1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 00:55:24.22 ID:???*.net
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アフガニスタン戦の開始10分、香川真司のミドルシュートが決まっていなかったら、試合の行方はどうなっていただろうか。
先制点を早い時間に奪えたことが、6得点に繋がった原因だと思う。
香川といえばミドルシュートが最も期待できない選手の一人。
シュートのキック力が不足している一番の選手になる。
その香川がミドルシュートを放ったことは、決まったことと同じくらい驚きに値した。
今季、好調が伝えられる香川だが、このプレーにそれはよく表れていた。

決定的なシュートミスを犯した先のカンボジア戦も、動きそのものはキレていた。
いろいろなシーンによく顔を出し、積極的にプレーに絡んでいたが、それはこの試合にも引き継がれていた。
しかし、元気に動き回るほど、4-2-3-1の1トップ下というポジションとの適性に、懐疑的になるのだった。

レバンドフスキ(前ドルトムント、現バイエルン)の下なら分かる。
センターフォワードが、ポストプレーに優れたタイプなら問題はないが、岡崎慎司はそうではない。
ゴール前でしぶとさを発揮する、得点感覚に優れたゲッターだ。ボールを収める力は高くない。

ボールを収める能力を1トップ下が備えていなければ、パス回しは安定しない。
1トップか1トップ下か、どちらかにディフェンダーを背にしたプレーを得意にする選手がいないと、
攻撃は理詰めにならない。その他の選手が頭を整理しながら相手ゴールに向かっていくことができない。

本田圭佑を1トップ下に使ったザッケローニ采配の方が、パスは高い位置で円滑に回りやすかった。
岡崎の1トップ下は本田の方が適任だと思うが、香川はサイドでのプレーが苦手だ。
4-2-3-1上では1トップ下以外、こなせない。もし香川を1トップ下に置くなら、
岡崎ではない誰か(例えば大迫勇也とか)を1トップに起用した方が、攻撃は円滑になる。

カンボジアに苦戦した理由はまさにそれ。保持率の割に決定機が少なかったことは
「シンジーシンジ」の関係に一因があった。このアフガニスタン戦の立ち上がりも、そうした傾向は見え隠れした。
香川のミドルシュートがネットに吸い込まれたのは、苦戦の二文字が頭をかすめたその直後だった。

前半は2-0。それでも日本はまだ苦戦の渦中にいた。その呪縛から解放されたのは、
香川が左足で決めた3点目あたりからになる。アフガニスタンのモチベーションは、このゴールを機に急速に低下した。

構造的な問題を、問題の一因となっている当事者本人が解決した。これをどう表現すべきか。
「香川さまさま」なのだけれど、彼の調子に頼るサッカーでは、日本の行く末は危ない。

続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010003-sportiva-socc&p=1

2: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 00:55:59.45 ID:MUEeXnok0.net
どの試合見てたんだコイツ

4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 00:57:50.59 ID:aGs7m5SY0.net
こいつもうライター辞めたほうがいいよ

5: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 00:57:51.13 ID:WvtkfGRJ0.net
謝ったんかな


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1441814124/