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    カテゴリ: 日本代表

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    J1首位の浦和に痛手…チーム内得点王の興梠慎三が右腓骨骨折で離脱

    浦和レッズは27日、FW興梠慎三が右腓骨骨折と診断されたことを発表した。
    今シーズン中の復帰を目指して治療していくとクラブは併せて発表している。

    興梠は26日の鹿島アントラーズ戦に先発出場したが、試合終盤の86分に負傷交代していた。
    今季はリーグ戦全30試合に先発出場し、チームトップとなる12得点を挙げている。
    J1の得点ランクでも5位タイで、リーグ戦首位に立つ浦和の攻撃陣をけん引していた。

    浦和は現在、リーグ戦残り4節で2位ガンバ大阪に勝ち点3差をつけて首位だが、
    終盤戦を迎えるチームに大きな痛手となった。

    Yahoo!ニュース(SOCCER KING 10月27日(月)15時32分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00245391-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/26(日) 17:02:15.67 ID:???0.net
    ハノーファーMF清武弘嗣は25日、ブンデスリーガ第9節ボルシア・ドルトムント戦で、直接FKから移籍後初ゴールを記録し、
    1-0の勝利へとチームを導いた。ブンデスリーガ公式ウェブサイトは、清武をマン・オブ・ザ・マッチに選出している。

    ともに3連敗と不振の両チームの対戦で勝負を決めたのは、清武の一発だった。MFレオナルド・ビッテンコートが得たFKを、
    清武が右足で沈める。これが決勝点となり、ハノーファーは4試合ぶりの白星。順位を7位に上げている。

    ブンデスリーガの公式ウェブサイトは、清武をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、寸評で次のように評価している。

    「直接決めたFKでハノーファー移籍後初ゴールを決め、それがこの日の『ゴールデンゴール』(決勝点)となった。そのためには、たったの2本のシュートしか必要としなかった」

    また、チームメートのFWホセルは、次のようにコメントしている。クラブの公式ウェブサイトが伝えた。

    「ドルトムントはいつも難しい相手だけど、清武が決めた素晴らしいFKで勝ち点3を獲得した。
    彼には『キヨ、トレーニングのときみたいに決めてくれ』と言っていたんだ。スーパーゴールだったね。今日は、プレーもチームもスーパーだった」

    「僕らにはこの勝ち点3が必要だった。特に、自信のためにね。この勝利は来週に向けて、特に火曜の(DFB)ポカールの試合に向けて良い白星だ」

    10月26日(日)9時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141026-00000002-goal-socc

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    スイスのヤングボーイズに所属するFW久保裕也(20)が11月の親善試合で日本代表に招集される可能性が浮上した。
    日本サッカー協会がリオデジャネイロ五輪出場を目指すU―21代表招集を含めて調査を進めているもようで、協会からクラブ側に接触があったことが判明。

    23日に行われた欧州リーグ・1次リーグのナポリ戦で先制アシストを記録した男が、日の丸戦士として日本に凱旋する可能性が高まってきた。
    ザッケローニ前監督時代の12年2月に史上2人目の高校生A代表となった逸材が、再び日の丸のユニホームに袖を通す日が近づいてきた。

    ヤングボーイズ関係者によると、最近になって日本協会スタッフからクラブに接触があり、今後の代表活動などについて説明があったという。
    A代表のアギーレジャパンとリオ五輪を目指す手倉森ジャパン。いずれの代表も対象となり得る状況にある。

    アギーレジャパンはここまで4試合で3得点にとどまり、そのうち1点はオウンゴール。決定力不足が変わらず課題となっている。
    ホンジュラス戦(豊田ス)、オーストラリア戦(ヤンマー)と11月に行われる親善試合の海外組招集レターは26日に送られるが、
    FW柿谷(バーゼル)やFW田中(スポルティング)は所属クラブで出番が少ない。左右どちらからでも強烈で正確なシュートを放つ久保は攻撃的ポジションならどこでも可能。
    スイス2年目の今季は負傷離脱もあってリーグ戦6試合2得点にとどまるが、外国人選手に当たり負けしないプレーで存在感は増し、アギーレ監督の抜てきも考えられる。

    また6大会連続五輪出場を目指す手倉森ジャパンは9月のアジア大会で準々決勝敗退。低迷を救うストライカーの存在は不可欠だ。
    来年3月にはリオ五輪アジア1次予選が集中開催。五輪予選は各国協会に選手を拘束する権利がないためクラブとの交渉が必要になってくるが、
    同時期はA代表の国際Aマッチデーと日程が重なっており、久保を招集しやすい状況にある。

    久保は23日の欧州リーグ・ナポリ戦でトップ下として先発し、後半7分に相手DFと競り合いながら後方のFWオアロへ絶妙なパス。
    決勝点をアシストして金星を演出した。試合後は「なぜ前半はあんなに個人的ミスが多かったのか…。あり得ない!勝ったけど自分にムカついている」と漏らした。
    結果を残しても満足せず、さらなる成長を誓うストライカーから目が離せなくなってきた。

    ◇久保 裕也(くぼ・ゆうや)1993年(平5)12月24日、山口県山口市生まれの20歳。中学卒業時に京都U―18入りし、立命館宇治高に入学。
    10年に2種登録でトップチームに昇格し、11年にJ2でJリーグデビュー。U―16から各年代の代表に招集され、A代表は12年2月に初招集。
    13年にヤングボーイズへ移籍した。J通算66試合18得点、スイスリーグ通算40試合9得点。1メートル78、72キロ。利き足は右。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000026-spnannex-socc

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    72: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 13:40:36.73 ID:3BHhwEtZ0.net
      
    この体で全盛期のクイックネスが出せるのだろうか 
    no title
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    ニッカンスポーツ

     アギーレジャパンが、浦和FW興梠慎三(28)をリストアップしていることが
    24日までに分かった。11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日の
    オーストラリア戦(ヤンマー)の日本代表戦2試合に招集される可能性がある。
    今季リーグで現在12得点を挙げ、首位と好調な浦和を支えていることが評価された。
    代表入りすれば、11年6月以来、3年5カ月ぶりの返り咲きとなる。

     浦和のエースストライカーが、アギーレジャパンに招集される可能性が浮上した。
    興梠は今季リーグ戦で現在12得点。シーズン最高となった昨季の13得点を
    更新する勢いだ。日本代表からはザックジャパン時代の11年6月を最後に
    遠ざかっているが、GK西川とともに首位の原動力となっている活躍が代表
    スタッフの目にとまったとみられる。

     不動の1トップとしてDFの背後を狙って得点するばかりでなく、数字に
    表れない部分での貢献度は大きい。身長175センチと大きくはないが
    キープ力があり、2列目のMF柏木、李と巧みに絡み合う。左右のスペースへ
    流れてパスを引き出す柔軟性も持ち味だ。

     アギーレ監督が就任後、初めてJリーグを視察したのが8月16日の浦和-
    広島戦だった。試合後、日本協会関係者に興味を示した選手の1人として
    興梠の名前を挙げるなど、継続マークしてきた。11月上旬の代表メンバー
    発表に向け、明日26日の鹿島-浦和戦(カシマ)も視察予定で、9月、
    10月に選出した鹿島のMF柴崎、DF西、昌子(選出後に負傷辞退)らだけ
    でなく、興梠のコンディションにも目を光らせる。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141025-1386885.html

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    本田はリーガでも通用する。問題はリーガへの適応が簡単ではないこと

    日本代表監督ハビエル・アギーレ。オサスナでは14人が下部組織出身という限られた戦力を駆使し、チャンピオンズリーグ出場権を獲得。
    一躍名を挙げ、その後アトレティコ・マドリードやエスパニョールの監督を歴任し、リーガ各クラブでその手腕を認めさせてきた。

    世界最高峰リーガでの監督経験を豊富に持つアギーレは、ハーフナー・マイクや本田など日本代表主力をどう評価しているのか。
    日本とスペインのサッカーの違いをどこに感じているのか。レアル・マドリード対バルセロナの“伝統の一戦クラシコ”を前に、その胸中を語る。

    Q:監督に就任して2ヶ月経ちましたが、この期間をどのように評価されますか?

    アギーレ:毎日、新しいことを学んでいる。それは個人的なこともそうであるし、仕事面においてもだ。ただウルグアイ戦、ブラジル戦でよい結果を出せなかった。
    しかし全体的に見れば、上手く進んでいる。

    私はJリーグから18人の選手を呼んできた。彼らは私が知らなかった選手たちだが、そのうち4~5人の選手はすでにレギュラーの位置を占めている。
    彼らが期待に応えてくれていることは、誇りに思う。

    Q:プレミアにも日本人選手がいましたし、ドイツにはたくさんの日本人選手がいます。しかしスペインにはハーフナー・マイクだけです。日本人がスペインで成功するのは難しいのでしょうか?

    アギーレ:溶け込み方かもしれない。なぜなら、オランダ人やドイツ人はたくさん日本にやって来る。スペインが市場的にいいのかどうかは分からないが、
    いつかスペインでも日本人選手の活躍する日がくるのは間違いない。

    Q:ハーフナー・マイクがリーガで成功するためには何が必要なのでしょうか?

    アギーレ:適応の問題だと思う。リーガへの適応は簡単ではない。リケルメもジダンも、すぐにリーガで15得点を決めてレギュラーを獲ったわけではない。
    そういった2人の怪物であっても、苦労したのだ。スペインの異なったリズムに慣れるのは苦労するし、ファンも異なる。

    スペインの戦術・競争力は、イタリアでも見られるかもしれないが、その競争力の激しさはドイツ、フランス、イングランドなどにはないものだ。
    コルドバだって、セビージャのホームで勝てるはずだ。バレンシアやデポルティ―ボに行って、4得点することも可能だろう。
    最終的に上位チームはあまり変わらないが、クラブ間の力の均衡は、他のリーグでは見られないものだ。

    Q:例えば本田はスペインでも通用すると思いますか?

    アギーレ:できるだろう。現在6、7人の選手は完全にスペインでもやっていけるはずだ。実際には外国人枠の問題もあるし、距離的な問題や未知な部分もあるだろう。
    しかしそれほど遠くない将来、多くの日本人選手がスペインでもプレーできるはずだ。

    2へつづく 10月24日(金)17時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141024-00010017-footballc-socc&p=1

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    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(47)は、
    ミャンマーで行われたU―19アジア選手権の視察後にドイツへ渡り、日本代表候補選手と会談したことを明らかにした。

    「いろんな選手と会って話をした。コンディションを確認しにいった」。個人名については「選考に関わるので誰と会ったのかは言えないが、2~3人ですね」
    と伏せたが、その中にはハビエル・アギーレ監督(55)が招集を熱望しているDF内田篤人(26=シャルケ)も含まれていると見られる。

    内田はブラジルW杯後に代表引退の考えを明かし、現在も胸中は揺れている。協会側はそうした状況に加え、8月に右ヒザを痛めた影響も考慮して9、10月の招集を見送った。
    だが最近になってアギーレ監督が招集を強く熱望。指揮官が“密使”を送ってまで内田にこだわる理由はDF長友佑都(28=インテル)の不振が影響しているという。

    「アギーレはDF長友のプレーに失望していて、特にサイドバックの層が薄いと危惧しているようだ」(Jクラブ関係者)

    ここまで若手を中心にテストしてきたが、国際舞台で通用する選手は現れていない。そのうえ長友は、10日のジャマイカ戦(新潟)ではバックパスを相手に奪われ、
    あわや失点という凡ミスを犯した。左ふくらはぎ肉離れが判明して11月のホンジュラス戦(14日、豊田)、オーストラリア戦(18日、ヤンマー)の2連戦の招集は微妙だが
    「ケガがなくても招集されないんじゃないか」(日本代表OB)というデキだ。

    両サイドをこなせるDF酒井高徳(23=シュツットガルト)も調子の波が大きく、このままでは来年1月のアジアカップ(オーストラリア)で安心してサイドバックを任せられる選手がいない。
    代表引退を考えている選手に頼るしかないほど台所事情は苦しい。内田の決断がアギーレジャパンの命運を左右しそうだ。

    10月24日(金)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000034-tospoweb-socc

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    FW宇佐美貴史(22=G大阪)がアギーレジャパン入りできない理由が判明した。

    G大阪は22日の柏戦に0―1で敗れ、連勝が7でストップ。宇佐美も不発に終わり「このまま連勝が続くとは
    思っていなかったし、次からどれだけやれるかがカギ」と切り替えを強調したが、ライバルチームの選手からは
    致命的な“弱点”が指摘された。

    今季宇佐美と対戦したあるクラブの選手は「極端に言うと60分までしか動けないイメージなんですよ。
    終盤になると相手へのチェックとかも甘くなるし、それを他の選手がカバーするからチーム全体にしわ寄せが
    いくし穴もできる」

    今季の宇佐美は開幕前に左腓骨筋腱脱臼の重傷で出遅れたものの、5月6日の徳島戦で先発復帰すると、
    ゴールにアシストに獅子奮迅の大活躍。春先出遅れたチームを優勝争いするまでに押し上げた。技術やセンスは
    誰もが認める一級品。だが運動量が少なく“サボリ癖”があるのも宇佐美の特徴だ。

    今季の8得点で、最も遅い時間に取ったゴールは8月9日の大宮戦の後半6分。アシストを含めても後半35分以降に
    得点に絡んだことがなく、指摘通りの“前半型”だ。現在18試合連続先発出場中だが、8試合で途中交代を命じている
    長谷川健太監督(49)の采配にも裏づけはある。

    前出の選手が「そのへんを見ているんじゃないか」と話すように、アギーレ監督は90分間動ける選手を求めている。
    今の代表チームの攻撃的選手に必要な要素は、前線からの積極的な守備やオフザボールの動き。試合の中で
    “消える”時間が多い宇佐美の招集に踏み切れないのは、指揮官もそうしたデータを持っているからだ。
    宇佐美が再びサムライブルーのユニホームに袖を通すには「後半に働けない」というレッテルをはがすような結果を
    残すしかなさそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000033-tospoweb-socc

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    14/15 UEFAヨーロッパリーグ グループステージ 第3節

    ◆ I 組
     ヤングボーイズ 2-0 ナポリ
    1-0 オワロ(後7分) ← 久保アシスト
    2-0 ベルトーネ(後45+2分)
    ◇ ヤングボーイズの久保裕也は先発し後半26分までプレー

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2015/matches/live/day=3/session=2/match=2014496/
    先発フォーメーション図
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    I 組順位表
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2015/standings/round=2000587/group=2003505/

    UEFA.com:http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=43
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/uel

    ★ テレビの実況は必ず実況板の当該スレッドをお使いください。
      サッカーch:http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    国際サッカー連盟(FIFA)は23日、最新の世界ランキングを発表し、日本は前回から4つ下がって52位となった。

    アジア勢で最上位のイランも51位に下がった。

    1位ドイツ、2位アルゼンチン、3位コロンビアは変わらず、ベルギーがオランダと入れ替わって4位に浮上。ブラジルは6位のままだった。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141023-1386199.html

    FIFAランキング 韓国は過去最低の66位
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2014/10/23/1000000000AJP20141023003200882.HTML

    【サッカー】18年ロシアW杯のアジア枠1減も…FIFA総会で正式決定へ★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413627614/

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