1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/23(土) 00:41:40.05 ID:???*.net


“武藤シフト″で受け入れ態勢が整えられた。21日、ドイツ誌が日本代表FW武藤嘉紀(22=FC東京)のマインツ(ドイツ)移籍合意を報道したが、
FC東京側はこれを否定。武藤本人の決断待ちの状況になっているが、マインツ側はすでに武藤を中心に据えた補強方針を立てている。
ドイツ誌「キッカー」はマインツが移籍金300万ユーロ(約4億円)の4年契約で武藤獲得に合意したと報じた。
しかし、FC東京の立石敬之GM(45)は21日、東京・小平市内で取材に応じ「事実ではないし、合意もしていない。本当に動いていない」と報道を完全否定した。
武藤に関する現状について、同GMは「クラブとして(移籍金など)一定の条件があって、いくつかのチームはその条件を満たしている」と説明。
正式オファーを受けたイングランドのチェルシーやマインツなど複数の選択肢があり「最終段階に来ているけど彼の気持ちの整理がついたら先に進める。
あとは本人がどこに行きたいか」と武藤の決断待ちであることを強調した。
「本人もだいぶ整理がついてきている」(同GM)とカウントダウンに入ったが、有力視されるマインツ側は“三顧の礼″で武藤を迎える。
在京のJクラブ関係者は「マインツは(マルティン)シュミット監督(48)が武藤を非常に高く評価している。
来季に向けて中心と考えているし、補強でも武藤に合わせた選手を取ろうと考えていると聞く。それほど本気ということだろう」。
マインツは今季12得点を稼いでいるエースのFW岡崎慎司(29)の去就が流動的ながら、得点力不足に悩んだチーム事情もあり、
来季に向けて攻撃陣の再建に乗り出す。武藤をその中心に置く考えで、移籍が正式決定してから武藤のプレースタイルを生かせるタイプのFWの獲得を進める方針という。
また最大の武器であるスピードを生かすパスの出し手や、持ち前の決定力を引き出すべくポストプレーにたけたタイプなどがリストアップされていると見られる。
このままマインツ入団ならば“王様″として迎え入れられることは確実。あとは武藤の腹一つだ。
5月22日(金)16時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000025-tospoweb-socc
FC東京側はこれを否定。武藤本人の決断待ちの状況になっているが、マインツ側はすでに武藤を中心に据えた補強方針を立てている。
ドイツ誌「キッカー」はマインツが移籍金300万ユーロ(約4億円)の4年契約で武藤獲得に合意したと報じた。
しかし、FC東京の立石敬之GM(45)は21日、東京・小平市内で取材に応じ「事実ではないし、合意もしていない。本当に動いていない」と報道を完全否定した。
武藤に関する現状について、同GMは「クラブとして(移籍金など)一定の条件があって、いくつかのチームはその条件を満たしている」と説明。
正式オファーを受けたイングランドのチェルシーやマインツなど複数の選択肢があり「最終段階に来ているけど彼の気持ちの整理がついたら先に進める。
あとは本人がどこに行きたいか」と武藤の決断待ちであることを強調した。
「本人もだいぶ整理がついてきている」(同GM)とカウントダウンに入ったが、有力視されるマインツ側は“三顧の礼″で武藤を迎える。
在京のJクラブ関係者は「マインツは(マルティン)シュミット監督(48)が武藤を非常に高く評価している。
来季に向けて中心と考えているし、補強でも武藤に合わせた選手を取ろうと考えていると聞く。それほど本気ということだろう」。
マインツは今季12得点を稼いでいるエースのFW岡崎慎司(29)の去就が流動的ながら、得点力不足に悩んだチーム事情もあり、
来季に向けて攻撃陣の再建に乗り出す。武藤をその中心に置く考えで、移籍が正式決定してから武藤のプレースタイルを生かせるタイプのFWの獲得を進める方針という。
また最大の武器であるスピードを生かすパスの出し手や、持ち前の決定力を引き出すべくポストプレーにたけたタイプなどがリストアップされていると見られる。
このままマインツ入団ならば“王様″として迎え入れられることは確実。あとは武藤の腹一つだ。
5月22日(金)16時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000025-tospoweb-socc
続きを読む




