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    カテゴリ: ワールドカップ

    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/05(日) 19:56:43.61 ID:40LPJQJj9
     北中米ワールドカップに臨んだ日本代表は、ラウンド・オブ32でブラジル代表に1-2で敗戦。それでもグループステージを含めた4試合で、日本を熱狂させる戦いを披露した。

     多くのサッカーファンやスポーツファンがW杯を戦う日本代表に声援を送ったなか、俳優の広瀬すずさんも、日本代表のユニホームをまとって応援していたようだ。

     広瀬さんは7月5日、インスタグラムに「最近のいろいろ」と記して10枚の写真をアップ。最後の一枚が、大きな話題となった日本代表アウェー用の白ユニホームを着用したバックショットだった。

     ネーム部分は“SUZU”で、番号は「11」。この投稿には「たくさんのオフショットうれしい」「どんどん綺麗になってますね」「可愛すぎるむり」「やばい、うれしすぎる」「日常のおすそわけ、ありがとう」「バスケにサッカー、応援忙しいですね」「SUZUのユニホームほしい」「すべてにおいてオシャレ」など、大きな反響があった。

    https://thedigestweb.com/football/detail/id=116972
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    1: ゴアマガラ ★ 2026/07/05(日) 19:59:11.03 ID:40LPJQJj9
    W杯敗退でナーゲルスマン監督は退任

     ドイツ代表の新監督には、ユルゲン・クロップ氏が就任するようだ。移籍専門記者のファブリツィオ・ロマーノ氏が報じた。

     ドイツ代表は北中米ワールドカップ(W杯)でグループステージを突破したものの、ノックアウトステージ1回戦でパラグアイと対戦し、PK戦の末に敗退。ユリアン・ナーゲルスマン監督の退任が決定していた。

     ロマーノ氏は自身のXで「ユルゲン・クロップがドイツ代表新監督に。Here we go!」と投稿。「クロップは就任に同意した。長期契約の詳細、プロジェクト、RBグループからの退団はまだ協議中だが、彼が新監督になるだろう」と報じ、「RBは(オリバー・)グラスナーを後任として検討しましたが、彼はノッティンガム・フォレストに加入する」と続けた。

    https://www.football-zone.net/archives/660518
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    1: 冬月記者 ★ 2026/07/02(木) 14:07:29.90 ID:Ym3VuxKO9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9719d24e723fc017ef2a8faf3f364adce5490c5e

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    《ブラジル》ブラジルで販売4倍超=日本代表ユニホーム大人気=応援からファッションへ

     ネットシューズ社の広報によれば、サッカーW杯で対戦した日本代表の健闘が、ブラジル国内の消費行動を動かしている。

     スポーツ用品通販大手のネットシューズによると、ブラジル代表と対戦した6月29日、日本代表ユニフォームの販売枚数は前日比323%増と4倍超に急増した。敗戦にもかかわらず、試合をきっかけに関連商品の需要が拡大する現象が起きている。

     販売を押し上げた要因の一つはデザイン性への評価だ。日本代表の今大会モデルは3月の発売以来、価格は400レアル前後と決して安くないが、ブラジル国内でも「大会屈指の美しいユニフォーム」としてサッカーファンの間で話題を集めていた。

     特に白を基調としたアウェーモデルは、細い縦ラインを配したレトロ調の意匠が特徴で、ブラジル戦で着用されたことで一気に露出が高まった。

     ネットシューズのチアゴ・ベッサ・サッカー部門営業責任者は、「日本代表のユニフォームは発売当初から人気商品だった。ブラジル戦による注目度の上昇が販売増につながった」と話す。

     背景にはブラジル特有の市場環境もある。約270万人の日系人社会が存在し、日本文化や日本代表への親近感が根強い。近年はアニメやゲームなど日本発コンテンツの人気も若年層を中心に広がっており、日本代表ユニフォームを「応援グッズ」ではなく「ファッションアイテム」として購入する動きもみられる。   

     代表ユニフォーム市場では、伝統的にブラジル、アルゼンチン、イングランド、ドイツなど強豪国が販売を牽引してきた。2026年大会でも世界販売はアルゼンチン、スペイン、ブラジルが上位を占め、ブラジル代表は約230万枚を販売したとされる。日本代表は販売規模では及ばないものの、デザイン性や文化的な発信力を武器に存在感を高めている。

     スポーツアパレル市場では、競技成績だけでなくデザインや文化的な共感が購買を左右する傾向が強まっている。日本代表ユニフォームのヒットは、スポーツ消費が応援グッズからライフスタイル商品へと変化していることを示している。
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    1: 名無し募集中。。。 2026/07/05(日) 10:58:12.39 0


    ※動画が開けない場合はURLをコピペしてブラウザに貼り付けてください。

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2026/07/05(日) 15:40:19.667 ID:pTmNDPnc0

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    パラグアイが審判の見てないところで踏んだりぶったり蹴ったり
    ビデオ判定でばれてんだけど
    少し前までこれが合法だったと思うと恐ろしいよ

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    1: ネギうどん ★ 2026/07/05(日) 12:23:35.38 ID:uo+X+MbB9
    ジャーナリストのサミュエル・ラックハースト氏が、ワールドカップ拡大制度とパラグアイのフランス戦での試合内容を巡り「いかに愚かなことかを示すもう一つの例」と強い批判を示し、議論が再燃している。

    同氏はXで、パラグアイのノックアウトラウンド進出自体に疑義を呈し、グループステージで3位に沈みながらも、3位チームの上位8チームに滑り込みで突破した点に言及。ラウンド32のドイツ戦ではVARの際どい判定について“難を逃れた”と表現したうえで、「この決勝トーナメントに出場する権利は全くない」と評している。

    さらに同氏は、パラグアイのプレイスタイルについても厳しい見解を示し、激しいフィジカルコンタクトの多さや試合運びを「暴力行為や卑劣な策略に頼っている」と批判した。

    大会の枠組みと判定制度を巡る議論は今後も続く見通しであり、サッカーの国際大会が抱える構造的課題として改めて注目されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ec832693d2e7729d950c6e74079020d523646b1




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    1: それでも動く名無し 2026/07/05(日) 14:24:21.09 ID:PiHhDlZz0
    カボベルデより上でええんか?🥺


    FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会で、日本は大会通算1勝2分け1敗で、アジア最上位の総合21位となった。

    国際サッカー連盟(FIFA)は決勝トーナメント1回戦終了時点での総合順位を発表し、日本は16強入りを逃したチームの中ではオランダ、ドイツ、コートジボワール、クロアチアに次ぐ成績だった。アジア勢ではオーストラリアが日本と同じ1勝2分け1敗(PK戦は引き分け扱い)。得失点差で日本が21位、オーストラリアが22位となった。



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    1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/05(日) 03:57:59.33 ID:RgyM3IrP
    「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」

    他の大陸との格差は否めない。

     日本時間7月4日に北中米ワールドカップのラウンド32、ラスト3試合が行なわれ、ベスト16に進出するチームが出揃った。

     内訳はヨーロッパ勢が7(フランス、ノルウェー、イングランド、ポルトガル、スペイン、ベルギー、スイス)、
    南米勢が4(パラグアイ、ブラジル、アルゼンチン、コロンビア)、
    北中米カリブ海勢(いずれも開催国のカナダ、メキシコ、アメリカ)が3、アフリカ勢が2(モロッコ、エジプト)だ。

     アジア勢はゼロ。全9か国の中で唯一グループステージを突破した日本とオーストラリアは、ともに決勝トーナメント1回戦で
    姿を消した。この結果を受け、中国メディア『網易』は「好調なスタートから失速!AFC(アジアサッカー連盟)のチームが全滅」と
    報じた。
     
     また、「AFCで最も期待外れだった三強は韓日豪」と指摘。ブラジルに1-2で逆転負けした森保ジャパンに関しては、
    次のように伝えた。

    「日本は『死の組』を3戦無敗で突破するなど好調だったものの、ブラジル戦でのパフォーマンスは失望ものだった。
    1-2という結果そのものが残念だったというより、ハジメ・モリヤス(森保一監督)が突然臆病になった姿が、
    『W杯優勝を目指す』と豪語していた気概と鮮明な対照をなしていた。

     実力のあるブラジルを相手に、日本は後半、十分な冒険心と果敢にカウンターを仕掛ける決意を欠いていた。
    もしカーボベルデの50%ほどの勇敢さがあれば、ブラジルに土壇場で決勝点を浴びたりはしなかっただろう。
    彼らがW杯でさらに勝ち進むためには、欧州の監督を招聘すると同時に、1人~2人の規格外の選手を発掘する必要がある」

    『網易』はそのほか、「韓国の失敗は、主にホン・ミョンボの過度に保守的な采配と、守備力の過大評価に現れている」
    「オーストラリアがAFCを脱退してUEFA(欧州サッカー連盟)に加盟すれば、その実力はより向上する」といった見解を示した。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    7/4(土) 17:45配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/231184d807ee23d3e182b6c135a3cdf2c43db527




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    1: それでも動く名無し 2026/07/04(土) 21:07:26.18 ID:igUWaDp+0
    クーニャはハーランドのこのコメントについて、「彼は間違いなく勝つために試合に臨んでくる」と気を引き締めつつ、
    「彼からの敬意を見ることができたのは喜ばしいこと。我々も彼やノルウェー代表への敬意を抱いている」と歓迎。
    その上で「世界には“勝ちたい相手”とされる国がある。我々は少しずつ自分たちがどのようなチームであるかを示し始めている」と述べ、ブラジルが強豪として捉えられていることはサッカー界での立ち位置を考えて良い傾向だとする見解を示した。

    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?454898-454898-fl

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    1: それでも動く名無し 2026/07/05(日) 12:08:57.93 ID:UnmVbbFY0
    【サッカーFIFAワールドカップにおいてベスト8進出経験のある代表チーム一覧】
    アイルランド、アメリカ、アルゼンチン、イタリア、イングランド、ウェールズ、ウクライナ、ウルグアイ、オーストリア、オランダ、ガーナ、カメルーン、韓国、北アイルランド、北朝鮮、キューバ、クロアチア、コスタリカ、コロンビア、スイス、スウェーデン、スペイン、セネガル、ソビエト、チェコスロバキア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、西ドイツ、パラグアイ、ハンガリー、東ドイツ、ブラジル、フランス、ブルガリア、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボリビア、ポルトガル、メキシコ、モロッコ、ユーゴスラビア、ルーマニア、ロシア

    以上、全46ヶ国




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