サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 07:47:53.87 ID:WbfkFITw9
    元オランダ代表のラファエル・ファン・デル・ファールトは、2026年ワールドカップで日本代表選手の容姿について不適切な発言をし、批判を受けた。これを受け、正式に謝罪した。同氏は元トッテナム、レアル・マドリードのMFで、オランダ代表と日本代表が2-2で引き分けた試合後にオランダの放送局で解説していた。

    物議を醸す発言が反発を招く

    43歳のファン・デル・ファールトは、ダラスで行われたオランダ対日本のグループステージ初戦を分析中にSNSで批判を受けた。試合後、ミッキー・ファン・デ・ヴェンが苦戦した理由を説明しながら、彼は「日本の選手たちは皆同じように見えた」と発言した。

    終盤に鎌田大地が挙げた同点ゴールについて、ファン・デル・ファールトはNOSのインタビューで「完璧なコーナーキックは守るのが難しい。このボールは適切なスピードで5ヤードラインのすぐ上を飛んできた。 運が良ければ入っていたかもしれないが、あのコーナーキックは素晴らしかった。彼ら[日本の選手たち]は確かに似通って見える。たぶん彼[ファン・デ・ヴェン]もそう思ったのかもしれない……もちろん、冗談だ。正直、何を言ってもいいものか分からない。」

    ファン・デル・ファールトが正式に謝罪

    彼の発言が非難を受けたことを受け、元プレイメーカーはマネジメントチームを通じて声明を発表し、自身の立場を明確にし遺憾の意を表明した。彼は、その「冗談」の性質にかかわらず、日本代表チームや日本人コミュニティに対して差別的な意図は全くなかったと強調した。

    「自分の発言で傷ついた方がいることを理解し、心より残念に思います。不快な思いをさせたなら、申し訳ありません。そのような意図は全くありませんでした。 さまざまなご意見を真摯に受け止め、言葉の受け止め方は人によって異なることを理解しています。人種差別や差別的な意図は一切ありません。この説明を通じて、私の意図と発言の背景を理解していただければ幸いです」と述べた。

    https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/%E5%85%83%E3%82%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%99%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%8B%E3%82%99-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%99%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E9%96%8B%E5%B9%95%E6%88%A6%E3%81%A6%E3%82%99%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E7%99%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%8D%E9%81%A9%E5%88%87%E3%81%AA%E7%99%BA%E8%A8%80%E3%82%92%E8%AC%9D%E7%BD%AA%E3%81%97%E3%81%9F/blt0752d780c54895b8



    続きを読む

    1: それでも動く名無し 2026/06/18(木) 07:44:10.12 ID:swcqV+Ao0
    キャプテンとして出てきたくせに何もできないどころか足手まといなのにフル出場してしまう老害ぶり


    no title




    続きを読む

    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 08:13:07.87 ID:WbfkFITw9
    「素晴らしいパフォーマンスだったよ」

     初のワールドカップは、黒星スタートとなった。

     ヨルダン代表は現地6月16日、北中米W杯のグループステージ第1節(J組)でオーストリア代表とサンフランシスコ・ベイエリア・スタジアムで対戦した。

     序盤から主導権を握られ、20分に先制点を献上する厳しい展開となった。それでも、50分にアリ・オルワンのゴールで同点に追いつく。しかし、76分にオウンゴールで勝ち越し点を献上すると、90+12分にPKでダメ押し点を浴び、1-3で敗れた。
     
     厳しいW杯デビューとなったが、初の大舞台でゴール前に迫るシーンをいくつか作るなど奮闘した。ヨルダンの戦いぶりに、母国ファンからは以下のような声が上がった。

    「よく懸命に戦った」
    「選手たちの奮闘は素晴らしい」
    「素晴らしいパフォーマンスだったよ」
    「夢は叶うことを証明してくれた」
    「初出場で素晴らしいパフォーマンスだった。ヨルダンの未来は明るい」
    「W杯で1点取れただけでも偉業だ」
    「結果は残念だったが、素晴らしい努力を見せてくれた」
    「まだ挽回できるチャンスはある。戦いぶりは本当に誇りに思う」
    「チームを誇りに思う。W杯デビュー戦で良く戦った」

     FIFAランキングで67位のヨルダンは、22日にアルジェリア、そして27日にリオネル・メッシを擁する前回王者のアルゼンチンと相まみえる。

    SOCCER DIGEST Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24ee5698674be279828db7a9fac85f1e8d1b2565



    続きを読む

    72: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 06:44:35.34 ID:P3bZlshP0
    オランダ戦は遠藤でもいけたと思うけどな
    むしろ2失点が1失点になってたかもしれない
    遠藤は全体に指示を出して修正が出来る

    左サイドからやられたわけだけど
    大然、鎌田にもあれこれ言えただろう


    続きを読む

    1: ぐれ ★ 2026/06/18(木) 06:15:21.77 ID:Dp9EVhQ+9
    >>6/17(水) 12:53
    デイリー新潮

     開幕直前のキャプテン交代、続けては唐突な日本代表からの引退表明……。遠藤航(わたる・33)の去就を巡るドタバタ発表に、ファンのみならず代表メンバーの間にも動揺が広がった。何とか対オランダ戦では善戦した日本だが、騒動の裏には何があったのか。

     ***

    森保監督の決断で戦力外通告

     前回のW杯後から日本代表のキャプテンを務めてきた遠藤は、今年2月に左足リスフラン靭帯断裂の重傷を負ってしまう。なんとかW杯に間に合わせようと即手術を受け、渡米後も懸命に練習を続けてきた。

    「森保監督は代表チームのメディカル(医師などで構成された医療チーム)から“遠藤のW杯出場は難しい”との報告を受けて、最終的には自らの決断で遠藤に対して戦力外通告をしたそうです」(スポーツ紙デスク)

     当の遠藤は、チームメイトにあいさつすることもなく姿を消した。その代わりというわけか、自らSNSで「代表引退」までぶちまけて内外に衝撃を与えたのだ。

    リスペクトを欠いた言動

     しかも、オランダ戦前日の会見では、初めて遠藤離脱について公に触れた森保監督の説明が、さながら謝罪会見の様相を呈していたことで、さまざまな臆測を呼ぶことになってしまう。森保監督と遠藤の間によほどのことがあったに違いない。サポーターたちの中からは、初戦に挑む日本代表メンバーの動揺を懸念する声も出る始末だった。

    「実のところ遠藤は、森保監督が下した戦力外通告だけをもって、強い不満を抱いたのではないと思います」

     そう明かすのは、さる日本代表チームの関係者だ。

    続きは↓
    遠藤航の心を砕いた“決定打”とは? 非情な「通告のタイミング」で「堪忍袋の緒が切れた」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/sports/dailyshincho-1465584



    続きを読む

    81: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 07:25:33.22 ID:eS2RxZkR0

    no title


    ベッカムが「歴代最高の代表チーム」と言っていたが当たってんのかな

    85: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 07:26:47.87 ID:EiTjkHvs0
    >>81
    たしかにこんな点取るイングランドはあんまみたことない
    いつもロースコアで1-0とかドローからPKで勝ってるイメージ


    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/18(木) 07:08:35.21 ID:kKVYDwoZ9
    スポニチ[ 2026年6月18日 07:01 ]
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/06/18/kiji/20260618s00002009081000c.html
    W杯北中米大会1次リーグL組 イングランド 4―2 クロアチア ( 2026年6月17日 米国・ダラス )

    イングランド代表FWケーンがクロアチアとの1次リーグ第1戦で2得点した。

    前半9分にMFマドゥエケが相手MFモドリッチのファウルを誘発してPKを獲得すると、イングランドは2018年ロシア大会得点王がキッカーを務めた。右を狙った一撃は相手GKリバコビッチに防がれたが、GKが一瞬早く前に出て蹴り直し。エースがこれをしっかりと右に決め、同12分に先制した。同36分には相手MFバトゥリナに同点弾を許したが、同42分にはケーンが右CKに飛び込み、この日2点目となる豪快なヘディンング弾で勝ち越した。

    今季バイエルン・ミュンヘンでは昨夏のクラブW杯を含めて公式戦56試合64得点。ドイツ1部では2年連続得点王に輝き「精神的、身体的に素晴らしい状態」と自信満々で自身3度目となるW杯に臨んでいた。

    サッカーの母国にとっては地元開催だった1966年大会以来となる世界王座を目指す大会。「チームにとって最高のチャンス」と意気込んでいた32歳はW杯通算10得点とし、イングランド最多記録を持つ名FWリネカーの記録にも並んだ。前日16日にはメッシ(アルゼンチン)がハットトリック、エムバペ(フランス)とハーランド(ノルウェー)がそれぞれ2得点を挙げていたが、ケーンも負けずとゴールを重ねた。

    試合は前半追加タイムに2―2に追いつかれたが、後半2分に速攻からMFベリンガムが勝ち越し弾。3―2の同40分には途中出場のFWラッシュフォードがダメ押し弾を決めた。18年ロシア大会準優勝、22年カタール大会3位の強敵に競り勝ち、イングランドが白星スタートを切った。



    続きを読む

    1: 征夷大将軍 ★ 2026/06/18(木) 05:16:52.33 ID:kKVYDwoZ9
    格下相手に追加点が遠く。まさかの足踏み

     現地6月17日、北中米ワールドカップのグループステージ(K組)第1節で、FIFAランキング5位のポルトガル代表と同46位のDRコンゴ代表がヒューストン・スタジアムで対戦した。

     ポルトガルで注目を集めたのは、41歳のクリスティアーノ・ロナウドだ。アル・ナスルでは今季公式戦30得点をマーク。アルゼンチン代表のリオネル・メッシと並び、史上最多タイとなる6度目のワールドカップ出場を果たした。一方のDRコンゴは52年ぶりのワールドカップ出場となった。

     立ち上がりから主導権を握ったのはポルトガル。C・ロナウドがボールを持つたびに、スタジアムから大歓声が沸き起こる。

     すると6分、ポルトガルがさっそく先制する。左サイドを突破したペドロ・ネトのクロスに、ジョアン・ネベスがヘディングで合わせる。シュートはゴール右へ吸い込まれ、幸先良くリードを奪った。

     DRコンゴも反撃。11分にはエースのヨアンヌ・ウィサが遠い位置から積極的にミドルシュートを放つなど、隙あらばゴールを狙う姿勢を見せる。

     コンゴは前線から果敢にプレスを敢行。ポルトガルはこれをかいくぐり、サイド攻撃から何度もクロスを送り込むが、ゴール前のC・ロナウドとはなかなか呼吸が合わない。

     すると前半アディショナルタイムの45+5分、試合が動く。右サイドからアルトゥール・マスアクが上げたクロスに、ゴール前でフリーになっていたウィサが競り勝ち、ヘディングシュートを叩き込む。DRコンゴが試合を振り出しに戻した。

     後半は一進一退の攻防が続く。55分にはジョアン・カンセロが鮮やかなバイシクルヘッドでネットを揺らすも、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     終盤にかけては、C・ロナウドに再三の決定機が訪れる。しかし、ポルトガルのエースは最後までネットを揺らせず。逆に72分にはDRコンゴもカウンターからセドリク・バカンブがシュートを放つが、惜しくも枠を越えた。

     オープンな展開のまま互いに勝ち越し点を奪えず、試合は1-1で終了。格下相手との初戦に臨んだポルトガルは勝ち切れず、6度目のワールドカップに挑むC・ロナウドも不発に終わった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=192371
    6/18



    続きを読む

    1: 冬月記者 ★ 2026/06/18(木) 01:52:49.83 ID:AenmnBKE9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f7dc87e1cec61082cba1834bda43203f133e7a3


    左膝負傷の久保建英はMRI検査の結果「チームを離脱することはない」早期復帰に向けて治療へ

     北中米ワールドカップ初戦オランダ戦で左膝を負傷した日本代表MF久保建英(ソシエダ)が17日、グループリーグ第2戦チュニジア戦に向けた全体練習を欠席した。

     日本サッカー協会(JFA)の広報担当者は「チームを離脱することはない」と現在の状態を明かした。

     久保は14日に行われたオランダ戦に先発し、後半途中に接触プレーで左膝を負傷。15日にテネシー州内の病院でMRI検査を受けていた。

     日本サッカー協会(JFA)の広報担当者によると、この日はトレーナーと宿舎で個別調整したという。「早期復帰に向けた治療とリハビリをしている」といい、大会中に間に合わせる予定。

     チーム離脱の可能性は否定した。症状名や全治期間は非公表。チュニジア戦の帯同可否は「決まっていない」とした。



    続きを読む

    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/17(水) 22:40:16.39 ID:Z7Y5mmMn9
    森保一監督率いる日本代表は現地時間6月14日、北中米ワールドカップ(W杯)の初戦となったオランダ戦で2-2と引き分け、貴重な勝ち点1を手にした

    日本時間の17日夜、日本サッカー協会(JFA)の公式YouTubeチャンネルで、試合前後のチームの舞台裏をとらえた32分9秒の映像を公開。
    チームを支え続ける選手の想いが伝わる内容に「すぐ再生した」「涙出そうになった」といった多くの声が寄せられた。

    【動画】日本代表が公開した「32分9秒」オランダ戦の舞台裏シーン
    https://youtu.be/ExAsAjY81z8?si=9EhyjliibQuA8tmu

    JFA公式YouTubeチャンネルで公開された「Team Cam」の最新回。
    JFAの宮本恒靖会長が練習前選手たちの輪に入り「俺は見たことない景色をやっぱり見たいから、それはみんなにかかってる」「みんなのことを信じてるし、お互いを信じてやってほしいなと思います」などと激励のメッセージを送った。

    試合前ロッカールームでの円陣では、新主将に任命されたDF板倉滉が「絶対この大舞台楽しもう。やっぱりまずベースの部分、戦うとこ、セカンドボール絶対負けんなよ。目の前に敵いたら潰し行けよ。セカンドボール相手に渡すなよ。 スタメン組も最初の笛からもう全部出して。もう次のこと考えないよ。行くぞ。 行くぞ」と声掛け。一致団結してオランダ戦に向かう様子が映し出された。

     オランダとの激闘から2日が経ったところで公開された映像には、ファンもすぐに反応。「おすすめ出てきた瞬間すぐ再生した」「南野さんの練習、南野さんの志、JFAの対応に涙出そうになった」「このキャプテンカッコ良すぎるだろ」「板倉のキャプテンもめちゃめちゃいい。
    日本代表には何人もこういった選手がいるのは、すごい強み」といった声が寄せられている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1a9e32075584e13276e03befc40d7eb9e1ec13f



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ