カテゴリ: 日本代表
【悲報】日本代表、ボリビアとホームでやる意味ある?やるならアウェーでやれよ・・
47: 名無しさん@恐縮です 2025/09/12(金) 18:29:51.44 ID:FhP1hZHO0
ボリビアってホームでは標高4100mの高地を活かしてけっこう強いけれど
(ブラジルやアルゼンチンでも毎回苦戦する)
アウェーの平地ではかなり弱く、勝ったのも南米予選最下位のチリだけだからな
続きを読む
(ブラジルやアルゼンチンでも毎回苦戦する)
アウェーの平地ではかなり弱く、勝ったのも南米予選最下位のチリだけだからな
【悲報】闘莉王氏「森保監督は勉強すべき」 長友佑都の3B起用には「バカなんじゃないの」←これwwwww
1: ネギうどん ★ 2025/09/12(金) 11:49:37.82 ID:u4M73eNQ9
元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏(44)が自身のユーチューブチャンネル「闘莉王TV」を更新し、国際親善試合(9日=日本時間10日)で米国に0―2で完敗した森保ジャパンの戦いを酷評した。
闘莉王氏は、メキシコ戦からスタメンを総入れ替えしたことに「メンバーを変えるのは悪いことじゃないけど、ゴロっと全員変えるのはどうかと思いますね。ベースを残しつつ試したいポジションだけ変えていったらいいのかな。チームとして連係とかそういったことにものすごく(影響)するんで」と話し、米国戦で惨敗した一因としてきた。
さらに闘莉王氏は「3バックから4バックに変更するとか試合前に決めることではない。試合は生きもの。どういう戦いになるか求められるのかをもう少し…。自分で想像している試合なんで基本的に起こるわけではない。森保監督は勉強すべきだと思いますね」と厳しい指摘をしていた。
また、3バック布陣でDF長友佑都(FC東京)をセンターバックとして起用にも言及。「3バックは機能していなかった。長友の位置、違う人を入れたほうが良かった」とし「長友の先発は歓迎だけど、あのポジションはかわいそう。長友をセンターバックで使うなんて正直バカなんじゃないかと思うくらいダメだったですね。もっと自分のパフォーマンスを出せるポジションで選ばないと」と不満を語った。
また、米国と戦った森保一監督の評価について、闘莉王氏は、10点満点で5点を平均とし「森保監督は4・5点です。不合格です」と辛らつな見方だった。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359316
闘莉王氏は、メキシコ戦からスタメンを総入れ替えしたことに「メンバーを変えるのは悪いことじゃないけど、ゴロっと全員変えるのはどうかと思いますね。ベースを残しつつ試したいポジションだけ変えていったらいいのかな。チームとして連係とかそういったことにものすごく(影響)するんで」と話し、米国戦で惨敗した一因としてきた。
さらに闘莉王氏は「3バックから4バックに変更するとか試合前に決めることではない。試合は生きもの。どういう戦いになるか求められるのかをもう少し…。自分で想像している試合なんで基本的に起こるわけではない。森保監督は勉強すべきだと思いますね」と厳しい指摘をしていた。
また、3バック布陣でDF長友佑都(FC東京)をセンターバックとして起用にも言及。「3バックは機能していなかった。長友の位置、違う人を入れたほうが良かった」とし「長友の先発は歓迎だけど、あのポジションはかわいそう。長友をセンターバックで使うなんて正直バカなんじゃないかと思うくらいダメだったですね。もっと自分のパフォーマンスを出せるポジションで選ばないと」と不満を語った。
また、米国と戦った森保一監督の評価について、闘莉王氏は、10点満点で5点を平均とし「森保監督は4・5点です。不合格です」と辛らつな見方だった。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359316
続きを読む
【速報】町田浩樹さんのアメリカ戦退屈の声に批判?←いやその通りだろとネットの声wwwwwwww
1: ゴアマガラ ★ 2025/09/11(木) 23:04:01.82 ID:4HoOFioI9
ドイツ1部ホッフェンハイムに所属するDF町田浩樹によるX(旧ツイッター)の削除投稿が波紋を広げている。
町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。
そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。
サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。
その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359223?page=1

町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。
そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。
サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。
その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/359223?page=1

続きを読む
【朗報】遠藤航、日本代表がアメリカ相手にボロ負けで評価が上がるwwwww
【悲報】鎌田大地さん、代表首脳陣について苦言「(戦術的な部分は)僕達の仕事じゃない…」
664: 名無し@サポーター 2025/09/11(木) 10:24:58.20

鎌田は「引かれた相手に対して最終予選でもなかなか難しい戦いがあったなか、意識的な部分もそうだし、チームとしては取った後にここが空いてるんだよとか仕組みの部分はもっと明確にできる」と次のステップを提示。「それは僕たちの仕事じゃないと思うし、これからスタッフ陣たちからより明確に要求される部分があると思う。次の代表合宿からそれを取り組んでいかないといけない」と首脳陣からの具体的な指示に期待し、10月を見据えていた。
うーーん
【速報】日本代表、11・18に新たな強豪と試合wwwwwwwwww
1: 名無し@サポーター 2025/09/12(金) 01:11:23.01

日本代表が11月18日に国立競技場で実施する国際親善試合の相手がペルーに決まったことが11日、分かった。10月にはパラグアイ、ブラジルとの対戦が決まっており、10、11月シリーズの4試合中3試合が南米勢となる。複数の関係者の話を総合すると、11月の相手に一時はアルゼンチンも有力候補に浮上したが、まとまらなかったという。
日本は過去のW杯で南米勢に1勝4敗(PK戦負け含む)と大きく黒星が先行。1次リーグで南米勢に敗れた大会で決勝トーナメントに進んだケースはない。唯一の勝利は18年ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦だが、序盤に相手に退場者が出るなど展開に恵まれた。苦手の南米勢と集中的に試合を行い、対策を講じていく。
FIFAランク42位のペルーはW杯南米予選は2勝6分け10敗で10チーム中9位に低迷。2大会ぶりの本大会出場を逃したが、ホームでFIFAランク16位のウルグアイに勝利するなど地力はある。プレミアリーグのバーンリーに所属する右サイドバックのDFゾンネら能力の高い選手も多い。
過去の国際Aマッチ対戦成績は2勝2分け2敗と五分。直近は23年6月20日に対戦し、ホームの日本がMF三笘、伊東らのゴールで4―1で快勝している。国立競技場での国際Aマッチは24年3月21日の北朝鮮戦以来、約1年8カ月ぶり。W杯イヤーに弾みをつける意味でも注目の年内最終戦となる。
≪ペルー代表暫定監督退任 代表戦への新体制は未定≫ペルー連盟は10日、オスカル・イバニェス暫定監督(58)の退任を発表した。低迷したW杯南米予選で3人目の指揮官となったが、最終6試合で最下位脱出が精いっぱいだった。10、11月の代表戦に向けた新体制は未定で、同連盟は「代表は未来へのビジョンを持って新しい時代に入ろうとしている」と声明を発表。30年W杯を見据えた組織改革にも取り組む方針で、大幅な若返りを含めた選手選考の可能性もありそうだ。
米国遠征は招集外のDF町田浩樹さん、Xの削除投稿に批判の声wwwwwww
1: 名無し@サカサカ10 2025/09/11(木) 23:04:01.82
ドイツ1部ホッフェンハイムに所属するDF町田浩樹によるX(旧ツイッター)の削除投稿が波紋を広げている。
町田は8月23日のレーバークーゼン戦で左膝前十字靱帯を断裂する大ケガを負い、メキシコと米国と対戦した日本代表の米国遠征は招集外となっていた。
そんな中、日本代表が9日(日本時間10日)の米国戦で0―2で敗れたころ、自身のXに「うーん、全くワクワクしない試合だった…」と投稿。すぐさま削除されたことから、米国戦の内容を踏まえた可能性もある。
サッカーファンであればSNSにアップしても不思議のない言葉だが、招集外のタイミングとはいえ、現役代表選手の言葉に対してネット上には「あまりに軽率な行動」「自分も怪我して迷惑かけといてあのツイートはない」と批判的な受け止めが見られた。また「復帰しても呼ばれなくなりそう」との声もあった。
その一方で米国戦とはまったく無関係の投稿だったが、誤解される恐れがあるため削除したとの解釈もある。いずれにしてもSNSの使い方には慎重になる必要があるのは間違いない。
続きを読む
【朗報】サッカーU-22日本代表…かなり強い模様wwwwwwwwwww
1: 久太郎 ★ 2025/09/10(水) 12:17:56.43 ID:OZx7wkoI9
U-23アジアカップ予選を戦っているU-22日本代表が現地時間の9月9日、最終戦となる第3節でU-22クウェート代表と対戦した。
ロス五輪世代でミャンマーの地に乗り込んできた大岩ジャパン。来年1月にサウジアラビアで開催されるU-23アジアカップ出場を懸け、今予選を戦っている。
出場権は各組1位と、各組2位の上位4チームに与えられるレギュレーション。2連勝中の日本は引き分け以上で首位突破が決まる一方で、敗北した場合は他会場の結果次第。第2節が終了した時点で他グループの勝点や得失点差より不利な点を踏まえると、勝点6のままでは敗退濃厚の状況下でキックオフを迎えた。
日本は第2戦のミャンマー戦(2-1)から5名を変更。GKに小林将天(FC東京)、最終ラインは右から松本遥翔(鹿島)、岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)、土屋櫂大(川崎)、小杉啓太(ユールゴーデン)を起用し、中盤はアンカーに山本丈偉(東京V)を配置。インサイドハーフは右に矢田龍之介(筑波大)、左に川合徳孟(磐田)、最前線の並びは右から古谷柊介(東京国際大)、ンワディケウチェブライアン世雄(桐蔭横浜大)、新川志音(鳥栖U-18)となった。
小林、岡部、土屋、小杉、山本、川合が2試合連続でスタメンとなったなか、日本はアグレッシブな姿勢で前からプレスをかけてくる相手に手を焼く。ロングボールを弾けず、中盤での競り合いも旗色が悪かった。
10分にはFKの流れからこぼれ球を最終ラインの背後に入れられ、GKとの1対1から先制点を献上した。
ビハインドを背負った日本は失点直後にチーム全員で輪を作り、戦い方を整理。気を落ち着かせてリスタートを切ると、徐々にペースを取り戻してミドルゾーンでボールを繋ぎながら敵陣に切り込んでいく。すると、19分に小杉が左サイドからアーリークロスを入れると、相手GKがキャッチミス。こぼれ球を川合が押し込み、早い時間帯に同点とした。
その後も山本を起点に左右にボールを散らし、サイドから仕掛けてチャンスを演出。32分には矢田のパスをエリア内で受けた古谷がペナルティエリアのやや左で倒されてファウルを貰う。このPKをンワディケが決め、前半のうちに試合をひっくり返した。
流れを掴んだ大岩ジャパンは40分に左サイドを崩し、小杉がクロスを入れる。ニアでンワディケが繋ぎ、最後は川合がネットを揺らした。42分にも矢田が決め、前半だけでリードを3点とした。
ハーフタイムを挟んでも、日本の勢いは止まらない。新川、山本を下げてMF石橋瀬凪(湘南)とDF永野修都(鳥取)を投入した後半もゲームをうまくコントロールする。
アンカーに入った永野を中心にパスを繋ぎ、中央と外を使い分けながら攻め込む。56分には永野の縦パスを受けた石橋が左サイドから中央へカットイン。右足で放ったシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球に川合が合わせてハットトリックとなるチームの5点目をもぎ取った。
65分にはンワディケに代わり、FW後藤啓介(シント=トロイデン)をピッチに送り込む。後藤も献身的にプレーし、前線で起点を作った。74分には古谷との交代でFW塩貝健人(NEC)を起用し、攻撃の手を緩めない姿勢を示す。
81分に矢田を下げ、MF保田堅心(ヘンク)を起用。最後の交代枠を使い切り、ゲームをクローズにかかる。
後半アディショナルタイムに後藤が加点した日本は、終わってみれば6-1で快勝。見事な逆転勝利で1位を確定させ、本大会出場を手中に収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85c13b44732c5e6ef4ad44c5d5f7331dd6eb60bf
ロス五輪世代でミャンマーの地に乗り込んできた大岩ジャパン。来年1月にサウジアラビアで開催されるU-23アジアカップ出場を懸け、今予選を戦っている。
出場権は各組1位と、各組2位の上位4チームに与えられるレギュレーション。2連勝中の日本は引き分け以上で首位突破が決まる一方で、敗北した場合は他会場の結果次第。第2節が終了した時点で他グループの勝点や得失点差より不利な点を踏まえると、勝点6のままでは敗退濃厚の状況下でキックオフを迎えた。
日本は第2戦のミャンマー戦(2-1)から5名を変更。GKに小林将天(FC東京)、最終ラインは右から松本遥翔(鹿島)、岡部タリクカナイ颯斗(東洋大)、土屋櫂大(川崎)、小杉啓太(ユールゴーデン)を起用し、中盤はアンカーに山本丈偉(東京V)を配置。インサイドハーフは右に矢田龍之介(筑波大)、左に川合徳孟(磐田)、最前線の並びは右から古谷柊介(東京国際大)、ンワディケウチェブライアン世雄(桐蔭横浜大)、新川志音(鳥栖U-18)となった。
小林、岡部、土屋、小杉、山本、川合が2試合連続でスタメンとなったなか、日本はアグレッシブな姿勢で前からプレスをかけてくる相手に手を焼く。ロングボールを弾けず、中盤での競り合いも旗色が悪かった。
10分にはFKの流れからこぼれ球を最終ラインの背後に入れられ、GKとの1対1から先制点を献上した。
ビハインドを背負った日本は失点直後にチーム全員で輪を作り、戦い方を整理。気を落ち着かせてリスタートを切ると、徐々にペースを取り戻してミドルゾーンでボールを繋ぎながら敵陣に切り込んでいく。すると、19分に小杉が左サイドからアーリークロスを入れると、相手GKがキャッチミス。こぼれ球を川合が押し込み、早い時間帯に同点とした。
その後も山本を起点に左右にボールを散らし、サイドから仕掛けてチャンスを演出。32分には矢田のパスをエリア内で受けた古谷がペナルティエリアのやや左で倒されてファウルを貰う。このPKをンワディケが決め、前半のうちに試合をひっくり返した。
流れを掴んだ大岩ジャパンは40分に左サイドを崩し、小杉がクロスを入れる。ニアでンワディケが繋ぎ、最後は川合がネットを揺らした。42分にも矢田が決め、前半だけでリードを3点とした。
ハーフタイムを挟んでも、日本の勢いは止まらない。新川、山本を下げてMF石橋瀬凪(湘南)とDF永野修都(鳥取)を投入した後半もゲームをうまくコントロールする。
アンカーに入った永野を中心にパスを繋ぎ、中央と外を使い分けながら攻め込む。56分には永野の縦パスを受けた石橋が左サイドから中央へカットイン。右足で放ったシュートはGKに阻まれたが、こぼれ球に川合が合わせてハットトリックとなるチームの5点目をもぎ取った。
65分にはンワディケに代わり、FW後藤啓介(シント=トロイデン)をピッチに送り込む。後藤も献身的にプレーし、前線で起点を作った。74分には古谷との交代でFW塩貝健人(NEC)を起用し、攻撃の手を緩めない姿勢を示す。
81分に矢田を下げ、MF保田堅心(ヘンク)を起用。最後の交代枠を使い切り、ゲームをクローズにかかる。
後半アディショナルタイムに後藤が加点した日本は、終わってみれば6-1で快勝。見事な逆転勝利で1位を確定させ、本大会出場を手中に収めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85c13b44732c5e6ef4ad44c5d5f7331dd6eb60bf
続きを読む
【悲報】正直アメリカに2軍とはいえあそこまで負けるってレベルさwwwwww
82: 名無しさん@恐縮です 2025/09/10(水) 16:53:25.93 ID:4qoYPGdA0
正直アメリカに負けるって結構なレベルで危機的だよな
だってワールドカップで勝たなきゃいけない相手は欧州南米だぜ
アメリカなんかとは比べ物にならない強さ
アジア相手に勝っても欧州南米勢に勝てなきゃまたベスト16じゃん
もうベスト16はガチでもう見たくない
続きを読む
だってワールドカップで勝たなきゃいけない相手は欧州南米だぜ
アメリカなんかとは比べ物にならない強さ
アジア相手に勝っても欧州南米勢に勝てなきゃまたベスト16じゃん
もうベスト16はガチでもう見たくない



