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    カテゴリ: 日本代表

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 11:56:13.31 ID:???0.net
     サッカーの前日本代表監督の岡田武史氏が10日、サンパウロの日本人学校を訪れ、
    ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に臨む日本代表について「客観的には間違いなく
    1次リーグを突破できる力がある。ザッケローニ監督はものすごくいい人。彼には成功して
    もらいたい」とエールを送った。

     小中学生250人とその父母ら160人を前に、ベスト16入りした前回南アフリカ大会の
    経験談などを披露した。「カメルーン戦に勝って、ロッカールームの雰囲気が変わった。
    その意味では今回もコートジボワール戦がすごく大事」と初戦の重要性を強調した。
    「僕が監督の時は、大したことないと思われていて、けっこうやるじゃないかと評価された。
    今は香川や本田がいて、日本はやるぞと思われている。今回結果を出せば、周りの
    見る目が変わる」と大きな期待を寄せた。(共同)

    スポニチアネックス
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/11/kiji/K20140611008343650.html

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 12:23:07.61 ID:???0.net
    【イトゥ(ブラジル)時事】サッカーのワールドカップ(W杯)に出場する日本代表の
    ザッケローニ監督が10日、ブラジルで初めて記者会見した。調子が上がらない本田圭佑
    (ACミラン)について「大会が進むごとに状態を上げる可能性が大きい」と述べ、
    14日(日本時間15日)の初戦、コートジボワール戦からの復調に期待して話した。
     1月に加入したACミランで不調だった本田について、指揮官は「(低迷で)苦しんでいる
    ビッグクラブ。彼はピッチ内外で頭がいい。しっかり状況を把握したと思う」と理解を示した。
    その上で、W杯に向けて「最高の状態に持っていくと祈っている。4年間貢献してくれたものを
    期待したい」と信頼を寄せた。
     また、1次リーグで対戦する3チームについては「あした(11日)チーム全体で分析するが、
    選手たちは予習ができている」と述べた。3連勝した強化試合で4失点の守備が課題。
    「ピッチは11人でないとカバーできない。(3失点の)ザンビア戦は、中盤と前線がいつもより
    守備をしなかった。前線も守らないとチャンスは生まれない」と反省を口にした。 
     イタリアでのクラブ監督時代に導入し、日本代表でも試みた3―4―3の布陣については
    「時間が足りなかった。(現状の)4―2―3―1が適している」と述べ、W杯では使わないことを示唆。
    大会後に代表監督を続投する可能性については「目の前の大会に集中している。確実に
    決まっているのは、夏休みは故郷で過ごすこと」と話すにとどめた。

    時事通信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000025-jij-spo

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 09:35:11.30 ID:???i.net
    「日本のサッカーはいつも守備が開けっぴろげ」

    元ブラジル代表のジウマールにはこれまで何度も話を聞いてきた。現役時代、そして引退後もセレッソ大阪をずっと見てきた彼の日本のサッカーに対する意 見は傾聴に値する。

     ジウマールは、香川真司、柿谷曜一朗などの名前を挙げて、日本のサッカーは進歩したことを認める。ただ、未だに変わらない悪癖もあると指摘する。

    「日本のサッカー選手はクラブチーム、代表問わず、いつも10対0で勝とうとしているように見える。1点差で勝っていても、2点目を取りに行く。

     もちろん、守備を固めて、リスクを減らした上ならば、その姿勢は悪くない。しかし、日本のサッカーはいつも守備が開けっぴろげだ。だから2点差、3点差で勝っていても、安心できない」

     ジウマールは以前から、日本の選手はリードしているときに、攻め急ぎすぎる、そして失点すると浮き足立つ傾向があると警告していた。

    「サッカーはポーカーの様なトランプと同じだ。勝つための戦術がある。しっかり守ってカウンターで1点、それを守りきっても勝ちは勝ちだ。相手の出方によって戦い方を変えるんだ」

     悪癖が露呈したドイツW杯。欠けていた「精神的に準備ができた選手」

     過去、この悪癖が露呈したのは2006年のW杯ドイツ大会のことだった。

     日本代表は初戦でオーストラリア代表と対戦し、1点リードしながら、約7分間で三失点を喫し、監督のジーコは厳しく批判された。ジウマールはその批判は少々的外れだと考えている。

    「問題は監督じゃない。監督がいくら指示を出しても駄目なんだ。精神的に準備ができた選手が必要だ。全員でなくともいい。何人かは浮き足立つ周りを押さえる選手が必要だ」

     その点、ジウマールは今回の日本代表にW杯を経験した選手が多数選ばれたことを評価している。遠藤保仁は3度目、キャプテンの長谷部誠、本田圭佑たちは 2度目となる。

     W杯で継続して好結果を出すためには「試合をコントロールすること」だとジウマールは言う。

    「W杯でのアフリカのチームを思いだしてくれ。あそこには世界的な才能ある選手が揃っている。大会によってはベスト4まで進むこともある。
    しかし、優勝はできない。そして、その次の大会はどうだ? 彼らは継続して結果を残したことがない」

     その理由として、感情の起伏が激しすぎることだとジウマールは分析している。

    「点を取った後、ダンスをして喜ぶのはサッカーではない。本当に強いチームは、点を取った後、すぐに気持ちを切り替える。勝負は最後の“細部”で決まることを知っているからだ」

    続きはソースで
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140610-00010000-footballc-socc

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 22:53:53.37 ID:???0.net
    4年間の努力の末に完成させた“リアル長友”
     日本代表DF長友佑都(インテル)が9日、ブラジル・イトゥでの練習後、「自分の体の中に、本物の長友がいる。
    (W杯で)本物の長友佑都を見せられると思う」とワールドカップブラジル大会での躍進に対する絶大な自信を
    披露した。サッカー王国に“リアル長友”を見せつけることを誓った。

     アメリカ合宿を経てブラジル上陸後、2日目の練習は日本代表のベースキャンプ地イトゥで初めて行われた。
    ラテンの太陽が照りつける中、部分的に非公開とされた環境で、長友は汗を流した。その練習後の取材で、
    独特な“長友節”を炸裂させた。

     日本は2010年南アフリカワールドカップで16強に進みながら、PK戦の末にパラグアイに敗北。
    前回大会のその悔しさについて質問された時だった。

    「何も出来なかった。代表のキャリアの中で1番、辛かった。そういう意味でも、僕たちの成長を試せる、
    いい場だと思う。最高のコンディションにもっていきたい。ここでは言えないトレーニングも4年間積んできた。
    このW杯のために、体、メンタルを作ってきた。そのエネルギーを見せたいし、自分の体の中に、
    本物の長友がいる。(W杯で)本物の長友佑都を見せられると思う」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140610-00010000-soccermzw-socc

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    コロンビアが日本の弱点を見つけたといっているようですが・・・、
    まぁ日本国民ならみな知ってますよね・・・?


    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 23:26:59.68 ID:???0.net
    SOCCER KING 6月10日 11時3分配信

     コロンビアの全国紙『El Tiempo』が8日、同国と同じグループCの3カ国に関する分析を記事として掲載した。

     まず初戦の相手ギリシャについて同紙は「手堅い守備からのカウンター攻撃に注意」と掲載。
    強化試合でも守備的な戦術を重視しながら、ボールを奪ってからの攻撃への切り替えが早い点に着目して「カウンターへの対策が必要。油断すると非常に危険だ」と警笛を鳴らしている。
    中心選手は中盤のゲオルギオス・サマラスを挙げている。

     グループ2戦目のコートジボワールについては「闘争心が強く、技術も高い」と論評。
    中心選手であるディディエ・ドログバを筆頭とする攻撃陣に警戒しながらも、負傷療養中のヤヤ・トゥーレがコロンビア戦に間に合わない可能性があることについて
    「もしもヤヤが欠場すればコロンビアにとっては追い風になる」と記している。

     最後は日本代表について。同紙は「攻守の切り替えが非常に速く、スピードで試合の主導権を握れるチーム。
    前線からも積極的なプレッシングで守備をする」と評しながらも、「最終ラインに欠陥があり、改善されていない。攻撃は脅威だが、守備はあまり良くないかもしれない」と論じた。

     コスタリカ戦で喫した日本代表の失点については「最終ラインの連携ミス」と断ずると、ザンビア戦での失点に至っては「不注意によるミスであり、
    守備には多くの疑問が残った」と痛烈に批判した。コロンビアのメディアは、日本の弱点が守備にあるとみていることがわかる。

    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140610-00198265-soccerk-socc

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 12:44:56.15 ID:???0.net
    香川「平常心で出し切りたい」

    日本代表のMF香川真司(25=マンチェスターU)が9日(日本時間10日朝)、
    W杯のベースキャンプ地となるブラジル・イトゥで合同取材に応じた。

    前日の初練習はイトゥ市郊外で行われたため、この日が日本が本拠地とする練習場での初めての調整になった。

    報道陣には冒頭15分間だけが公開され、香川や本田、大久保らがパス回しなどで汗を流した。

    香川は「たくさんの人たちが応援してくれているし、日本のみんなの応援がなければ、勝つことはできないと思う。
    4年前(のW杯)じゃないけど、国民が1つになって戦うことのできる最高の場所。
    自分が持っているものを、平常心で出し切りたい」と話した。

    外国人メディアも日本選手の取材に訪れ、英国で暮らす香川には英語の質問も飛んだが
    「Sorry,IcannotspeakEnglish(英語は話せません)」と笑顔で答えた。
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140610-1315253.html

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 07:10:17.72 ID:???0.net
    あの『ニューヨーク・タイムズ』のウェブ版はワールドカップに向け、“Three to Watch(見るべき3人の人物)”という記事を配信。
    “FASHION & STYLE”というカテゴリーで報じられた記事でブラジル代表のネイマール、オスカルと並んで紹介されたのは我が日本代表の本田圭佑。
    「なぜ彼がネクスト・ベッカムになるかもしれないのか」という箇所ではこう記述されていた。

    彼はファッションの中心地、ミラノでプレーしている。そして、最高(supremely)によく自らを着こなすことができるという重要な点にチェックが入る。
    デザイナーのロバート・ゲラー氏曰く、「彼は日本のひねり?を加えた。それで典型的なイタリアン・スタイルよりも少しばかり茶目っ気がある」
    また、同紙では“Who Will Be the Next David Beckham?”という別の記事も伝えており、そこで本田は中田英寿との比較もされていた。
    中田についてあのカルバン・クラインのデザイナー(もしくはディレクター)であるケヴィン・ケリガン氏はこう語っているという。
    「ナカタはフットボールとファッションをクロスオーバーしたフットボーラーのひとり。彼は多くのデザイナーと仲良しです」

    そして、本田は中田の(ファッションにおいて)出来そこないなのか、本物なのかという問いには前述のゲラー氏がこう述べている。
    「私は昨日ちょうど日本から帰国したところです。そこではみんな彼に夢中です。ビールとソフトドリンクのCMで彼を見ることができますよ。
    彼は日本代表の顔となりました。彼は非常にクールに見えます。重要なものをもっています。彼にはあの髪(クールなヘアスタイル)がある」

    「(シャネルなどのデザイナーを務める)カール・ラガーフェルドは髪をブロンドに染めた日本人のモデルを雇うことをずっと好んでいます。
    そう、ホンダも髪をブロンドにしているし、とても似合っている」

    同記事には元スウェーデン代表ユングベリなどの名前も出てくるのだが、NEXTベッカム候補がネイマール、オスカル、本田というのはちょっと微妙な気もする…(オスカルはカルバン・クラインのモデルに起用されたことと関係ありそうだが)
    今後本田がもしミランで長くプレーすれば、ファッションの街でよりそのセンスが洗練されていくことになるだろうか…

    http://qoly.jp/2014/06/09/honda-keisuke-ny-times-next-beckham


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    日本代表のここ最近の試合は確かにたくさん点とったり取られたりでスペクタクルな試合が多いですね。
    ただ失点はWカップでは一気に致命傷になるので気を付けたいところです。
    英紙の書き方をみているとイングランドよりは面白い試合をしていると見れないこともないですね^^

    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 06:05:00.35 ID:???0.net
     9日付英紙デーリー・スターが日本についての記事を掲載。日本のスタイルを「FW香川、本田らによる
    刺激的で攻撃的なサッカーだが守備のミスも多い」と評し、得失点の多い日本の試合を「退屈しないと保証できる」
    と報じた。また、昨夏のコンフェデレーションズ杯で全敗しながら11月の欧州遠征でオランダに引き分け、
    ベルギーを破ったことから「ジキルとハイドのようだ」ともつづった。
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140609/jpn14060905010003-n1.html


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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 19:15:34.60 ID:???0.net
    “史上最強”の呼び声高く、4年前から本田圭佑がいっている「優勝」を、本気で期待するファンも多い。
    読売新聞が5月28日付で、「4強 夢じゃない」との見出しをぶち上げれば、
    毎日新聞も5月13日付で蹴鞠の伝統とサッカーを重ね合わせ、〈ここは過去最高のベスト8以上に
    入って秋津島(日本の古名)に帰るという離れわざを期待しよう〉と書き、いずれも予選突破は
    当然と言わんばかり。テレビのスポーツ番組などでも、楽々突破できるかのような物言いばかりだ。

    果たして本当にそうなのか。

    (中略)

    では、海外から日本代表はどう見られているのか。米投資銀行のゴールドマンサックスが発表
    した「ワールドカップ&エコノミクス2014」という報告書のなかで、日本が優勝できる可能性は
    0.0%と分析している。つまり1%も望みがないということ。

    それだけではない。決勝トーナメントに残れる確率も33.8%に過ぎず、ギリシャ60.6%、
    コロンビア59.7%、コートジボワール45.9%と比較して、圧倒的な最下位予想なのだ。
    ちなみに、前回の2010年の同報告書では、日本の決勝トーナメント進出の確率を44.4%
    としていたので、前回よりも下がっているのである。

    メキシコ五輪の得点王で、日本サッカー協会の元副会長の釜本邦茂氏はこういう。
    「私は悲観論者ではないが、予選リーグ敗退の可能性は高い。テレビの解説者は楽々突破とか
    いっているが、どこから勝ち点5を取るのか教えてほしい。W杯はそんなに簡単なものじゃない」

    ※週刊ポスト2014年6月20日号
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140609-00000012-pseven-spo

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    10番の背中が悲しい、しかしここからWカップで価値を上げるのが本田という男。
    日本国民はみなそれを知っています。


    1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 19:24:10.53 ID:???0.net
    本田にアラブから巨額オファー!?と伊紙

    日刊スポーツ 6月9日(月)18時51分配信

     日本代表MF本田圭佑(27=ACミラン)に、アラブから巨額のオファーが届いている!?
    9日付のコリエレ・デロ・スポルト紙が報じた。

     来季のACミランのチーム構想から外れている本田に、アラブのクラブから高額なオファーが届いているという。
    しかし本人は、契約が切れるまでACミランを出る気はないとも報じている。

     270万ユーロ(約3億7800万円)の年俸も、ACミランにとってネックになっているようだ。
    また、クラブは本田にこのW杯で活躍し、価値を上げてほしいと思っているという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00000054-nksports-socc

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