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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 17:29:34.87 ID:QYmGGQT39
     サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表はグループFの初戦で強豪オランダと2-2で引き分け、勝ち点1で船出した。16日(日本時間17日)には、決勝トーナメント(T)で対戦する可能性のあるグループIのフランスが、セネガルに3-1で快勝。ネット上では、決勝Tに関するある事実に日本ファンから嘆きの声が相次いでいる。

     前半はシュート1本と苦戦したフランスだったが、後半にエースのエムバペが爆発。後半21分、一瞬のスピードで相手選手を置き去りにすると、右足で先制弾。アディショナルタイムにはエリア外からスーパーゴールを叩き込んだ。

     この試合に戦慄したのは、日本人サポーターだ。日本がグループFを3位で突破した場合、決勝T1回戦はフランスがいるグループI首位との対戦となる可能性がある。一方で、日本が1位もしくは2位通過の場合は、グループCの2位ならびに首位と対戦することになり、グループC第1節で激闘を繰り広げた優勝候補のブラジルかアフリカ王者のモロッコと対戦することが濃厚だ。

     この組み合わせは大会前から話題となっていたが、対戦国の戦いぶりを見て、改めてその過酷さが浮き彫りになると、X上のファンからは悲鳴が上がっている。

    「なんでまず決勝ラウンドいけてもモロッコブラジルフランスなんだよ舐めてんだろ」
    「フランスモロッコ怖すぎるやろ どこも嫌じゃ」
    「モロッコもブラジルも十分強いのに、『そっちの方がマシ』と思わせるフランスが恐ろしい」
    「フランスは避けたいよね」
    「ブラジルが一番やりやすいかもしれないね それでも勝てる可能性は高くないけど…」
    「モロッコにしろフランスにしろ勝ったら大金星ちゃう?」
    「フランスは今回も圧倒的優勝候補かなぁ」
    「どこ選んでも地獄行き」
    「ブラジルモロッコフランスの3択なんなん?ほんま」

     日本は20日(同21日)にチュニジアと対戦。サポーターの声援に後押しされ、今大会初勝利を目指す。

    THE ANSWER
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94cd428fbb7eca5986a3fc8078a159bb67056680

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1781763094/



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    1: 冬月記者 ★ 2026/06/17(水) 23:13:03.06 ID:RJjzpg389

    no title


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4896267af001b8e8cfd4311a77b035c4e974208

    NHK会長、自由奔放解説の本田圭佑に感謝「放送を魅力的なものにしていただいた」

     NHKの井上樹彦会長が17日、東京・渋谷区の同局で定例会見に出席した。総合で放送した15日の日本-オランダで解説を務めた元日本代表MF本田圭佑(40)に感謝した。

     「解説とアナウンサーの実況が試合展開と連動しながら、視聴者に強い印象を与えたと思っております。率直なコメントが印象的で視聴者に共感してもらえたのではないか。選手の目線でNHKの放送を魅力的なものにしていただいたと感謝しています」と話した。

     「あの選手、ウザい」など思ったままの発言も多くあったが「3大会連続で出場し、いまも現役でプレーされている。代表の戦いぶりを細かいところまで読み解いてもらえると思ってお願いしました。ひとつひとつ自分自身の言葉で率直に話していただいたことが印象に残っている。選手目線のストレートな語り口は視聴者のみなさんにわかりやすい解説だったと思います」と問題視しなかった。


     本田の相手を務めた小宮山晃義アナ(42)については「解説と実況が一体となって、視聴体験を高めようというNHKの強みが改めて示されたと思います。(本田からの)矢継ぎ早の問いにも即時に応えて試合の流れを損なうことなく、必要な情報を届けた。その知識、対応力は長年に渡って培ってきたもの」と絶賛した。

     井上会長は放送後、小宮山アナに連絡を取ったことを明かした。

     小宮山アナは「本田さんの思いがそのまま伝わるように進めた。試合を切り取る勝負勘、直観がすごい。常にゲームに集中しているのでいるので、極めてやりやすい。ゲームのリズムに乗りながらコメントされるので、それに乗っていけばよかった。試合中にどの選手を見ればいいという視点の誘導をしてくださいった。ここを見ればおもしろいということを解説してくれた」と感想を話していたという。

     21日のチュニジア戦はBSで、26日のスウェーデン戦は総合で生放送する。日本が決勝トーナメントに進んだ場合は、全戦中継する予定。



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    101: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 16:05:48.41 ID:WFCcCIPl0
    no title

    なんかもうチームの信仰心が違うよな
    現人神とその信徒達だもん


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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 14:57:54.58 ID:2JZcwkyR9
     FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会グループリーグK第1節、コンゴ民主共和国代表戦でフル出場したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、6大会連続のW杯出場を果たした。しかし、この試合のパフォーマンスは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシには到底及ばないものとなっていた。

     日本時間17日に行われたアルゼンチン代表対アルジェリア代表の一戦で、メッシが史上初の6大会連続W杯出場を果たしたことにより同じ記録達成に期待がかかる中、ロナウドはコンゴ民主共和国代表戦でスタメン出場した。

     だが、ピッチ上で見せたパフォーマンスは対照的で、その差は数字にもはっきりと表れていた。

     先に試合を終えていたメッシは、80分までプレー。シュート5本のうち4本が枠を捉えており、そのうちの3つを沈めてハットトリックを達成している。

     一方、データサイト『Opta』によると、ロナウドは同試合のボールタッチ回数が「25回」にとどまり、ポルトガル代表としてフル出場したゲームにおける最少記録を作り出してしまった。

     さらに、データサイト『SofaScore』によると、シュート本数は「3本」のみに留まり、枠内に飛んだものは「0」だった。

     2018年ロシア大会以来となるW杯でのハットトリックの期待感もあったが、それとは程遠い結果に終わってしまった。

     また、データサイト『Opta』によると、今回の試合でロナウドはポルトガル代表として出場した主要大会で10試合連続ノーゴールとなってしまった。

     北中米W杯ですでに輝かしい活躍をしているメッシ。一方のロナウドは不発に終わった。

      第2戦目以降の試合では、ゴールを奪うことができるのか。

    フットボールチャンネル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31aff1a30ae1ff51602f8af1984ab7f7dc40aadf



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    195: 名無しさん@恐縮です 2026/06/18(木) 07:28:53.39 ID:eRcfAUhI0
    【W杯】 日本人サポーターのゴミ拾い 中国メディアが疑念「見せかけの行為」「国際的な評価を得るための演出」「偽善者」「日本の街にはゴミがたくさん」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7eedf16d28d66286cf21621ff762e6e6f09d1af7

    腐れジャップの腐った本質に世界中が嫌悪してて草


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    1: 王子 ★ 2026/06/18(木) 13:20:44.24 ID:2JZcwkyR9
    動画


     サッカー日本代表が北中米ワールドカップの初戦で強豪オランダ代表と劇的な2-2の引き分け劇を演じた中、アメリカの放送局「FOX4NEWS」の現地での生中継インタビューに登場した日本人の“ジャパニーズ・イングリッシュ”が大バズりしている。

     メキシコ、カナダに続き、連日の熱戦でお祭りムードが高まっているアメリカ。日本とオランダの一戦が始まる前、テキサス州のダラス・スタジアム周辺で日本サポーターへの突撃インタビューが実施された。そこに日本代表のユニフォームを着用した、テンション高めの男性が登場した。

     女性レポーターがマイクを向ける。男性は「マイネームイズ…」と遠慮がちに自己紹介。そして「エクスキューズミー、アイキャンノットイングリッシュ、バット…」と溜めた後、「アイム、エキサイティング!!」と大絶叫した。

     その雄叫びに女性レポーターも「lovin'it!」と呼応。その後も日本人男性は、決して流暢とは言えないながらも自信満々の英語で「ジャパン!」、さらに「トヤマ!」を猛アピールしながら、日本代表チームに対する期待と興奮を全力で伝え、最後は「ジャパンandUSA!アイムラヴィン!」と訴え、レポーターとハグを交わした。

     このインタビュー映像が、アメリカ全土で大バズり。その盛り上がりが日本にも届けられ、SNS上には「日本人って油断してるとこういうバケモンみたいな面白い人いるよな」「英語できなくても気持ちとパッションがあれば何とでもなる好例」「最高すぎる私もこうなりたい」「彼はふつうの人なの?芸人さんとかじゃなく??度胸すごいと思う」「ムネリンを彷彿とさせる」などのコメントが寄せられた。

    ■「これが大阪で育った民の強さか!」
     アメリカ人と日本人のハートをつかんだ日本人男性。実は取材のため現地を訪れていた富山の日テレ系列KNB北日本放送の中久木大力(なかくき・ひろちか)アナウンサーだった。

     そのため、富山県民並びに放送関係の先輩、知り合いなどからは「中久木なにやっとんやwww」「中久木さんしっかり現地でツメ跡残してる」「KNBの中久木アナは富山の、いや日本の誇りです 超バズってるw」などの声。中久木アナウンサーは大阪出身の入社4年目。「これが大阪で育った民の強さか!」との声も寄せられた。

     この騒動に、KNB北日本放送は6月16日の夕方ワイド番組『いっちゃん☆KNB』で「私たちのヒロチカ・ナカクキが大変なことになっています!」と報道。この時点で「SNSの総再生回数5000万回(番組調べ)」とのこと。そして「ヒロチカ・ナカクキ」がアメリカ人にとっては「HeroChickenNuggetCookie」と聞こえるようで、「ヒーローチキンナゲットクッキーは史上最高の名前だ!」とのコメントも紹介されていた。

    サッカー批評Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7bcb5b30a2db8cf55b09783f2aa26bdd45d1e5a2



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    1: ひかり ★ 2026/06/18(木) 14:19:41.62 ID:7AhYXckK9
     『DAZN』は18日、DAZNサッカーの契約手続きについて新規受付を停止すると発表した。

     サイトでは「このたび、DAZNサッカーのご案内および契約手続きの一部に関して、プラン内容や契約条件に関する表示が分かりづらく、お客様に有利な検討の可能性があったことを確認いたしました。当社では本件を重く受け止め、お客様への対応を最優先とするため、本日DAZN Soccerの新規受付を停止させていただきました」と報告。

     続けて「現在、影響を受けた可能性のあるお客様の特定を進めており、対象となるお客様には順次メールにてご案内を差し上げます」と呼びかけている。

     DAZNサッカーをめぐっては、料金プランの表示がわかりにくいとの声が上がっており、途中解約ができない年間プランと月額プランの見分けがつかず、年間プランに誤って入ってしまったなどといった意見が寄せられていた。

    ■報告全文
    いつもDAZNをご利用いただきありがとうございます。

    このたび、DAZNサッカーのご案内および契約手続きの一部に関して、プラン内容や契約条件に関する表示が分かりづらく、お客様に有利な検討の可能性があったことを確認いたしました。

    当社では本件を重く受け止め、お客様への対応を最優先とするため、本日DAZN Soccerの新規受付を停止させていただきました。

    現在、影響を受けた可能性のあるお客様の特定を進めており、対象となるお客様には順次メールにてご案内を差し上げます。

    対象となるお客様への具体的な対応内容につきましては、本日中にご案内させていただきます。

    お客様にはご心配とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

    DAZN

    オリコン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4bac6a700ac3078e08dbb907532f460fd427b2b3



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    1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2026/06/18(木) 13:47:11.69 ID:WKVmVjiE9
    ワールドカップグループKではウズベキスタンとコロンビアが対戦した。

    ルイス・ディアスやハメス・ロドリゲスらが先発したコロンビアが前半からペースを握る。33分には抜け出したディアスが左足でファーポストへシュートを放つが、惜しくもポストに直撃する。

    【動画】ディアスがさすがの活躍
    https://youtu.be/lZfqA5K0t-Q?si=75_rlbIOI5EizPY_


    それでも40分、ディアスの浮き球のパスにダニエル・ムニョスが走り込む。右足のつま先ボレーでの華麗なシュートでネットを揺らし、コロンビアが先手を取った。

    後半に入りウズベキスタンがボールを持つ時間も増えると、ワンチャンスを活かす。60分、左サイドからクロスが上がると、エルドル・ショムロドフが右足ボレーシュートで合わせる。GKが弾いたところをアボスベク・ファイズラエフが頭で押し込んだ。ウズベキスタンにとってはワールドカップでの初ゴールとなった。

    しかし、コロンビアも黙っていない。その5分後、ウズベキスタンのスローインからボールを奪い、コロンビアがショートカウンター。プエルタのパスから、左へ開いたディアスがファーへ流し込み、すぐに勝ち越した。

    試合終了間際にはクチョ・エルナンデスが右サイドで驚異的な粘りを見せてクロス。最後はカンバスが合わせ、コロンビアが3点目。ウズベキスタンを3-1と下している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a965a591df257abd4b6328ebc75b49bfdb9cf29

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