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    カテゴリ: 日本代表

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/09/11(木) 08:42:57.390 ID:5HWv4XL20
    別に韓国代表のことなんて全然気になってなかったけど…

    https://news.yahoo.co.jp/articles/989de704af4afcdecb2be2b0cd4926730c7c8904
    「ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表と比較されて、より大きな屈辱を味わっている。メキシコ戦は引き分けに終わったものの、アメリカには2-0で勝利した」と前置きし、「韓国は、メキシコ戦で2ゴールを記録した。1勝1分でアメリカ遠征を終えている」と、ゴールを奪うことができなかった日本とは対照的な結果だったと強調している。



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    143: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 12:21:58.84 ID:zoWP0BW90
    お前らなんでアメリカを格下に見てるんだ?
    普通に強いしベスメンで行っても勝てるか分からんぞ

    舐めプした日本が悪い


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    1: 名無し@サポーター 2025/09/11(木) 01:38:18.46
    img_5d5afe92c78ce309ec6d2fa6e2e2d366683283

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c248fec5af67862da0022990201f93874dea612

    【映像】三笘が急加速の縦突破→ノールックのクロス
    https://abema.tv/video/episode/416-1_s10_p1056



    「三笘だけは別格」三笘薫、急加速の縦突破→ノールックのクロスで好機演出「あの体勢から上げ切るのすごい」ファンが沸いた瞬間


    【国際親善試合】アメリカ代表 2-0 日本代表(日本時間9月10日/Lower.com フィールド)

     日本代表MFの三笘薫が、鋭い突破からほぼノールックの状態でクロスを供給。ファンたちは驚きの声を挙げた。

     サッカー日本代表は日本時間9月10日、オハイオ州コロンバスでアメリカ代表と対戦し、0-2で敗れた。

     2026年ワールドカップ開催国との貴重な国際親善試合だが、中2日での大きな移動、時差などを考慮した森保一監督は、9月7日のメキシコ戦(0-0のドロー)からスタメン全員を変更。

     主力を欠いた影響もありなかなかリズムに乗れず、30分に先制点を許すと、65分には追加点を奪われた。


     ただ、ラスト30分ほどは攻撃に鋭さが出ていたのも事実。その大きな要因の1つが、62分から投入された三笘薫、鎌田大地、南野拓実という主力MFのクオリティー、72分から送り込まれたFW町野修斗とDF菅原由勢の溌剌とした動きだった。

     実際、85分には途中交代組でチャンスを構築。ハーフウェーライン手前の右サイドから菅原が鋭いパスを出すと、上手くトラップした南野が前を向いて敵陣に入っていく。

     南野から斜めのパスが出ると、ペナルティーエリア手前で三笘が反応。一瞬止まったかと思うと急加速で縦に突破してDFネイサン・ハリエルをいなし、やや体勢が崩れながらも左足でクロス。飛び込んだ町野の頭には惜しくも合わなかったが、一点もののシーンだった。


     注目は、南野からパスをもらってからクロスを上げるまで、三笘がほぼ中央ゾーンを確認しておらず、ノールックで高精度のクロスを上げていたこと。さすがのクオリティーを証明していた。

     このワンシーンには、日本のサッカーファンも反応。

     SNSでは「三笘流石の突破からのクロス」「めっちゃいいクロス」「あの体勢からクロス上げ切るのすごい」「三笘だけは別格」「左足のクロスも上手いんだ」「狙いをもった左足クロス」などのコメントが出ていた。

     とはいえ、日本代表が2試合で0ゴールに終わった点も見逃せない。個としてもチームとしても浮き彫りになった課題を、ホーム開催となる10月シリーズ(10日にパラグアイ代表、14日にブラジル代表と対戦)でしっかり解決したいところだ。
    続きを読む

    1: ばーど ★ 2025/09/11(木) 12:29:42.55 ID:ucHUR7ZP
    韓国メディア「OSEN」(ウェブ版)が2025年9月11日、サッカー日本代表の特集記事を組み、日本代表の米国遠征のパフォーマンスを酷評した。

    ■「結局、戦術的実験だ、1軍ではないという言い訳だけが残った」

    日本は7日に米カリフォルニア州オークランドでメキシコと国際親善試合を行い、0-0で引き分けた。

    10日には、舞台をオハイオ州コロンバスに移してホームの米国と対戦。日本は前半30分に先制されると、後半19分に2点目を献上した。試合は日本がゴールを奪えないまま0-2で終了した。

    日本は今回の米国遠征を無得点の1敗1分けで終えた。

    一方、ライバル韓国も同時期に米国遠征を行い、日本と同じ相手と対戦した。

    韓国は初戦で米国と対戦し2-0で勝利。続くメキシコ戦は2-2で引き分け、米国遠征を1勝1分けで終えた。

    サッカー人気が高い韓国では、複数のメディアが日韓両国の米国遠征を速報した。

    「OSEN」は、日韓両国の試合内容と結果を比較しながら記事を展開。「W杯優勝候補ではなく笑いもの候補、惨憺たる北米ツアー」などのタイトルで記事化した。

    記事では「森保一監督率いる日本は惨憺たるものだった。メキシコ戦の引き分けに続き、アメリカ戦は完敗した。アメリカ戦では2軍に近い布陣を組んだ。南野拓実、鎌田大地、三笘薫ら主力選手を交代要員として起用したが効果はなかった。結局、戦術的実験だ、1軍ではないという言い訳だけが残った」と酷評した。

    ■「ソン・フンミンは北中米の強豪たちを相手に『決定力の違い』を見せた」
     
    一方、日本と同じ相手に1勝1分けとした自国代表については、次のように評価した。

    「ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、メキシコとの親善試合第2戦で2-2の引き分けに終わった。アメリカ戦で2-0の勝利を収めたのに続き、1勝1分で遠征を終えた。アメリカ現地で北中米の強豪2か国相手に挙げた成果という点で、十分な収穫といえる。特に(代表エースの)ソン・フンミンの存在感が際立った。北中米の強豪たちを相手に『決定力の違い』を見せた」

    「OSEN」は、今回の両国の米国遠征を、次のように総括した。

    「韓国と日本の遠征は、明確なメッセージを残した。韓国はソン・フンミンという解決策があるため、北中米でも通用する希望を得た。日本は再び『決定力不足』という慢性病を露呈し、自尊心を傷つけた。いつまで『主力選手が出れば十分』という言い訳で時間を稼げるだろうか。今回の遠征でも答えは出なかった」

    スポーツ紙の報道によると、日本代表の森保一監督(57)は試合後、今回の米国遠征の結果について「負けた悔しさと、負けたことへの監督としての責任は重いものがあると考えている」などと語ったという。

    9/11(木) 12:22 J-CASTニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94b6d06b922ffddb1da6ff616f841c4a6b3a2a4e

    ※関連スレ
    【サッカー】 「W杯優勝を議論するには早すぎる」日本のアメリカ戦完敗を韓国メディアが相次いで伝える! [9/11] [仮面ウニダー★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1757523922/



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    391: 名無し@サポーター 2025/09/10(水) 10:32:24.84
    20250716-Henry-Heroki-Mochizuki-getty

    望月だけ良かった
    ほんとそれ以外に収穫がない

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2025/09/10(水) 09:32:35.753 ID:xNhF5osR0
    【悲報】佐野海舟、またしてもデュエル全敗…アメリカ戦もメキシコ戦もオーストラリア戦も全敗 #サッカー日本代表
     
     
     
    佐野海舟 アメリカ戦(ハーフタイム)
    no title

    地上戦 0(0)
    空中戦 2(0)

    デュエル2敗0勝

    こいつずっとデュエル全敗続きなんだが
    守備もできない攻撃能力も皆無
     
     
     
     
    佐野海舟 メキシコ戦
    地上戦 0(0)
    空中戦 0(0)


    佐野、守備も攻撃もできない役立たず
    クラブでも弱小相手にデュエルほぼ全敗続き戦犯最低点だしマジで酷い

    佐野海舟デュエル0で草 旅行に来たんか?
    クラブでもずっと弱小相手にデュエルほぼ全敗の戦犯
    攻撃能力も皆無

    依怙贔屓するな

    ブンデスリーガでも伊藤洋輝の方が断然活躍してるのに伊藤洋輝は誰も持ち上げなくて佐野海舟はごり押しする時点で実力で持ち上げてるわけじゃない
    バックに誰がいるかってだけ
    この業界どうかしてるわ
     
     
     
     
    【悲報】佐野海舟、最低点でデュエル負けまくり空中戦0地上戦1(3敗)スタッツ酷い…… 🤮事件リスクを負ってまで出すほどか?🫩

    オーストラリアに負けた佐野海舟、最低点…
    https://imgur.com/uks6U42.png

    Long balls (accurate) 2 (0)
    1対1地上戦 4(1)
    空中戦に勝利 0 (0)
    https://imgur.com/42Oo7kz.jpeg
    オーストラリア戦もほとんどデュエル負けてた佐野
    守備的選手の中で一番デュエル勝率も勝利数も少ない佐野海舟

    攻撃能力皆無で他人に依存してるくせに、守備までこれってどうなんだ?いつも0G0Aのくせに

    守備役の佐野がボール奪われてロスト、攻撃役の鎌田が体張って取り戻してたな

    ボールロスト多すぎ
    パス成功率も田中>遠藤>>>佐野

    佐野はインドネシア相手でもシュート枠外にすっ飛ばすレベル



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    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/10(水) 18:54:50.23 ID:sbJaDPVj9
     日本代表が9日(日本時間10日)の国際親善試合米国戦(オハイオ州コロンバス)に0―2で敗れたことを受け、改めてMF中村敬斗待望論が沸いている。

     米国戦はスタート時に3バックを採用。FW前田大然(セルティック)が左ウイングバック(WB)を任されたが、機能しなかった。また、左WBなど左サイドで攻撃的ポジションを担うMF三笘薫(ブライトン)は、6日(同7日)メキシコ戦で不発に終わり、後半途中出場のこの日も得点を生み出すプレーはできなかった。

     そんな状況で注目を集めたのが中村だ。今季はフランス2部に降格したスタッド・ランスからの脱出を目指したことでクラブ側と対立。開幕から欠場が続いており、今回の米国遠征は招集外だった。

     それでもアウェー2試合で結果が伴わなかっただけに、SNS上には「中村敬斗はクラブと和解して、代表復帰できるよう2部でもちゃんと頑張ってプレーしてほしい」「左サイドは今や最も安定感あるのは中村敬斗と思う。それだけにクラブと揉めてるのは惜しい」「中村敬斗早く戻ってきて欲しい」などの声が上がっている。

     10月の復帰へ向け、まずはSランスなのか、別のチームなのか、とにかくクラブでの出場機会を得ることが最優先だ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359077?page=1
    no title



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    1: 冬月記者 ★ 2025/09/11(木) 01:38:18.46 ID:aLg774Na9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c248fec5af67862da0022990201f93874dea612

    【映像】三笘が急加速の縦突破→ノールックのクロス
    https://abema.tv/video/episode/416-1_s10_p1056?pl=1&utm_campaign=times_yahoo_20250910_free_10197985_centertx&utm_medium=web&utm_source=abematimes



    「三笘だけは別格」三笘薫、急加速の縦突破→ノールックのクロスで好機演出「あの体勢から上げ切るのすごい」ファンが沸いた瞬間


    【国際親善試合】アメリカ代表 2-0 日本代表(日本時間9月10日/Lower.com フィールド)

     日本代表MFの三笘薫が、鋭い突破からほぼノールックの状態でクロスを供給。ファンたちは驚きの声を挙げた。

     サッカー日本代表は日本時間9月10日、オハイオ州コロンバスでアメリカ代表と対戦し、0-2で敗れた。

     2026年ワールドカップ開催国との貴重な国際親善試合だが、中2日での大きな移動、時差などを考慮した森保一監督は、9月7日のメキシコ戦(0-0のドロー)からスタメン全員を変更。

     主力を欠いた影響もありなかなかリズムに乗れず、30分に先制点を許すと、65分には追加点を奪われた。


     ただ、ラスト30分ほどは攻撃に鋭さが出ていたのも事実。その大きな要因の1つが、62分から投入された三笘薫、鎌田大地、南野拓実という主力MFのクオリティー、72分から送り込まれたFW町野修斗とDF菅原由勢の溌剌とした動きだった。

     実際、85分には途中交代組でチャンスを構築。ハーフウェーライン手前の右サイドから菅原が鋭いパスを出すと、上手くトラップした南野が前を向いて敵陣に入っていく。

     南野から斜めのパスが出ると、ペナルティーエリア手前で三笘が反応。一瞬止まったかと思うと急加速で縦に突破してDFネイサン・ハリエルをいなし、やや体勢が崩れながらも左足でクロス。飛び込んだ町野の頭には惜しくも合わなかったが、一点もののシーンだった。


     注目は、南野からパスをもらってからクロスを上げるまで、三笘がほぼ中央ゾーンを確認しておらず、ノールックで高精度のクロスを上げていたこと。さすがのクオリティーを証明していた。

     このワンシーンには、日本のサッカーファンも反応。

     SNSでは「三笘流石の突破からのクロス」「めっちゃいいクロス」「あの体勢からクロス上げ切るのすごい」「三笘だけは別格」「左足のクロスも上手いんだ」「狙いをもった左足クロス」などのコメントが出ていた。

     とはいえ、日本代表が2試合で0ゴールに終わった点も見逃せない。個としてもチームとしても浮き彫りになった課題を、ホーム開催となる10月シリーズ(10日にパラグアイ代表、14日にブラジル代表と対戦)でしっかり解決したいところだ。



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    1: 名無し@サポーター 2025/09/10(水) 20:59:32.53

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    アメリカは日本代表なら勝てると確信した模様
    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★ 2025/09/10(水) 18:50:21.60 ID:sbJaDPVj9
    <国際親善試合:米国2-0日本>◇9日(日本時間10日)◇米オハイオ州ロウアードットコム・フィールド

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    日本が米国に完敗し、2026年ワールドカップ(W杯)北中米大会の開催地米国での遠征が終了した。日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(80)は、伊東純也(32=ゲンク)、三笘薫(28=ブライトン)が武器のドリブルで勝負する場面が減ったことを問題視。システム以前に、個の力で勝負できなかった試合内容を厳しく指摘した。

    W杯本番を想定した試合としては、あまりに寂しい結果、内容だった。GK大迫の活躍がなければ、0-5で負けていたかもしれない。それほどの完敗だったね。

    前半が3バック、後半が4バック? テーマはそこじゃないんだ。サッカーは11人と11人の勝負、個の勝負なんだ。システムで勝負するのは二の次、まずは個の力で勝つんですよ。

    それが1対1で負け、崩され、失点してしまった。日本は欧州のようなパスサッカーには組織で対応できるが、南米のようなドリブルができる個の強い国や選手に弱い。この日の日本の内容が悪すぎて、米国は強かったけど、より強く見えてしまったね。

    気になるのは、この遠征で伊東と三笘がドリブルで勝負する場面が減ったこと。彼らのプレーのスタイルを出さないと、ファウルももらえないでしょ。今のシステムが選手の特長を生かせていないの? それだったら考えないと。もっとドリブルで勝負していいよ。

    2試合で1点も取れなかったのは、選手の力か、システム、戦術的なものなのか。1つ言えのは、やはりサイドから崩さないと、真ん中からはなかなか点は取れない。結局は伊東、三笘の問題に行き着いてしまうね。

    W杯本番を想定した遠征だったけど、いいシミュレーションにならなかった。システムより、個の力が足りなかったことを反省しないと、日本は強くならないよ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202509100000551_m.html?mode=all

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