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    カテゴリ: 日本代表

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 06:01:37.70 ID:???*.net

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    サッカー・日本男子代表中国遠征(4日、武漢)日本代表(FIFAランク50位)は5日、東アジア杯第2戦で韓国代表(同52位)と対戦。
    4日は最終調整を行った。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は、1-2で敗れた初戦の北朝鮮戦から先発メンバーを大幅に入れ替えると明言。
    20歳のFW浅野拓磨(広島)らを送り出す大胆采配で、最近の対戦では2連勝中の宿敵・韓国との勝負に打って出る。

    午後7時から1時間半の練習後。バスに引き揚げる途中の取材エリアで、突如ハリルホジッチ監督が足を止めた。
    これまで記者会見以外で練習後に取材に応じることはなかったが、報道陣の要請を了承。永遠のライバル・韓国戦の重要度は、肌で感じ取っていた。

    「グループの中で韓国は最も強いチームだと思う。フィジカル的にもかなり強い。
    準備ができていないのは日本だけだと聞いているが、希望を持って戦いたい」

    この日の練習では、北朝鮮戦の先発組とサブ組を完全に2つに分けてトレーニング。
    「特に意味はない。韓国戦に出る選手はこれから決める」としながらも「選手はかなり疲れている。
    何人かは替える」と、スタメンの入れ替えを明言。国際Aマッチ初出場となる
    GK東口、DF米倉、DF丹羽の3人を起用するなど、大胆な策に打って出る見込みとなった。

    中でも注目は、20歳のFW浅野だ。J1広島ではベンチスタートが主ながら、50メートルを5秒9で走る俊足がハリル監督の目にとまった。
    北朝鮮戦の後半39分から途中出場で代表デビュー。
    今度は初先発が濃厚で、「最低でも1点は取りたいと思っている」と意欲を明かす。
    ゴールすれば、東アジア杯(前身のダイナスティ杯を含む)での日本代表最年少記録。
    1998年3月4日の香港選抜戦(横浜)で、当時21歳42日のMF中田英寿が決めた記録を塗り替える。

    「1時間40分かけて、北朝鮮戦の分析をした。そこでいろいろなことを学んだ。
    毎試合、チャンスはあった。より集中、決断、自信を持って取り組まないとつかめない」

    ハリル監督は語気を強めた。アギーレ前監督をはさみ、2代前のザッケローニ監督時代は韓国と4戦して負けなしの2連勝中。それに続いての韓国戦3連勝も狙う。

    シンガポールに引き分け、北朝鮮に黒星と、明らかな格下相手に苦戦を繰り返して迎える宿命の対決。
    ハリル監督の手腕が問われる一戦になる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150805-00000500-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 8月5日(水)5時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150805-00000500-sanspo-socc.view-000
    真剣な表情で前日練習に励んだ浅野。ハリル・ジャパンの救世主となるか 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 18:05:13.08 ID:???*.net

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    後藤健生


    東アジアカップ初戦で、日本代表は北朝鮮に逆転負けを喫した。

    もちろん、今回の東アジアカップでは海外組が招集できず、「代表」とは名ばかりの「Jリーグ選抜」的な顔ぶれであり、 

    また、先週のコラムでも書いたように大会直前の水曜日にまでJ1リーグが開催されたため、木曜日に開催地の武漢に入ってから、実質的なトレーニングは1回だけという強行日程の試合だった。

    一方の北朝鮮は、この日本に照準を合わせて数週間の準備期間を費やしてきたはず。「敗戦」という結果についてはやむを得ないものだった。

    だが、前半の開始3分に先制ゴールを決めてリードした後の試合運びや何度も決定機がありながら追加点の取れない攻撃陣など、不満の残る内容だった。

    このような厳しい状況で迎えた東アジアカップ。最大の見どころは、これまで日本代表にあまり招集されたことのない新戦力組の見極めだった。

    準備不足や連戦の疲れ、そして中国の「四大火炉」と言われ、暑さの厳しい武漢での試合……。そうした悪条件が重なっているからこそ、代表に相応しい選手か否かが分かってくるのだ。

    つまり、悪条件の中で、当たりの激しい相手に一歩も引かずに闘うことができるのか。それができる選手は、これからも日本代表に呼ばれ続けるだろうし、それができない選手は国際試合では使えない。

    つまり、代表とは縁のない選手ということになってしまう。
    実際、北朝鮮との試合では「新戦力組」の明暗がくっきりと分かれた。

    厳しい環境の中で、北朝鮮の激しい当たりに対してしっかりと闘えた選手の一人が、セカンドトップとして起用された武藤雄樹だった。
    代表デビュー戦で先制ゴールを決めたのも大殊勲だったが、重要なのは豊富な運動量でトップの川又堅碁をサポートし、北朝鮮の激しい当たりにも五分に渡り合うことができたことだ。 

    今シーズン移籍した浦和レッズでのプレーと同様にチームのために貢献した武藤は、当然、今後も代表の中で重要な役割を担うことになるだろう。

    もう一人、新戦力組で特筆すべきは、「初めてのポジション」という右サイドバックとして起用された遠藤航だ。 

    すでにU22代表では中心選手であり、所属の湘南ベルマーレでも攻守の要としてプレーしている遠藤。当然、代表に入っても普通にやっていけるとは予想されたが、サイドバックとして相手の攻撃をストップしながら、果敢な攻め上がりも見せ、何度もチャンスを演出。

    間違いなく、北朝鮮戦での日本代表のベストプレーヤーだった。守備的なポジションならどこでもこなせるポリバレント性もあり、今後も日本代表の貴重な戦力となっていくのは間違いない。

    一方で、期待に応えられなかった選手も何人かいた。たとえば、左サイドバックで起用された藤春広輝やボランチでプレーした谷口彰悟などは、北朝鮮の勢いに押されて「闘う」姿勢に欠けた。

    2以降につづく

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2015080413010802.html

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 17:46:32.38 ID:???*.net

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    【中国・武漢3日発】日本代表イレブンがチーム再建に向け自主的に動きだした。
    東アジアカップ初戦(2日)で北朝鮮に1―2と逆転負け。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は精神論を振りかざすばかりで2戦目の韓国戦(5日)を前に具体的な改善策に言及しなかったが、
    チームリーダーのDF槙野智章(27=浦和)がピッチ上のプレーヤーをまとめあげていくという。

     まさかの逆転負けとなった北朝鮮戦から一夜明けたこの日、チームは危機感に包まれていた。
    練習前、ハリルホジッチ監督は「このままじゃダメだ。もう一回力を出さないといけない。
    このままじゃ勝てずに帰ることになる。走って力を見せないといけない」とイレブンに猛ゲキを飛ばした。

     さらに指揮官は、練習の視察に訪れた日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)と田嶋幸三副会長(57)と“青空会談”も行い、
    代表チームの窮状を訴えたという。大仁会長は「(ハリルホジッチ監督が)『危機だ』とは言ってましたね。
    練習の質だとかを上げていかないとダメということだった」と説明した。

     まさに非常事態とも言える状況。とはいえ、ハリルホジッチ監督から具体的な改善策はまだ示されていない。
    敗因は指揮官が主張し続けた速い縦パスばかりの攻撃と見られており、MF武藤雄樹(26=浦和)は
    「みんなが声をかけながらやっていかないとまた同じ結果になってしまう」と、悲壮感を漂わせた。

     指揮官に策がないなら自分たちでやるしかない。声を上げたのは槙野だ。
    「(主将のDF)森重(真人=28、FC東京)と声を出してオーガナイズしていかないといけない」と宣言。
    2日の敗戦後に大仁会長はリーダー不在を嘆いたが、槙野がピッチ上で“指揮”を執っていくという。

     さらには「最低でも勝ち点1を取るという負けない試合の進め方も大事」と臨機応変な対応も必要と主張。
    大会を制するには引き分けで勝ち点を積み上げるのも重要な戦略だ。北朝鮮戦では終盤に足が止まり失点を誘発し、
    逆転負けを喫しただけに“ハリル流”の縦パス一辺倒の攻撃姿勢にも、戦況に応じて冷静な判断を下していく。

     MF山口蛍(24=C大阪)は「みんながそういう(縦に速い)意識でやってきたから、意識が強いのもある。
    でも自分たちでグラウンド上で判断してやっていくことも必要」と話し、槙野の方針を支持した。

     残り2試合でどこまで立て直せるのか。国内組の真価が問われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000033-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 14:36:22.43 ID:???*.net

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    【中国・武漢2日発】
    ハリルジャパンがいきなり窮地だ。サッカー日本代表は東アジアカップ初戦で北朝鮮に1―2と痛恨の逆転負けを喫した。
    スコアレスドローに終わった6月のロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦に続くふがいない戦いぶり。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の指導力不足がささやかれるなか、日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は
    残り2試合の結果次第で、指揮官の進退問題に発展する可能性を示唆した。

    前半3分にMF武藤雄樹(26=浦和)の代表初先発初ゴールで先制したものの、その後の決定機ではことごとく外した。
    暑さに加えJリーグの過密日程からくる蓄積疲労もあってイレブンの足が止まり、後半33分に同点に追いつかれると、同43分に逆転ゴールを許した。

    課題の決定力不足が解消されないまま、無残な逆転負け。ハリルホジッチ監督は「フィジカル的な問題で最後まで持ちこたえることができなかった。
    数人の選手がフィジカル的にきつい状態であり、それで彼らは支配されてしまった」と自らの指導力不足を棚に上げて、言い訳に終始した。

    体調が万全ではない選手が縦に速いハリル流を90分間、継続するのはハナから無理な話。
    守備的MFで先発した谷口彰悟(24=川崎)はこう指摘する。「こういう気候(暑さ)もありますし、
    ゆっくり(パス回しを)してもいいのかなという一人ひとりの迷いはあったと思う。
    みんなで合わせてやってもよかったのでは。監督は『前に前に』と言いますけど、やるのは選手。
    要所要所で臨機応変にやってもよかったと思う」

    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は、前への攻撃を指示し続けたハリル采配について「そんなことは言ってない。
    ピッチの中で選手が考えていかないといけない」。現場の迷走を物語る証言の食い違いだが、指揮官が“状況次第でパス回しもアリ”と指示していれば済んだこと。
    選手サイドに伝わっていないのは、ハリルホジッチ監督の落ち度と言わざるを得ない。

    いずれにせよ、主力の欧州組が不在とはいえ、世界ランキング129位(日本は50位)に完敗を喫したことは事実。
    大仁会長は「なんかこう、リーダーがいないというか、ピンチの時に『こうしよう』というところが、どうなのかな。
    いつも(代表では)長谷部(誠=31、Eフランクフルト)がいたりしたから、そういうことができればね」と敗因の一つにリーダー不在を挙げた。

    もちろん、指揮官の責任を無視しているわけではない。
    残り2試合(5日・韓国戦、9日・中国戦)で結果が伴わなかった場合、大仁会長は「負けたら、そりゃ可能性はあるんじゃないかな」と、なんと進退問題につながることを示唆。
    すでにロシアW杯アジア2次予選の初戦を格下相手にホームで引き分けており、本大会出場に向け暗雲が漂っている。
    そうしたなか、予選のライバルとなる相手に3連敗することになれば、協会としてもハリルホジッチ監督の指導力を疑問視せざるを得ないのだ。

    早くも正念場に立たされた東欧の名将は「残り2試合、何か違うことをトライしなければいけない」と語ったが、
    チームを激変させる“特効薬”はあるのか。名誉挽回へ残されたチャンスは2試合しかない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-tospoweb-socc
    東スポWeb 8月4日(火)5時59分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-tospoweb-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督

    前スレ                    2015/08/04(火) 06:06
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1438635994/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 13:55:29.06 ID:???*.net
     
    日本代表は2日に行われた東アジア杯で北朝鮮代表で1-2の逆転負けを喫した。
    次の相手は宿敵・韓国だ。すでに中国相手に勝利している韓国との一戦は、大会連覇に向けて負けられない一戦だ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制となって初黒星を喫した日本代表だが、韓国メディアは厳しく批判している。

    総合メディア『デイリー・アン』のアン・チワン記者は「ハリルホジッチ監督は目的意識がない。
    前日会見では、『3日前に武漢に到着してから、トレーニングはたった1回だけだった。
    我々のコンディションは不良でフィジカルは強くない』と言い訳をしていた」と、ハリルホジッチ監督を非難した。

    また、イ・サンヨプ記者は「日本はアジアと異なるサッカーをするため、欧州や南米から学んできた。
    北朝鮮戦では得意のパスとプレッシャーを見せた。日本は技術が高い国には上手く戦っているが、
    コートジボワールや北朝鮮のようなフィジカルが強い国に苦戦している」と、ブラジルW杯での敗戦を引き合いに出して指摘している。

    同氏は更に「日本は本田圭佑や香川真司という黄金世代がいたことで今まで自信を持っていたが、
    今はW杯出場の危機にある。アギーレ前監督が八百長疑惑スキャンダルでチームの雰囲気を崩し、
    ハリルホジッチ監督はまだ日本のサッカーを理解していない」と述べている。

    また、全国紙『京郷新聞』のファン・ミンコク記者は、「普通なら日本が北朝鮮に負けることはない。
    今回の結果はフィジカルにより決められた。東アジア杯のキーワードはフィジカルである」と分析している。

    北朝鮮戦では相手が多用してきたロングボールに競り勝つことが出来ず、終盤に2失点。
    韓国代表も196cmの巨漢FWキム・シンウクを筆頭に高さのある選手を多く擁しており、
    ウリ・シュティーリケ監督も高さを利用した攻撃を仕掛けることを示唆している。

    韓国戦は5日、北朝鮮と同じ武漢武漢スポーツセンタースタジアムで行われる。
    北朝鮮戦の敗戦を糧に、韓国戦では勝利に期待したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150804-00010011-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月4日(火)12時43分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 08:04:51.70 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    G大阪は3日、3日間のオフを終え、吹田市内で練習を再開した。

    日本代表最多キャップ「152」を誇るMF遠藤は、東アジア杯で黒星スタートとなったハリル・ジャパンに「疲れもあったと思うけど最初の得点は良かった。
    ポテンシャルの高い選手も多いし、頑張ってほしい」とエール。一方で、指揮官の求める「縦に速いサッカー」には「暑い中で、全部が全部速かったり、
    前からプレッシャーをかけるのは難しい。時にはゆっくりするサッカーも必要」と緩急の有効性も訴えた。

    ゲームを落ち着かせる存在として代表への待望論も根強い。「決めるのはハリルさんなんで」と苦笑いしつつ「1つの目標でもあるし、結果を残していきたい。
    良いパフォーマンスを出すために、日頃からトレーニングをやっていく」と代表復帰にも意欲を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000065-spnannex-socc
    スポニチアネックス 8月4日(火)7時56分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000065-spnannex-socc.view-000
    練習を再開したG大阪のMF遠藤

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 06:40:04.04 ID:???*.net

    この敗戦(2日の東アジアカップ初戦、北朝鮮に1―2の逆転負け)は非常に情けない。6月のシンガポール戦をホームで0―0と引き分けたが、同じようにふがいない試合だった。海外ならサポーターの暴動が起きるような事態じゃないかな。

     前半はショートカウンターを主戦術として攻め込み先制した。だが、後半に入ると、北朝鮮がロングボールを多用し、カウンターを封じてきた。日本も攻撃を優先して2人の守備的MFを1人に減らしたため、余計に押し込まれる展開になった。

    本来ならパス回しで時間を使いリズムを変えるんだけど、カウンターしか練習していないのか、いつまでも縦パスばかりで工夫がなかった。

     これじゃ、ドタバタのゲームになるのは当然でしょう。ハリルホジッチ監督が流れを変えるような指示を出した様子もないし、選手交代も個人技頼みにしか感じられなかった。

    日本人の特長である俊敏性や技術力を生かすことは考えていないの? はっきり言って、日本サッカーに合っていないよ。

     推定年俸2億円ももらっている監督が同じ失敗を繰り返すのはどうなのかな。この戦いを続けるならば苦戦は免れないし、今後のW杯アジア予選を勝ち抜けるのか。今は不安しかないね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000000-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 05:32:21.57 ID:???*.net

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    「東アジア杯、日本-韓国」(5日、武漢)

    サッカーの東アジア杯初戦で北朝鮮に1-2で逆転負けした男子日本代表は一夜明けた3日、中国・武漢市内で5日の韓国戦に向けて約1時間半の練習を行った。
    合間にはバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、視察に訪れた日本協会の大仁邦弥会長(70)と緊急会談を行い、
    「日本サッカーの危機だ」と訴えかけた。ミーティングでは選手らに厳しい言葉を投げかけるなど、危機感をあらわにした。

    ハリルホジッチ監督が、ゆっくりと大仁会長の下へ歩み寄った。炎天下で行われた緊急青空会談。
    指揮官はランニングする選手に見向きもせず、身ぶり手ぶりを交えながら必死の形相で訴えかけた。

    「日本サッカーの危機だ!!やり方を変えないといけない。練習の質も上げないといけない。
    コンディションは良くなかったが、チャンスはつくっていた。フィジカルが強くない」

    約10分間に及んだ会談で矢継ぎ早に繰り出された“ハリル節”。大仁会長は、じっと耳を傾けるしかなかった。

    北朝鮮戦後の会見では「日本のフットボールに関わる責任ある人たちは、何が起こったのかを見ないといけない。
    これが日本の現状だ!!」と、苦言を呈したハリルホジッチ監督。
    抱える不満を早速、日本サッカー界のトップに直接ぶつけた形だが、それは指揮官に危機感が募っている証しだった。

    練習前には選手に向かって「力を出さないといけない。誇りを見せないといけない。
    このままでは勝てずに帰ることになる。もっと走らないといけない」と叱咤(しった)。
    3戦全敗を“予言”する厳しい言葉を投げ掛け、奮起を促した。

    中2日で迎える韓国戦。宿敵相手の敗戦に言い訳は許されない。
    ハリルホジッチ監督はメンバーの入れ替えを明言している。フィジカル以外の解決策を提示できるのか。その手腕が問われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-dal-socc
    デイリースポーツ 8月4日(火)5時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-dal-socc.view-000
     大仁会長(左から3人目)に身ぶり手ぶりで訴えかける日本代表・ハリルホジッチ監督(左端)

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 00:16:53.36 ID:y05juqQz0.net
    期待してええんか?

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 21:08:42.26 ID:5OH95eZza.net

    no title
     
    サカ豚の悲鳴気持ち良すぎンゴ

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