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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: ネギうどん ★ 2026/07/24(金) 12:32:37.89 ID:9vZbasNU9
    「やっぱりランキングが上の方が主張した時に強いんですよ」

    森保ジャパンのブラジル戦前日練習は炎天下の午後に行なわれた。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部/JMPA代表撮影)

     FIFAランキング――。形式上の順位に過ぎず、そこまで重要ではないと考えている人が多いかもしれないが、実は色々な面で影響してくる。

     まずはワールドカップの組分け時のポット分け。48か国が参加した北中米大会では、開催3か国に加え、FIFAランキング上位9か国がポット1、続く上位12か国がポット2、その次の12か国がポット3、残る6か国とプレーオフ組の6か国がポット4に振り分けられた。当時18位(現在17位)の森保ジャパンはポット2だった。

     つまりFIFAランキングが高ければ、屈指の強豪との対戦をより避けられるというシステムだ。また、ベースキャンプ地の選定、グループステージの順位の決定でも全てが並んだ場合は、FIFAランキングが上の方が優遇される。
     
     さらには、練習時間の選択権も。日本サッカー協会の技術委員長を務める山本昌邦氏は、1-2で逆転負けしたラウンド32のブラジル戦を振り返るなかで、FIFAランキングの重要性を熱弁した。

    「我々は中3日、ブラジルは中4日でしたが、キックオフが(昼の)12時なので、実質中2日半しかありませんでした。『じゃあミーティングどうするんだ』『練習どうするんだ』って時に、ブラジルが午前中の練習を取る。『いや、うちも午前中やりたい』、もちろんですよね、24時間前に練習は終わっていたいから。そうすれば昼食も取れるし、夕食も取れる。

     ただFIFAが『ブラジルがそこでやるから、日本は午後だ』と。40度のなかで練習しなきゃいけない状況になるんですね。悔しいけど、やっぱりランキングが上の方が主張した時に強いんですよ。そういうことも踏まえて、我々も確実に第1ポットに入れるように今後もやっていく必要があると感じています」

     モロッコ、ポルトガル、スペインで開催される次のW杯までは4年あるが、積み重ねがモノを言う。より良い条件、環境を手に入れるためにも、日本はFIFAランキングを一桁にしたいところだ。

    取材・文●有園僚真(サッカーダイジェストWeb編集部)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c467bc48d7308d1fe663d436b8f42f33348061cc




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    1: それでも動く名無し 2026/07/25(土) 01:25:29.97 ID:wX0nXiyF0
    昔よりすごい!ってだけで世界から見たら別に大したこともない



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    1: それでも動く名無し 2026/07/20(月) 20:32:30.04 ID:bU29ogeA0
    https://video.twimg.com/amplify_video/2079001192462434304/vid/avc1/1280x720/V36CuDaQ0ex25aIy.mp4

    アルゼンチン「おいこのクソ野郎、お前試合前にインタビューで俺等の悪口言ってたよな?ウゼえんだよ」

    スペイン「え?」

    ちなみに人違いだった模様




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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2026/07/24(金) 22:18:29.03 ID:dFjsgx3M9
    7/24(金) 22:05配信 時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecacc8a6c7d9c96d07bbdac43553c1cb10e5b934

     サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会に日本代表として臨んだ佐野海舟(マインツ)が24日、ドイツへの出発前に羽田空港で取材に応じた。

     32強に終わったW杯を振り返り、「悔しかった。次に向けてその気持ちを忘れずにやりたい」と話した。「また代表に呼ばれるように一からやっていく」とも語った。

     W杯では決勝トーナメント1回戦のブラジル戦で得点を挙げるなど攻守に活躍し、自身の評価を高めた。今後は強豪クラブ移籍の可能性もありそうだ。「(イングランドの)プレミアリーグは一番注目されている。そういうリーグでプレーしたい気持ちもあるが、今いるチームをプラスにできる部分がまだある」と話した。




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    1: イドクスウリジン(新日本) [US] 2026/07/24(金) 20:02:39.81 ID:q2pnMc630● BE:609257736-2BP(7777)
    スペインの優勝で幕を閉じたサッカーワールドカップ。開催国アメリカへの経済効果について、国際サッカー連盟は大会前、およそ5兆円になると試算していました。

     ただ、CNNが調べたところ、実際にもたらされた経済的な波及効果を裏付けるデータは、ほとんどなかったということです。

     6月にアメリカを訪問した観光客は微増にとどまりました。ヨーロッパからの観光客は1.2%の減少、アジアからの観光客は5.6%減りました。

     ホテルの宿泊料は2.8%下落し、航空運賃もほぼ横ばいでした。

     レストランやバーでの消費額も、わずか0.1%の増加にとどまったということです。

     18万人以上の雇用が創出されると試算されていましたが、レジャー関連業界の雇用は先月、6万1000人の減少でした。

     専門家は、イランとの軍事的な緊張が重なったことで、需要の一部が失われたと指摘しています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/59c5d964ff86a6407472ac64a585ebbbc8dea09c



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    HN8SG9PXEAAocPL
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    1: muffin ★ 2026/07/24(金) 16:23:30.48 ID:jpx3HFno9
    https://sirabee.com/2026/07/24/20163568960/
    2026/07/24

    お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志と山根良顕が23日、パーソナリティーを務めるニッポン放送のオールナイトニッポンPODCAST『アンガールズのジャンピン』に出演。「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」(W杯)について語った。

    日本時間20日に行われたアルゼンチンとスペインの決勝戦で注目を集めたのは、地上初となるハーフタイムショー。27分にも及ぶショーには、マドンナやBTS、ジャスティン・ビーバーなど世界的なアーティストが登場して試合を盛り上げた。

    しかし、これについて田中は「ハーフタイムが長かったから、(試合終了まで)2時間半ぐらい経ってたでしょあれ。あれはアメリカのダメなとこだね。15分しか休めないっていうとこもサッカーの良さじゃない? なんかレギュレーションを変えちゃってるっていうとこが…」と述べる。

    山根も「ハーフタイムが長かったわ。ショーにしちゃダメよ」と苦言。「サッカーあんまり知らない人は楽しめていいのかなと思うけど。別にサッカーにそれいるかなっていう感じもするよね」と話す。

    さらに、表彰式にドナルド・トランプ米大統領が登場した際に、スタンドから巻き起こった大ブーイングにも言及。

    田中が「ブーイング起きたんでしょ? サッカーにとってはちょっとマイナスでしかなかったけどね、トランプ大統領はね」と話すと、山根も「そうだね。あれはあんまりよくなかった」と同意した。



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    1: THE FURYφ ★ 2026/07/24(金) 11:52:01.25 ID:6mZn09rh9
    世界一に輝いたチームには、シビアな“取り締まり”が待っていた。

    去る7月19日(現地時間)に行われた北中米ワールドカップ(W杯)の決勝で、スペイン代表はアルゼンチン代表を延長戦の末に1-0で撃破。
    2010年の南アフリカ大会以来となる世界王者となった。

    攻守両面で前回大会の覇者を圧倒したスペイン。史上最多48か国が参加したビッグトーナメントを制した彼らは、優勝賞金5000万ドル
    (約81億9310万円)を獲得した。これは4年前のカタール大会を比較として約1.5倍の金額となる。

    まさに巨額を手にしたスペインだったが、思わぬ“落とし穴”も待っていた。ホスト国にして、決勝戦の舞台ともなったアメリカの国税庁(IRS)が
    賞金の約30%に当たる金額を所得税として徴収する予定だというのだ。

    W杯において同問題はホスト国が税免除などの優遇措置を行ってきた背景がある。しかし、アメリカにおいては“例外”は認められないという。
    ニュース局『FOX News』は「アメリカ国内で行われた活動から得た収入は、ほぼすべてのケースにおいて、IRSの課税対象となる」と断言。
    そして、ユタ州選出の共和党議員バージェス・オーウェンズ氏が「残念ながら、ここは税金の国。それも仕方がない」と語ったことを伝えた。

    優勝賞金が税収されるなど、まさに前代未聞だ。ゆえに驚きと反発の声も上がっている。英紙『The SUN』は「あまりに厳しいアメリカの法律により、
    スペインはワールドカップの賞金5000万ドルを減額される見込みだ」と伝えた上で「賞金の大半がホスト国に徴収されるなど、まさにぼったくりだ」と嘆いた。

    また、アメリカ国内の金融情報に精通する専門メディア『TheStreet』は、今大会のスペインが全8試合中7試合をアメリカで行ったために、
    賞金額の5000万ドルのうち4460万ドル(約73億825万円)が「アメリカに帰属する収入となる」と指摘。そして、そこから30%に当たる
    約1340万ドル(約21億9575万円)を支払う必要があるとし、「これはデフォルトの源泉徴収であり、没収ではない」と断じた。

    もっとも、ちなみに課税対象となるのは優勝チームだけではない。アメリカ国内で試合を行った全チームに支払い義務は発生するという。
    つまりアメリカは単純計算ながら1億ドル(約163億8620万円)以上の税収を得る可能性が高い。

    ゆえに一切の例外を認めないスタンスには批判の声も噴出。Xでは「もう2度とアメリカでやらなくていい」「ホスト国が課税を求めるなんて
    聞いたことない」「がめつすぎる」「もうアメリカにはうんざりだ」「最後の最後まで翻弄してくれるね」といった異論が飛び交っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c74bea87e530f5fd3deacc454707db3526388053




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    1: 征夷大将軍 ★ 2026/07/24(金) 07:00:47.89 ID:OBVDtgDI9

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    大谷翔平がトランプ米大統領と再会、笑顔で会釈「ホワイトハウスへおかえり!」 大統領から壇上スピーチで絶賛「日本が生んだ伝説」…ド軍がホワイトハウス訪問、佐々木朗希は初対面
    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20260723-OHT1T51361.html
    https://hochi.news/images/2026/07/24/20260724-OHT1I51021-L.webp
    【写真】トランプ米大統領が壇上スピーチ 大谷翔平とガッチリ握手&絶賛「本当に素晴らしい選手」 前人未到の“偉業”を称賛...ドジャースが表敬訪問、山本由伸とも交流 - スポーツ報知

     昨季ワールドシリーズ(WS)連覇を果たしたドジャースが23日(日本時間24日)、米ワシントンDCのホワイトハウスを表敬訪問し、大谷翔平投手(32)、山本由伸投手(27)、佐々木朗希投手(24)らがD・トランプ大統領(80)と対面した。トランプ大統領は登場すると、大谷を指さし、大谷も笑顔で会釈した。トランプ大統領は壇上で、「ホワイトハウスにおかえり!また来年もお会いできると良いですね」と、ナインを歓迎した。

     大谷翔平については「これまで満票でリーグMVPを2度以上受賞した選手は誰もいません。ただ一人、日本が生んだ伝説、ショウヘイ・オオタニを除いて。本当に素晴らしい選手です。誰もが彼を愛しています」と絶賛した。

     メジャーでは前年のWSを制した球団が翌年のワシントンDC遠征などの際にホワイトハウスを表敬訪問することが通例となっている。昨年4月のホワイトハウス訪問時には、大谷がトランプ大統領と初対面。大統領は壇上で選手の中では真っ先に大谷の名前を呼ぶと、固く握手を交わし、左手で大谷の右腕を2度触れた。「彼はまるで映画スターのようだね。未来は明るい」と大谷を褒めちぎり、場内は笑いに包まれた。約15分の演説のうち、2分程度を大谷の話題に費やし、「メジャーリーグ149年の歴史でも比類のない偉業。本当に信じられない」などと賛辞の言葉を並べていた。

     ロバーツ監督は今季の開幕前に訪問の意思を明確にしていたが、4月の敵地・ナショナルズ戦でワシントンDCを訪れた際は日程の都合でホワイトハウスを訪問できていなかったが、今回の遠征で実現となった。




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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/23(木) 20:45:41.50 ID:f0WInDZJ9
     北中米W杯を米国でテレビ中継したFOX(英語放送)とテレムンド(スペイン語放送)の広告販売は合計12億ドル(約1956億円)の収益を上げた。

     米メディア「Sportoco」は「ハイドレーションブレーク(給水タイム)に不満が出ているが、FOXスポーツの幹部たちは、この新たな収益に不満を漏らすことはないだろう」とし「大会のメディアパートナー各社は、広告販売で莫大な利益を上げた」とし、前回カタール大会の4億4190万ドル(約720億3000万円)の約2・7倍という驚異的な収入を生み出したという。

     最大の要因は参加チームが32から48に増え、試合数が増加したことと給水タイムによるCM枠の増加だ。同メディアは「放映権に4億8500万ドル(約790億円)を支払ったことを考えると制作費を差し引いてもFOXはかなりの利益を上げるはずだ」と指摘。テレムンドも大きな利益を手にする見込みだ。

     W杯決勝(19日)の視聴者数も米国史上最多となる約6300万人記録した。FOXは3890万人、テレムンドと動画配信サービス「ピーコック」で2390万人。2022年カタール大会決勝は約2230万人だった。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/396856?page=1
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