サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    カテゴリ: ワールドカップ




    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 決勝トーナメント1回戦

     アルゼンチン 1-0 スイス  [サンパウロ]
    <延長戦>
    1-0 アンヘル・ディマリア(延長・後13分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070101
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255951/match=300186503/

    ◇ 決勝トーナメント表
    http://www.sanspo.com/worldcup2014/image/tournament.gif

    ◇ テレビ放送予定
    地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today
    NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/

    ★ テレビの実況は必ず実況板の当該スレッドをお使いください。
      サッカーch:http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    うーん、微妙。。
    これはアルゼンチン負けるかもわ、続きを読む

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    no title

    W杯ブラジル大会で「3バック」が脚光を浴びている。

    かつて日本代表やJリーグのクラブも好んだシステムは近年4バックに押され気味だったが、 今大会では伝統国や新興国の躍進を支えている。

    攻撃的なサッカーで知られるオランダは1次リーグのスペイン戦で3バックを採用。
    ときに中盤の両サイドも下がって5バックで戦い、前回覇者のスペインを5-1で圧倒する要因となった。

    3バックは守備的な布陣といわれ、手薄な両サイドを中盤の両サイドがカバーせざるを得ず5バックになりがち。
    攻撃的にしようとしても、上下動を繰り返す中盤の両サイドの体力に限界があり、90分間持たせるのは難しい。

    そこで工夫を凝らしたのが“死のD組”を首位通過したコスタリカだ。
    守備時の5-4-1から、ボールを奪った瞬間にDFラインと中盤の両サイドが1列ずつ上がって3-4-3に移行。
    上下動の距離を縮め、体力の消耗を抑えている。

    伝統の堅守速攻からのスタイル転換を図っているイタリアも1、2戦の4バックから、第3戦のウルグアイ戦は3バックを採用。 退場者を出しくろみ通りにいかなかったが、ほぼ5バックの形で終盤まで持ちこたえた。

    日本代表のザッケローニ監督も3-4-3を模索し続け、Jリーグでは3バックの広島がJ1を連覇。
    “時代遅れ”と揶揄(やゆ)されたシステムが再び注目を集めている。

    産経新聞 7月1日(火)18時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000548-san-socc

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    no title
    サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードが、
    ブラジルW杯で大活躍中のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(モナコ)の獲得に向けた下準備を完了。

    今後本格的に“引き抜き”に向けて動くという。1日のスペイン紙マルカなどが報じた。

    レアルは、ロドリゲスが幼いころから「レアル・マドリード」のファンだったことを考慮。
    すぐにでもチーム加入したい思いがあることを踏まえて、獲得に動くことにしている。

    現所属のモナコ(フランス)は昨シーズン、4500万ユーロ(現在のレートで約62億5500万円)の移籍金を払い、
    ポルト(ポルトガル)からロドリゲスを獲得しているが、レアルは減額措置が可能だと見ている。

    アルゼンチン代表のMFディマリアをほかのクラブに売却することで移籍資金を工面するとの見方がある。

    デイリースポーツ 7月1日(火)18時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000055-dal-socc

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     優勝候補のドイツ代表がベスト8に進出したが、内容は大苦戦だった。
    この日のアルジェリア代表は前線に一人も選手を残さず、まずは守備を固めて、
    ボールを奪ったらFWスリマニ、MFフェグリのスピードを生かすカウンター攻撃を
    徹底してきた。

     アルジェリアの選手全員が自陣に引いて守っているので、ドイツが押し上げるためには
    DFラインをセンターサークルを越えるところまで高くせざるをえない。しかし、ドイツのCB
    2人はスピードに不安がある。そのため、スリマニやフェグリにDFラインの裏を取られ、
    決定的ピンチを何度もつくってしまった。

     ドイツの弱点を突いたアルジェリアの戦術にまんまとハマったといっていい。それを
    救ったのがGKノイアー(28)だった。

     CBが相手に振り切られても、積極的にペナルティーエリアの外まで出てスライディングで
    クリアするシーンが何度もあったし、ヘディングでピンチを逃れた場面もあった。この試合の
    MVPといっていい。

    ■もうひとりのDFとしての役割

     もともと、ノイアーはフィールドプレーヤーとしても高い能力を持ち、ドイツCBと比べても
    足元の技術レベルは高い。そうしたフィールドプレヤーとしての能力がベースにあるからこそ、
    思い切って前に出ていって守備ができるのである。アルジェリア戦のようなプレーができるGKは、
    世界広しといえどもノイアーしかいない。

     技術があるので、味方DFもちゅうちょなくノイアーにバックパスを出せる。4バックのドイツは、
    両SBが攻撃参加するとDFが2人になってしまう。しかし、ドイツはノイアーが“もうひとりのDF”
    として働けるので、攻撃に人数をかけることができる。

     本来なら、ここまでノイアーが目立つ試合をしてしまってはいけないのだが、それでもドイツが
    最後に勝ちをもぎ取ったのも、これからW杯を勝ち進んでいくにも、ノイアーの存在が欠かせない。

    (鈴木良平/ドイツサッカー協会公認S級コーチ)

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00000013-nkgendai-socc

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    ネイマール怪我で欠場危機 監督が恐れる敗北以上の恐怖

    本人は出場を直訴/(C)AP

     強行出場か、それとも欠場か。王国ブラジルがFWネイマール(22)の「起用法」に頭を痛めている。

     ネイマールは決勝トーナメント初戦(日本時間6月29日)のチリ戦に延長戦を含めフル出場を
    果たしながらもノーゴール。しかも、相手DFの執拗なマークに遭い右足太ももを負傷して、次戦の
    準々決勝(日本時間5日、対コロンビア戦)に出場できない可能性が高まっているからだ。

     今大会4ゴールをマークしている絶対的エースは他選手とは別メニュー調整。痛めた太ももの状態が
    相当悪いのか、チリ戦後はランニングメニューを極力控えているという。

     自国開催で優勝を狙うブラジル。その国民の期待を一身に背負うネイマールだけに、本人は「コロン
    ビア戦には出たい」とスコラリ監督に直訴しているそうだが、当の指揮官は「ネイマールの太ももは
    (負傷で)腫れ上がっている。次戦までに彼のコンディションを万全にするのは難しい」と複数の地元
    メディアに断言。欠場をほのめかしている。

     とはいえ、ネイマールを欠けばブラジルの戦力ダウンは必至。今大会ブラジルは4試合で8ゴール。
    その半分をネイマールが決めている。仮にエース欠場でコロンビアに敗戦となれば、代表チームへの
    怒りとW杯敗戦の落胆からブラジル全土で暴動が起きる可能性すら囁かれている。このため、スコ
    ラーリ監督もケガだからといって、簡単にネイマールを休養させられないのだという。

     悲願の優勝まで残り3試合とはいえ、ネイマールの状態に翻弄されるブラジル。大丈夫か。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/151494/2

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