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    カテゴリ: 日本代表

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    W杯イケメン対決!日本代表は香川真司、コートジボワールには勝ったがイタリアに敗北
    2014/6/30 12:26

    オンラインメディア「E!News」がサッカーW杯のイケメン選手を選ぶ読者投票を
    行っている。各国代表から1人ずつイケメンを選出し、それをユーザーの二者択一
    投票により勝者が決まるトーナメント方式で行われている。ユーザーからは
    「どういう基準で選んでいるのか!」と贔屓の選手が選ばれていないことへの
    不満も多い。たとえば、メキシコ代表ロドリゲスには「何でチチャ(童顔で有名な
    イケメン、ハビエル・エルナンデス選手)じゃないの?」、ブラジル代表のネイ
    マールには「ダビド・ルイスの方がイケメンでしょ」などの声が上がっている。
    決勝戦は「フランス対チリ」

    では、「E!News」が選抜した日本代表のイケメンはだれか。香川真司だ。香川の
    「初戦相手」は日本が一次リーグで破れたコートジボワールのトゥーレ。こっちでは
    香川が勝利したが、次の対戦相手のイタリア・マルキジオにあえなく敗退した。

    6月29日(2014年6月)現在、マルキジオを破ったフランスのオリビエ・ジルーと
    チリのマウリシオ・ピニージャとの決戦となっている。コメント欄はスペイン語で
    埋め尽くされ、ピニージャ優勢の様子だ。

    http://www.j-cast.com/tv/2014/06/30209079.html

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    絶不調でフル出場 本田はサッカーができる体調だったのか?


    ひとりだけスーツの本田 (C)真野慎也/JMPA

     ザッケローニ監督の最大の見込み違いが、大黒柱・本田圭佑が体調の不安を抱えコンディションを崩していたことだ。

     本田には喉仏の下にクッキリと10センチの手術痕があり、バセドー病の症状が進んで「甲状腺切除手術に
    踏み切った」とサッカー関係者の間ではもっぱらだ。

     バセドー病は、甲状腺ホルモンが過剰に分泌される自己免疫疾患。痩せる、眼球が突出する、心臓がドキ
    ドキする、大量発汗、手が震える――といった症状が表れる。

     本田は、W杯初戦コートジボワール戦の前半16分に先制弾を決め、3戦目コロンビア戦では前半終了間際に
    FW岡崎のゴールをアシストした。しかし、2戦目ギリシャ戦を含めて3試合とも後半になると完全に足が止まった。
    コロンビア戦では何度もボールを奪われて失点の発端にもなり、珍しく両膝に手を置いてうな垂れる場面もあった。
    新天地ミランで干されて試合勘を失い、コンディション調整に失敗したといわれたが、少なくともバセドー病の
    諸症状が出て、万全の状態ではなかったことは事実。チーム内からも「いつもの圭佑さんじゃなかった」という声が噴出した。

    ■最後の会見で一人だけスーツだった理由

     W杯1次リーグ敗退が決まり、日本代表は合宿地で監督、選手が記者会見に応じて「解散」したが、選手全員が
    練習着で対応する中、本田ひとりだけが背広にネクタイを着用。そのままチームを離れて単独行動。移籍先クラブの
    メディカルチェックを受けるためにドイツ経由で帰国した長谷部以外の監督、選手が同じチャーター便で帰国する
    中、本田の姿はどこにもなかった。

    「背広にネクタイ姿は手術痕を見られたくなかったから」「メディアに追い掛け回されるリスクから一緒に帰国し
    なかった」など、現地であれこれ理由が取り沙汰された。

     いずれにしても、本田の絶不調を知りながら使い続け、チーム全体のパフォーマンス低下を招いたザッケローニ
    が1次リーグ敗退の責を負うのは当然だとしても、本田に執着する指揮官をいさめなかったコーチ陣、監督と気心
    の知れた仲なのに本田外しを提言しなかったサッカー協会技術委員会の原委員長もまた、同罪と言わざるをえない。

     本田はW杯前報道陣に、「一度も自分の口から、手術したなんて言っていない。今、自分自身がここにいるとい
    うことだけで十分じゃないかなと思います」と、手術については明言は避けていたが、チームスタッフは本田の
    体調についてしっかりコミュニケーションを取っていたのだろうか。

    http://nikkan-gendai.com/articles/view/sports/151464/

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    長友ロシアに向けてボランチ転向も 明大恩師も「適性あり」

    日本代表DF長友佑都(27=インテル)が新境地を開拓する。サッカーW杯ブラジル大会で1次
    リーグ敗退に終わり悔し涙を流したが、すでに4年後のロシア大会に向けた戦いがスタート。これまで
    「世界最高の左サイドバック」を目指していた男が守備的MF(ボランチ)への転向を視野に入れた。
    新たなポジションへの挑戦で、ブラジルの借りをロシアで返す。

     長友はエースのFW本田圭佑(28=ACミラン)、FW香川真司(25=マンチェスター・ユナイ
    テッド)とともに「W杯優勝」を目標に掲げた。ザックジャパンのオピニオンリーダーだったが、
    2度目のW杯は屈辱の舞台となった。

     1分け2敗の未勝利で1次リーグ敗退。ショックは大きく、一夜明け会見では涙ながらに代表引退を
    考えたことを吐露した。それでも「逃げになる。ここでやめれば一生後悔して終わる」と思い直し、
    3大会連続出場となるロシア大会での雪辱を誓っている。

     ただ、このままでは同じことの繰り返しになる。4年後にはさらなる“進化”が必要だ。恩師の明治
    大学体育会サッカー部・神川明彦監督(47)もこう指摘している。

    「彼のプレースタイルはずっとあのままでやれるのか。といったら、違った長友像を模索しなきゃいけ
    ない時期がブラジル以降に出てくる」

     長友の持ち味は豊富な運動量と強靱なフィジカルだが、4年後は31歳。長友といえども、年齢的な
    衰えがあることも予想される。そこで、視野に入れる“進化”の方法の一つがコンバートだ。神川監督も
    「ボランチはあるかもしれないし、今だったらできる。彼のことだから目指すべき自分を見つけると思う」と
    話している。

     ボランチは大学時代に務めたことがあり、適性もあった。また、「目標」として最も尊敬している
    元アルゼンチン代表MFハビエル・サネッティ氏(40)もサイドバック、守備的MFと異なるポジションを
    兼任。長い間クラブ、代表で活躍を続けた。

     インテルで長友と同僚だったサネッティ氏は2013―14年シーズンで引退したが、長友は入団当初から
    刺激を受けてきた。「長友も長く現役をやりたいと考えている選手」(神川監督)。ボランチはサイド
    バックに比べれば、運動量が減り体への負担も軽くなる。ベテランとして生き延びるには、格好のポジションかもしれない。

     最強サイドバック男の新たな挑戦が始まりそうだ。

    6月30日(月)16時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00000030-tospoweb-socc

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    長谷部、人形劇でオオカミ役!被災地訪問し「彼らと遊んで癒やされた」

    幼稚園児と記念写真に納まるサッカー日本代表主将の長谷部誠選手=宮城県南三陸町

     サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会の1次リーグで敗退した日本代表の主将を
    務めた長谷部誠選手(30)が30日、宮城県南三陸町のあさひ幼稚園を訪れ、声援を
    送ってくれた園児らに感謝を伝えた。人形劇でオオカミ役を演じるなどして交流し
    「W杯が終わったら一番にここに足を運ぼうと思っていた。彼らと遊んで癒やされた」と笑顔で語った。

     東日本大震災による津波で流失した園舎の再建を、日本ユニセフ協会を通じた寄付で支援した
    縁があり、訪問は今回が4度目となった。長谷部選手と触れ合った佐藤杜ちゃん(5)は
    「来てくれてうれしかった。楽しかった」と話した。

     長谷部選手は4年間務めてきた日本代表の主将について「前から言っているが、若い
    選手に頑張ってほしい」とあらためて後輩に譲る考えを示した。新天地となるドイツ
    1部リーグのアイントラハト・フランクフルトでのプレーについては「心と体をしっかり
    休めてから新シーズンに臨みたい」と話すにとどめた。(共同)

    画像あり(オオカミ役画像なし)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140630/jpn14063011440005-n1.html

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    次期日本代表監督に元メキシコ代表監督のハビエル・アギーレ氏が就任することが決定したと、
    スペイン紙『マルカ』が報じている。契約は4年で、7月下旬に来日し正式契約を結ぶとしている。

    アギーレ氏は1958年12月1日生まれ、メキシコ国籍の55歳。
    両親がスペイン・バスク地方からの移民で、『マルカ』も“バスク人”と紹介している。

    代表監督としては2002年と2010年のW杯でメキシコ代表を指揮。
    いずれも決勝トーナメントに進出させている。
    2010年大会後はサラゴサを指揮。2012年からはエスパニョールを率いていたが、
    今年5月に退任を発表していた。

    エスパニョール指揮官を退任直後から日本代表監督への就任が噂されていたが、
    同紙によると、他国からのオファーはすべて断った模様で、日本代表監督への就任を
    決意したとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00136912-gekisaka-socc

    ★1 2014/06/30(月) 02:08:08.94 ID:???0
    前http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404061688/

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会で、日本代表は1勝もできずに
    1次リーグで敗退した。細かいパスワークでつなぐ攻撃が機能しなかった。

    本田圭祐(ACミラン)に球を集めたが、球さばきが悪く、本田が持つことで
    攻撃のスピードが落ち、相手のすきをつけなかった。だが、本田だけを批判できない。

    本田は本来、パスワークでゲームを作るタイプではない。
    そのキープ力を他のプレーヤーが使うことで生きる選手だ。
    つまり、敗戦の大きな要因は本田を使うべき背番号10、
    香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)が不調だったことにある。

    初戦で対戦したコートジボワールは、香川が攻撃参加できないよう
    日本の左サイドを揺さぶった。香川の相手陣内でのプレーは出場時間の52%。
    意識的に攻撃を仕掛けた最終戦のコロンビア戦では67%で、15ポイントも違う。
    巧みな足技を持つ香川は海外では「忍者」といわれるが、
    初戦は守備に忙殺され、忍者のごとく存在感が“消えていた”。
    体調面で問題があったのかもしれないが、攻撃的MFが高い位置でプレーしなければ、
    日本代表のサッカーは機能しない。

    記事元:産経新聞
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140629-00000540-san-socc
    >>2以降に続く

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    【日本代表の次期監督について】

    「私に就任の噂? そうらしいね。以前にもそんな話があった。名古屋の監督をしていた時だ。
    いま言えるのは、チャンスがあれば日本代表の監督をやってみたい、ということだけだ。私には自信がある。
    ファンが愛着を持てるような美しいサッカーをして、なおかつ結果も残す、その自信がだ。
    名古屋の監督に就任した際にも、私はそう言った。誰もが半信半疑だったが、Jリーグを制した」

    「日本は私の大好きな国だ。13年間を過ごし、日本人のメンタリティーも理解している。
    彼らが何を好み、何を嫌がるか、それを知っている。だから、改めて言おう。日本代表監督には非常に興味がある。
    もっとも、望んで現実になるものではない。私に言えるのはそれだけだ」

    長いので全文はソースで
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140629-00010007-sdigestw-socc&p=3

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    権田「次元が違った」 森重は世界痛感

    [ 2014年6月28日14時47分 ]

    会見で記者の質問に答える日本代表GK権田(右)。左はDF森重(撮影・桑原亮)

     W杯ブラジル大会を終えて帰国した日本代表GK権田修一(25)DF森重真人(27=ともに東京)が
    28日、東京・小平市内で会見を行った。

     約50分間行われた会見で、2人は1次リーグ敗退したW杯を一言ずつ、かみしめるように振り返った。

     コートジボワールとの初戦に出場した森重は「1失点目は、FWの動きは頭に入れていたのにやられて
    しまった。個々の身体能力の高さに驚かされた」と世界レベルを痛感。ロンドン五輪4位に貢献した権田も、
    「あの時は五輪が世界最高の大会だと思っていたけど、(W杯は)次元が違った」と驚きを隠さなかった。

     ザッケローニ監督(61)が就任した4年前から代表に呼ばれ続けた権田は、4年後のロシア大会でも
    活躍が期待される若手株。「意識の面で、もっとシビアにやっていかないといけない。そう感じながら
    毎日を過ごせることが何よりの財産。この経験を生かして、個の部分でもっともっとレベルアップしたい」と
    意気込みを語った。

    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140628-1325317.html

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     日本代表の後任監督の有力候補に挙がっているハビエル・アギーレ氏(55)の監督像などについて、現在メキシコのテレビ局テレビサで一緒に仕事をするリポーターのマウリシオ・イメイ氏(30)が語った。

     10年にわたり、メキシコ代表を密着取材。
    私生活でも親交が深く「アギーレの基本布陣は4―4―2で攻撃的なサッカーを好む。
    コートジボワール戦を見たが、日本のアグレッシブなスタイルに合う」と太鼓判を押した。

     今季限りでエスパニョール監督を退任したアギーレ氏の今後の去就について「本人の第1希望はプレミアリーグ」と明かした。

    一方でメキシコ代表の監督を01~02、09~10年の2度務めており「代表を指揮するのも好きだと言っていた。周囲との対話を重視する監督で選手との距離は近い」と証言。
    「常に新しいことに挑戦しようとする人なので、日本からオファーがあれば、受ける可能性はある」と予想した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000069-spnannex-socc

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     日本代表がまさかのブービー!? W杯1次リーグ(L)が終わり、 英テレグラフ紙(電子版)が出場全32カ国の格付けを発表した。 プレーの技術、エンターテインメント性、ファンの質の3項目をそれぞれ採点し、
    合計25点満点で順位をつけた。日本は最下位ロシアより1つ上の31位だった。
    なぜ、日本はブービーなのか。英テレグラフ紙のW杯出場32カ国の
    格付けランクで25点満点の8点、31位に沈んだ。

     ▽プレーの技術(スキル) 日本は10点中3点。
    同紙から「コートジボワールに負けてから、挽回することができなかった。
    韓国と同様に進歩がない」と批評された。3点はイングランド、イランと同じ。
    1点はホンジュラスのみで、2点はカメルーンと韓国。
    1次リーグ敗退チームは総じて、低評価になった。

     ▽エンターテインメント性 日本は2点。ゴール後のパフォーマンスなどが
    評価対象だったとみられるが、日本は2ゴールだけ。コートジボワール戦は、
    FW本田の先制点で盛り上がった。だが、コロンビア戦でのFW岡崎の同点弾は、
    喜ぶ余裕がなかった。カペロ監督が険しい表情で腕組みをし、 ピッチをにらみつける時間が長かったロシアは1点。
    一方、10点満点を獲得したのはコロンビア。
    得点後に腰をくねくね、手をふりふりする「歓喜のダンス」は注目された。

     ▽ファンの質 日本は3点だった。コートジボワール戦後、 観客席でごみを拾った清掃活動は、世界中で称賛された。
    海外メディアも「これこそフェアプレーだ」と絶賛した割に、 厳しい採点かと思いきや、テレグラフ紙は「ファンが清掃活動をしたことで (日本が)誰にも気付かれず、ここにいなかったかのような 印象を強めてしまった」と説明。
    日本の敗退と関連づけて、オチをつけられてしまった。
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/p-sc-tp0-20140629-1325627.html

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