サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 11:32:14.16 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    中国・武漢で行われている東アジアカップ。日本は初戦で北朝鮮と対戦して1-2と逆転負けを喫した。
    6月のシンガポール戦と続いて2試合連続で結果を出せなかった要因には中盤の構成力が挙げられる。
    この先、ハリルホジッチ監督があえて外す遠藤保仁の穴を埋めることはできるのだろうか。

    攻守に顕著だった詰めの甘さ

    韓国で開催された2年前の前回大会に続く連覇を賭けて、2015年東アジアカップ(武漢)に参戦する日本代表。
    2日の初戦・北朝鮮戦で確実に勝って、勢いに乗りたいところだった。

    気温35度・湿度50%超の猛暑に劣悪なピッチコンディション、7月29日のJ1第2ステージ第5節のゲームから中3日という超過密日程にもかかわらず、日本の出足は悪くなかった。

    開始早々の3分、この日初キャップを飾った右サイドバック・遠藤航(湘南)の精度の高いクロスに同じく代表デビューの武藤雄樹(浦和)が巧みに合わせていきなり先制点をゲット。最高のスタートを切った。

    その後も12分の宇佐美貴史(G大阪)の左からの強烈シュート、13分の武藤の反転シュート、24分の川又堅碁(名古屋)のGKとの1対1、
    44分の永井謙佑(名古屋)のフリー場面など数多くの決定機を作ったが、まるで6月のシンガポール戦(埼玉)の再現のように決めきれない。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「今日も10以上の決定的なチャンス。このように失敗し続けてはいけない」と苦言を呈するしかなかった。

    案の定、足が止まってきた後半は防戦一方に。
    柴崎岳(鹿島)を投入して4-3-3に布陣変更しても流れは変わらない。
    逆に長身FWパク・ヒョンイルを投入してきた北朝鮮のパワープレーに屈指2失点。
    相手の術中にまんまとはまった挙句、逆転負けを喫する最悪の展開。やはりショックが大きかった。

    「チームのフィジカルの問題で、最後まで持ちこたえることができなかった」と指揮官はコンディション調整不足が最大の敗因だと分析した。
    が、決してそれだけではないだろう。攻撃陣はシュートの雨嵐を浴びせながらも追加点を奪えず、
    守備陣は肝心のところでマークを外したり、セカンドボールを拾えなかったりする。チームとしての詰めの甘さは顕著だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150803-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月3日(月)10時27分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 10:47:49.10 ID:???*.net
    ウリ・シュティーリケ監督(60)が「東アジアカップ2015」優勝に強い自信を見せた。

     韓国男子サッカー代表は2日、中国・武漢市でおこなわれた中国との初戦で、キム・スンデとイ・ジュンホのゴールで2-1と勝利した。

     試合後、シュティーリケ監督は「初戦は重要だ。結果だけでなく、中国を相手に試合を支配した。そして2ゴールを決めることができた。これは選手の自信に繋がるだろう」と述べた。 
     
    また、「韓国チームは全体的にきちんと準備できていた。守備ではもう一歩はやく走り、相手ボールを奪うという信念を持っていた」とし、「きょうの選手たちの精神力を高く評価したい」と付け加えた。

     この日、勝利した韓国は、日本を2-1で破った北朝鮮と共に勝ち点3となったが、得失点差で1位となった。

    これについてシュティーリケ監督は「試合前に北朝鮮と日本の試合を少し見た。彼らと韓国の競技力を比べて見ても、十分に優勝できると思っている」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00000006-wow-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 09:19:48.38 ID:???*.net
    東アジア杯男子 日本1―2北朝鮮 (8月2日 中国・武漢)

    守備陣が再び高さで崩された。前半は無失点で抑えたが、指揮官が試合後「2メートルある選手」としたFWパク・ヒョンイルが投入された後半21分に状況が一変。
    ゴール前にロングボールを放り込まれ、同33分に森重が競り負け失点。

    「しっかりチャレンジ&カバーをしていれば」と森重は悔しさを押し殺す。
    さらに同43分には再びロングボールから今度は槙野が空中戦で敗れ、勝ち越しを許した。
    「競り負けてしまった」と話した槙野が「踏ん張らないといけない」と唇をかんだ。

    これまでも弱点に挙げられた空中戦。指揮官は敗因のひとつにフィジカル面の調整不足を挙げたが、何より試合運びが拙く一本調子で縦に急ぎ、
    ミスで失ってはロングボールを入れられ後手に回った。谷口は「落ち着く時間もつくりたいけど監督にそれを伝えていいのか…。
    迷った」と経験不足ゆえの葛藤も明かした。最大のライバル韓国戦に向け、守備の修正とチームの意思統一が急がれる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/03/kiji/K20150803010862690.html
    2015年8月3日 05:30

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 00:50:01.88 ID:???*.net
    <東アジア杯:日本1-2北朝鮮>◇2日◇中国・武漢

    前回王者の日本が、初戦で逆転負けを喫した。
    開始3分で代表デビューのFW武藤雄樹(浦和)が先制弾を決めながら、後半に2失点した。

    北朝鮮のキム・チャンボク監督は試合後、「(背番20の長身FWパク・ヒョンイルを投入したのは)日本はそれほど空中戦に強くないと思ったので。
    この大会のためにフィジカルのトレーニングを積んできたが、そのアドバンテージよりも団結心、闘争心で上回った」と笑顔で胸を張った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000164-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月2日(日)22時52分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000164-nksports-socc.view-000
    試合後の会見で笑顔を見せる北朝鮮のキム・チャンボク監督

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/08/03(月) 01:27:08.78 ID:684DtXMi0.net 

    CLZx1z_UEAAs1yV

     
    ハリルホジッチ監督、日本サッカーに提言「真実を見よ。これが日本の現状」

    フットボールチャンネル 8月3日 0時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150803-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 01:13:30.40 ID:hbLVTgDB0.net

    E9A699E5B79D2015UAEE688A6EFBCB0EFBCABE5A4B1E69597

     
    主観論は出来る限り無しで、具体論でよろしく

    ・ユース廃止
    ・税リーグ廃止

    これは外せないよな?

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 00:16:05.01 ID:???*.net
    EAFF東アジアカップ2015が2日に開幕した。日本代表は朝鮮民主主義人民共和国代表との初戦を1-2で落とし、黒星発進となった。
    試合後、先発出場した名古屋グランパスのFW川又堅碁が記者団の取材に応じている。

    この試合ではFWの中央に入った川又。くさびのパスを受け、ワンタッチで簡単に落とすポストプレーを続けていたが、
    これについては「チームとしてそういう意識があった」とチームとしての意図があったことを明かした。
    一方で、「ワンタッチしなくていいところでワンタッチしてしまう部分もいろいろあったし、
    そのへんの自分の判断をもう少し2日間やけど修正したいですね」と、状況に応じて使い分けていかなくてはいけないと反省点を述べた。

    同時に北朝鮮ディフェンスの裏を狙っていたが、「思ったより体が動かなかった」と話すとおり、上手く抜け出すシーンは多くなかった。
    これには「ホントやったらもっと裏に抜けてるはずなんですけど、そのへんの部分が足りなかったかなと思います」と悔しさをにじませている。

    前半の立ち上がりには華麗なパスワークを見せる場面もあったが、「ところどころではありましたけど、
    そこで回りがラクになるような起点になるって部分ではまあ少なかったかなと」と、自身の出来には納得していない様子。

    まさかの初戦黒星発進となったが、今後に向けては「今日は負けちゃいけなかったんですけど、次に勝つしかないんで、切り替えます。
    もっと泥臭いプレーを増やさないといけないなと思います」と、持ち味でもある泥臭いプレーを増やすことで、結果につなげることを誓っている。

    日本は5日に韓国代表と、9日に中国代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00336243-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月3日(月)0時1分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00336243-soccerk-socc.view-000
    北朝鮮戦に先発出場した川又

    続きを読む

    28: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 22:03:27.43 ID:tDta5zNC0.net
    3.0 西川 2失点戦犯 代表に不要 
    3.0 槙野 守備攻撃共に素人レベル 代表に不要 
    5.0 森重 アシスト許す 
    5.0 藤春 守備が不安定、攻撃通用せず 
    6.0 遠藤 初出場でアシスト 
    5.5 山口 スタミナ切れ 
    5.0 谷口 存在感なし 
    4.0 武藤 王様プレーが鼻につく 代表に不要 
    5.0 宇佐美 存在感皆無 
    5.0 川又 点に絡めず 
    5.0 永井 サイド向きではない 

    5.0 柴崎 存在感なし 
    3.0 興梠 投入後2失点 代表に不要 
    -  浅野

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:59:36.57 ID:???*.net

    af91d8
     
    <東アジア杯:日本1-2北朝鮮>◇2日◇中国・武漢

    2連覇狙うハリルホジッチ監督率いる日本代表(FIFAランク50位)は、黒星発進となった。

    東アジア杯初戦で北朝鮮(同129位)と対戦し、前半3分に武藤が先制点を決めるも、後半2点を奪われまさかの逆転負けとなった。

    試合後のハリルホジッチ監督のインタビューは以下の通り。

    -試合を振り返って

    ハリルホジッチ監督 分析するのは簡単ですけど、フィジカル的にまだ準備ができていなかったと思います。
    それでかなり決定的なシーンがたくさんあったのですけど、仕事を仕切れなかった。
    2メートルぐらいある選手が2つの決定的なプレーで決定づけられた。

    -選手たちに野心を見せてくれと言っていた

    ハリルホジッチ監督 しっかり見せていたと思うが、フィジカル的な問題で、制限されていたと思います。
    選手が疲れていて、フィジカル的な忍耐が足りなかったと思います。もうこれ以上、繰り返すことはない。もう一度言ったので。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000157-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月2日(日)21時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000157-nksports-socc.view-000
    後半、北朝鮮に同点ゴールを決められがっくり汗をぬぐうハリルホジッチ監督

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 21:21:35.32 ID:???*.net

    CLZx1z_UEAAs1yV
     

    8月2日、日本対北朝鮮の一戦が行われ1-2で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    西川周作 5.5 前半は安定感を見せるも後半にはDFの崩壊を食い止めることができず。失点シーンは大きなマイナス。
    遠藤航 5.5 代表初出場で先制アシスト。慣れない右SBで不安定さもあるものの及第点のプレー。
    森重真人 5 不安定な両CB。槙野をカバーするものの、自らも裏を取られて危ういシーンも。
    槙野智章 5 森重と同じく相方をカバーするものの、簡単に裏を取られる場面も多く失点シーンも上手く詰められず。
    藤春廣輝 5 CBの裏をカバーして貢献するものの、自らもスペースを空けて苦しむ。
    谷口彰悟5.5 攻守にダイナミックなプレーでアピール。このレベルでやれることは示した。
    山口蛍 5 中盤でリーダーとなるべきも存在感がない。前大会MVPの形無し
    武藤雄樹 6.5 ボールロストの場面もあったが、シンプルな流れから得点を奪う能力は今の代表には貴重。
    永井謙佑 5.5 持ち味を発揮できず。縦への突破で相手DFラインを崩すシーンはなかった。
    宇佐美貴史 5.5 守備に追われ、攻撃で力を発揮できず。最初の交代となったのは残念。
    川又堅碁 5.5 ポストプレーは安定しているものの、チャンスを決めきることができず。

    柴崎岳 5.5 安定感をもたらすために投入されたものの、途中出場で上手く試合に入れず
    興梠慎三 5 途中投入で流れを変えることはできず。存在感も薄いままだった。
    浅野琢磨 - 出場時間少なく採点不可

    ハリルホジッチ監督 5 立ち上がりの3分に幸先よく先制点を決めることはできたものの、その後はチャンスを決めきれず。
    最大のテーマとしていた得点力の向上はできず、この日送り込んだFWはいずれもアピールできなかった。
    交代選手も上手く試合に入ることができなかった。采配も無策に近く、今後のチーム作りに大きな不安を残した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月2日(日)21時16分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00010026-footballc-socc.view-000
    日本代表監督に就任して初めての敗戦をしたハリルホジッチ監督

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ