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    カテゴリ: 日本代表

    1: 名無し48さん 2025/06/05(木) 14:42:40.82 ID:F0sm+qKT
    サッカー日本代表は5日に、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)グループC第9節でオーストラリア代表と対戦する。英メディア『Sports Mole』は3日に、グループ2位のオーストラリア戦に臨む日本の現状と試合の展望について予想した。
     
    3月に行われた第7節のバーレーン代表戦に勝利したことで、日本は開催国を除いて世界最速となる本大会出場を決めた。一方で、オーストラリアは8戦3勝4分1敗(勝ち点13)で、グループCの2位につけている。しかし、3位のサウジアラビア代表とはわずか3ポイント差だ。最終節はサウジアラビアとの直接対決を控えており、ホームの日本戦では1ポイントでも手にしたいところだろう。

     同メディアは、「オーストラリアは、残り2試合で4ポイントを獲得すれば、本大会への出場権を獲得するのに十分であると認識している」と前置きし、オーストラリアについて次のように述べている。

    「仮に今月の試合で失敗したとしても、まだ突破のチャンスはある。3位か4位に入ったチームは、10月に行われる4次予選(アジア・プレーオフ)に進むことになる。そこでさらに2つの自動出場チームが決定する。もちろん、オーストラリアはそのような回り道は避けたいだろう。

    日本戦で勝利すれば、事実上出場権を獲得できる。前監督の退任以来、多くのことが変わったが、トニー・ポポヴィッチ監督はまだ敗北を味わっていない。しかし、チームは今、レベルアップしなければならないだろう。オーストラリアは16年間日本に勝てていないが、昨年10月に埼玉で1-1の引き分けに持ち込み、3連敗を食い止めた」

    日本については、「すでに本大会出場を決めており、勢いを緩める余裕がある」と述べた上で、「本戦行きを決めた森保一監督は、新戦力が中心となる選手をメンバーに選んだ。三笘薫、田中碧、上田綺世、守田英正といったスター選手はいずれも外れ、7名が初めて選ばれている」と、佐野航大(NECナイメヘン/オランダ)、平河悠(ブリストル・シティ/イングランド)、鈴木淳之介(湘南ベルマーレ)など、初招集の選手が多いことに注目した。

    そして、「勢いを維持するため、残り2試合で無敗記録を維持したいと意気込んでいるだろう」と、メンバーが大きく変わったとしても、最終予選を負けなしで終えるために、チームのモチベーションはこれまでと変わらないだろうと指摘している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33568c984a1383a97dc99432523a004ce865d9c0

    https://youtu.be/dB0UN0FRaWQ?si=0rhgdu701xMkMVjM


    no title

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    724: 名無し@サポーター 2025/06/04(水) 22:22:44.21

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    "批判を招いた森保氏の発言について、日本サッカー協会(JFA)は「森保監督は『性犯罪をミス』と表現したわけではなく、佐野選手本人が『たくさんの方々にご迷惑をお掛けしてしまった』として話しておりますので、そうしたご迷惑をお掛けしたこと自体についてミスという表現をしております」とハフポスト日本版の取材に回答した"
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13a3abcfb3094e1dc86dd2b603b976b4003a5c48

    「バレずに切り抜けなかったのがミスだったって言ってたのよ」以外の解釈が思い浮かばない
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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/06/05(木) 12:32:32.863 ID:HkZpvzHx0
    ほとんどの人のが見れないってこと?

    f04f3a8c-s






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    1: 名無し@サポーター 2025/06/04(水) 11:12:05.50

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    1: それでも動く名無し 2025/06/05(木) 09:01:20.12 ID:C0fxGdP40
    「今回招集されなかった日本代表の主力メンバ一でMFの南野拓実(30)、三笘薫(28)、堂安律(26)といった面々は、佐野の招集に反発しているといいます。

    加えて、日本代表のスポンサー企業の間でも、イメージの悪化を危惧する意見は根強い」(JFA関係者)


    中でも一部で疑問視されているのが、森保監督と佐野の“近すぎる距離”だ。

    「佐野のマネジメント事務所『UDN SPORTS』の社長は、森保監督との間柄。
    もともとベガルタ仙台の選手とマネージャーという関係で、森保監督がU-20日本代表のコーチをしていた際に裏方スタッフを務めていたこともある。
    森保監督は最近でも『UDNにお世話になっている』と口にしています。

    そのため今回の招集も『UDNの意向が影響したのでは』と囁かれている。
    ちなみに佐野の実弟で同じくUDN所属のMF・佐野航大(蘭・NECナイメヘン)も今回、日本代表に初招集されています」(同前)


    佐野海舟が代表復帰で囁かれる 森保監督との「近すぎる距離」2025/06/05「週刊文春」編集部
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11526



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    829: 名無し@サポーター 2025/06/04(水) 22:01:44.93

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    遠藤航「もし国内に居続けていたら今の自分はない」初招集7選手ら若手に求めた“自分が生き残る道”
    https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?431005-431005-fl
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    1: 久太郎 ★ 2025/06/04(水) 23:12:05.88 ID:xb52J6bf9
    [6.4 モーリスレベロT GL第1節 U-20日本 2-0 U-20コンゴ共和国]

     U-20日本代表は4日、フランスで行われているモーリスレベロトーナメント(旧トゥーロン国際大会)のグループリーグ初戦でU-20コンゴ共和国代表と対戦し、2-0で勝利。後半11分、12分とFW神田奏真が2ゴールを決めた。

     日本は4-4-2の布陣を敷く。GKは荒木琉偉、4バックは左からDF高橋仁胡、DF塩川桜道、DF市原吏音、DF梅木怜。2ボランチはMF大関友翔とMF小倉幸成。サイドハーフは左がMF平賀大空、右がMF中川育。中央はトップ下気味はMF石井久継、最前線に神田が配置された。

     前半3分、日本に決定機。平賀からスルーパスが出ると、相手の最終ラインの裏を突いた中川がPA左から左足シュートを放つ。だが、わずかにゴール枠外に外れていった。

     その後はコンゴがチャンスを連発。前半9分には波状攻撃を受けるが、GK荒木のセーブでしのぎ切る。24分にはロングカウンターからゴールネットを揺らされるが、相手にオフサイドが認められ、ノーゴールとなった。

     日本の攻撃は大関が中心となって前進する。前半35分には左サイドから切り込んで、ドリブルから右足シュート。しかし、惜しくもゴール枠外に外れていった。

     前半をスコアレスで折り返すと、日本はハーフタイムに交代カードを切る。中川を下げてMF横山夢樹が出場した。

     後半11分に均衡が崩れる。日本は中盤で小倉がボールを奪取。こぼれたボールを平賀が最前線に飛ばすと、PA手前の石井がヘディングパスでPA内に入れる。反応した神田が飛び出した相手GKを見てループシュート。待望の先制点を挙げた。

     さらに1分後、日本は追加点。後半12分、石井が中盤から最前線にロングボールを放つと、PA内でボールを収めた神田が待ち構える相手GKを見ながら冷静に左足シュート。ゴール左隅に決め、2-0と点差を広げた。

     日本は後半15分に交代カードを切り、梅木に代えてDF布施克真を投入。1分後には平賀を下げてMF西原源樹が右サイドハーフに入った。32分には神田が下がり、FW高岡伶颯が出場した。41分には大関が下がり、MF石渡ネルソンがプレーした。

     試合はそのまま終了し、日本は2-0で白星発進。7日にメキシコ、10日にデンマークと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fcda123baf6c67cc8e8a4c5fbaba0577364f39c



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    1: それでも動く名無し 2025/06/04(水) 05:33:35.74 ID:vxO+rn3Z0
    一体なぜ…



    5d93b648





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    39: 名無し@サポーター 2025/06/03(火) 16:58:15.46
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    佐野は現代表で唯一の推進力を持つタイプのボランチ。ビルドアップ能力は守田の方が上だけどW杯みたいな肉弾戦では間違いなく佐野の方が活きる。どちらにせよ本戦では遠藤守田佐野の3人で上手く回せる様になったんだから呼べて良かった
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    19: 名無しさん@恐縮です 2025/06/04(水) 11:21:59.12 ID:3C48/uly0
    当事者間での和解も済んでて法律的にも不起訴になっててスポンサーも協会もOK出しとるのに
    文句つけて騒いでるのはただの自分のお気持ち最優先のキチガイだけやん


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