カテゴリ: 日本代表
【悲報】サッカー日本代表公式Xで練習の様子とかポストしてるけど佐野海舟が全くポストされてないのは何でなん?
154: 名無しさん@恐縮です 2025/06/03(火) 23:14:39.98 ID:9IcsQBAI0
サッカー日本代表公式Xで練習の様子とかポストしてるけど佐野海舟が全くポストされてないのは何でなん?

157: 名無しさん@恐縮です 2025/06/03(火) 23:15:36.32 ID:sMBFTWha0
>>154
カバが湧いてくるから
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カバが湧いてくるから
【希望】伊東と佐野が神がかった活躍で本大会優勝の立役者になってほしいwwwww
【悲報】長友さん「日々、怖い。いつ自分が排除されるのかと…」第二次森保ジャパンで出場なし。38歳の長友佑都が吐露した“不安と恐怖”
1: ゴアマガラ ★ 2025/06/03(火) 21:24:57.58 ID:z3Vziw9k9
「真正面からぶつかって、正面突破するしかない」
6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

6月5日に北中米ワールドカップ・アジア最終予選の第9節で、オーストラリア代表と戦う日本代表が2日、敵地パースで初日のトレーニングを行なった。
最終予選を含めて、第二次森保政権では1試合も出場していない38歳の長友佑都は、練習後の取材で、「自分が出たら、自分にしかできない魂の籠ったプレー、そこの部分では他の選手に負けたくない。球際で戦う部分もそうだし、そこは示していきたい」と意気込みを語った。
「上手さとか技術とかでは、彼らに劣ってしまうんで、どこで上回っていくかといえば、戦う部分では絶対に誰よりも上回っていきたいなという気持ちはある」
すでにワールドカップ出場を決めているため、今回の招集メンバーは複数の主力が選外となり、初代表が7人も選出された。若手が大量に選抜されたなか、最も若い18歳の佐藤龍之介とは長友は20歳も離れている。
そうした新世代の底上げについては、「いや、もう日々、怖いですよ、いつ自分が排除されるのかという不安と恐怖、そういったものと戦いながら日々過ごしている。それを楽しまなきゃいけないんだろうけど、なかなかね、大変ですよ」と本音をこぼした。
その不安や恐怖とどう向きあっているのか。過去4回のワールドカップに出場した大ベテランは、「真正面からぶつかって、正面突破するしかない。そこの恐怖から逃げると、
成長はないと思っているんで。常に、プロになってからずっと、その部分と戦っているんで」と話し、言葉に力を込めた。
「それを正面突破して乗り越えて成長した先に、光があるんだと思って頑張ります」
まだまだ若手に負けるつもりはない。5回目のワールドカップ出場を目ざし、また代表で鎬を削る日々が始まった。
取材・文●江國森(サッカーダイジェストWeb編集部/現地特派)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=174194

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【悲報】大多数の日本人サッカーファン「日本代表最高!海外組最高!W杯最高!、ん?Jリーグ興味ないよ」←これwwwwww
【悲報】佐野海舟さんの日本代表復帰に批判殺到…倫理観問われる選出に波紋広がる…
1: 名無し@サポーター 2025/06/03(火) 15:16:45.22

日本代表MF佐野海舟の代表復帰が発表されると同時に、SNS上では強い批判と疑問の声が相次いだ。昨夏に性犯罪の告発を受けていた選手の代表選出は、倫理的観点やスポーツ界の姿勢
を巡る議論を呼び、森保一監督の決定にも非難が集中している。
佐野は28日、自主トレーニング後の記者会見に臨み、「昨年の自分の行動によってたくさんの方々にご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんでした」と深く頭を下げた。その上で「自分にできることを日々考え、サッカー面ではプレイ、行動、言動で自分が出せるものを出し続けていきたい」と語り、競技外でも「社会に貢献し続けたい」と決意を述べた。
森保監督は選出に対する批判を受けつつ、次のように説明した。「社会やサッカー界から葬り去るのかということに関しては、再チャレンジする道を家族としても与えることの方がいいのではないかということで、判断させていただきました」と語り、再起の機会を与える重要性を強調した。
また、日本サッカー協会(JFA)の山本昌邦ナショナルチームダイレクターは、今月23日の代表メンバー発表時に「当事者間での話し合いが成立していること」「本人が深く反省していること」「不起訴処分が下されたこと」という3点を理由に復帰を認めたと説明している。
しかし、ネット上では「倫理的にあり得ない」「子どもたちの見本にならない」といった声も多く、スポーツにおける「再チャレンジ」の在り方が改めて問われている。佐野の今後の言動とプレイ、そしてそれを取り巻くサッカー界の姿勢が、重大な関心を集め続けることは間違いない。
構成/ザ・ワールド編集部
【悲報】 「日本は2軍を起用」「我々を軽視した」14人を大量入れ替え!インドネシアのメディアが過敏反応←これwwwwwww
1: 仮面ウニダー ★ 2025/05/25(日) 06:36:14.91 ID:RDXXMkB5
「最高の結果を達成できると楽観視している」

6月5日にオーストラリア代表、同10日にインドネシア代表と北中米ワールドカップ・アジア最終予選を戦う日本代表メンバー27人が
5月23日に発表された。
すでに本大会出場を決めている森保ジャパンは、板倉滉、守田英正、三笘薫、伊東純也、田中碧、南野拓実、上田綺世、堂安律、
前田大然ら常連組が選外となった。一方で、鈴木淳之介、平河悠、熊坂光希、三戸舜介、佐野航大、俵積田晃太、佐藤龍之介の7人が
初選出、佐野海舟、渡辺剛、鈴木唯人は最終予選初招集となるなど、3月から14人が入れ替わった。
この驚きの選考に、最終節で対戦するインドネシアのメディア『tv1news.com』が過敏に反応。
「日本代表は2軍を起用し、森保一監督は依然としてインドネシア代表を軽視している」と見出しを打った記事で、
「日本代表の森保監督は、ワールドカップ予選で、2軍で戦っても、インドネシアに勝てると自信を持っている」と綴った。
「森保監督は、インドネシア代表との対戦も含め、ワールドカップ予選の残り2試合でチームが最高の結果を達成できると楽観視している」
同メディアは、日本のメンバーについて、「発表されたリストには、藤田譲瑠チマ、細谷真大、平河悠など多くの若手選手や
デビュー戦の選手が含まれていた。一方、三笘薫、堂安律、伊東純也といった主力はメンバーから漏れた。
しかし、GKの鈴木彩艶、ベテランDFの長友佑都、MFの鎌田大地や久保建英など、チームを強化する経験豊富な選手がまだ残っている」
と綴り、こう続けている。
「森保監督は招集された選手は全員、依然として高い基準を満たす必要があると強調した。 彼はチームの順位が安全だからといって、
パフォーマンスが低下することを望んでいない。 この2試合の結果は、チームの名誉を守るだけでなく、FIFAランキングにおける
日本の順位にも影響を与えるだろう」
「日本は競争心を持ち続け、米国、メキシコ、カナダで開催される2026年ワールドカップに向けて安定した成績を維持しながら、
予選ラウンドを完璧に終えたいと考えている」
昨年11月のアウェーでのインドネシア戦は、日本が4-0で快勝したものの、序盤は何度かピンチを作られた。
相手は死に物狂いのはずで、今回も簡単な試合にはならないだろう。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/24(土) 12:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e434dd94f43f3c36a1d031607890380ccc4ebdf3

6月5日にオーストラリア代表、同10日にインドネシア代表と北中米ワールドカップ・アジア最終予選を戦う日本代表メンバー27人が
5月23日に発表された。
すでに本大会出場を決めている森保ジャパンは、板倉滉、守田英正、三笘薫、伊東純也、田中碧、南野拓実、上田綺世、堂安律、
前田大然ら常連組が選外となった。一方で、鈴木淳之介、平河悠、熊坂光希、三戸舜介、佐野航大、俵積田晃太、佐藤龍之介の7人が
初選出、佐野海舟、渡辺剛、鈴木唯人は最終予選初招集となるなど、3月から14人が入れ替わった。
この驚きの選考に、最終節で対戦するインドネシアのメディア『tv1news.com』が過敏に反応。
「日本代表は2軍を起用し、森保一監督は依然としてインドネシア代表を軽視している」と見出しを打った記事で、
「日本代表の森保監督は、ワールドカップ予選で、2軍で戦っても、インドネシアに勝てると自信を持っている」と綴った。
「森保監督は、インドネシア代表との対戦も含め、ワールドカップ予選の残り2試合でチームが最高の結果を達成できると楽観視している」
同メディアは、日本のメンバーについて、「発表されたリストには、藤田譲瑠チマ、細谷真大、平河悠など多くの若手選手や
デビュー戦の選手が含まれていた。一方、三笘薫、堂安律、伊東純也といった主力はメンバーから漏れた。
しかし、GKの鈴木彩艶、ベテランDFの長友佑都、MFの鎌田大地や久保建英など、チームを強化する経験豊富な選手がまだ残っている」
と綴り、こう続けている。
「森保監督は招集された選手は全員、依然として高い基準を満たす必要があると強調した。 彼はチームの順位が安全だからといって、
パフォーマンスが低下することを望んでいない。 この2試合の結果は、チームの名誉を守るだけでなく、FIFAランキングにおける
日本の順位にも影響を与えるだろう」
「日本は競争心を持ち続け、米国、メキシコ、カナダで開催される2026年ワールドカップに向けて安定した成績を維持しながら、
予選ラウンドを完璧に終えたいと考えている」
昨年11月のアウェーでのインドネシア戦は、日本が4-0で快勝したものの、序盤は何度かピンチを作られた。
相手は死に物狂いのはずで、今回も簡単な試合にはならないだろう。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/24(土) 12:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e434dd94f43f3c36a1d031607890380ccc4ebdf3
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【悲報】サッカー、日本で叩かれるまくるwwwwwwwwwwwwwwwww
【悲報】日本人サッカー選手さん、5大リーグから8人も降格確定という大惨事に…wwwww
711: 名無し@サポーター 2025/06/01(日) 20:46:27.11

日本は5大リーグから8人も降格確定という大惨事
伊東純也(スタッドランス)→仏二部
中村敬斗(スタッドランス)→仏二部
関根貴輝(スタッドランス)→仏二部
菅原由勢(サウサンプトン)→英二部
松木玖生(サウサンプトン)→英二部
高岡伶颯(サウサンプトン)→英二部
町野修斗(ホルシュタインキール)→独二部
三好康児(ボーフム)→独二部
見事な降格伝道師ぶり
チェイスアンリのザルツ左遷も考えれば、9人ものプレイヤーが5大リーグから消失
この惨状でW杯優勝を掲げる国があるらしい
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【悲報】中国父さん、日本代表のメンバー大量入れ替えに激怒「八百長レベル!スポーツ倫理違反だ!」←これwwwwwww
記事によれば、中国メディア『捜狐』は「ワールドカップ予選で衝撃の異変だ!日本の主力選手が外れ、中国代表が最大の被害者になりそうだ」と不満を露わにした。
「現在の勝点状況から判断すると、中国代表は残り2試合に勝利すれば勝点12となる。
インドネシアは日本という強敵と戦わなければならないため、引き分けさえ難しく、最終勝点は10点程度にとどまる可能性が高いと思われた。
しかし、中国代表がこの目標を達成しようと全力を尽くしていた矢先、衝撃的なニュースが飛び込んできた。
日本代表は残り2試合で主力を除外すると発表した。これは中国代表にとって大きな痛手だ」
「現在の勝点状況から判断すると、中国代表は残り2試合に勝利すれば勝点12となる。
インドネシアは日本という強敵と戦わなければならないため、引き分けさえ難しく、最終勝点は10点程度にとどまる可能性が高いと思われた。
しかし、中国代表がこの目標を達成しようと全力を尽くしていた矢先、衝撃的なニュースが飛び込んできた。
日本代表は残り2試合で主力を除外すると発表した。これは中国代表にとって大きな痛手だ」
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