ国に与えられる、11月のFIFA U-17 ワールドカップ カタール 2025出場権を獲得している。厳しい予選を耐え抜き、決勝トーナメントに進出して、今では優勝まで狙える状況だ」と、アジア杯優勝に近づいていることを強調した。

     タジキスタンに勝利して準決勝に駒を進めた韓国は、日本に勝利したサウジアラビアと17日に対戦する。

    フットボールチャンネル編集部

    4/16(水) 17:10配信 フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93482fe56fe6f390b713fb2d8b2226ddb105f7ee



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    1: ニーニーφ ★ 2025/04/14(月) 16:57:25.79 ID:tSPBw6Ia9
    いまや日本代表の正GKとなった鈴木彩艶。22歳の若き守護神は、今季からプレーするイタリアでも評価を上げている。

    その彩艶と日本代表DF板倉滉の対談がJFA TVで公開された。

    板倉によれば、彩艶の驚異的な体躯には日本代表の選手たちも圧倒されているとか。

    板倉「彩艶といえば体じゃない」
    鈴木 「言われますね、毎遠征。デカくなった?と」
    板倉 「空港着いた時にファンの人とか、いっぱいいるじゃないですか。こんなデカかったらすぐに目立つじゃないですか。なんて言われたんだっけ?」
    鈴木 「八村選手ですか?おいっ!ていう(笑)でも、まぁしょうがないっすね。似てるかと言われたら、たぶん似てると思います」
    板倉 「(笑)体の感じも」鈴木 「実際は八村選手のほうが10センチ以上デカい」

    NBAのロサンゼルス・レイカーズで活躍する八村塁と勘違いされることもあるとか。

    22歳の日本代表守護神、NBAスターの八村塁と間違えられると...の画像はこちら >>
    ちなみに、八村は203㎝104kgで、彩艶は190cm101kg。

    彩艶の身長体重を聞いた板倉は「エグい」と唸っていた。

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    https://www.excite.co.jp/news/article/Qoly_000gw4nk_iks_1/

    #板倉滉 ×#鈴木彩艶 特別対談|最高の景色を FOR OUR GREATEST STAGE
    https://youtu.be/E9XdnLFR1HQ



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    247: 名無し@サポーター 25/04/05(土) 00:10:59

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    30年前の日本人「W杯でドイツに2-1で勝利…?ドイツが日本を招いて行われた親善試合に1-4で勝利…?」
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    1: 名無し@ 2025/04/14(月) 01:16:51.04


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    廣山望監督が率いるU-17日本代表は現地4月13日、U-17アジアカップの準々決勝で開催国のサウジアラビアと対戦した。

    【動画】途中出場の浅田大翔が同点弾を奪取!


     グループステージを首位通過し、U-17ワールドカップの出場権を獲得した日本は、開始2分にいきなり決定機を迎える。瀬口大翔のポストプレーから小林志紋が右足のシュートを放つも、大きく枠を外れる。

     その直後にはロングボールに抜け出されてピンチを迎えるも、GK村松秀司がブロック。こぼれ球を拾われて再びシュートを浴びたが、クロスバーに救われた。

     すると8分に先制に成功する。相手のハンドで獲得したPKを瀬口が落ち着いて決めた。しかし15分、逆に自陣ボックス内で相手を倒してしまいPKを献上。これを確実に決められて同点に追いつかれる。

     その後は一進一退の攻防が続いたなか、37分には左サイドを突破されてクロスから失点。1-2と逆転を許して前半を終える。

     迎えた後半、反撃に出たい日本は48分、長南開史が頭で繋いだボールに抜け出した途中出場の浅田大翔が右サイドから鋭いクロスを供給するも、相手GKに阻まれる。

     69分にも右サイドでフリーになった長南がゴール前にクロスを上げたが、味方には合わない。

     それでも72分、谷大地のスルーパスに抜け出した浅田が右足のシュートを流し込んで同点弾を奪った。

     その後もいくつかチャンスを作ったが、勝ち越しゴールは奪えず。試合は2-2のまま90分を終えて、大会規定により延長戦はなくPK戦に突入する。

     そのPK戦では、サウジアラビアは4人が成功したのに対して、日本は3人が失敗。2-4で敗れて準決勝進出を逃した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2ad7a1cd97d6014eacea385984bc31c8c42b4e0
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    1: 久太郎 ★ 2025/04/11(金) 02:02:26.12 ID:yvq6gPas9
     AFC U-17アジアカップサウジアラビア2025のグループB第3節が10日に行われ、U-17日本代表はU-17オーストラリア代表と対戦した。

     グループステージを突破して準々決勝に進出した8チームが、今年11月に開催予定の「FIFA U-17ワールドカップカタール2025」の出場権を獲得できる今大会。廣山望監督が率いる日本は、勝ち点4のグループ首位で最終節を迎えた。

     この一戦で引き分け以上の結果を残せれば今秋のU-17W杯出場が決まる日本は、立ち上がりの7分に幸先よくスコアを動かす。左サイドでのコーナーキックを獲得し、神田泰斗がキッカーを担当。左足でアウトスイングのクロスを蹴り入れると、ゴール正面に落ちたボールを藤田明日翔が下がりながら合わせる。難しい体勢で放ったシュートが枠に吸い込まれ、日本が先制に成功した。

     リードを奪った日本は、40分に巧みな崩しでチャンスを創出。神田の縦パスを相手陣内中央で浅田大翔が受け、ボールキープで時間を作りつつ左サイドにスルーパスを送る。マーカーの背後を取った針生涼太がライン際を駆け上がると、ワンタッチでボックス内に横パスを供給。加茂結斗がトラップで左足に持ち替えてゴールを狙うが、シュートはGKのセーブに防がれた。

     しかし、後半開始早々の51分にオーストラリアへコーナーキックを与えてしまうと、クロスをマイルズ・ミリナーに決められ同点弾を献上。オーストラリアが勢いを強めてゴールに迫る場面が増え始め、日本は守勢に回る時間が増加する。すると71分、日本が自陣からビルドアップを試みるなかで、樺山文代志のパスをマックス・アナスタシオがカット。自らペナルティエリア内に運んでネットを揺らし、オーストラリアがゲームをひっくり返した。さらに直後の74分にもコーナーキックから失点を許し、日本はリードを2点に広げられてしまう。

     追い込まれた日本も、86分に今井宏亮が味方とのワンツーで右サイドを突破。マイナスの折り返しを谷大地が押し込んで1点を返す。結局、そのまま試合は3-2で終了。敗れた日本だったが、他会場の結果によってグループステージ突破が決まり、「FIFA U-17ワールドカップカタール2025」への出場権を獲得した。

    【スコア】
    U-17日本代表 2-3 U-17オーストラリア代表

    【得点者】
    1-0 7分 藤田明日翔(日本)
    1-1 51分 マイルズ・ミリナー(オーストラリア)
    1-2 71分 マックス・アナスタシオ(オーストラリア)
    1-3 74分 アレクサンダー・ガルボウスキー(オーストラリア)
    2-3 86分 谷大地(日本)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/81270a6b1fa4d53b9d126e69bcb4dd907653f699



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