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    カテゴリ: 日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 20:54:01.15 ID:CAP_USER*.net
    日本代表FW岡崎慎司が24日に行われたアフガニスタン戦を振り返っている。

    アフガニスタン戦でFW金崎夢生と2トップを組み先発出場を果たした岡崎は序盤こそチャンスに絡めないでいたが、前半終了間際に綺麗なテクニックからのゴールで先制点を記録。所属するレスターでの好調ぶりを日本代表でも披露した。岡崎はその後、自身の得点こそ1点に留まったが、交代が告げられる73分まで金崎やトップ下に入ったMF清武弘嗣とともに日本の攻撃を牽引。5-0の大勝に貢献した。

    岡崎は試合後、ダイヤモンド型の中盤と2トップという日本代表の新たな試みについて「新鮮な気持ちで臨めていました」とコメント。「清武選手と金崎選手の3人の距離感で、ダイナミックにできそうな感じがしていました。急ぎ過ぎの感じもありましたが、これをやり続けていたら相手は嫌だろうと思っていました。3人とも思い切ったプレイができたと思います」と手応えを語った。日本サッカー協会公式サイトが伝えている。

    日本代表は次節、29日にシリア代表と対戦する。1位突破がかかるこの試合でも、金崎と清武、そして岡崎のトライアングルから生み出される攻撃に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00010020-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 03:20:16.91 ID:CAP_USER*.net

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    <国際親善試合:U23日本-U23メキシコ>
    ◇25日(日本時間26日)◇ポルトガル リオ・マイオール・スタジアム

    日本 2-1 メキシコ

    前半2分 中島
    前半33分 南野
    後半25分 ブエノ

    <日本代表先発メンバー 4-2-3-1>
    【GK】中村航輔
    【DF】亀川諒史、岩波拓也、ファンウェルメスケルケン際、植田直通
    【MF】遠藤航、原川力、中島翔哉、豊川雄太、南野拓実
    【FW】久保裕也

    後半1分
    DF岩波 → DF奈良
    MF豊川 → MF井出口

    後半10分
    MF原川 → FW金森

    後半20分
    MF南野 → MF鎌田

    後半25分
    DFファンウェルメスケルケン → MF小泉
    MF中島 → 関根

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1621326.html

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458926853/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 09:04:41.91 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は24日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選でアフガニスタンと対戦し、5対0と勝利した。
    以下、試合後のDF長友佑都(インテル/イタリア)のコメント。

    ●長友佑都コメント

    「細かいパスをつなぎながら、距離感もよかったし、いい形でシュートまで行くことができていたので、
    よかった部分もたくさんあったんじゃないかと思います」

    Q:中盤ダイヤモンドの4-4-2のなか、長友選手はどのようなことを心がけた?

    「初めてやるシステムだったので、(柏木)陽介だったり、流れてくる(原口)元気とかとのポジショニング、
    そことの距離感、バランスを意識しながらやってました」

    Q:2トップの金崎選手、岡崎選手は高校の先輩後輩の関係だが、連携はどう見えた?
    「さすが高校時代、一緒に苦しいことを経験している二人だけあって息が合っていたし、
    (金崎)夢生も本当に堂々とやれているし、すごいよかったんじゃないかと。すごいいいコンビじゃないかなと思います。
    泥臭さも二人ともあるし、うまさもあるし、強さもあるし、相手にとってかなり脅威だなと思います」

    Q:清武選手のトップ下の印象は?
    「個人的にはキヨがすごいよかったと思うし、彼がいたからかなりリズムが作れていたと思うし、
    あの2人が生きたのもキヨの技術、パスの精度がかなり利いていたように僕は思いました」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 21:19:45.19 ID:CAP_USER*.net
    「アジアレベルなら、“最低でも負けることはない”という自信を選手全員が持っている」(ソン・ジフン記者)

    「日本、アフガニスタンを完破・・・アジア予選無失点行進」(『MKスポーツ』/ネットメディア)

    「日本、アフガニスタンに5-0の完勝・・・組1位での最終予選は“確実”」(『Interfootball』/サッカーメディア)

    「“5ゴールの火力ショー”、日本、アフガン大破で予選6連勝・先頭を疾走」(『STAR NEWS』ネットメディア)。

    これらは3月24日に行なわれたロシア・ワールドカップのアジア2次予選、日本代表対アフガニスタン代表の結果を受けて、韓国メディアが報じた記事のタイトルだ。
    そのほとんどが日本の順当な勝ち上がりを報じる論調で、一般紙『中央日報』サッカー班のソン・ジフン記者もこう語る。

    「韓国のネット動画で日本対アフガニスタン戦のダイジェスト映像を見たが、現在の日本代表の特長がよく現われた試合だった。
    本田ら主力を温存しても今の日本は、アジアレベルならどこを相手にもして十分に勝てる。“最低でも負けることはない”という自信を選手全員が持っていると感じさせる試合だった」

    韓国メディアが注目するのは、前半終了間際に決まった岡崎慎司の先制点だ。
    『Interfootball』も「前半から高いボール占有率で相手を圧倒した日本は、相手陣営での短いパス回しと連係でチャンスを作ったが、決定的な場面で力みすぎた。

    が、日本には岡崎という解決士がいた。それまでの苛立ちを一気に解決してくれる左足のゴールだった」とし、
    ソン・ジフン記者も「現在、ヨーロッパでプレーするアジア出身アタッカーとして、もっとも優れた質の高さを示した」と評価する。

    ただ、ソン・ジフン記者がアフガニスタン戦で注目したのは攻撃面よりも守備だったという。

    「現在の日本の真の競争力は、7試合・22得点の攻撃力ではなく、無失点を続ける守備力にあると思う。
    日本は、持ち味の確かな守備力のレベルを着実に高めながら、攻撃力を少しずつ補強していくアプローチでワールドクラスに近づこうとしているような印象を受けた。

    今回はアフガニスタンという格下だったが、日本の守備陣から油断や奢りも感じられなかった。特に吉田麻也だ。
    目に見える昨日の殊勲選手は岡崎や清武だが、アジア2次予選全体を基準にすると、安定した守備力を維持した吉田の存在感が日本を連勝に導いたと思う」

    調子が上がらない韓国の欧州組。今のままでは「(ワールドカップの)出場権を獲得することも簡単ではないだろう」。
     
    ソン・ジフン記者は、そんな吉田をはじめとする日本代表の欧州組の安定感も評価する。
    韓国も同じ日、2次予選でレバノン代表と対戦したが、その姿は日本の欧州組とは対照的だったと分析する。

    「2次予選を7戦全勝で通過した韓国も、成績面では日本と比較しても大差ない。だだ、韓国代表の主軸となる欧州組のコンディションが全体的に落ち込んでいる。
    昨日のレバノン戦も最後にゴールを決めて勝利こそしたものの、全体的に集中力がなく、欧州組の動きも鈍かった。

    キ・ソンヨンがアシストを決めたが、所属するスウォンジーで不調だし、イ・チョンヨンらほかの欧州組たちも調子を落としている。現状で期待できるのはク・ジャチョルとソク・ヒョンジュンぐらいだ。

    それでもシュティーリケ監督がキ・ソンヨンやイ・チョンヨンを先発で起用したのは、試合を通じて自信を取り戻させたい意図もあった。
    だが、結果的にはレバノン戦は辛勝に終わり、監督の計画は成功しなかった。最終予選進出を決めた韓国だが、課題は多い」

    気になるのは、その最終予選のグループ組合せだろう。もしも日本と韓国が同じ組になったと仮定した時、韓国メディアはその対戦をどう展望するのだろう。ソン・ジフン記者は言う。

    「最終予選で韓国が日本と同組になり、韓国の欧州組が現在のコンディションや調子と大きく変わらないようであれば、
    韓国が日本に勝つのは難しいだろうという暗い展望が韓国サッカー界の間でひそかに囁かれている。

    と同時に、現状のままでは最終予選を勝ち抜いてロシア・ワールドカップの出場権を獲得することも簡単ではないだろうという危機感もある。
    韓国は27日に同じく最終予選進出を決めたタイ代表とアウェーで強化試合を行なうが、9月から始まる決戦に向けて今から準備を急がなければならないと思う」

    SOCCER DIGEST Web 3月25日(金)17時17分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160325-00010019-sdigestw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 07:01:13.37 ID:CAP_USER*.net
    24日に埼玉スタジアムで行われたFIFAワールドカップロシア アジア2次予選で、アフガニスタン代表に5─0で圧勝した日本代表。
    ハリルジャパン初招集で注目されたハーフナー・マイク(ADOデン・ハーグ/オランダ)は約20分間の出場ながら
    身長194センチという自慢の高さで存在感を発揮し、金崎夢生(鹿島アントラーズ)の5点目をアシスト。
    前日練習後に「チャンスはあると思う。自分の特長を生かしたプレーを出せれば、
    それが最大のアピールになる」と話していた彼にとって、まずは"及第点"と言える結果でハリルジャパンのデビュー戦を乗り切った。

    ハーフナーにとっては2013年10月15日のベラルーシ戦以来となる国際Aマッチ。
    日本国内では同年6月4日のオーストラリア戦(埼玉)以来となる出場機会にスタンドが湧いた。

    72分に岡崎慎司(レスター/イングランド)に代わって投入されると、投入直後の74分に得た左CKでいきなり追加点が生まれる。
    ハーフナーがファーサイドに入ったことで相手守備陣の注意を引き付け、手薄になったニアサイドへ飛び込んだ吉田麻也(サウサンプトン)が頭で合わせて4点目。
    試合後、ハーフナーに「ある意味、あれもアシストでは?」と聞いたところ、本人は「大げさに言えば」と笑ったが、
    ゴールを決めた吉田は「明らかに目立つターゲットマンが入ったことで相手の集中力が分散された」とハーフナーの存在感を評価した。

    続く78分には清武弘嗣(ハノーファー/ドイツ)のフィードを打点の高いヘディングで落とし、金崎のチーム5点目をアシスト。
    「(金崎の動きは)見えていて、そこに落とした。あまり練習ではやってなかったけど、ゴールにつながったんで、そこだけは良かった」と安堵の表情を見せた。

    この「そこだけ」というコメントに、ハーフナーの思いが込められている。

    28歳でのハリルジャパン初招集。前日には「今回がラストチャンスかもしれない。
    しっかり結果を残せるようにしたい」と危機感を吐露していた。そしてこの日はベンチスタート。
    前半を見ながら「クロスがたくさん上がっていたので、自分に出番があったら1点決めようと思っていた」という。
    だが、結果は2ゴールに絡みながら自身は無得点。
    「点が取れなかったことに関しては悔しい。でも、チームが勝つのが一番。こういう雰囲気に慣れて、もっと結果にこだわりを持ってやっていきたい。
    できれば点を取りたかったですけど、(金崎)夢生が決めたような場面をどんどん増やしていきたい」と悔しさを漏らしながらも手応えを口にした。

    守りを固める相手に対して新しいフォーメーションと戦術を用いたアフガニスタン戦は、テストの意味合いが強いゲームでもあった。
    その中で今までハリルジャパンが持ち合わせていなかった"高さ"という武器でハーフナーが結果を残したことは、チームにとって非常にポジティブなものだ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「ハーフナーを使う時には空中戦、ヘディングでの折り返しなど、彼の長所を生かさなければいけない。
    日本代表はここ数年、このようなプレーを習慣化していなかったので、彼に向けてのセンタリングを増やした。
    ワールドカップ予選という厳しい環境の中でオプションを試すことができた。
    2人のセンターフォワードを起用する場合は、一人がパス、一人が点を取るような補足関係が必要になる」と
    ハーフナーが残したアシストという結果にも一定の評価を与えている。

    本人は決して満足していないが、FW陣のサバイバル競争に生き残っていくだけのものは見せた。
    彼自身も「もっとできたと思うし、20分くらい時間をもらったので、ちょっともったいなかった。
    ただ、アシストした部分は良かったと思うので、また次の試合でチャンスをもらえるように、練習から妥協せずに頑張りたい」と語る。
    指揮官は現時点で「あくまでもオプション」としているが、チームとしては展開に応じて振りかざすことのできる"新たな刀"を手にしたと言っていい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00414314-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月25日(金)0時44分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 11:41:34.13 ID:CAP_USER*.net
    68歳で死去したサッカーの元オランダ代表で、
    伝説的なスーパースター、ヨハン・クライフ氏は日本サッカー代表監督になる可能性があった。

    2009年8月31日、スペインリーグ09年-10年シーズンの開幕戦となったカンプノウでのバルセロナ-ヒホン戦前のパーティーで、
    当時の日本サッカー協会犬飼基昭会長はクライフ氏に日本代表監督の就任を口頭で要請していた。

    パーティー会場でクライフ氏は犬飼会長から「日本代表チームの監督になってもらいたい。

    若い世代を含めた育成システムすべてをお任せしたいと考えている」と切り出されると、
    シャンパングラスを片手に、クライフ氏は通訳の言葉を冷静に聞き入った。

    少し考えてから、穏やかな冷静な口調で「私は心臓に持病があり、今もバルセロナを離れることはできない。
    せっかくの話だが、引き受けることはできないと思うよ」と答えていた。

    犬飼会長はサッカー協会の会長に就任する前の1998年から、欧州三菱自動車社長(在オランダ)として、
    クライフ氏が選手として活躍したアヤックスのスポンサーになっており、クライフ氏以外にもドイツの皇帝ベッケンバウアー氏、
    フランスの将軍プラティニ氏など、欧州のスーパースターとの関係を築いていた。

    09年は2010年W杯南アフリカ大会(ベスト16強)を目前に控え、
    南アフリカ大会後の日本サッカー界をけん引する次期代表監督探しが焦点になっていた。

    クライフ氏の心臓の持病がなければ、もしかしたらクライフジャパンが誕生していたかもしれなかった。

    日刊スポーツ 3月25日(金)8時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000033-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ d59f-L4Jc) 2016/03/25(金) 17:25:28.51 ID:Lr26FeKx0.net BE:878954536-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/imanouchi_2.gif
    放送日 3月25日(金) 24:28 (キックオフ 24:36予定)
    放送局 テレ東


    番組内容
    1月にみごと6大会連続の五輪出場を決めた手倉森JAPANの強化試合第1弾は、メキシコ戦!
    前回ロンドン五輪の金メダルチームと対戦となる注目の1戦を生中継します!!

    【場所】ポルトガル・リスボン
    【会場】リオ・マイヨール・スタジアム

    出演者
    【解説】秋田豊(元日本代表)
    【ピッチ解説】松原良香(96アトランタ五輪日本代表)
    【実況】中川聡(テレビ東京アナウンサー)

    http://www.tv-tokyo.co.jp/soccer_u23_mexico/

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 16:45:42.56 ID:CAP_USER*.net

    香川真司1

     
    デイリースポーツ 3月25日(金)6時59分配信

     後半、ゴールを決める清武

     「W杯アジア2次予選、日本5-0アフガニスタン」(24日、埼玉スタジアム2002)

     E組の日本はアフガニスタンに大勝し、首位をキープして29日の2位シリアとの最終戦に臨むことになった。日本はW杯2次予選全7試合で無失点。トップ下に入ったMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=が、1-0の後半13分に代表通算2得点目となる追加点を決めるなど、1得点2アシストを含む4得点に絡む大活躍。途中出場のMF香川真司(27)=ドルトムント=とのトップ下争いでアピールに成功した。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)も4-4-2の布陣に手応えを口にした。

     清武がトップ下争いで香川に強烈な挑戦状を叩きつけた。中盤をダイヤモンド型にした4-4-2のトップ下に入り、1得点2アシストを含む4得点に絡んだ。香川との競争を促すハリルホジッチ監督へのアピールに成功した。

     1-0の後半13分、FW金崎がDFラインの裏に通した浮き球パスに走り込み、左足で追加点を流し込んだ。「当てるだけだった。ダフったのが良かった」。12年11月14日のW杯最終予選オマーン戦(マスカット)以来、約3年4カ月ぶりのゴールは国際Aマッチ通算2得点目となった。

     前半43分には岡崎の先制ゴールをアシスト。後半29分には左CKを吉田の頭に合わせ、同33分には前線のハーフナーにクロスを送り金崎の得点につなげた。「手応えというか、ハリルホジッチ監督になって2年目のシーズンでみんな気合が入っていた。それを形にできた」とうなずいた。

     「彼からリズムが生まれていた。キヨの技術、パスの精度が利いた。ハノーバーで10番を背負っている自信を感じる」。圧倒的な存在感に、左サイドバックとしてフル出場した長友も目を見張った。

     後半19分に香川が投入されると左MFに移り、香川との小気味よいパス交換で相性の良さも発揮。後半だけで4本のシュートを放つなど積極性も見せた。

     昨年11月の代表合宿中に右足第5中足骨を骨折し、長期離脱を余儀なくされた。代表では同11月のシンガポール戦以来の出場。戦列復帰で放った輝きは、香川の“聖域”に割って入る資格が十分であることを証明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000020-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 12:55:41.86 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表を率いるハリルホジッチ監督(63)には、ロシアW杯アジア2次予選の残り2試合
    24日のアフガニスタン戦と、29日のシリア戦を戦うにあたり、大きなテーマが2つあった。

    連勝してE組の首位をキープしたまま9月開幕のアジア最終予選に臨むこと。

    そしてもうひとつが「本田圭佑(29)の代わりを探す」ことである。

    「15年3月に就任したハリルホジッチが、日本代表のダイジェストDVDを見て、真っ先に手を打ったのが、
    (当時)35歳のMF遠藤保仁を戦力外にすること。38歳で迎える18年ロシアW杯は、年齢的な衰えから計算できないと判断した。

    さらに本田については、本人がやりたがっているトップ下では技量不足。
    3トップの右、左はスピードのなさが致命傷になるとシビアに評価。当初からロシアW杯の主力選手としてはカウントできないと考えているのです」(サッカージャーナリスト)

    本田はベスト16入りした10年南アW杯以来、ストロングポイントである「強靱なメンタル」「フィジカルの強さ」「決定力の高さ」で日本代表の屋台骨を背負ってきた。

    しかし、ハリルホジッチ監督がやろうとしているのは、タテに素早い攻撃、スピーディーなショートカウンター、90分間フルに動き回るサッカー。
    攻撃系選手には俊敏性や機動性を求め、選手同士の素早い連動性を重視している。

    足元で受けたがる本田にボールが入ると攻撃の流れが悪くなるというのがハリルホジッチ監督の考え。
    本田が30歳を過ぎて迎えるW杯本番の頃にはキレ味が鈍り、スピードが落ち、フィジカル全体が衰えることを想定しているのだ。

    そこでハリルホジッチ監督は、本田の代役候補としてMF原口元気(24=ヘルタ)、MF清武弘嗣(26=ハノーバー)のドイツ組にG大阪FW宇佐美貴史(23)、
    鹿島FW金崎夢生(27)、川崎FW小林悠(28)を呼び、この日のアフガニスタン戦では原口、清武、金崎が先発出場。後半34分には小林が投入された。

    試合自体は日本が5─0で圧勝。後半13分に金崎のアシストで清武がチーム2点目を決め、33分には金崎がダメ押しの5点目を押し込んだ。

    「あくまで“弱いアフガニスタンが相手”という前提の上ですが、トップに入った金崎は再三シュートに絡み、結果も残した。
    トップ下の清武は、持ち前の安定感のあるプレーで攻撃陣をリード。

    原口はチームプレーに進歩を見せた。右サイドでプレーした後半は、右SB酒井宏(25)と連係しながら相手守備陣を崩すシーンが多かった。
    この日、起用された攻撃系選手は、まずまずの動きを見せた」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)

    アフガニスタンは登録23人中、所属チームなしの選手が4人もおり、ドイツの5部リーグでプレーする選手が一番マシというレベル。
    試合は日本のボール支配率が70.9%。シュートは日本の27本に対してアフガニスタンは1本だけという展開では、残念ながら「本田の後継者」を探すような試合ではなかった。

    最終予選より上のレベルでこの日と同じようなプレーができるかは未知数。
    アフガニスタン相手でもフリーで打ったシュートが枠を外れたりした。ハリルホジッチ監督の悩みはまだまだ解決されない。

    日刊ゲンダイ 3月25日(金)11時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000020-nkgendai-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 11:46:00.49 ID:CAP_USER*.net

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    <W杯アジア2次予選兼アジア杯予選:日本5-0アフガニスタン>◇E組◇24日◇埼玉

    FW本田はベンチ入りも温存され、出番なしに終わった。

    国内組だけで臨んだ東アジア杯2大会(13、15年)を除き、
    出場機会がないのは、消化試合だった13年6月11日のW杯最終予選イラク戦以来。

    W杯予選は歴代トップの5戦連発中だったが、途切れた。
    取材エリアでは報道陣の問いかけに一切、答えることなく無言でバスへと乗り込んだ。

    日刊スポーツ 3月25日(金)8時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000024-nksports-socc

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