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    カテゴリ: 日本代表

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 14:13:38.91 ID:???*.net

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    本田圭佑がプロデュースした香水「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードパルファム(イン・ザ・ミラー)」が、
    9月10日に行われた日本フレグランス協会の主催による第六回日本フレグランス大賞で、
    <フレグランス・オブザイヤー>ポピュラー・メンズと<ベスト・ボトルデザイン>ポピュラー・メンズの二部門で大賞を受賞した。

    2部門で受賞した「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードパルファム(イン・ザ・ミラー)」は、
    本田の誕生日にあたる2015年6月13日に発売された商品となっている。

    2010年より制定された「香水の日」にあたる10月1日には、
    2013年の第一弾から毎年完売となっている人気シリーズ
    「ロードダイアモンド バイ ケイスケ ホンダ オードトワレ(リミテッド2015)」の発売が決定。
    ボトルには本田の特別サインプリントが施され、黒と青の2トーンカラーのスペシャルBOXに入り、
    3000円(税抜)で販売される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00348966-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/11(金) 06:17:42.40 ID:???*.net

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    日本サッカー界で“ハリル離れ”が加速している。
    不振が続いた日本代表は8日のロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(イラン)で大勝してようやく光明が差してきたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の“支持率”は低いまま。
    言いたい放題で何かとクレームをつける姿勢は、Jリーグ側からも反感を買っている。中でもJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(57)は同郷にもかかわらず、代表指揮官との“絶縁”を宣言していたことが判明した。

    3月に就任後、「東欧の知将」は日本代表の強化に取り組んでいるが、試合に負ければ言い訳ばかり。
    Jリーグへの異議も絶えず、これまで「日本の選手は速いが、プレーのスピードは速くない」「球際の強さを身につけないといけない。
    強い選手がいない」などと不満をぶちまけている。

    さらには「日本代表の位置がプロテクトされていない」と、代表の強化期間が少ないとしてJリーグの日程にも難癖をつけた。
    おまけに、イレブンの体脂肪率に固執して改善を要求、フィジカル強化のために独自でプログラムをつくって渡したり、選手の移籍問題にも口を挟んだ。

    チームの強化に熱心になるあまりと言えなくもないが、Jリーグ各クラブにはそれぞれの方針があるだけに、たまったものではない。
    ある関西Jクラブの社長は「何を考えているのかわからない」と不満げに話し、
    Jリーグの村井満チェアマン(56)も「メディアを通じてしか聞いていない。直接コミュニケーションを取りましょうよ」とピシャリ。
    指揮官に会談を要請して、議論を戦わせたばかりだ。

    アフガニスタン戦の大勝でピッチ上での希望が見えてきたとはいえ、指揮官の強引な手法への疑念は消えていない。
    Jの現場からも反発の声が…。同じ旧ユーゴスラビア出身のペトロビッチ監督(現セルビア出身)は、4月に浦和の試合を視察に訪れたハリルホジッチ監督(現ボスニア・ヘルツェゴビナ出身)と対面。
    その後、親しい関係者に“絶縁”を宣言したという。

    「ペトロビッチ監督は『彼はおかしいんだ。ちょっと(性格的に)合わないな。もう彼とは一切、関わりたくない』と言っていた。
    試合中でもペットボトルを蹴ったり、激しい気性が合わないみたいだ。
    同じユーゴ系出身でもあまりいないタイプの指導者みたいで、ハリルの話をしたがらない」

    もちろん表立って発言したわけではなく、2人の詳細なやりとりも不明だが、本来は同郷人。
    異国のサッカー発展のために働く“同志”として、協力し合ってもおかしくない。
    だが、ペトロビッチ監督は性格的にも合わないうえに、Jに反発するハリルホジッチ監督と同列で見られる危険性を懸念し、少し“距離”を置きたい意向のようだ。

    Jリーグで指導を始めて10年目のペトロビッチ監督は、ハリルジャパンの戦い方にも不満を持っているという。
    別の関係者には「今のチームは日本人の特性を生かしたサッカーをしていない。彼は日本人をもっと理解しないといけないと思う」と指摘。
    ハリルホジッチ監督の日本代表への適性を疑問視している。

    J1浦和の淵田敬三社長(60)はペトロビッチ監督がハリルホジッチ監督に好印象を抱いていないことに
    「そういうことは知らない。何も聞いていない」と話した。
    もちろん代表への選手派遣拒否など対決姿勢をとることはないものの、Jリーグ最強クラブと代表指揮官との関係悪化は今後に向けて大きな懸念材料になろう。

    日本サッカー界では反ハリル派の勢いが増しており、ハリルホジッチ監督は着々と包囲網が敷かれつつある。
    アフガニスタン戦大勝をいつまでも喜んでいられる状況にないのは確かだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 9月11日(金)5時59分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 11:28:29.37 ID:???*.net
    W杯アジア2次予選アフガニスタン戦に6-0で大勝した日本代表が9日、
    開催地の中立地イラン・テヘランのイマーム・ホメイニ国際空港内で解散した。
    DF吉田麻也(27=サウサンプトン)ら海外組は欧州に向かった。
    吉田はテヘランを離れる前に、あのFKについて語った。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)や国内組は中東経由便で日本に到着した。

    6つも決まったゴールより、ある意味印象に残るシーンだった。アフガニスタン戦の後半31分。
    守備の要の吉田が本田の左隣に立ちFKのキッカーに名乗りを上げたのだ。
    右利きの吉田に有利な位置だったが、そもそも実績はゼロに近い。
    あの本田が「気づいたらマヤがいた」と思わず? 譲ってしまう一種のサプライズだった。
    何か物申してまで強引に奪ったわけでもなく、壁に当ててあえなく失敗と結果も出なかったが、その決断には1つの思いがあった。

    「あれは決めたかったですけど、日本にはセンターバック(CB)だからFKを蹴ったらダメだとか、
    ミドルシュートも打たないという、固定概念のようなものがあると思うんです。
    でも、そういう考えにしばられていたらいつまでたっても日本のCBは成長しない、僕はそう思っているので」

    3日のカンボジア戦では、ハリルホジッチ監督の指示を遂行する右足ミドル弾で貴重な追加点を奪った。
    中4日の一戦で今度はFKにチャレンジ。プレミアリーグに戻れば、再び厳しい定位置争いが待っている。
    日本人CBの誇りを胸にサッカーの母国で戦うサムライの、メッセージ付きの9月、代表2戦のふた蹴りだった。
    【八反誠】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000019-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 07:28:28.46 ID:???*.net

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    【テヘラン(イラン)9日】
    日本代表は6-0と快勝したロシアW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦(8日)から一夜明け、当地から欧州クラブ所属選手はフランクフルト(ドイツ)に向かった。
    2得点のMF香川真司(26)=ドルトムント=は、左FWで先発した原口元気(24)=ヘルタ=の2アシストに感謝。
    今後の戦いへ、ホットライン形成を目指す。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)と国内組は羽田空港に帰着した。

    午前2時のエマーム・ホメイニ空港。明るい表情のMF香川はチャーター機でフランクフルト空港へと飛び立った。

    「(先制点は)いい形でシュートが打てた。元気(原口)がドリブルで相手をかわし、自分へのパスコースができた」

    アフガニスタン戦は6-0の快勝。香川が挙げた前半10分の先制点、後半5分のチーム3点目はいずれも原口のパスから。
    左FWで先発した24歳のお膳立てに感謝。
    ドリブルで相手DFを引きつけ、ゴール前にスペースを作れる原口はトップ下で輝くための“相棒”として適任と認めた。

    今季は公式戦8連勝中のドルトムントでも4得点と好調を維持。
    乗りに乗っている男は、10月8日のシリア戦(オマーン)でホットラインの充実を図る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 9月10日(木)7時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc.view-000
    エマーム・ホメイニ空港の出発ロビーで香川(左から2人目)は長友(中)、岡崎(右)らと欧州サッカーのテレビ放送を見入る。左端はリカルド・ロペスGKコーチ(写真:サンケイスポーツ)

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 06:49:27.55 ID:???*.net
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    【イラン・テヘラン発】サッカー日本代表がロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(8日)で6―0と圧勝。
    エースのFW本田圭佑(29=ACミラン)も2試合連続ゴールを決めて大勝に貢献した。
    3日のカンボジア戦に続いてきっちり結果を出したが、ピッチ外ではエースの言動がまたもや波紋を広げている。
    試合前に放った元日本代表MF中村俊輔(37=横浜M)との“禁断の事件”に関する発言が混乱を招いており、チーム内外で大きな影響が出そうだ。

    やはり存在感は抜群だ。後半28分、左サイドでFW宇佐美貴史(23=G大阪)がMF香川真司(26=ドルトムント)とのワンツーから抜け出し中央へクロスを入れると、
    本田が相手DFからのチャージをものともせず左足で押し込む。
    3日のカンボジア戦に続く2試合連続弾だ。前半35分にはDF森重真人(28=FC東京)の2点目をアシストし、
    1ゴール1アシストをマーク。さすがの働きぶりを見せた。

    試合後の本田は「今日は決めるところを決めてポンポン入った。
    タイミングよく追加点を重ねられてよかった」と快勝に上機嫌。
    後半41分にはペナルティーエリア手前からの惜しい直接FKもあり「GKがしっかり読んでいた。
    逆に蹴れば入っていた」と自信満々の“オレ様節”も健在だ。

    とはいえ、口が滑らかになりすぎるのも考えもの。本田はテヘラン入りした5日の練習後、ちょうど6年前の国際親善試合オランダ戦で勃発した俊輔との“衝突”について激白した。
    当時まだ売り出し中の若手の一人にすぎなかったが、代表で不動のエースだった俊輔にキッカー役を直訴して騒動になった。
    本田は当時を振り返り「後にも先にも、僕が俊さんよりFKがうまいと思ったことは一度もない。
    それでもあの時は蹴りたいと思って主張した」と“釈明”したのだ。

    この本田の発言を巡って、サッカー通として知られるタレントの清水圭(54)が6日に自身のブログで
    「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん」「絶対言うべきではない『捨てゼリフ』」
    「味方が蹴るFKを外させるための『暴言』どす」などと猛烈に批判。
    だが、8日になって一連の本田を非難する文面を削除して「エライすんまへん」と謝罪した。

    ただ、本紙はオランダ戦後の2009年10月16日付で清水の言う「ありえないセリフ」を報じている。
    FKを蹴ろうとした俊輔に向かって本田が「俊輔さん、最近FK決めてないでしょ」と“暴言”を浴びせ、2人の仲に決定的な亀裂が入ったのだ。
    しかも試合後には、温厚な10番が「オレ、キレちゃってもいいかな?」と不満を漏らしたことも判明し、サッカー界では大騒動となった。
    また、一部では本田が「これ外したら代表引退してもらいますから」と言っているのではないかとファンの間では論争になっている。

    いまや日本代表のエースとして地位を築いた本田が、日本サッカー界の“レジェンド”俊輔に対して働いたとんでもない無礼。
    若気の至り…といえばそれまでだが、大事なW杯予選が始まったタイミングでわざわざ蒸し返す話でもない。
    すでに清水の批判によりサッカー界には波紋が広がってしまっている。
    こうしたゴタゴタは選手やスタッフにも動揺を与えかねず、チーム内外に影響を及ぼす可能性があるのだ。

    本田はこれまでも代表で“舌禍騒動”を起こしている。U―23日本代表として出場した2008年の北京五輪では反町康治監督(51)の指示を無視し“造反”、
    13年8月のウルグアイ戦後に“J軽視発言”、同年9月のグアテマラ戦後には
    FWハーフナー・マイク(28=デンハーグ)、FW前田遼一(33=FC東京)ら同僚を批判して物議を醸してきた。

    歯に衣着せぬ言動がオレ様の持ち味とはいえ、決定力不足の解消に光明が見えたハリルジャパンの上げ潮ムードに水を差さなければいいが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 9月10日(木)5時59分配信

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    エース本田の言動がまたもや波紋を広げている(AP)

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 00:55:24.22 ID:???*.net
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    アフガニスタン戦の開始10分、香川真司のミドルシュートが決まっていなかったら、試合の行方はどうなっていただろうか。
    先制点を早い時間に奪えたことが、6得点に繋がった原因だと思う。
    香川といえばミドルシュートが最も期待できない選手の一人。
    シュートのキック力が不足している一番の選手になる。
    その香川がミドルシュートを放ったことは、決まったことと同じくらい驚きに値した。
    今季、好調が伝えられる香川だが、このプレーにそれはよく表れていた。

    決定的なシュートミスを犯した先のカンボジア戦も、動きそのものはキレていた。
    いろいろなシーンによく顔を出し、積極的にプレーに絡んでいたが、それはこの試合にも引き継がれていた。
    しかし、元気に動き回るほど、4-2-3-1の1トップ下というポジションとの適性に、懐疑的になるのだった。

    レバンドフスキ(前ドルトムント、現バイエルン)の下なら分かる。
    センターフォワードが、ポストプレーに優れたタイプなら問題はないが、岡崎慎司はそうではない。
    ゴール前でしぶとさを発揮する、得点感覚に優れたゲッターだ。ボールを収める力は高くない。

    ボールを収める能力を1トップ下が備えていなければ、パス回しは安定しない。
    1トップか1トップ下か、どちらかにディフェンダーを背にしたプレーを得意にする選手がいないと、
    攻撃は理詰めにならない。その他の選手が頭を整理しながら相手ゴールに向かっていくことができない。

    本田圭佑を1トップ下に使ったザッケローニ采配の方が、パスは高い位置で円滑に回りやすかった。
    岡崎の1トップ下は本田の方が適任だと思うが、香川はサイドでのプレーが苦手だ。
    4-2-3-1上では1トップ下以外、こなせない。もし香川を1トップ下に置くなら、
    岡崎ではない誰か(例えば大迫勇也とか)を1トップに起用した方が、攻撃は円滑になる。

    カンボジアに苦戦した理由はまさにそれ。保持率の割に決定機が少なかったことは
    「シンジーシンジ」の関係に一因があった。このアフガニスタン戦の立ち上がりも、そうした傾向は見え隠れした。
    香川のミドルシュートがネットに吸い込まれたのは、苦戦の二文字が頭をかすめたその直後だった。

    前半は2-0。それでも日本はまだ苦戦の渦中にいた。その呪縛から解放されたのは、
    香川が左足で決めた3点目あたりからになる。アフガニスタンのモチベーションは、このゴールを機に急速に低下した。

    構造的な問題を、問題の一因となっている当事者本人が解決した。これをどう表現すべきか。
    「香川さまさま」なのだけれど、彼の調子に頼るサッカーでは、日本の行く末は危ない。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/09(水) 18:34:33.379 ID:N7hNLD0j00909.net

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    ドイツ、スペインでは無理だとして

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 19:38:57.25 ID:???*.net

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    献身的なプレイが光った本田

    サッカー男子日本代表は8日、W杯アジア2次予選でアフガニスタンと対戦し、6-0の勝利を収めた。
    この試合に右SHで先発し、74分にチーム6点目を挙げた本田圭佑は大勝に満足を示した。
    日本サッカー協会公式サイトが試合後のコメントを伝えている。

    「今日は決めるところを決めました。相手の集中が切れたタイミングで追加点を重ねられて、
    6-0で終ることができました。先制点は大量得点を狙うのであれば重要で、早く獲れれば可能性が高まります。
    香川選手が重要なゴールを決めてくれました」

    先制点を10分に挙げ、大量得点の口火を切った香川を称賛した本田。
    この試合で献身的なプレイが目立った本田はゴール以外にも、
    35分にはタッチラインを割りかけたボールを粘り強く追いかけてクロスにし、森重のゴールに繋げている。

    この試合で長谷部がピッチを後にした際にキャプテンマークを引き継いだ本田は、
    予選を通して若手が成長していくことの重要性を語る。

    「若い選手がアウェイでこういう試合に出られました。勝っていきながら底上げしていくことが大事だと思います」

    これで9月の代表ウィークが終わり、各国代表選手はそれぞれの所属クラブに戻っていく。
    本田もミランに戻り、13日の伝統の一戦、ミラノダービーに備える予定だ。
    長距離移動、試合の疲れは残るが、10番の活躍に期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00010013-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 20:14:55.03 ID:???*.net

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    近年の日本代表で強みは何かと問われたら、多くの人が「左サイド」と答えていたのではないかと思う。

    アルベルト・ザッケローニ政権下で左MFの香川真司と左SBの長友佑都がレギュラーに定着し、本田圭佑らとともに攻撃で大きな役割を担った。

    そしてヴァイッド・ハリルホジッチ監督は香川を本来のトップ下に戻し、岡崎慎司をストライカーで起用。
    これまで“武器”になっていた左サイドでは新たな若い選手たちによる三つ巴のし烈なポジション争いが繰り広げられている。

    カンボジア戦に先発した武藤嘉紀、アフガニスタン戦に先発した原口元気、いずれにも途中出場した宇佐美貴史
    。ヨーロッパでのプレー経験のある若い3人が未来の日本代表を背負うべくしのぎを削っている。

    アフガニスタン戦ではアタッカー陣で唯一ゴールがなかったものの、原口が切れのある仕掛けで存在感を発揮した。
    本人は「僕自身、もっとシュートチャンスに絡んでいきたかった」と反省点を口にしたものの
    「ドリブルとか体の調子はすごくよかったですし、チャンスメイクの部分ではいいイメージでできていた」と2年ぶりの先発起用で自信を深めた様子。

    後方から原口のプレーを支えた長友佑都も「元気はイキイキしていた」と、その出来栄えを称える。
    ハリルホジッチ監督も「原口はわれわれの組み立てをかなり丁寧にやってくれたし、かなりのことをもたらしてくれた」と、そのプレーを高く評価したが、まだ武器にはなり切れていない。

    本田が「最初のチャンスで決めることができたということが、乗れた理由、もちろんそれ以外にもあるんですけど、
    一番重要なのはやはり決めるべきところを決めた」とキーポイントに挙げた香川の先制点を演出したのは原口で、35分の森重真人のゴールの起点になったのは長友だった。

    それでもチームが勢いに乗った後半に入ると一気にトーンダウンして存在感が希薄になってしまう。
    「最後は体力的になかなか上がり切れなかった」と終盤の選手交代に伴って右SBに入った原口は振り返り、勝って当然の格下アフガニスタン相手に継続性を欠いたプレーを悔やむ。

    「もう1点取るために出されていると思うし、そういう得点を作り出すことは狙っていた」と語る宇佐美が途中出場でアシストという結果を残し、
    ドイツで好調の武藤もピッチに立てば激しい寄せと強引な仕掛けで持ち味をアピールした。

    アジアの厳しい環境で“本物の武器”になるのは原口か、宇佐美か、それとも武藤か。大黒柱・本田が右からゲームを作り、
    左に求められるのはよりゴールに直結したプレーだ。

    もっと決定的な仕事をこなせるようになった者がポジションを掴む。3人ともまだその段階には至っていない。
    今後の戦いでチームを勝たせるために、左サイドの成長は不可欠なものになるだろう。再び日本の“武器”となる日まで。

    9月9日(水)15時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010025-footballc-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 18:20:17.09 ID:???*.net



    日本代表は8日、ロシアW杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと対戦して6-0の勝利。
    この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時感想を聞いた。

    「どこからでもシュートを打てれば何かが起こるね」

    ――先発はGK西川周作、DF酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑都、MF山口蛍、長谷部誠、
    香川真司、FW本田圭佑、原口元気、岡崎慎司です。印象はいかがですか?

    「原口の起用にはびっくり。最近のプレーを見ていないけど、このレベルで結果を残せるかわからない。
    宇佐美か武藤の方がいいんじゃないかな?」

    ――ここまで宇佐美も武藤も結果を残せていないので、原口をテストする意味もあるのでは?

    「まあ、そうだね。でも、それは香川も同じじゃない? ルールがあれば全ての選手に使わないと…」

    ――まあ、でも原口の良いパフォーマンスに期待しましょう。

    「そうね。サッカーは紙の上でやるものじゃない。ピッチでやるもの。彼がピッチで良いプレーができればいいね。期待してます」

    ――言ってるそばから香川がゴール! 原口の仕掛けも効いていましたね。

    「香川のシュートはアイデアも精度も良かった。でも、きっかけは原口のドリブル。何もないところからチャンスを作った。すごく良かったね」

    ――そして、このゴールもペナルティエリア外からのものです。香川には珍しいですね。

    「やっぱり、どこからでもシュートを打てれば何かが起こるね」

    ――カンボジア戦後、本田はショーンさんの質問に対して『ミドルを増やせば、
    これまで出来たことが出来なくなる可能性もある』と言っていましたが、同意しますか?

    「あまり同意しないね。少しずつプレースタイルは変えないといけない」

    ――以前のスタイルが世界で通用しないことは証明されていますからね。

    「この5年間、ずっと"自分たちのサッカー"ばかり。でも、あのサッカーは世界レベルでは足りない。
    公式戦で強いチームに勝っていないよね」

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010020-footballc-socc

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