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    カテゴリ: 日本代表

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 11:20:52.61 ID:???0.net
    (一部抜粋)
    ■大久保、ゴールに対する欲望むき出し

    香川が好調な時はアプローチしてくる相手の逆、逆を取るトラップにさえがある。
    C大阪の後輩、清武(ニュルンベルク)が「うまいなあと思う。ファーストトラップの置き所、
    相手に簡単に体を寄せられないところが」と賛嘆する技術。
    ザンビア戦の同点ゴールもシュートに持っていく前のトラップで完全にマーカーを置き去りにした。
    そこで作ったアドバンテージがシュートまで持っていく時間を作った。
    もっとも、本人に言わせれば同点弾になったのはシュートではなく、クロスのつもりで中に入れたらしいのだが。
    ともあれ、今の香川には、W杯本番でも相当やってくれそうな匂いがする。
    その香川に負けないくらいのゴール臭を放っているのが昨季Jリーグ得点王の大久保(川崎)である。
    ゴールに対する欲望がむき出しになっていて、見ているこちらまで奮い立たせてくれる。
    先述した香川のザンビア戦のクロスを得点に変えたのは、パスに合わせてゴール前に飛び込んだ大久保の動きにGKが幻惑されたからだった。

    (中略)
    本田については、セリアAの閉幕の遅さ=チーム合流の遅れ、
    出場機会の少なさなどが複合的に絡まって本調子に程遠い感じだ。
    フロリダ州タンパでの強化試合も本田のところでボールを失う場面が目立った。
    ザンビア戦で2得点して憂いは少し晴れたが、プレーが重いことに今のところ変わりはない。
    周りの選手の信頼は絶大で「全然心配してないっす。ご存じのとおり、彼は持っている男ですから」(長友)と、
    本番にはきっちり合わせてくると思われているが……。
    前回のW杯は大事な場面で2得点してベスト16進出をけん引した本田。
    香川と並んで日本の顔と呼べる選手であり、香川と本田が両輪として駆動することで相乗効果はどんどん膨らむ。
    それはベスト8以上を狙う日本にとって絶対に欠かせないものであるだけに、
    キャンプ最終段階の一挙手一投足から目が離せない。

    http://www.nikkei.com/article/DGXZZO72444610Y4A600C1000000/

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    相変わらずで安心ですねw怪我だけは気を付けてくださいw

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 11:25:15.87 ID:???0.net
    キャンプ施設に好印象 西川「ネットの接続は米国よりいい」

    日本代表のベースキャンプに備え、宿舎などが大幅に改修されたイトゥの複合スポーツ施設に、
    選手たちは好印象を持ったようだ。西川(浦和)は
    「新築できれいだし、ピッチも目の前。インターネットの接続環境は米国よりいい」と笑顔。
    大久保(川崎)は部屋に備え付けられたバスタブの操作にてこずったようで「俺の部屋だけ大洪水になった」。
    それでも「きれいで住みやすい」と9日に迎える32歳の誕生日を過ごす施設に満足した様子だった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00000510-san-socc

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    no title


    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 06:12:07.99 ID:???0.net
     12日(日本時間13日)開幕のW杯ブラジル大会に出場する日本代表は7日(同8日)、
    ビラコポス空港着の航空機でブラジル入りし厳戒態勢の中で大会期間中の拠点となるサンパウロ北西部のイトゥに入った。
    大黒柱の本田圭佑(27=ACミラン)はブラジル入り前に髪の毛を染め直し気分を一新。優勝を目標に掲げる
    本大会に向けて本番モードに入った。

     高ぶる気持ちが外見に表れていた。決戦の地ブラジルへ向かう米国フロリダ州タンパの空港。
    姿を現した本田の髪の色は前日までの金色ではなく“銀色”に輝いていた。

     2得点を挙げて復調への兆しを示した6日の親善試合ザンビア戦後、日本から米国に呼び寄せていた
    専属スタイリストがカット。ACミラン加入のためイタリア入りした今年1月と同じく時間の経過とともに
    金色に変色していくタイプに染め直した。タンパ空港ではザンビア戦で右まぶたを5針縫った岡崎と談笑するなど
    リラックスした表情を見せてはいたが自ら「集大成」と位置付けるブラジルへ向かう前にスイッチを入れ替えた。
     
     10年W杯南アフリカ大会や11年アジア杯など大きな節目や大会の前には髪形を整え、気合を入れ直してきた。
    VVVフェンロ(オランダ)に所属していた08年夏。北京五輪で3連敗を喫して失意を味わった中、本田は
    「日本人のメンタルのままじゃアカン」と黒髪を捨てて金髪にした。以降は状況に応じて色やスタイルが変わっても、
    髪は戦闘的な本田の象徴にもなってきた。
     
     ブラジル入りは3戦全敗した13年コンフェデ杯以来。髪の色に込められた願いは、昨年と違って大舞台で
    輝くという決意の表れか。1年前は本気で優勝を目標に掲げながら、1次リーグでブラジル、イタリア、
    メキシコに粉砕されて敗退。本田自身もイタリア戦でのPK1得点に終わり「僕らは練習でやったことを
    100%やろうとするけど、結局、勝ち方は分からない。イタリアには何回もスクデットや欧州CLを獲った
    選手がいる。その差は歴然。オーラの差があり、ビビっているつもりはなくても、どうしてもビビってしまう」
    と唇をかんだ。それから1年。CSKAモスクワからACミラン入りとステップアップを果たした。
    イタリアの名門では苦闘が続いたが、もがき苦しみながらもリベンジを誓う地にたどり着いた。
     
     ザンビア戦後、本田は「僕自身に限って言えば、そういう(良い)流れに傾きつつある。本番では良い
    方向に行くんじゃないですか。サプライズを起こせる」と強気の姿勢を示した。1次リーグを突破すれば
    スタイリストをブラジルまで呼び寄せる意向を持っていることも判明。W杯優勝の目標はぶれてはいない。

     7日夜には拠点となるイトゥ入り。空港から宿舎までの道のりでは陸軍に空軍、連邦警察に地元の警察、
    消防隊や警備員ら総勢300人の厳戒態勢が敷かれた。徐々に高まるW杯ムード。本田の熱い1カ月が始まろうとしている。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/09/kiji/K20140609008329530.html

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 13:49:59.80 ID:???0.net
     日本代表が 4-3 でザンビアに勝った強化試合は、コロンビア国内でも
    一斉に報じられた。

     コロンビアの全国紙『El Tiempo』は、試合の経緯を端的に報道。その中で
    「0-2の状況から勝利をつかみ取った」と表現した。

     コロンビアの首都ボゴタの新聞『El Espectador』は、試合内容について
    「日本代表最大のスターである本田(圭佑)は、2ゴールを決めて日本を救った。
    しかし本田だけでなく決勝点を挙げた大久保(嘉人)にもコロンビア代表は
    注意しなければならないだろう」と報道。そして勝ったにも関わらずアルベルト・
    ザッケローニ監督が不満を口にしたことも詳しく伝えている。

     カリの新聞『El Pais』は、「本田や香川(真司)など中心選手のコンディションは
    どんどん良くなっているようだ。決勝のゴールを決めた大久保の動き出しから
    トラップ、そしてシュートに至る過程は秀逸だった」と絶賛。
    「ブラジルに似た気候に慣れるためにフロリダで行われたハードな合宿を終えて、
    “サムライ”たちはブラジルへ移動する。コロンビアにとって侮れない相手と
    なりそうだ」と表現した。

     そしてコロンビアだけでなくアルゼンチンでも日本代表について報道。国内の
    スポーツ紙『Ole!』は次のように日本代表を評している。

    「日本代表は守備の脆さを露呈したが、それを攻撃でカバーした。3-3の
    引き分けで終わるかに思われた試合を勝利へと導いた大久保のゴールは
    素晴らしかった。また、本田のゴールをアシストした森重(真人)のフェイントは
    ファンタスティックだった」

    (記事/Cartao Amarelo)
    .
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140608-00197586-soccerk-socc


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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 08:53:15.75 ID:???i.net
    国際親善試合  米国・タンパ (6月6日 日本4―3ザンビア)

     本田が最後に結果を出した。日本代表は6日、ザンビア代表と親善試合を行い、4―3の勝利で米国合宿を打ち上げた。過去2試合で低調だった本田圭佑(27=ACミラン)は、
    ハットトリックを達成した12年6月のW杯アジア最終予選ヨルダン戦以来、2年ぶりの2得点。
    運動量、キレとも不安は残るが、14日の1次リーグ初戦コートジボワール戦(日本時間15日)へ向け、復調の兆しが見えた。

     ザッケローニ監督が、チームメートが、そして日本中のサポーターが待ち望んでいた。2―2の同点に追いついた後半30分。攻め上がってきたDF森重のクロスに両足を投げ出した。
    豪快にネットを揺らすスライディングシュート。不振にあえいだ本田が、ようやく自らの存在価値を証明した。

     「W杯に向けて良い流れ?ボク自身に限って言えば、そういう流れに傾きつつある。多分、本番では良い方向に行くんじゃないですか」

     「きょうもきつかった」と言うように、まだ本調子ではない。特に前半はパスミスも目立ち効果的なプレーは少なかった。それでも、2日のコスタリカ戦で1アシスト。
    そして、この日は前半40分に決めたPK弾を含め2得点をマークした。前半ロスタイムに相手DFのタックルを突き破ってドリブルするなど力強さも戻りつつある。
    W杯前最後の試合で状態は1段、上がった。

     だが“不調”は周囲の見解だけで本田自身から焦りは見えない。いや、見せていないのかもしれない。
    報道陣から「不安説が出ているが」と問われると、「そうでしょうね。試合の運び方は課題です。2試合連続で先に失点している。何か原因があるからと受け止めないと」とチームの課題について言及。
    再度「個人のことだが」と問いただされると、不思議そうな顔で「どこが大丈夫じゃないんですか」と強気の本田節で切り返した。

     「そういうふうに言っている人は僕に求めている期待値が高いから。大会が終わったら感謝したいですね。
    これを良しとして見てくれている人は大会を見て、これ以上の本田圭佑のパフォーマンスを見せてあげたい。どちらにしても良い意味でサプライズを起こせる」

     本田は5月31日の会見では「4年間で一番自然体」と話していたが、言葉通り練習外ではリラックスしている。
    10年の南アフリカ大会前は、調子の上がらなかった主力選手が個別練習をこなしたこともあった。
    今代表でもコンディション調整のために、宿舎に完備されているトレーニングジムで汗を流している選手も少なくない。
    だが、日本協会関係者によると、本田がジムに姿を現すことはないという。本田はマイペースで調整している。

     南アフリカ大会から4年間、「優勝」だけを公言。最後のテストマッチで戦える手応えをつかんだことを強調した。サプライズ予告は本心か。
    それとも、自らを鼓舞するための演出か。まだチームメートとのコンディションに差はあるが、予告を有言実行するには残り1週間でその差を埋めなければならない。
    米国合宿を締めくくった本田は7日に移動。いよいよ決戦の地ブラジルに降り立つ。


    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/08/kiji/K20140608008320530.html




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    j7XYiy8

    おいおい、初戦は大事だろ?
    本田さんに期待してるがさすがGL予選を舐めてるというのはやめてほしい。
    イタリアなんかはあえて予選しょぼくてトーナメント強くなるというやり方をやるが
    ミランでなにか学んだのだろうか??


    1: ブリーフ仮面(第四十一期次席卒業生)φ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 05:22:19.59 ID:???0.net
    >>2014年6月7日(土)23時00分~テレ東で放送の「FOOT×BRAIN」より抜粋・要約

    『2人のエース・本田圭佑&香川真司』

    ナレーター「代わりのいない2人のエース。心中覚悟のザックの期待を受け、
    香川が調子を上げる一方、本田はトップコンディションには程遠い状態だ。
    開幕までに状態は上がるのか? 初戦まで10日となったこの日(6月5日)、
    本田の口から、またしても衝撃的な言葉が…」

    本田圭佑「まあ6割ぐらいまできてるんじゃないかなというふうに思うんですけどね。
    まあ残り10日で4割上げようとは思ってないですけど」

    『ピークは初戦ではない』(テロップ)

    ナレーター「なんと、初戦に10割まで持ってくるつもりはないという本田、
    そこには本気で優勝を狙うというエースの覚悟があった」

    『本気で優勝を狙う』(テロップ)

    インタビュアー「決勝まで6試合ありますが、
    本田選手自身はどこにピークを持ってきますか?」

    本田圭佑「そうなんですよね。そこがポイントなんですけど、
    そこはまだ自分の中で答えを出せずにいます。
    『やりながら』かな、というふうに思っているので。ただ、ここからは、あまり意識せず、
    初戦まで上げていっても、トップまで上がるか上がらないかぐらいだとは思っているので」

    本田圭佑「(テレ東がカット)。周りがどう思おうが関係ないと思ってますし。
    (テレ東がカット)。ただ最後まで絶対に諦めずに自分の信念を貫こうと思ってます」

    ソース動画
    http://www.dailymotion.com/video/x1yuohm

    日本代表アメリカ合宿(6/4)  本田圭佑インタビュー
    https://www.youtube.com/watch?v=ZEQxVwgTyw0



    ≪関連記事≫
    本田:「W杯優勝という信念は最後まで貫く」 状態は「6割くらい」
    http://www.goal.com/jp/news/125/%E3%83/2014/06/05/4861707/%E6%9C
    >本田はまた、W杯優勝という目標は変わっていないか、
    >チーム内にもその意識が浸透しているかと問われ、次のように答えた。
    >「W杯優勝が目標と言い続けてきたが、まわりがどう思うかは関係ない。言い続けてきた結果、少しでも
    >自分たちに期待してくれる人たちが増えたのであれば、サッカー選手としてそれほど嬉しいことはない」
    「最後まで絶対に諦めず、自分の信念を貫こうと思う」

    【サッカー】本田圭佑 今の調子「まだ6割くらい」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1402030206/
    【サッカー】本田、優勝できるか?に即答「はい」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1401661857/
    【サッカー/日刊一面】本田圭佑激白「たとえばオレが前十字靱帯切ってもW杯に帯同して優勝させるというイメージまで持っている」★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1400249639/
    【サッカー】恩師が明かす本田の“W杯優勝プラン” 河崎監督「本田は本当にW杯で優勝するためにどうするか、細かく逆算して考えている」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1386699640/
    清武弘嗣直撃インタビュー「初戦にピークを持っていく」
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?139868-139868-fl

    (>>2-5辺りに関連記事)

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    2014-06-07-10-37-20
    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 19:04:20.84 ID:???0.net
    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト付録雑誌「スポーツウィーク」W杯特集号は、
    ブラジルW杯全参加国の分析と紹介を乗せた。そしてチーム力を5段階評価した。
    それによるとグループCでは日本は2つ星。コロンビアとコートジボワールは3つ星でギリシャは星1つだった。

    日本の「この選手に注意」はFW本田圭佑(ACミラン)の名前が挙がっている。
    そして「信用のおける川島、ケタ外れの運動能力を持つ長友、スピードとテクニックの香川、
    やや低下気味の本田、34歳の遠藤がチームの頭脳」などと主力選手の名前を紹介し、
    予想フォーメーション、ザッケローニ監督のプロフィールなどを載せた。

    ちなみに5つ星はブラジル、アルゼンチンとドイツ、またスペイン、イングランド、イタリアなどは4つ星だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00000064-dal-socc

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    160803432
    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 16:07:58.66 ID:???0.net
    フットボールチャンネル
    コンディション悪いながらも勝利

    西川周作  4.5 ポジショニングのミスから失点招く。コーチングにも不安。
    吉田麻也  5  一対一、特に地上戦では出足の遅さ目立つ。
    長友佑都  6  前に出てくればチャンスが生まれた。
    今野泰幸  5.5 センターバックではまずまず。
    内田篤人  4  守備ではミス、攻撃も連携面に不安。途中交代は何を意味するのか。
    遠藤保仁  6  前半は苦しんだが後半は存在感。
    山口蛍   5.5 まずまずだったが3失点目は彼の出足の遅さが要因。
    香川真司  6  得点はしたが、相手の守備に苦戦した。
    本田圭佑  5.5 徐々に調子は上がってきた印象だが100%ではない。
    岡崎慎司  5.5 やや空回り。前線で動き回ったが、活かされなかった。
    柿谷曜一朗 5.5 裏への抜け出しなどらしいプレーはあったが合格点とまではいかない。

    大久保嘉人 6.5 1トップでもっと見たかったが最後に仕事。素晴らしいゴール
    大迫勇也  5.5 可もなく不可もなし。
    森重真人  6  安定感を見せた。いいアシストも。
    酒井宏樹  5.5 いいプレーもあった。不安はあるが、スタメンを奪取しても不思議ではない
    齋藤学   6  特徴を“出さなかった”ことが何よりの仕事。
    青山敏弘  6.5 ワンチャンスで仕事をした。

    ザッケローニ 6 逆転勝利はいい結果。しかし、立ち上がりの不安定さは解消されなかった。課題を残したままブラジルへ向かう
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140607-00010002-footballc-socc

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    2014-06-07-10-37-20



    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 18:49:35.21 ID:???0.net
    本田の調子戻らず=本大会で「サプライズを」―サッカー日本代表〔W杯〕

    サッカーのワールドカップ(W杯)に向けた強化試合3試合を終え、日本代表の本田圭佑(ACミラン)
    は本来の調子を取り戻すことはできなかった。6日のザンビア戦でPKを含む2得点を挙げたが、
    「きょうもきつかった」と笑顔はなかった。
    キプロス戦から強化試合は3試合連続フル出場。しかし、いずれの試合も運動量に欠けた。
    香川(マンチェスター・ユナイテッド)ら他の攻撃陣が調子を上げる中で、出遅れた感がある。
    クラブでの出番に恵まれなかった本田。できるだけ出場時間を与えて、復調させようとしたザッケローニ監督の思惑は外れた。
    チームは2日のコスタリカ戦で先制を許し、ザンビア戦も3失点。
    「誰かがさぼったからとか分かりやすいならいいけど、全体の課題。的を絞れない」。
    そう反省しながらも、「守備に重点を置いた前回W杯とは、違うスタイルでいく。
    決めた以上は、これを維持しながら解決していきたい」と、本大会では攻撃を前面に出す決意を改めて示した。
    1次リーグ初戦まで、あと1週間。復調はできるのか。
    「(周囲は)求めている基準が恐らくすごく高いんでしょうから、
    そういう人には大会が終わったらまた感謝したい。まだまだこれ以上いいパフォーマンスが出せるよ、
    というのを見せたい。いい意味でサプライズを出したい」。強気さに変わりはなかった。

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140607-00000093-jij-spo


     

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    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 17:45:55.67 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    ザンビア代表監督、日本の組織力を認める「実力はやはり上だ」
    SOCCER KING 6月7日(土)16時38分配信

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20140607-00197390-soccerk-000-6-view.jpg
    日本代表の実力を認めるザンビア代表ビュメール監督 [写真]=Getty Images

     国際親善試合が6日に行われ、日本代表とザンビア代表が対戦。日本は前半に2点を先制されたものの、
    FW本田圭佑の2得点とFW香川真司の得点で逆転すると、一時は追いつかれたが、
    後半開始時からピッチに立ったFW大久保嘉人の決勝点で4-3と競り勝った。

     ザンビア代表のパトリス・ビュメール監督は試合後、「選手たちが激しい試合をできたことを誇りに思う」と自らが率いるチームを称えたうえで、
    「日本の勝利におめでとうと言いたい」と逆転勝利を飾った日本代表に対する敬意を表した。

    「考えていた通り、日本の組織力やチームワークはすごいものがあった。90分間、ずっとまとまったプレーをして、
    また交代の選手達もいいパフォーマンスを見せて、すごくいいチームという印象。日本の方が実力はやはり上だ」と、
    日本代表の実力を認めている。

     さらに、「それと同時に私達がやっていることは間違っていないということを確認できた。大事なことはハードワークを続けること。
    それがワールドカップの予選突破に繋がると信じている」と加えて、撃ち合いの末の敗戦から得られたものを語った。

     フランス出身のビュメール監督は最後に「日本のワールドカップでの検討を祈ります」とコメントを残し、この試合を締めくくった。

     ザンビア代表はブラジル・ワールドカップのアフリカ予選を2次予選で敗退しており、今夏のブラジルでの本大会には出場しない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140607-00197390-soccerk-socc



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