サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ワールドカップ

    433851_heroa

    ブラジル・ワールドカップ準決勝が9日に行われ、オランダ代表とアルゼンチン代表が対戦。
    PK戦の末、アルゼンチンがオランダを下し、1990年イタリア大会以来、24年ぶりとなる決勝進出を決めている。

    今大会、ベテランのエースとしてチームを牽引したオランダ代表FWアルイェン・ロッベンは、
    決勝で勝利するのはドイツであると主張した。大手メディア『ESPN』が、10日に報じている。

    バイエルンでプレーするロッベンは、「ドイツはワールドカップを勝ち取りにいく。アルゼンチンにチャンスはないだろう」とコメント。
    同クラブのチームメイト7名を擁するドイツの優勝を予想した。

    さらに、準決勝での敗戦を振り返り、「PK戦ではコスタリカ戦のときのような力を発揮できなかった。
    運もなかった。悲しいけれど、これもフットボールの一部だ」と語った。

    オランダは、同じく準決勝でドイツに敗れたブラジルと、3位の座を懸けて12日に対戦する。

    2014.07.11. 14:45
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140711/210943.html?view=more

    続きを読む

    432848_heroa

    W杯オランダ対アルゼンチン戦15・0%
    2014年7月11日

     10日午前5時からTBS系で生中継されたサッカーW杯ブラジル大会の準決勝、
    オランダ対アルゼンチン戦の視聴率が15・0%であったことが11日、分かった。
    試合は0-0のままPK戦となり、アルゼンチンが勝った。
    (数字はビデオリサーチ調べ=関東地区)
    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/07/11/0007133967.shtml

    続きを読む

    no title

    <W杯:オランダ0(2PK4)0アルゼンチン>◇準決勝◇9日◇サンパウロ

    準決勝2試合を見たが、ブラジルとアルゼンチンの立ち位置の違いが、結果に表れた感じだ。
    アルゼンチンは地元開催のブラジルに比べ、「絶対に優勝だ!」という厳しいノルマを課せられていないし、内容も求められていない。
    だからオランダ戦のように、一見消極的に見えるほど守備的な試合ができ、結果的にPKで勝ってしまった。

    一方のブラジルは、国内に「決勝に行かなければならない」という雰囲気が充満していた。
    その上、チリ戦での劇的なPK勝ちもあり、国全体がイケイケムードで守備的な戦い方が許されない感じだった。

    ドイツ戦ではFWネイマールが腰椎骨折し、DFチアゴシウバ主将が出場停止と戦力が低下しているにもかかわらず、
    試合開始から攻めにいき、逆に1点を失うと頭がまっ白になってしまった。

    まあブラジルにとっては中途半端に負けるより惨敗した方が、一からチーム作りをやり直せて良かったと思う。
    過去の歴史を過信していたわけだから。

    ただ、3位決定戦ではブラジル-アルゼンチン戦が見たかった。南米のライバル同士だしね。
    それができない今、決勝ではドイツを応援する人は多いと思う。今日もみんなオランダを応援していたよ。(日刊スポーツ評論家)

    7月11日12時13分
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/column/sergio/news/p-cl-tp0-20140711-1332491.html

    続きを読む

    AS20140706000867_comm

    ネイマールが会見、「あと2センチずれたら下半身不随だった」
    GOAL 7月11日(金)8時30分配信

    ブラジル代表FWネイマールが10日、キャンプ地でチームメートと再会し、会見に臨んだ。
    ワールドカップ(W杯)準々決勝のコロンビア戦での負傷について、ネイマールはともすれば
    下半身不随になっていたかもしれないと明かしている。

    ネイマールはコロンビア戦で後方からDFフアン・スニガのチャージを受け、腰椎骨折という
    重傷を負った。ブラジルサッカー連盟によると、40日から45日は回復に必要で、
    ネイマールは準決勝以降の試合を欠場することになった。

    多方面から批判を浴びているスニガは、ネイマールを負傷させる意図はなかったと強調し、 「普通のプレーだった」と主張している。ネイマールによると、スニガ本人から連絡があり、謝罪を受けるとともに、ケガをさせるつもりはなかったと説明されたそうだ。

    だがネイマールは、スニガを憎むことはしないとしつつ、「普通のプレー」ではなかったと話している。
    イギリス『BBC』など、複数のメディアがネイマールのコメントを伝えている。

    「神様が祝福してくれたんだ。もしも(スニガのひざが入った位置が)あと2センチずれていたら、今僕は車いすに乗っていたかもしれない」

    「スニガのことを憎んではいない。恨みはない。でも、何も感じないよ。彼がケガをさせようとしたとは言わない。でも、サッカーを知る人なら、あれが普通のチャージじゃなかったことは 分かるはずだ」(C)Goal.com

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140711-00000000-goal-socc
    'Neymar (Brazil)'
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20140711-00000000-goal-000-1-view.jpg

    続きを読む

    no title

    続きを読む

    no title

     国際サッカー連盟(FIFA)は10日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会3位決定戦、
    ブラジル―オランダ戦(12日)を担当する審判団を発表し、西村雄一氏に第4審判、
    相楽亨氏には予備の副審が割り当てられた。

     開幕戦で主審を務めた西村氏は、1次リーグのホンジュラス―エクアドルの第4審判に
    続いて今大会3度目の出番となる。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/11/kiji/K20140711008543010.html

    続きを読む

    E5AE87E4BD90E7BE8EE381A8E383AAE38399E383AA02

    【G大阪】宇佐美「勝者のメンタリティー」最強ドイツ分析

    スポーツ報知 7月10日(木)7時4分配信

    ◆ブラジルW杯第22日 ▽決勝トーナメント準決勝 ドイツ7―1ブラジル(8日、ミネイラン競技場)

    G大阪のFW宇佐美貴史(22)が9日、ドイツの強さを「勝者のメンタリティー」にあると分析した。
    11年から1年間、ドイツ1部のバイエルンでプレー。
    大勝したブラジル戦で活躍したミュラーやクロースらとはチームメートだった。
    「ドイツ人は内容が悪かろうが、インフルエンザになろうが、最終的に勝つという気持ちを持っている。
    そのメンタリティーが本当にすごい」と語った。

    バイエルン時代は練習でも勝利にこだわるドイツ人の姿勢に、刺激を受けたという。
    自身はバイエルンとホッフェンハイムで過ごしたドイツでの2年間では結果を残せず、ブラジルW杯出場もかなわなかった。
    しかし、18年ロシアW杯を目指す日本代表入りを狙っている。
    「とにかくどんな試合でも、できるだけ多く点を取る。それがすべて自分にかえってくる」。
    まずは12日の天皇杯2回戦・ツエーゲン金沢戦(万博)に照準を合わせ、ゴール量産を誓っていた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140709-00000323-sph-socc

    続きを読む

    no title
    no title


    続きを読む

    3NkWOVC5zTWTahv1365391792_1365391805


    ▽元ブラジル代表のロマーリオ氏は、同国代表がベスト4で敗退したことに
    CBF(ブラジルサッカー連盟)の責任が大きいと考えているようだ。『TV3 News』が10日に伝えている。

    ▽ブラジル代表は9日に行われたブラジル・ワールドカップ準決勝でドイツ代表に1-7の大敗を喫した。
    1994年のアメリカ大会でMVPに輝き、ブラジルの4度目の優勝に貢献したロマーリオ氏は、ここ数年にわたって腐敗してきたCBFの責任は大きいと強調した。

    ▽「ブラジルのフットボールは長年にわたって悪い方向へと進んできた。それは手でボールを扱う才能すらないトップたちの存在が大きいだろう。
    彼らは贅沢なスタンドから試合を観戦し、口座に入る金額のことしか頭に無いのだ」

    ▽現在、政治家として活動しているロマーリオ氏は、母国が約100億ドル(約1兆円)をつぎ込んでワールドカップ開催の準備を進めてきた中で、
    ワールドカップの優勝トロフィーを他国に渡すということを嘆いた。

    そして今回のことに責任をとって、CBFのホセ・マリア・マリン会長[と2015年から同連盟の会長を務めるマルコ・ポーロ・デル・ネロ現副会長に
    「刑務所に入るべきだ」との見解を示しつつ、次のように語っている。

    ▽「彼ら(マリン会長とデル・ネロ副会長)は大会が終わると共に去るべきだ。スタジアムに対して資金を過剰につぎ込んだが、何も残らなかった。
    恥のワールドカップと非難されることとなるだろう」

    2014年7月10日12時46分
    http://news.infoseek.co.jp/worldcup/article/webultrasoccer_171469

    続きを読む

    2014-06-08-18-09-01
    「ごう慢で不快」ネイマール代理人がブラジル監督を強烈批判

     ブラジル代表FWネイマールの代理人が、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督を強烈に批判している。
    指揮官が「年寄りでごう慢」だと非難した。

     ブラジルは8日のワールドカップ(W杯)準決勝でドイツ代表に1-7と大敗。スコラーリ監督には
    大きな批判が寄せられている。

     ネイマールの代理人であるワグネル・リベイロ氏もその一人のようだ。同氏は自身の『ツイッター』で、
    ブラジル代表監督に求められる条件として以下の6つを掲げ、スコラーリ監督を批判した。

     「1. ポルトガル代表の監督になり、何も勝ち取らないこと」

     「2. チェルシーに行き、解任されること」

     「3. ウズベキスタンで指揮を執ること」

     「4. ブラジルに戻り、偉大なチームを率いて、2部に降格させること」

     「5. 降格から逃れるために、リーグ戦終了の56日前に辞任すること」

     「6. 年寄りで、クソったれで、ごう慢で、不快で、バカげていること」

    (Goal.com)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140710/wcp14071009330015-n1.html

    関連スレ
    【サッカー/W杯】ネイマール、ブラジルまさかの大敗にブチ切れ「こんなクソみたいなもの、これ以上見たくない ポーカーでもしよう」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1404985316/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ