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    カテゴリ: 日本代表

    475: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:28:21.40 ID:e+WfnBCP0
    足踏まれた映像見せて
    ネイマールみたいにわざとらしく飛んでるの?見たい

    489: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:34:26.04 ID:PpAFwTW60
    >>475
    no title











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    395: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 23:11:31.34 ID:IeMWIftB0
    ところで上田の1点目は完全に腕が出てたように見えたが、なんでオフサイドじゃないんだっけ?


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    264: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:43:45.81 ID:H6ZRC+FS0
    しかし向こうは必死だったな
    こんな親善試合で必死になるの日本だけだと思ったわw



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    156: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:25:15.76 ID:I4wAJuwf0
    VARの課題がもろに出たな
    確かに足を踏まれた久保のPKも間違いないし、現象としては正しいんだけど、
    こんな展開の後に時間差で結果が出ると、相手は物凄く損をした気分になってしまう


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    167: くろもん ◆IrmWJHGPjM 2026/09/28(月) 21:47:53.70 ID:1QDDQMVI0
    11人の交代枠があるのに終了10分前に交代可能回数を使い切って、
    その直後に怪我人がでて10人で戦うはめになるとか。

    no title







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    6: 名無しさん@恐縮です 2026/09/28(月) 22:06:37.26 ID:ywXqhd3b0
    主観が入らない機械採点
    no title
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:19:34.66 ID:8Q8OlckV9
    なお進化を続けている

    2026年9月28日、日本代表がエディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と対戦。この日のスタメンは以下の通りだった。

     システムはお馴染みの3-4-2-1で、GKは小久保玲央ブライアン、3バックは右から瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介、ボランチコンビが鎌田大地と熊坂光希。右ウイングバックが中野就斗、左ウイングバックは相馬勇紀、2シャドーは佐藤龍之介と齋藤俊輔で、CFは後藤啓介だった。

     代表デビュー組4人とフレッシュなメンバーで臨んだ一戦、日本代表は立ち上がりからアグレッシブに仕掛けるものの、ベネズエラの激しい守備もあり8分でボランチの熊坂を負傷で失うアクシデントに見舞われた(代わりに投入されたのは田中聡)。

     このアクシデントを境に日本はやや劣勢に。ベネズエラのフィジカル重視のサッカーにリズムを狂わされた印象だった。

     前半、日本が苦しんだのはベネズエラのマンツーマン気味の守備だ。ミラーゲームになった影響もあり、システム的な穴を見つけにくく、組み立ての局面で有効な縦パスをなかなか入れられなかった。

     34分に決定機(後藤がGKとの1対1を外す)はあったものの、前半の日本は不完全燃焼に終わった。前半終了間際に相手のセットプレーから立て続けに決定的なシュートを打たれた点、そしてなにより、0-0というスコアがそれを証明していた。

     しかし、後半開始から上田綺世、久保建英、伊東純也らを投入すると、日本の攻撃に躍動感が生まれた。46分に先制を許したものの、49分には伊東のクロスに上田が合わせ、すぐさま同点に追いつく。

     なかでも伊東の動きは際立っていた。右サイドから得点を演出しただけでなく、68分には相手のカウンターに対して素早く帰陣。攻守の切り替えでも存在感を示し、「本当に33歳なのか」と思わせる切れ味だった。

     このアタッカーは33歳にして、なお進化を続けている印象だ。恐るべき伊東純也である。

     なお、試合は終了間際に上田のPKで勝ち越した日本が2-1で勝利した。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=197717
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:27:03.14 ID:8Q8OlckV9
    久保建英がPKシーンについて言及

     森保一監督率いるサッカー日本代表は9月28日、エディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と対戦し、2-1で勝利した。試合終了間際に判定が二転三転し、最終的に日本がPKを獲得して逆転。MF久保建英が「読み通りでしたね」とファールを受けたワンシーンを回想した。

     試合は1-1で迎えた後半アディショナルタイム、ペナルティエリア内でMF久保建英が倒されたがノーファールの判定でプレーが進み、ベネズエラがカウンター。DF鈴木淳之介が相手を倒してしまい、ベネズエラのPK判定となったが、VARが介入し主審がオン・フィールド・レビューを行った。

     OFRの結果、主審は日本のPKとジャッジ。これをエースの上田がゴール左に決めて日本が2-1で逆転に成功。ファールを受けた久保は「読み通りでした」とPKシーンを回想。「本当に足出してくるなと思っていたので、あれは僕が先に触ったからどうなるわけではなかったんですけど、
    絶対に足を出してくると思った」と一連の駆け引きを説明し、「あれがトーナメントの可能性もあるので、あそこでやっぱまだ延長があるって考えたときに、あそこでやっぱ狙いに行く姿勢っていうのは大事だったのかなと思います」と数的不利の展開でも、攻めの姿勢を貫いたことを評価した。

    https://www.football-zone.net/archives/676192
    no title



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 22:05:15.47 ID:8Q8OlckV9
    ◆国際親善試合 日本2―1ベネズエラ(28日・Eピース)

     日本に1-2と敗れたベネズエラ代表のオスワルド・ビスカロンド監督が、終盤のPK判定について「非常に驚きました。こちらのPKになると思っていました。ジャッジに対し、できることはありません。私たちは機械ではないので、感情面は大きく影響します。ジャッジに関しては、私たちへのリスペクトに欠けていたと思います」と不満を漏らした。

      試合は1-1の後半アディショナルタイム。日本代表DF鈴木淳之介がボックス内でベネズエラ選手を倒し、オーストラリアのダナスコス主審はPK判定。しかしVARチェックの末に、その前のプレーでベネズエラのペナルティーエリア内で倒されていたMF久保建英に対するファウルを取り、日本にPKが与えられた。このPKを上田綺世が決め、日本が勝利した。

    https://hochi.news/articles/20260928-OHT1T51364.html?page=1



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/09/28(月) 21:27:08.10 ID:8Q8OlckV9
     日本代表は9月28日にエディオンピースウイング広島でベネズエラ代表と国際親善試合で対戦。試合終了間際にPKで決勝ゴールを奪い2-1で勝利した。

    【実際の映像】これぞエース...伊東純也の絶妙クロス→上田綺世で決めた圧巻ゴール

     日本は24日にウルグアイ代表と対戦した国際親善試合から、スタメンを10人入れ替えた。GK小久保玲央ブライアン、DF中野就斗、MF熊坂光希、MF齋藤俊輔が代表デビューを飾った。しかし前半2分にファウルを受けた熊坂が、ベンチに向けて交代を要求するアクシデント。ピッチに座り込んでしまうと、前半8分に担架で運び出されMF田中聡と交代になるアクシデントが起こってしまった。

     双方ともなかなかゴール前に迫れない時間が続いたところから徐々にボール奪取の位置が高くなった日本が攻勢に出て、前半34分には田中聡の縦パスに抜け出したFW後藤啓介がGKと1対1になったものの、右足シュートは枠外に飛んだ。前半終了間際にはコーナーキックから際どい場面を作られたが、GK小久保玲央ブライアンを中心に守備陣がギリギリのところで守り切った。

     森保一監督はハーフタイムに5人の選手を交代し、GK鈴木彩艶、MF田中碧、MF久保建英、MF伊東純也、FW上田綺世と主力級の選手を一気に送り込んだ。しかし、そのキックオフからわずか26秒で日本は右サイドを突破されると、中央へのラストパスをFWケビン・ケルシーに流し込まれて先制を許してしまった。

     それでも前半4分、左45度付近から伊東が最終ラインの背後に抜ける絶妙なクロスを供給すると、上田が飛び込んで流し込んだ。上田は2試合連続ゴールで、日本のエースとしての得点力を見せつけた。さらに後半20分にはMF相馬勇紀がスルーパスに抜け出すビッグチャンスを迎えるも、ペナルティーエリアのわずか外でファウルを受けPK獲得とはならず。攻撃の回数を増やしながら攻めきれない流れになった。

     日本はさらにMF堂安律やMF中村敬斗、さらに代表デビューのFW谷村海那も投入した、しかし、交代回数を使い切ってしまった後にDF渡辺剛が負傷退場。ラスト5分ほど10人での戦いを強いられた日本は後半アディショナルタイムにPKを与えてしまった。

     しかし、そのプレーの前に敵陣ペナルティーエリア内で久保に対する反則があったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入からオンフィールドレビューを実施。その結果、日本にPKが与えられ、上田が蹴り込んで劇的な決勝ゴールにより2-1の勝利を収めた。

     日本代表は今後、10月1日に国際親善大会キリンカップでエクアドル代表と対戦。南米勢との連戦が組まれている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4dbb209fc4218278c594f9a3982225a35ea3b5a4














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