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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 名無しに人種はない@実況OK 2026/06/18(木) 10:29:04.98 ID:YykmVPFO
    いつまで足枷付けられるんだろうか



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    1: それでも動く名無し 2026/06/14(日) 22:32:27.24 ID:g0aS7jsM0
    自分も同じような経験をしてるから、気持ちが分かるんだろうなぁ
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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/19(金) 01:51:29.91 ID:Sb6P7cv59
    https://news.yahoo.co.jp/articles/421a0ce8756df2c70375e5069a9091565c82786b

    久保建英のチュニジア戦欠場が決定、代役は誰になるのか…「右シャドー」候補は?、相手はアルゼンチン撃破の名将が電撃就任


     ◇18日(日本時間19日) W杯ベースキャンプ地(米テネシー州ナッシュビル)

     サッカーの北中米W杯に出場している日本代表の久保建英選手(レアル・ソシエダード)が21日の1次リーグ第2戦チュニジア戦(日本時間21日)を欠場することが18日、決まった。

     オランダ戦で左膝を負傷した久保は2日連続で練習を欠席。日本協会は「ホテルで治療している。(第2戦の)メキシコ・モンテレイに移動せず、こちらに残って治療とリハビリを続ける」と明らかにした。

     日本協会は17日、久保の状態について「MRI検査を受けて、チームドクターも結果をみた。オランダ戦の時の左膝の負傷が認められた。早期復帰に向けて治療とリハビリを続けていく。チームを離脱することはない」と説明した。怪我の詳細、全治は明らかにしない方針だ。


     次戦の焦点は、「右シャドー」久保の代役が誰になるかだ。オランダ戦で右ウイングバックを務めた堂安律(フランクフルト)を1列上げて起用し、右ウイングバックに菅原由勢(ブレーメン)を置くか。

     右シャドーもしくは右ウイングバックに、オランダ戦でジョーカー役としてハマった伊東純也(ゲンク)を入れることも考えられる。

     相手のチュニジアはスウェーデン戦で1ー5と大敗。ラムシ監督が解任され、前回大会でサウジアラビアを率いてアルゼンチン撃破に導いたルナール監督が就任した。



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    1: muffin ★ 2026/06/18(木) 16:51:15.80 ID:aBBCCubx9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/11814051adf5c1a4818671cc05f488b1fb528413
    6/18(木) 15:37

    サッカーワールドカップを現地観戦中のカカロニすがやが18日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」で、日本人が試合後にスタジアムのゴミ拾いをしていることに持論を展開した。

    すがやは4大会連続で現地でW杯観戦をしており、もちろん今回のオランダ戦も現地でスタジアム観戦。白熱の試合展開に加え、空調が効いた抜群のスタジアムも絶賛した。

    そして、今回も話題となったスタジアムでの日本サポーターによるゴミ拾いについて、すがやは「ゴミを拾うみたいなのが、SNSで冷笑されたりとか、ちょっとしている」と冷ややかな声があることを承知の上で「でも、他の国のサポーターを見ていると、あまりにも道路をゴミ箱のように物を捨てて行く。スタジアムの周りでも。あれを見ちゃうと、偽善だろうが何だろうが、絶対に拾った方がいいじゃんと思うし、すっごい世界中のサポーターに褒められる」と現地で実感した思いを吐露していた。




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    1: ネギうどん ★ 2026/06/18(木) 12:19:48.52 ID:vmTkPdzd9
    1番人気はどのチーム?サッカーワールドカップを対象としたスポーツくじ「WINNER」優勝チーム予想の投票状況をご紹介!まもなく販売締切 6月18日(木)23時まで

     独立行政法人日本スポーツ振興センター(JSC)は、カナダ、メキシコ、アメリカの3カ国共同で開催されているサッカーワールドカップを対象としたスポーツくじ「WINNER」を販売中です。

     全104試合を対象に販売する「1試合予想くじ」は、日本代表戦はもちろん、応援するチーム、気になる選手のいるチームなど、お好きな1試合ごとにお求めいただけます。

     また、「1試合予想くじ」に加えて、優勝チームを予想する「競技会予想くじ」も現在販売中です。

     スポーツくじは、ワールドカップが開催される今だからこその楽しみ方を提供してまいります。

     本日は、販売中の優勝チーム予想(開幕期)の投票状況を紹介いたします。


    ■「サッカーW杯 2026 優勝予想(開幕期) の販売スケジュール (※表記は日本時間)


    ■「サッカーW杯 2026 優勝予想(開幕期)」の投票状況 >>1

     優勝予想の1番人気はフランスで、払戻倍率(オッズ)は3.0倍!

     2番人気はスペインで、払戻倍率(オッズ)は3.7倍、3番人気はポルトガルで、払戻倍率(オッズ)は4.5倍となっています。

     日本は8番人気で、払戻倍率(オッズ)は9.7倍です!

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000159.000045157.html

    オッズ
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/18(木) 22:10:19.66 ID:tM1TmrhV9
    サッカーの1982年W杯スペイン大会の優勝メンバーで、元イタリア代表のアレッサンドロ・アルトベッリ氏(70)がイタリアのスポーツ紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで、「質の低いW杯だ。ワイルドカードを検討してみたらどうだろうか?」と発言した。

     同紙電子版によると、アルトベッリ氏は「私がW杯に期待するのは、技術的にも感情的にもより高いレベルだ。今のところ、心に刻まれるようなサッカーはまだ見ていない」と厳しく指摘。「W杯の全体的なレベルが下がったことは明らかだが、それは予想されていた。これほど多くのチームが参加すると、何かが見落とされてしまうリスクがあると言える」などとピッチ上のプレーレベルが低下している点に言及した。
     W杯の拡大に理解を示しつつ、アルトベッリ氏は「私たち(イタリア代表)のような強豪代表チームは世界サッカー、ひいてはすべての人々の財産で、いかなる状況でも常に参戦すべきだ。特別な優遇措置は必要なく、通常のワイルドカードで十分だ。ここ数年、われわれ(イタリア代表)が外れることになってしまったが、将来的には他のチームが同じ立場になる可能性もあり、そうなれば大会の魅力も失われてしまう。完璧な解決策とは言えないが、検討してみる価値はあるのではないか?」と語った。

     イタリアは過去4度のW杯優勝を誇る強豪国でありながら、2018年ロシア大会、22年カタール大会に続き、2026年北中米大会も欧州予選プレーオフでボスニア・ヘルツェゴビナにPK戦の末に敗れ、本大会出場を逃している。
    https://www.chunichi.co.jp/article/1268018
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781698053/



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    1: ゴアマガラ ★ 2026/06/18(木) 22:28:33.39 ID:tM1TmrhV9
    <FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:ポルトガル1-1コンゴ>◇1次リーグK組◇6月17日(日本時間18日)◇ヒューストン・ヒューストンスタジアム

    ポルトガル代表のロベルト・マルティネス監督(52)が、好機を逃したFWクリスティアーノ・ロナウド(41=アルナスル)を擁護した。米FOXスポーツニュースが報じた。

    13大会ぶり2度目の出場となったコンゴ(当時はザイール)は、初出場では3試合すべてで敗れており、今回初の勝ち点を挙げた。2018年大会でベルギーを率いて、日本を0-2から逆転したことでも知られるマルティネス監督は、ボール支配率75%で勝てなかった試合について「W杯ではこういうことが起こる大会だ」と述べた。

    41歳のロナウドを外すことについては「ゴールが必要な時に世界最高の得点者をアウトにするのは意味がない。彼がペナルティーボックス内でディフェンダーを引きつけることの方が重要だ」と否定している。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/worldcup2026/news/202606180000343_m.html?mode=all
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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 13:40:44.08 ID:LASYk99R9
    W杯初戦が全試合終了…平均勝ち点では欧州がトップ 健闘のアジアは「約1.11」に収束


    欧州   1.69
    南米   1.33
    北中米 1.14
    アジア  1.11


    欧州は16チーム参戦で計27の勝ち点を獲得

     北中米ワールドカップ(W杯)のグループステージ第1節全試合が、現地時間6月17日に終了した。地域ごとの平均勝ち点では欧州が圧倒する結果となった。

     グループKのウズベキスタン代表対コロンビア代表が第1節の最後の一戦となった。コロンビアが3-1で勝利を収め、アルゼンチンに続いて南米勢2つ目の勝利となっている。

     今大会序盤はアジア勢の躍進が話題をさらっていたが、24試合を終えた時点での各地域チームの平均勝ち点は欧州が約1.69(16チーム/勝ち点27)で大差の最多。続いて南米が約1.33(6チーム/勝ち点8)、北中米が約1.14と続く。

     アジアは2勝4分と好スタートを切ったが、イラク、ヨルダン、ウズベキスタンが続けて敗戦を喫して2勝4分3敗となり、平均勝ち点は約1.11(9チーム/勝ち点10)となった。アフリカ(10チーム/勝ち点10)とオセアニア(1チーム/勝ち点1)はいずれも平均勝ち点1となっている。

    FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb241f7aef76f9a6cb286713b933d97ad7a05521



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    1: それでも動く名無し 2026/06/18(木) 18:15:26.71 ID:nAXIcZs/0
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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/18(木) 15:57:03.46 ID:/GM1f3zc9
    北中米W杯で導入されたハイドレーションブレイク(飲水タイム)がもたらす莫大な広告収益が明らかになった。

    今大会前後半の試合中にそれぞれ飲水タイムが設けられたが、試合の流れを止めるとしてファンやサポーター、関係者の間では不評が広まっている。
    これは選手を守るためでもある一方で、盛り上がる場面でCMを入れられるため巨額の広告料を生み出す。

    米メディア「スターテレグラム」は〝ハイドレーションバブル〟の実態を特集。「水分補給休憩は、投資対効果を高める。ウォール・ストリート・ジャーナルによると、(中継局の)FOXは30秒のCM枠を約20万ドル(約3200万円)で販売しており、注目度の高い試合では最大75万ドル(約1億2000万円)に達することもある。1試合につき2回の水分補給休憩があり
    その中に4回のCM枠が含まれることから、2026年のW杯では、水分補給休憩中の広告収入が2億ドル(約320億円)をはるかに超えると推定される」と指摘した。

    中継局にとってはビッグマネーを生む絶好の機会だが、ファンの不満は高まっている。同メディアは「ファンは不満を表明する」とした上で、W杯の会場に訪れたイングランドサポーターのセバスチャン・オールドフィールドさんの意見を伝えた。

    「彼らは試合の流れを少し止めてしまった」と批判。「試合に勝っている時は、相手チームに流れを取り戻されたくないものだ。体力が十分でない選手は(水分補給のための休憩を)必要とすると思うが、準備ができている選手は
    暑かろうが寒かろうが関係なく試合を続けるだろう」と新制度を疑問視した。

    放映権料も急騰の一途をたどるW杯。新たな〝錬金術〟を発明し、まだまだ大会は肥大化しそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/717d06d534ca226c0818b9ed58aa11fce6cff5b7

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