2014-06-08-18-09-01
「ごう慢で不快」ネイマール代理人がブラジル監督を強烈批判

 ブラジル代表FWネイマールの代理人が、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督を強烈に批判している。
指揮官が「年寄りでごう慢」だと非難した。

 ブラジルは8日のワールドカップ(W杯)準決勝でドイツ代表に1-7と大敗。スコラーリ監督には
大きな批判が寄せられている。

 ネイマールの代理人であるワグネル・リベイロ氏もその一人のようだ。同氏は自身の『ツイッター』で、
ブラジル代表監督に求められる条件として以下の6つを掲げ、スコラーリ監督を批判した。

 「1. ポルトガル代表の監督になり、何も勝ち取らないこと」

 「2. チェルシーに行き、解任されること」

 「3. ウズベキスタンで指揮を執ること」

 「4. ブラジルに戻り、偉大なチームを率いて、2部に降格させること」

 「5. 降格から逃れるために、リーグ戦終了の56日前に辞任すること」

 「6. 年寄りで、クソったれで、ごう慢で、不快で、バカげていること」

(Goal.com)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20140710/wcp14071009330015-n1.html

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