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    カテゴリ: 日本代表

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 00:13:17.70 0.net

    そんなだからワールドカップでいいとこまでいけるかもって勘違いするバカ選手バカサポが続出してんだろ

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 23:35:33.26 ID:???*.net

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    【藤田俊哉の目】異彩を放った宇佐美と可もなく不可もなかった香川。両者の立場は逆転した
    2015年4月1日 0時0分

    サッカーダイジェストWeb

    代表2戦目で初ゴールを奪った宇佐美。ポテンシャルを示すがごとく、早々に結果を出してみせた。(C) SOCCER DIGEST

     あんなゴールを見たのはいつ以来だろう。柔らかなタッチでゴール前へ侵入し、そのまま相手DFを置き去りにして、
    右足から放ったシュートで逆サイドのネットを揺らす――。代表デビューから2試合目となるウズベキスタン戦。
    宇佐美が決めた初ゴールは僕のなかで大きなインパクトがあった。

     チュニジア同様、ウズベキスタンも必ずしも強豪とは言いきれないチームだったし、試合終盤で相手の足も止まって
    きていたけど、あれほどのシュートを決めてみせた宇佐美を僕は褒めるべきだと思う。

     僕がなにより宇佐美を評価しているのはそのスタイル。ひとりでボールを持ち出してゴールを決められる選手という
    のは、これまでの日本にはあまりいなかったタイプだ。つまり、苦しい状況のなかで決めきれる選手は、チームに
    とって貴重な戦力になるわけだからね。

     連動して相手の守備を崩していく選手が多いなかで、異色の存在と言ってもいい。だから、個人的には、宇佐美の
    台頭をすごくポジティブに見ている。

     今回、期待どおり2試合目で結果を残したから、次は対戦相手や時間帯によってどんなプレーを見せられるかが
    ポイントになる。例えば、スタメンで起用されても結果を出せるのか、あるいはもっと強いチームとの試合でも
    同じようなパフォーマンスを発揮できるか、といったステップを踏むことになる。

     だけど、個人的な見方では、宇佐美はすでに攻撃陣の序列で言えば3番手につけているのではないかな。僕の
    評価基準はいたってシンプル。結果を出せば序列の順位も上がるということ。結果を出し続けることがなによりの
    基準だ。その点で言うと、1番手はなんといっても岡崎だ。今回の2試合でも連続ゴールを決めているのだから
    当然だよね。

     続く2番手は本田、3番手は宇佐美、4番手に香川だろうね。以降は乾、清武、武藤が続く格好。例えば、次の
    試合で僕がスタメンを選ぶならば、3トップは岡崎、本田、宇佐美、トップ下に香川。そしてベンチには、乾、
    清武、武藤、柴崎ということになる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9959568/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 05:50:07.80 ID:???*.net

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    JALチャレンジ杯 日本5―1ウズベキスタン (3月31日 味スタ)

    期待のストライカーに待望のゴールが生まれた。
    日本代表は31日、味の素スタジアムでウズベキスタン代表と親善試合を行い、5―1で快勝した。
    3―1の後半38分には途中出場の宇佐美貴史(22=G大阪)が国際Aマッチ出場2試合目で初得点を決めた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(62)が初陣からの2試合でフィールドプレーヤー全25選手を起用する中、強烈に存在感を示した。 

    第一声に偽りのない実感が込められていた。宇佐美が出場2試合目で待望の代表初ゴール。
    「やっと1点取れたなという思い。感慨深いですね。初めて(代表に)入ってから本当に長かった」。
    11年5月の初招集から5年越しの悲願をかなえ、充実と安どが入り交じった表情を浮かべた。

    後半38分だ。こぼれ球を拾うとDF2人の間をドリブル突破。
    右足を振り抜いて逆サイドのネットを揺らした。
    「シュートまでのイメージもできていたし、コースも見えていた」。得点後は同じ92年生まれの“プラチナ世代”柴崎と歓喜の抱擁。
    「13歳の頃から一緒にやっていた。(柴崎)岳が先に点を取っていたんで、
    自分もという気持ちにしてくれた」と切磋琢磨(せっさたくま)してきた僚友に感謝した。

    代表デビューとなった27日のチュニジア戦の反省も生かした。
    GKと1対1で放ったシュートはポストを直撃。「前回はサイドに転がして痛い目に遭ったんで
    今回は強いシュートを打った」と高い修正能力を見せた。試合前にハリルホジッチ監督から「1点取れよ。
    約束だぞ」とハッパをかけられ「笑ってごまかしました」。
    “不言実行”の結果を残すと、試合後は「約束を守ったな」と称えられた。
    「この前の試合でミスしても使ってくれた。少しは応えられたかな」とうなずいた。

    将来を嘱望されたが、大きな挫折を味わった。
    ザッケローニ監督時代は19歳だった11年5月、20歳の12年11月と2度招集されたが出番はなし。
    11年夏にはドイツの名門バイエルンMに移籍したが、練習で結果を出しても世界屈指のクラブでは試合に出られないという苦しみを味わった。
    レンタル移籍先のホッフェンハイムでも同様だった。当時のことを「自分も崩れ切っていた」と振り返る。
    それでも、不遇の時代は無駄ではなかった。12年には欧州CLでベンチ入りを経験。
    大一番で出番を待つベンチ選手の集中力を学んだ。「あの経験は大きい」。
    苦手だった途中出場で結果を出せたのは成長の証だった。

    初ゴールは序章にすぎない。「やっとスタートできた」。
    代表定着、そしてW杯ロシア大会へ。若くして天才と呼ばれた男の戦いは始まったばかりだ。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/01/kiji/K20150401010090060.html
    2015年4月1日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/01/gazo/G20150401010089570.html

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/04/01(水) 17:23:40.77 ID:nO1ngsbe0.net 

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    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_jyorujyu03.gif
    [3.31 JALチャレンジ杯 日本5-1ウズベキスタン 味スタ]

    速攻型への順応を楽しむ本田「今はトライの過程」

     キャプテンマークを巻いて先発したFW本田圭佑(ミラン)は淡々と試合を振り返った。自身は得点に絡むことなく、
    2-0の後半27分に交代。その後、両チーム合わせて4ゴールが生まれたが、「5-1という結果でポジティブなことを言う必要はないかな」と、
    あえてチームの課題に目を向けた。

    「あの時間帯の1失点はどうなのか」と、3-0とした直後にセットプレーから喫した1失点に苦言を呈すと、
    「監督がやろうとしていることを出せた部分もあれば、まだまだ質が足りないというのは個人としてもチームとしても感じた」と、満足しなかった。

     ボールを奪ってから縦に速く攻めるハリル流サッカーへの適応は難しくも、やりがいを感じている。
    「このサッカーで何が必要なのかというのは自分の中で明確。その改善点にトライしていく楽しみという意味では、
    新鮮な気持ちでいる」。ハイスピードの中でのテクニック。そこにさらなる向上のヒントがある。

    「ブラジルはあれくらいのスピードでもまったく質が落ちない。ああいうインテンシティーの中でのテクニックに関しては、
    全員に改善の余地がある。難しいことだけど、日ごろからあれだけのインテンシティーの中で質にこだわってやることが大事」

     従来のポゼッション型サッカーからの転換を印象付けたハリルジャパンの初陣2連戦。本田自身、
    「すべてを取りに行くことはできない。そう言われると、(過去に対して)否定的に入っていくこともあるが、
    それを恐れてはいない。間違いを認める勇気を持っているし、そうやって前進していきたい」と、速攻型への順応に貪欲に取り組んでいる。

    「新しい自分を試行錯誤しながらトライしている。今はその過程にあるのは間違いない。
    そこはどんどん変化していくものだと思っている」。

    新しい日本代表、新しい本田圭佑。世界を目指す挑戦が再び始まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00410540-gekisaka-socc

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    541: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/01(水) 14:14:01.57 ID:LejLXIl60.net
    英国人が見たウズベク戦。「香川はまだ自信がなさそう…」「よりアグレッシブなチーム。これからが楽しみ」 

    香川真司1

    http://www.footballchannel.jp/2015/04/01/post80327/3/ 

    ――では、香川はいかがでしたか? 

    「ここ2年間と同じ。今日も大きな貢献が出来なかった。 
    まだ自信がなさそう。あまりリラックス出来ていないね」 

    ――最近の報道では、トップ下のポジションで自信を取り戻したとされていましたが、ポジションの問題ではないですか? 

    「ポジッションは全然関係ない。プレッシャーに負けてる。考え過ぎ、頑張り過ぎ。自由にプレー出来ていない」 

    ――かつての輝きを取り戻すことはできるのでしょうか? 

    「香川は本当に上手い選手。本当に、今の姿より良い選手。 
    ただ、4年前はプレーする前に考えなかった。自由にやっていた。 
    最近はそれが出来てない。絶対に取り戻してほしいけど…」
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 12:07:26.77 ID:???*.net

    no title

    【日本 5-1 ウズベキスタン 国際親善試合】

     ひざに負傷を抱えながら日本代表に合流し、先月31日のウズベキスタン戦では45分間プレーした内田篤人は、
    2試合のパフォーマンスに満足できなかったようだ。

     ウズベキスタン相手に5得点しながら、終盤に1点を許して完封を逃した。
    内田は「ああいう1点を詰めていくか詰めていかないかは監督しだい」とし、詰めの部分を課題に挙げた。

    「ブラジルはたぶん失点しないからね。3点、4点取れたらいなして遊んで、
    俺ら何回もやられてるから」と世界の強豪を引き合いに出し、日本の甘さを指摘する。

     ウズベキスタン相手には1点で済んだが、「何回もクロスから危ないシーンがあったし、
    向こうのシュートミスで助けられているところがあったし、もっとレベルの高い相手だとやられちゃう」と守備の改善を訴えた。

    そして、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の指導について「言っていることは本当にスタンダードだと思う。
    そんなに難しいことじゃないし、それを細かく要求してくるけど、ヨーロッパはもっと高く要求してくる」と語る。

     長くヨーロッパの第一線でプレーしてきた内田にとっては「毎日やっているから別に…と思う」ことだが、
    「チームとしてもっとできないと勝てない。クラブチームでやっているんだから、代表はもっとできなきゃダメだね」と現在の姿勢に警鐘を鳴らした。

     それでも、日本のサッカーはこれまでよりスピード感のあるものになった。
    内田は「やっとパスとか速くなってきたけど、シャルケの方がもっと速いから」と、
    今後さらに向上できる“伸びしろ”を挙げ、3年後のロシアW杯に向けて選手たちに奮起を促している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150401-00010005-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 07:31:23.73 ID:???*.net
    4日前の“溌剌とした10番”は、そこにはいなかった。

    4日前のチュニジア戦では途中出場ながら得意のトップ下で躍動。
    全2ゴールに絡み、終了間際には宇佐美に超絶スルーパスを通すなど貫録を見せつけた香川真司は、
    完全復活への足掛かりを掴んだ印象さえあった。

    しかし──。満を持してスタメンに名を連ねたウズベキスタン戦は「点を取る。勝ちにこだわる」という意気込みでトップ下に入ったものの、
    なかなか良い形でボールを引き出せない。

    「後半から少し引いた位置でプレスを掛けられるようになって守備がハマるようになった」と、本人が語ったのはディフェンス面の手応え。
    肝心の攻撃面では輝きを放てず、結局、ゴールに関わらないまま69分に途中交代を余儀なくされた。

    見せ場らしい見せ場は、前半終了間際に放ったライナー性のシュートぐらい。4日前の“溌剌とした10番”は、そこにはいなかった。

    プレー同様、ミックスゾーンに現われた香川のコメントも歯切れが悪かった。
    「前半のうちからもっと上手く試合を運べていたら」
    と反省を口にし、記者団からの「ゴール前に自分は入れた感覚はあるか」という質問には、
    「う~ん、どうですかね。分からないです。まだもっとできると思いますが……」
    と言葉を濁した。

    左サイドに縛り付けられたザッケローニ時代、インサイドハーフに固定されたアギーレ時代には“エクスキューズ”があった。
    本職のトップ下ではないから本領を発揮できないだけだ、と──。
    だが、トップ下が明らかに主戦場になりそうなハリルホジッチ政権下では、もはや言い訳は許されない。

    それが分かっているのは、誰よりも香川自身だ。
    「個人的に結果を残さないといけない。若い選手も出てきて良いチームになっているので、自分も最後のところで相手の脅威にならないといけない」

    フレッシュな選手がさらに出てくれば、弾き出されるのはこの自分――。
    そんな危機感があるのだろう。いずれにしても、正念場に立たされているのは間違いない。
    全盛期の輝きを取り戻し、「10番」としての威厳を再び見せられるのか。

    縦への意識が強いハリルジャパンのサッカーは、「ドルトムントと共通しているところがたくさんある」と言う。
    ロシア・ワールドカップ2次予選まで、残り2か月あまり。共通点が多いというそのドルトムントで、ふたたび証明するしかない。「10番」としての真価を、だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150401-00010004-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 4月1日(水)1時32分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150401-00010004-sdigestw-socc.view-000
    全2ゴールに絡んだチュニジア戦から一転、見せ場を作れなかった香川。若手の突き上げもあり、「10番」は正念場を迎えている。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/

    2015/04/01(水) 06:50:37.33 ID:???*.net
    JALチャレンジ杯 日本5―1ウズベキスタン (3月31日 味スタ)

    2試合連続の主役は飾れなかった。だがMF本田は前を向いていた。
    「競争が厳しくなったことはポジティブに捉えたい」。宇佐美や川又ら若手が結果を残したことが、逆に闘志に火を付けた。

    4―2―3―1システムの右MFで先発。日本代表において聖域だった本田のトップ下のポジションは香川に譲った。
    さらにFKのキッカー役も乾や香川が務めた。後半27分に交代するまでシュートはわずか2本。
    自らを脅かす存在の台頭は本来ならば決して歓迎できたものではない。だが本田は違う。
    09年9月のオランダ遠征。当時のエースは中村俊輔(横浜)で本田は挑戦者の立場だった。
    FKのキッカー役をめぐって衝突もあったが、ライバルの存在は成長速度を速めた。
    そして10年W杯南アフリカ大会からエースに君臨した。

    縦に速いハリルサッカーは本田が最も得意とするポゼッションサッカーとは対極。
    そんな中で「トップスピードでプレーすると足りない部分が見える。
    トップスピードでやらないと見えないところもある」と新たな課題を見つけた。
    「何が必要なのかは明確。そこにトライしていく」。6月のW杯ロシア大会アジア予選までに、自らが再び輝くすべを見つけ出す。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/01/kiji/K20150401010091800.html
    2015年4月1日 05:55

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/01/gazo/G20150401010090160.html
    <日本・ウズベキスタン>前半、相手選手と競り合う本田

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    383: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/31(火) 21:52:17.93 ID:7RyCEs/s0.net

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