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    カテゴリ: 日本代表

    22: 名無しさん@恐縮です 2016/06/03(金) 22:04:27.80 ID:iZej1LTL0
    こんなはずじゃなかった本田さんの表情 
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    1: YG防衛軍  2016/06/03(金) 14:08:17.73 ID:CAP_USER9
    3日、キリンカップ2016にのぞむ日本代表は豊田スタジアムにてブルガリア代表と戦う。
    ブルガリアはFIFAランク41位。日本よりは少し下だが、ほぼ同じような立ち位置にいる国だ。
    まずは、来日メンバーを見てみよう。
    キリンカップ来日メンバー一覧

    ※選手名をクリックすると全選手のプロフィールが確認できます。
    ※プラメン・ガラボフが怪我により招集辞退。ボジダル・チョルバジースキが追加招集(5/26)
    ※ヴラディスラフ・ストヤノフ、ラドスラフ・テルジエフ、アレクサンドル・トネフが離脱、
    プラメン・イリエフ、ヴェンシスラフ・ヴァシレフ、スパス・デレフが追加招集(5/31)

    GK:

    1. ボジダル・ミトレフ / Bozhidar Konstantinov Mitrev(シェリフ・ティラスポル/MDV)
    12. プラメン・イリエフ / Plamen Ivanov Iliev(FCボトシャニ/ROM)
    13. ブラゴイ・マケンジエフ / Blagoy Georgiev Makendzhiev(ベロエ)

    DF:

    2. ストラヒル・ポポフ / Strahil Venkov Popov(カズムパシャ/TUR)
    3. アレクサンダル・アレクサンドロフ / Aleksandar Dragomirov Aleksandrov(レフスキ・ソフィア)
    4. ゲオルギ・テルジエフ / Georgi Ilkov Terziev(ルドゴレツ・ラズグラト)
    5. ボジダル・チョルバジースキ/Bozhidar Chorbadzhiyski(CSKAソフィア)
    14. ヴェンシスラフ・ヴァシレフ / Ventsislav Ivanov Vasilev(ベロエ)
    15. ヴァシル・ボジコフ / Vasil Georgiev Bozhikov(カズムパシャ/TUR)
    16. イヴォ・イワノフ / Ivo Ivanov Ivanov(ベロエ)
    20. ジヴコ・ミラノフ / Zhivko Kirilov Milanov(APOELニコシア/CYP)

    MF:

    6. シメオン・スラヴチェフ / Simeon Nenchev Slavchev(アポロン・リマソール/CYP)
    7. ミハイル・アレクサンドロフ / Mihail Ivanov Aleksandrov(レギア・ワルシャワ/POL)
    10. イヴェリン・ポポフ / Ivelin Ivanov Popov(スパルタク・モスクワ/RUS)
    19. ガリン・イワノフ / Galin Stefanov Ivanov(サムスンスポル/TUR)
    22. ステファン・ヴェレフ / Stefan Dimitrov Velev(ロコモティフ・プロヴディフ)
    17. ゲオルギ・ミラノフ / Georgi Ventsislavov Milanov(グラスホッパー/SUI)
    18. イワイロ・チョチェフ / Ivaylo Lyudmilov Chochev(パレルモ/ITA)
    21. スヴェトスラフ・デャコフ / Svetoslav Atanasov Dyakov(ルドゴレツ・ラズグラト)

    FW:

    8. ディミータル・ランゲロフ / Dimitar Dimitrov Rangelov(コンヤスポル/TUR)
    9. スパス・デレフ / Spas Borislavov Delev(ベロエ)
    11. マルセリーニョ / Marcelo Nascimento da Costa (Marcelinho)(ルドゴレツ・ラズグラト)
    23. ヴェンツィスラフ・フリストフ / Ventsislav Hristov(レフスキ・ソフィア)

    では、詳しい分析をしていこう。

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    1: Egg ★ 2016/06/03(金) 14:37:42.48 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表DF長友佑都(29=インテル)が2日女優の平愛梨(31)と結婚前提の真剣交際をしていることを明らかにした。
    3日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じた平との“デキちゃった婚”は否定したが、近い将来のゴールインは十分あり得る状況だ。

    一方で、公私とも仲の良い日本代表MF香川真司(27=ドルトムント)が思わぬ“とばっちり”を受ける可能性が…。その舞台裏を探った。

    長友は現在、キリンカップ(3日=ブルガリア戦、7日=デンマークまたはボスニア・ヘルツェゴビナ戦)に向けた日本代表合宿に参加している。
    2日の練習後、取材に応じ「平愛梨さんと真剣に付き合っています。僕のアモーレ(愛する人)です」と得意のイタリア語を交えて、堂々と交際を宣言した。

    ただ「デキ婚」と報じられたことについては「“金曜日さん”に掲載された内容とは事実と異なることがたくさんあった。
    妊娠はしていません」と否定したものの、結婚については「僕はしたいです」と強調した。

    これまでタレントの芹那(31)との交際や一般女性との結婚が取りざたされたことがあったが、公に女性との交際を認めたのは初めて。
    今回は「フライデー」の結婚報道を受けての発言ではあるものの、堂々と交際宣言したのは本気度十分と言っていい。

    このまま順調に交際を続けていけば、長友が熱望するように、そう遠くないうちの結婚は自然な流れ。
    女性ファンからしたら、ちょっぴり残念な展開だろうが、取り残された形の“独身貴族”香川も同じ気持ちを抱いてもおかしくはない。

    2人は欧州でのシーズン中も時間さえ合えば、会って交流を深める間柄。
    しかし、長友が結婚すれば、同じようなペースで会うことは不可能になる。それだけに、香川に深刻な“長友ロス”現象が生まれるかもしれないのだ。

    この盟友関係を知るJクラブ関係者は「香川は長友がいないと何もできない。すごく頼りにしている」と指摘する。

    日本代表で10番を背負う香川も困ったときは頼れる先輩に相談に乗ってもらい、
    気持ちを切り替えてきた。そうした存在を失えば、ピッチ上のパフォーマンスへの悪影響まで懸念されるのだ。

    香川はDF槙野智章(29)とも親しくしているものの、J1浦和所属のため会える時間や期間はかなり限られている。
    早く香川も信頼の置けるパートナーを見つければいいだけなのだが…浮いた話はなかなか出てこない状況。

    サッカー界としたら、ビッグカップル誕生に喜んでばかりもいられない!?

    写真
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    東スポWeb 6月3日(金)11時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000016-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/03(金) 10:26:57.75 ID:CAP_USER9
    キリンカップは確かにタイトルの懸かったトーナメントだ。しかし、位置付けとしてはテストマッチだろう。

     優勝すれば特別枠で来年のコンフェデレーションズカップに出られるというようなボーナスがあるなら間違いなく〝ガチメンバー″で戦うべきだが、実際にはそうしたボーナス(優勝賞金などはもちろんあるが)はない。
     
     欧州の代表チーム(たとえベストメンバーではなくても)と対峙する貴重な機会とはいえ、少なくとも9月から開幕するワールドカップ・アジア最終予選よりはプライオリティが低い大会だ。
     
     だからこそ気になるのが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督のコメントだ。ブルガリア戦を前にした公式会見で、この指揮官はA代表初招集の小林祐希と大島僚太について次のように話していた。
     
    「大島と小林祐希はまだ準備段階だと思っています。彼らはここへ来て、見て、学んでいます。もしプレーが可能であれば出しますが、今のところは(東アジアカップ以来の招集となった)浅野のほうが試合に出るチャンスは大きいと思っています」
     
     最終予選を数日前に控えたシチュエーションなら頷けるが、今回はそうではない。キリンカップは捉え方によっては、純粋な新戦力ふたり──小林祐と大島も試してこその舞台でもある。
     
     練習だけで「もしプレーが可能であれば出します」を判断するのは決して悪いことではない。それがハリル流なら仕方がない部分もあるが、実戦をこなしてこそ見えてくるものもあるはずだ。
     
     浅野拓磨、小林悠、清武弘嗣あたりの起用法も踏まえて今回のキリンカップは、9月に開幕するワールドカップのアジア最終予選に向けて絶好のテストの機会だ。

     特にブルガリア戦は、ハリルホジッチ政権下でも絶対的な柱として君臨してきた本田圭佑が左足の怪我で欠場するだけに、〝本田不在のチーム″を見据える意味でも有意義な試合にしたい。

     6月2日の現時点でキリンカップが終われば、次は9月の最終予選まで代表活動の予定は組まれていない。その最終予選まで国内組と欧州組が揃って連係を図れる〝最後の機会″だからこそ、このキリンカップではニューフェイスにチャンスを与えるべきだ。

    ■新戦力がどんな活躍をするかは、実戦で試さないと分からない。

     もちろん、負けていいわけではない。求められるのは、勝負にこだわりながらも新戦力や代表経験の浅い選手を試すスタンスだ。現体制が発足してから1年以上が経過するが、新陳代謝が進んでいるようでそこまで進んでいないのが現状である。だからこそ、このタイミングで小林祐、大島あたりをテストすることに意義があるのだ。
     
     欧州の代表チームに対して小林祐や大島がどんなプレーをするか。それは、実戦で試さないかぎり誰にも分からない。仮に彼らがハイパフォーマンスを披露すれば、チームとしての可能性は間違いなく広がるだろう。「準備段階だから」とベンチに座らせておくだけでは、個人の、そしてチームの成長にもつながらない。
     
     従来の主力組で戦ってキリンカップを制したとして、9月1日のUAE戦で勝てなかったら本末転倒だ。「私は若手にチャンスを与える勇気があります」と言うのなら、ハリルホジッチ監督には是非ともキリンカップでそれを実践してもらいたい。
     
    文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160602-00016297-sdigestw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/03(金) 10:11:03.40 ID:CAP_USER9

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    6月3日より始まるサッカー日本代表の親善強化試合、キリンカップ。今大会ではブルガリア(FIFAランク69位)、デンマーク(同41位)、ボスニア・ヘルツェゴビナ(同20位)の招集に成功し、
    57位の日本にとっては欧州の強豪と戦える最高のチャンスとなったのだが、
    試合前から「こんなことだろうと思ったよ」「日本代表舐められすぎ」となぜかサポーターたちは肩を落としているようである。

    というのも、ボスニアメディア『スポルト』によると、なんとボスニア・ヘルツェゴビナ代表は今回の来日に主力メンバー7人が帯同しないというのだ。
    しかも、怪我が原因で来日しないのは1人のみで、5月30日の“強豪”スペイン代表との試合ではその7人が全員スタメンとして出場しているという事態。

    これには当然のように「日本代表が哀れ」「ここまで堂々と舐められるとは屈辱的過ぎるだろ」
    「もうこんな国2度と呼ぶな!」といった、呆れ、悲しみ、怒りとさまざまな感情から大ブーイングが巻き起こっている。

    「ボスニア・ヘルツェゴビナの選手にしてみれば、日本というはるか離れた地まで遠征するのはかなりの体力を使いますから、無理したくない気持ちもわかります。
    しかし、欧州リーグのシーズンは終わっていて体力温存の必要はありませんし、現日本代表監督のハリルホジッチ(64)はボスニア・ヘルツェゴビナ出身で繋がりもある。
    実力的にもランクではむこうが上ですが、W杯出場はたったの1回と日本より少ない。日本がここまで舐められるのは心外ですよ」(スポーツ記者)

    今後の日程だが、3日に日本VSブルガリア、ボスニア・ヘルツェゴビナVSデンマークの試合があり、7日にその試合の勝者同士、敗者同士の試合が行われる。
    そのため、日本はボスニア・ヘルツェゴビナと戦わない可能性もあるが、もし試合することになったら完膚なきまでに叩きのめしてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1139652/
    2016.06.03 09:00 日刊大衆

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    1: Egg ★ 2016/06/02(木) 13:27:05.12 ID:CAP_USER9
    サッカーキリン杯に臨む日本代表が1日、ブルガリア戦(3日)が行われる豊田スタジアムで公式練習を行った。

    左膝裏痛で離脱しているFW本田圭佑(29=ACミラン)が、ブルガリア戦を欠場することが決まった。
    ハリルホジッチ監督が「本田はプレーしない。リスクはとらない」と明言。

    2日ぶりに練習場に姿を見せた本田も「痛みがあるので初戦は出ない。
    2戦目(7日)は断言はできないが治り方次第」と明かし場合によっては2戦連続で欠場の可能性もある。

    故障しても強気なところが本田らしい。11年9月に右膝手術をした際と同様に
    「ケガするたびに思うのは、いい機会。左右のバランス、自分の筋肉の状態を見ることができる」。

    代表に関しても「僕が入る、入らないで(結果が)左右しているようでは2年後のW杯で結果は残せない。
    むしろ違うプランもやらないと、オプションが少なすぎる」と仲間の背中を押した。

    ピッチ外でも影響力は大きい。自ら移籍の話題を持ち出し「時期的に移籍どうこうの話が出ている選手もいる。
    彼らにはない視点のアドバイスをしている。どうしてもサッカーバカで、良くも悪くも、視野が狭くなるんでね。
    いいスパイスになればいい」。プレーはできなくても、欠かせない存在として、役割を果たしている。【益子浩一】

    日刊スポーツ 6月2日(木)8時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000021-nksports-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2016/06/01(水) 22:34:31.58 ID:CAP_USER9
    別調整が続いている日本代表FW本田圭佑(ミラン)だが、ピッチ外では積極的にコミュニケーションを取っているようだ。


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     キリン杯が開催される6月というタイミングについて「時期的には欧州でプレーしている選手も、Jリーグでプレーしている選手も、移籍どうこうの話がある。(選手が)みなさんには話さないようなところで案件を抱えている選手もいるかもしれない」と指摘。欧州組では今夏、MF清武弘嗣、DF吉田麻也、DF酒井宏樹、GK川島永嗣らに移籍の可能性が浮上しているが、本田は「そういう未来についての話もしている」と明かした。

     バヒド・ハリルホジッチ監督とも対話する中、「攻撃の選手として高いものを要求されている。ミランで要求されているものとも違う」と、より高いハードルを課せられている。現状にとどまらず、常に上を目指す意識を植え付けようとしてくれる指揮官に対し、「普段、上から自分の限界を取っ払ってくれる人はいないし、自分にとって貴重な存在」と信頼を寄せる本田は、今度は自分がそういう立場になって代表のチームメイトに意見しているのだという。

    「彼らにない視点でのアイデア、アドバイスをしている。サッカー選手はサッカーバカなので、良くも悪くも視野が狭い。客観的な立場として、良いスパイスになればと思ってぶつけている」。自分の限界を超えるため、新たな環境に飛び込み、より高いレベルでチャレンジすること。それが選手をさらに飛躍させ、日本代表のレベルも押し上げることになると本田は信じている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-01627861-gekisaka-socc

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