カテゴリ: ワールドカップ
【U-20W杯】イタリア戦の後半がマジで無気力試合だった件についてwww
【U-20W杯】日本代表、決勝トーナメント初戦はベネズエラ!これは楽勝・・?
1: @Egg ★2017/05/28(日) 00:56:22.78 ID:CAP_USER9


▽U-20日本代表は27日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)グループD最終節のU-20イタリア代表戦に臨み、2-2のドローに終わった。
▽この結果、グループDで3位となったものの、他グループの3位チームと争う決勝トーナメント進出枠を確保し、ベスト16入りが決定。
この結果、グループBを首位で通過したU-20ベネズエラ代表と対戦することが決まった。
▽ベネズエラは、U-20メキシコ代表、U-20ドイツ代表、U-20バヌアツ代表とグループBで同居。
初戦のドイツ戦を2-0で制すると、第2節でバヌアツに7-0で勝利。最終節でもメキシコ相手に0-1で勝利し、グループステージ3試合を10得点無失点で突破している。
▽その他、ラウンド16では開催国のU-20韓国代表と逆転でグループステージ突破を決めたU-20ポルトガル代表の対戦が決定。
日本と同じ3位チームながら決勝トーナメント進出を決めたU-20コスタリカ代表はグループAを首位で通過したU-20イングランド代表と対戦する。
◆U-20W杯 ラウンド16
▽5月30日(火)
《17:00》
U-20ベネズエラ代表 vs U-20日本代表
《20:00》
U-20韓国代表 vs U-20ポルトガル代表
▽5月31日(水)
《17:00》
U-20ウルグアイ代表 vs 3位(B/E/F)
《20:00》
U-20イングランド代表 vs U-20コスタリカ代表
U-20ザンビア代表 vs 3位(A/B/F)
▽6月1日(木)
《16:30》
U-20メキシコ代表 vs グループF・2位
《20:00》
グループE・1位 vs U-20イタリア代表
グループF・1位 vs グループE・2位
超ワールドサッカー / 2017年5月28日 0時16分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277941/
写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/webultrasoccer/webultrasoccer_277941_0-enlarge.jpg
FIFA ベネズエラ
http://www.fifa.com/u20worldcup/teams/team=1889507/index.html
▽この結果、グループDで3位となったものの、他グループの3位チームと争う決勝トーナメント進出枠を確保し、ベスト16入りが決定。
この結果、グループBを首位で通過したU-20ベネズエラ代表と対戦することが決まった。
▽ベネズエラは、U-20メキシコ代表、U-20ドイツ代表、U-20バヌアツ代表とグループBで同居。
初戦のドイツ戦を2-0で制すると、第2節でバヌアツに7-0で勝利。最終節でもメキシコ相手に0-1で勝利し、グループステージ3試合を10得点無失点で突破している。
▽その他、ラウンド16では開催国のU-20韓国代表と逆転でグループステージ突破を決めたU-20ポルトガル代表の対戦が決定。
日本と同じ3位チームながら決勝トーナメント進出を決めたU-20コスタリカ代表はグループAを首位で通過したU-20イングランド代表と対戦する。
◆U-20W杯 ラウンド16
▽5月30日(火)
《17:00》
U-20ベネズエラ代表 vs U-20日本代表
《20:00》
U-20韓国代表 vs U-20ポルトガル代表
▽5月31日(水)
《17:00》
U-20ウルグアイ代表 vs 3位(B/E/F)
《20:00》
U-20イングランド代表 vs U-20コスタリカ代表
U-20ザンビア代表 vs 3位(A/B/F)
▽6月1日(木)
《16:30》
U-20メキシコ代表 vs グループF・2位
《20:00》
グループE・1位 vs U-20イタリア代表
グループF・1位 vs グループE・2位
超ワールドサッカー / 2017年5月28日 0時16分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277941/
写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/webultrasoccer/webultrasoccer_277941_0-enlarge.jpg
FIFA ベネズエラ
http://www.fifa.com/u20worldcup/teams/team=1889507/index.html
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日本vsイタリア採点!堂安がMOM、初先発の遠藤、杉岡も躍動
1: Egg ★^^ 2017/05/27(土) 22:31:14.19 ID:CAP_USER9
[U-20ワールドカップ・グループリーグ第3戦]U-20日本代表2-1U-20イタリア代表/5月27日/天安(韓国)
試合結果 フォーメーション図

【チーム|採点・寸評】
U-20日本代表 6.5
◆集中を欠き2失点した立ち上がりの戦いぶりはいただけないが、そこから持ち直したのは評価に値する。格上のイタリア相手に、細かなパスワークやサイドアタックを織り交ぜた攻撃が機能したのは好材料だろう。
【選手|採点・寸評】
GK
1 小島亨介 6
前半早々の2失点にも下を向かず、ゴール前でどっしりと構えて味方を鼓舞。フィードやハイボール処理に大きなミスは見られなかった。
DF
3 中山雄太 6
1本の縦パスへの対応に課題を残した点は看過できないが、総じて見ればまずまずの出来。味方との連係も特に問題はなかった。
5 冨安健洋 6
立ち上がりに不味いプレーが見られたのは反省点も、尻上がりに調子を上げた。後半はイタリアの1トップ、ファビッリに対して激しいコンタクトプレーで対応し先手を取った。
6 初瀬 亮 6
マッチアップしたパニーコの突破を気にかけ、前半はやや攻守とも中途半端な出来に。後半は一転して、割り切りの良いプレーを見せた。
15 杉岡大暉 6.5
警戒していたオルソリーニにゴールを奪われた立ち上がりはやや浮足立っていたが、時間の経過とともに落ち着きを取り戻す。1対1でも臆せずに“闘っていた”ひとりだ。
>>2以降につづく
SOCCER DIGEST Web 5/27(土) 22:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026182-sdigestw-socc&p=1
試合結果 フォーメーション図

【チーム|採点・寸評】
U-20日本代表 6.5
◆集中を欠き2失点した立ち上がりの戦いぶりはいただけないが、そこから持ち直したのは評価に値する。格上のイタリア相手に、細かなパスワークやサイドアタックを織り交ぜた攻撃が機能したのは好材料だろう。
【選手|採点・寸評】
GK
1 小島亨介 6
前半早々の2失点にも下を向かず、ゴール前でどっしりと構えて味方を鼓舞。フィードやハイボール処理に大きなミスは見られなかった。
DF
3 中山雄太 6
1本の縦パスへの対応に課題を残した点は看過できないが、総じて見ればまずまずの出来。味方との連係も特に問題はなかった。
5 冨安健洋 6
立ち上がりに不味いプレーが見られたのは反省点も、尻上がりに調子を上げた。後半はイタリアの1トップ、ファビッリに対して激しいコンタクトプレーで対応し先手を取った。
6 初瀬 亮 6
マッチアップしたパニーコの突破を気にかけ、前半はやや攻守とも中途半端な出来に。後半は一転して、割り切りの良いプレーを見せた。
15 杉岡大暉 6.5
警戒していたオルソリーニにゴールを奪われた立ち上がりはやや浮足立っていたが、時間の経過とともに落ち着きを取り戻す。1対1でも臆せずに“闘っていた”ひとりだ。
>>2以降につづく
SOCCER DIGEST Web 5/27(土) 22:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00026182-sdigestw-socc&p=1
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【U-20W杯】日本代表、堂安の素晴らしい活躍でイタリアと2-2ドロー!決勝トーナメント進出へ!
1: Egg ★©2ch.net 2017/05/27(土) 23:02:48.11 ID:CAP_USER9
◆日本代表2-2イタリア代表[天安]
[イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
[イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
[日]堂安律(22分)
[日]堂安律(50分)
Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/
◆堂安律がイタリア相手に衝撃の4人抜き弾!日本が2点差追いつき決勝トーナメント進出
FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のグループステージ第3戦が27日に行われ、U-20日本代表はU-20イタリア代表と対戦した。試合は2-2のドローに終わり、日本はグループD3位ながら、決勝トーナメント進出を決めた。
初戦の南アフリカ戦を勝利した日本は、第2戦で優勝候補のウルグアイと対戦。0-2で敗れ、1勝1敗のグループD3位に転落した。第3戦のイタリアとは勝ち点3で並んでいるため、勝つか、2点差以上の引き分けで決勝トーナメント進出が決まるものの、敗れれば他グループの結果次第でグループステージ敗退となる。
日本はウルグアイ戦のスタメンから4名を入れ替え、負傷離脱したFW小川航基の代わりにFW田川亨介を起用。先発メンバーはGK小島亨介、DF初瀬亮、冨安健洋、中山雄太、杉岡大暉、MF市丸瑞希、原輝綺、堂安律、遠藤渓太、FW岩崎悠人、田川の11名となった。イタリアは主将のMFロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)や、来シーズンからユヴェントスに加入するFWリッカルド・オルソリーニ(アスコリ)らがスタメンに名を連ねた。
先手を取ったのはイタリア。中盤のマンドラゴラが左サイドへ展開すると、アンドレア・ファヴィッリがダイレクトで中央へ折り返す。これにファーサイドのオルソリーニが飛び込み、イタリアが先制に成功する。
直後の7分、イタリアがペナルティエリア手前でFKを獲得する。フランチェスコ・カッサータが素早いリスタートでパスを出すと、これに反応したジュゼッペ・パニーコがこれをゴールに沈め、あっという間にリードを2点に広げた。
日本にとっては苦しい立ち上がりとなったが、その後は徐々にボールを支配して攻勢に出る。22分、遠藤が左サイドから右足でアーリークロスを入れると、ゴール前に飛び込んだ堂安がジャンピングボレーで合わせた。これがGKアンドレア・ザッカーニョの股下を抜け、日本が1点を返した。
その後も攻め込む日本。40分に市丸がペナルティエリア手前右からミドルシュートを放ったが、ここはGKザッカーニョがなんとか弾いてCKに逃れた。このまま1-2でハーフタイムを迎える。
後半立ち上がりも日本が積極的に出て攻撃を仕掛けると、50分に待望の得点が生まれる。ペナルティエリア手前で市丸からパスを受けた堂安が、相手の一瞬の隙を突いてドリブル突破。DF3人をかき分けてエリア内に進入すると、飛び出してきたGKをかわすようにシュート。これがDFにわずかに当ってゴールに転がり込み、日本が同点に追いついた。今大会3ゴール目の堂安は、得点後に「9番 小川」のユニフォームを掲げ、スタンドで観戦するエースにゴールを捧げた。
80分には堂安がペナルティエリア手前からミドルシュートでハットトリックを狙ったが、ここはGKザッカーニョの正面だった。試合終盤は引き分けで良しとする両チームがボール回しに終始し、2-2のままタイムアップ。両チーム揃って決勝トーナメント進出を決めた。
GOAL 5/27(土) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000032-goal-socc
◆ウルグアイ対南アフリカはスコアレスドロー…ウルグアイが首位通過
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593298-soccerk-socc
ゲキサカ 大会特集ページ
http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl
FIFA公式 順位表
https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html
前スレ★2017/05/27(土) 21:49:38.41
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495890365/
【サッカー】<日本2-2イタリア|採点&寸評>“ドッピエッタ”の堂安がMOM! 初先発の遠藤、杉岡も躍動
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495891874/
[イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
[イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
[日]堂安律(22分)
[日]堂安律(50分)
Jリーグ公式
https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/
◆堂安律がイタリア相手に衝撃の4人抜き弾!日本が2点差追いつき決勝トーナメント進出
FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のグループステージ第3戦が27日に行われ、U-20日本代表はU-20イタリア代表と対戦した。試合は2-2のドローに終わり、日本はグループD3位ながら、決勝トーナメント進出を決めた。
初戦の南アフリカ戦を勝利した日本は、第2戦で優勝候補のウルグアイと対戦。0-2で敗れ、1勝1敗のグループD3位に転落した。第3戦のイタリアとは勝ち点3で並んでいるため、勝つか、2点差以上の引き分けで決勝トーナメント進出が決まるものの、敗れれば他グループの結果次第でグループステージ敗退となる。
日本はウルグアイ戦のスタメンから4名を入れ替え、負傷離脱したFW小川航基の代わりにFW田川亨介を起用。先発メンバーはGK小島亨介、DF初瀬亮、冨安健洋、中山雄太、杉岡大暉、MF市丸瑞希、原輝綺、堂安律、遠藤渓太、FW岩崎悠人、田川の11名となった。イタリアは主将のMFロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)や、来シーズンからユヴェントスに加入するFWリッカルド・オルソリーニ(アスコリ)らがスタメンに名を連ねた。
先手を取ったのはイタリア。中盤のマンドラゴラが左サイドへ展開すると、アンドレア・ファヴィッリがダイレクトで中央へ折り返す。これにファーサイドのオルソリーニが飛び込み、イタリアが先制に成功する。
直後の7分、イタリアがペナルティエリア手前でFKを獲得する。フランチェスコ・カッサータが素早いリスタートでパスを出すと、これに反応したジュゼッペ・パニーコがこれをゴールに沈め、あっという間にリードを2点に広げた。
日本にとっては苦しい立ち上がりとなったが、その後は徐々にボールを支配して攻勢に出る。22分、遠藤が左サイドから右足でアーリークロスを入れると、ゴール前に飛び込んだ堂安がジャンピングボレーで合わせた。これがGKアンドレア・ザッカーニョの股下を抜け、日本が1点を返した。
その後も攻め込む日本。40分に市丸がペナルティエリア手前右からミドルシュートを放ったが、ここはGKザッカーニョがなんとか弾いてCKに逃れた。このまま1-2でハーフタイムを迎える。
後半立ち上がりも日本が積極的に出て攻撃を仕掛けると、50分に待望の得点が生まれる。ペナルティエリア手前で市丸からパスを受けた堂安が、相手の一瞬の隙を突いてドリブル突破。DF3人をかき分けてエリア内に進入すると、飛び出してきたGKをかわすようにシュート。これがDFにわずかに当ってゴールに転がり込み、日本が同点に追いついた。今大会3ゴール目の堂安は、得点後に「9番 小川」のユニフォームを掲げ、スタンドで観戦するエースにゴールを捧げた。
80分には堂安がペナルティエリア手前からミドルシュートでハットトリックを狙ったが、ここはGKザッカーニョの正面だった。試合終盤は引き分けで良しとする両チームがボール回しに終始し、2-2のままタイムアップ。両チーム揃って決勝トーナメント進出を決めた。
GOAL 5/27(土) 21:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000032-goal-socc
◆ウルグアイ対南アフリカはスコアレスドロー…ウルグアイが首位通過
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593298-soccerk-socc
ゲキサカ 大会特集ページ
http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?212142-212142-fl
FIFA公式 順位表
https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html
前スレ★2017/05/27(土) 21:49:38.41
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495890365/
【サッカー】<日本2-2イタリア|採点&寸評>“ドッピエッタ”の堂安がMOM! 初先発の遠藤、杉岡も躍動
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495891874/
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GK川口能活、ヒデがいなかったらW杯には出られなかった――フランスW杯アジア最終予選・イラン戦
1: Egg ★@^^2017/05/27(土) 09:28:37.20 ID:CAP_USER9
川口能活、41歳。彼のサッカー人生は、言い換えれば、日本代表の“世界挑戦”の歴史と重ね合わせることができる。絶対に負けられない戦いのなかで、彼はどんなことを考えていたのか。「川口能活クロニクル」と題した、日本サッカー界のレジェンドが振り返る名勝負の知られざる舞台裏――。
第7回:1997年フランス・ワールドカップ アジア最終予選 第3代表決定戦
日本 vs イラン
■日本サッカー史上もっとも重要度の高い一戦
1997年11月16日――。この日は日本のサッカーファンなら誰でも知っていることでしょう。
“ジョホールバルの歓喜”と呼ばれたフランス・ワールドカップ・アジア最終予選・第3代表決定戦は、日本初のワールドカップ行きが懸かった一発勝負の試合でした。
当時、日本サッカー界は“崖っぷち”の状況にありました。4年後、日本は韓国との共催という形で、ワールドカップ開催を迎えることが決まっていました。歴史を振り返っても、自国開催で初出場となる国は一度もありません。サッカー史に残る不名誉な歴史を作ることなんて、誰も望んでいませんでした。
“ドーハの悲劇”から4年。是が非でも、フランス大会で初出場したい――。連日のマスコミ報道の過熱ぶりを見ても、文字通り、日本国民の期待を一身に受けて臨んだ一戦。これまで日本はいろんな大事なターニングポイントとなる試合を迎えてきましたが、重要度で言えば、日本サッカー史上もっとも高いゲームだったと言っても過言ではないでしょう。
■イランの攻撃力は脅威だった
当時、僕は22歳でした。若いからこそ勢いでプレーしていた部分はありました。1年前にはアトランタ五輪でブラジルに勝ったという自信もありました。日本中の期待を背負い、重圧と戦うことには慣れていたつもりでしたが、3か月間におよぶ長く厳しい最終予選をただガムシャラに戦ってきて、イランとの第3代表決定戦へとたどり着いたのです。
中立地のマレーシアで開催されたイランとの一戦は、ご存知の通り、延長戦にもつれるほどの厳しい戦いとなりました。
舞台となる中立地マレーシア・ジョホールバルには、およそ2万人の日本のサポーターが駆けつけてくれました。ホームの雰囲気のなかで戦えたのは、僕たちにとって大きな力になりました。
当時、イランはアジア最強だと思っていました。日本は全員がいわゆる国内組の選手でしたが、対するイランは、ダエイ、アジジ、マハダビキア、バゲリなど、ブンデスリーガでレギュラーとしてプレーしている選手が多かった。とくに攻撃力は日本より上とも言われていましたから、無失点で終えることはできないだろうなと思っていました。
つづく
SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 17:25
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026144-sdigestw-socc
第7回:1997年フランス・ワールドカップ アジア最終予選 第3代表決定戦
日本 vs イラン
■日本サッカー史上もっとも重要度の高い一戦
1997年11月16日――。この日は日本のサッカーファンなら誰でも知っていることでしょう。
“ジョホールバルの歓喜”と呼ばれたフランス・ワールドカップ・アジア最終予選・第3代表決定戦は、日本初のワールドカップ行きが懸かった一発勝負の試合でした。
当時、日本サッカー界は“崖っぷち”の状況にありました。4年後、日本は韓国との共催という形で、ワールドカップ開催を迎えることが決まっていました。歴史を振り返っても、自国開催で初出場となる国は一度もありません。サッカー史に残る不名誉な歴史を作ることなんて、誰も望んでいませんでした。
“ドーハの悲劇”から4年。是が非でも、フランス大会で初出場したい――。連日のマスコミ報道の過熱ぶりを見ても、文字通り、日本国民の期待を一身に受けて臨んだ一戦。これまで日本はいろんな大事なターニングポイントとなる試合を迎えてきましたが、重要度で言えば、日本サッカー史上もっとも高いゲームだったと言っても過言ではないでしょう。
■イランの攻撃力は脅威だった
当時、僕は22歳でした。若いからこそ勢いでプレーしていた部分はありました。1年前にはアトランタ五輪でブラジルに勝ったという自信もありました。日本中の期待を背負い、重圧と戦うことには慣れていたつもりでしたが、3か月間におよぶ長く厳しい最終予選をただガムシャラに戦ってきて、イランとの第3代表決定戦へとたどり着いたのです。
中立地のマレーシアで開催されたイランとの一戦は、ご存知の通り、延長戦にもつれるほどの厳しい戦いとなりました。
舞台となる中立地マレーシア・ジョホールバルには、およそ2万人の日本のサポーターが駆けつけてくれました。ホームの雰囲気のなかで戦えたのは、僕たちにとって大きな力になりました。
当時、イランはアジア最強だと思っていました。日本は全員がいわゆる国内組の選手でしたが、対するイランは、ダエイ、アジジ、マハダビキア、バゲリなど、ブンデスリーガでレギュラーとしてプレーしている選手が多かった。とくに攻撃力は日本より上とも言われていましたから、無失点で終えることはできないだろうなと思っていました。
つづく
SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 17:25
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026144-sdigestw-socc
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U-20W杯,日本代表はイタリアに勝てるか?
1: Egg ★ 2017/05/26(金) 16:59:52.46 ID:CAP_USER9
韓国で開催されているU-20W杯のグループリーグ第2戦が行なわれ、日本はウルグアイに0-2で敗れた。日本はこれで1勝1敗の勝ち点3となり、グループDの3位につけている。
敗れはしたが、試合内容は決して悪くなかった。初戦の南アフリカ戦ではバタバタとした展開のなかで何度もピンチを招いた日本も、このウルグアイ戦では落ち着いて試合に入れていた。
日本と同様、初戦で勝利(1-0イタリア)していたウルグアイが比較的慎重な戦いを選んできたことも、その一因ではあっただろう。だとしても、日本はウルグアイの攻撃をうまく抑えながら、奪ったボールをテンポよく動かして、敵陣に攻め入ることができていた。
U-20日本代表の内山篤監督も「(初戦の)南アフリカ戦では立ち上がりに失点したので、そこを修正した。そんなに(前半の出来は)悪くなかった」と振り返る。
ところが、「縦1本(のパス)で安易に失点してしまった」と指揮官。前半38分に、最終ラインから放たれたロングパスを右サイドでキープされ、最後はFWスキアッパカッセに落ち着いてシュートを決められた。カウンターのリスクを避け、少ない人数で手数をかけずに(日本の守備の対応の軽さはあったにしても)易々とゴールを陥れるあたりは、さすが南米予選の優勝チームというしかない。
こうなると、「試合巧者」として名高いウルグアイのペースである。
カウンターをちらつかせながら、ガッチリと守備を固めるウルグアイに対し、日本は攻撃機会こそ増やすものの、なかなかシュートまでは至らない。前半なかばを待たずして、FW小川航基を左ヒザの負傷で失うアクシデントがあったとはいえ、パスはつなげるものの最後の決め手に欠いた。
FW岩崎悠人は「前半は(ボールを保持していても)なかなかゴール前まで行けず、苦しい感じだったが、後半はチャンスが増えた」と、試合展開の変化を口にしながらも、苦々し気にこう続けた。
「いい状況はあったと思うが、やっぱり最後……、(自分たちのプレーの)精度が低くてシュートまで行けなかった」
実際、日本の決定機と言えるシュートチャンスは、2回程度しかなかった。
なかでも最大のチャンスは、58分。FW久保建英が左サイドを突破して放ったシュートはGKにセーブされたが、GKに当たって浮いたボールをMF堂安律が頭で押し込んだはずだった。しかし、ゴールへ向かって飛んだボールは、必死でカバーに戻った相手DFにはじき出されてしまった。
集中を切らさず、ボールにプレッシャーをかけ続けるウルグアイの前に、日本はそれなりに見応えのある攻撃を展開したが、どうにもゴールは遠かった。
だが、ウルグアイを相手に0-1の敗戦なら、最悪というほどの結果ではなかった。なぜなら、24カ国が4カ国ずつ6組に分かれてグループリーグを行なうこの大会は、各組2位以上に加え、3位のうち成績上位の4カ国が決勝トーナメント(ベスト16)に進出できる。日本はすでに初戦で勝ち点3を手にしており、仮に残り2試合を連敗しても失点数を抑えれば(得失点差のマイナスを小さくすれば)、決勝トーナメント進出の可能性は十分にあるからだ。
つづく
週プレNEWS 5/26(金) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00085379-playboyz-socc
敗れはしたが、試合内容は決して悪くなかった。初戦の南アフリカ戦ではバタバタとした展開のなかで何度もピンチを招いた日本も、このウルグアイ戦では落ち着いて試合に入れていた。
日本と同様、初戦で勝利(1-0イタリア)していたウルグアイが比較的慎重な戦いを選んできたことも、その一因ではあっただろう。だとしても、日本はウルグアイの攻撃をうまく抑えながら、奪ったボールをテンポよく動かして、敵陣に攻め入ることができていた。
U-20日本代表の内山篤監督も「(初戦の)南アフリカ戦では立ち上がりに失点したので、そこを修正した。そんなに(前半の出来は)悪くなかった」と振り返る。
ところが、「縦1本(のパス)で安易に失点してしまった」と指揮官。前半38分に、最終ラインから放たれたロングパスを右サイドでキープされ、最後はFWスキアッパカッセに落ち着いてシュートを決められた。カウンターのリスクを避け、少ない人数で手数をかけずに(日本の守備の対応の軽さはあったにしても)易々とゴールを陥れるあたりは、さすが南米予選の優勝チームというしかない。
こうなると、「試合巧者」として名高いウルグアイのペースである。
カウンターをちらつかせながら、ガッチリと守備を固めるウルグアイに対し、日本は攻撃機会こそ増やすものの、なかなかシュートまでは至らない。前半なかばを待たずして、FW小川航基を左ヒザの負傷で失うアクシデントがあったとはいえ、パスはつなげるものの最後の決め手に欠いた。
FW岩崎悠人は「前半は(ボールを保持していても)なかなかゴール前まで行けず、苦しい感じだったが、後半はチャンスが増えた」と、試合展開の変化を口にしながらも、苦々し気にこう続けた。
「いい状況はあったと思うが、やっぱり最後……、(自分たちのプレーの)精度が低くてシュートまで行けなかった」
実際、日本の決定機と言えるシュートチャンスは、2回程度しかなかった。
なかでも最大のチャンスは、58分。FW久保建英が左サイドを突破して放ったシュートはGKにセーブされたが、GKに当たって浮いたボールをMF堂安律が頭で押し込んだはずだった。しかし、ゴールへ向かって飛んだボールは、必死でカバーに戻った相手DFにはじき出されてしまった。
集中を切らさず、ボールにプレッシャーをかけ続けるウルグアイの前に、日本はそれなりに見応えのある攻撃を展開したが、どうにもゴールは遠かった。
だが、ウルグアイを相手に0-1の敗戦なら、最悪というほどの結果ではなかった。なぜなら、24カ国が4カ国ずつ6組に分かれてグループリーグを行なうこの大会は、各組2位以上に加え、3位のうち成績上位の4カ国が決勝トーナメント(ベスト16)に進出できる。日本はすでに初戦で勝ち点3を手にしており、仮に残り2試合を連敗しても失点数を抑えれば(得失点差のマイナスを小さくすれば)、決勝トーナメント進出の可能性は十分にあるからだ。
つづく
週プレNEWS 5/26(金) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00085379-playboyz-socc
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【U-20W杯】ウルグアイ戦を見て日本代表に足りなかったモノとは
1: @Egg ★2017/05/25(木) 11:09:50.30 ID:CAP_USER9
90分を通して見れば、決定機の数は日本のほうが少し上回っている。後半、相手を押し込んでいたのも日本のほうだった。
だが、善戦したという印象はない。後半のアディショナルタイムに追加点を奪われて0-2で敗れたが、
0-1のままでも完敗という印象に変わりはないだろう。それくらいの差があるように感じられた。
韓国で行われているU-20ワールドカップ。グループステージ初戦で南アフリカを2-1で下した日本は5月24日、ウルグアイと対戦した。
ブラジルが5位で敗退した南米予選を1位で通過したウルグアイは、今大会の優勝候補の一角に数えられている強豪だ。
センターフォワードのニコラス・スキアパカッセはスペインのアトレティコ・マドリーに所属するストライカー。
大会屈指の司令塔との呼び声があるMF ロドリゴ・ベンタンクールは大会終了後にイタリアの名門、ユベントスへの移籍が決まっている。
そんなタレント軍団が個の能力を発揮してボールを支配し、日本を圧倒してきたのかというと、そうではない。
日本にボールを持たせておいてミスを誘おうとしたり、自陣に日本を引き込んでおいてカウンターのチャンスを虎視眈々と狙ったりしている。
パスをつないで攻め込んでいるのは日本だから、「やれるじゃないか」と錯覚してしまうかもしれないが、それこそが、南米のチーム特有のしたたかさ、駆け引きなのだ。
つまり、20歳以下の選手たちでも、ウルグアイはウルグアイ、なのだ。
◆先制点も突然、奪われた。
前半38分、ロングフィード1本で左サイドバックの舩木翔が裏を取られ、センターバックの中山雄太がカバーに向かう。
そこでスキアパカッセに繋がれると、中山のタックルがかわされ、冨安健洋のカバーの甲斐なく、逆サイドネットに正確に叩き込まれてしまった。
これには中山も「立ち上がりは自分たちのほうに流れがあったのに、ワンチャンスで決められてしまった。詰めが甘かった」と反省するほかなかった。
ダメ押しゴールとなった2失点目も、ウルグアイの左サイドバックであるマティアス・オリベイラがこの時間であっても
爆発的なランニングで藤谷壮のマークを振り切り、スルーパスを受けてフィニッシュした。
「あそこで走り抜く体力を付けないとダメだと思った」と藤谷は嘆いたが、体力というよりも判断の問題だろう。
90分間全力でプレーする必要などなく、いつ温存して、いつ出力するか――。ウルグアイは勝負どころが分かっていたのだ。
>>2以降につづく
THE PAGE 5/25(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000002-wordleafs-socc
だが、善戦したという印象はない。後半のアディショナルタイムに追加点を奪われて0-2で敗れたが、
0-1のままでも完敗という印象に変わりはないだろう。それくらいの差があるように感じられた。
韓国で行われているU-20ワールドカップ。グループステージ初戦で南アフリカを2-1で下した日本は5月24日、ウルグアイと対戦した。
ブラジルが5位で敗退した南米予選を1位で通過したウルグアイは、今大会の優勝候補の一角に数えられている強豪だ。
センターフォワードのニコラス・スキアパカッセはスペインのアトレティコ・マドリーに所属するストライカー。
大会屈指の司令塔との呼び声があるMF ロドリゴ・ベンタンクールは大会終了後にイタリアの名門、ユベントスへの移籍が決まっている。
そんなタレント軍団が個の能力を発揮してボールを支配し、日本を圧倒してきたのかというと、そうではない。
日本にボールを持たせておいてミスを誘おうとしたり、自陣に日本を引き込んでおいてカウンターのチャンスを虎視眈々と狙ったりしている。
パスをつないで攻め込んでいるのは日本だから、「やれるじゃないか」と錯覚してしまうかもしれないが、それこそが、南米のチーム特有のしたたかさ、駆け引きなのだ。
つまり、20歳以下の選手たちでも、ウルグアイはウルグアイ、なのだ。
◆先制点も突然、奪われた。
前半38分、ロングフィード1本で左サイドバックの舩木翔が裏を取られ、センターバックの中山雄太がカバーに向かう。
そこでスキアパカッセに繋がれると、中山のタックルがかわされ、冨安健洋のカバーの甲斐なく、逆サイドネットに正確に叩き込まれてしまった。
これには中山も「立ち上がりは自分たちのほうに流れがあったのに、ワンチャンスで決められてしまった。詰めが甘かった」と反省するほかなかった。
ダメ押しゴールとなった2失点目も、ウルグアイの左サイドバックであるマティアス・オリベイラがこの時間であっても
爆発的なランニングで藤谷壮のマークを振り切り、スルーパスを受けてフィニッシュした。
「あそこで走り抜く体力を付けないとダメだと思った」と藤谷は嘆いたが、体力というよりも判断の問題だろう。
90分間全力でプレーする必要などなく、いつ温存して、いつ出力するか――。ウルグアイは勝負どころが分かっていたのだ。
>>2以降につづく
THE PAGE 5/25(木) 11:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000002-wordleafs-socc
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【どこよりも早い採点】U20、ウルグアイに敗れるも久保らは後半輝きを見せる
1: Egg ★@ 2017/05/24(水) 22:08:20.84 ID:CAP_USER9
5月24日、U-20日本代表対のU-20ウルグアイ代表の一戦が行われ0-2で敗北。内山ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
小川の負傷交代で主導権手放す。守備の弱点突かれる
【日本 0-2 ウルグアイ U-20W杯グループステージ第2戦】
小島亨介 5.5 2失点で終戦。それまでは踏ん張っていたが…
藤谷壮 6.5 常に2人をマークしていたがほぼミスなし。攻撃参加は控えめ
冨安健洋 5 序盤に失点につながりかねない凡ミス。2失点目の対応は軽かった
中山雄太 5 相手FWのポジショニングに手を焼く。1失点目のスライディングは無謀
舩木翔 4.5 スピードと守備力の不足を突かれた。終始狙われ失点場面で完全に崩される
市丸瑞希 6.5 常に攻撃の起点に。落ち着き光り、前を向いてボールをさばく
原輝綺 6 役割が明確になりバランサーとして機能。要所で効いていた
堂安律 6 守備でも奮闘。ボールを持てば抜群のキープ力と技術で起点に
三好好児 5.5 左サイドで懸命にボールを追ったが、後ろのサポート受けられず停滞
小川航基 - 無念の負傷交代。惜しい場面もあったが時間短く採点なし
岩崎悠人 5.5 判断ミスが多く前線で起点になれず。試合から消えていた
久保建英 6 後半になって徐々に持ち味発揮。屈強な守備陣を前に閃きで魅せた
坂井大将 - 時間短く採点なし
高木彰人 - 時間短く採点なし
内山篤監督 5.5 小川との交代で久保を起用した采配は疑問。原&市丸コンビの起用は的確
フットボールチャンネル 5/24(水) 21:55
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010034-footballc-socc
【サッカー】<U-20日本代表>“痛すぎる”敗戦…後半の猛攻実らずウルグアイに完封負け、さらにエース小川が負傷の緊急事態に
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495630565/
小川の負傷交代で主導権手放す。守備の弱点突かれる
【日本 0-2 ウルグアイ U-20W杯グループステージ第2戦】
小島亨介 5.5 2失点で終戦。それまでは踏ん張っていたが…
藤谷壮 6.5 常に2人をマークしていたがほぼミスなし。攻撃参加は控えめ
冨安健洋 5 序盤に失点につながりかねない凡ミス。2失点目の対応は軽かった
中山雄太 5 相手FWのポジショニングに手を焼く。1失点目のスライディングは無謀
舩木翔 4.5 スピードと守備力の不足を突かれた。終始狙われ失点場面で完全に崩される
市丸瑞希 6.5 常に攻撃の起点に。落ち着き光り、前を向いてボールをさばく
原輝綺 6 役割が明確になりバランサーとして機能。要所で効いていた
堂安律 6 守備でも奮闘。ボールを持てば抜群のキープ力と技術で起点に
三好好児 5.5 左サイドで懸命にボールを追ったが、後ろのサポート受けられず停滞
小川航基 - 無念の負傷交代。惜しい場面もあったが時間短く採点なし
岩崎悠人 5.5 判断ミスが多く前線で起点になれず。試合から消えていた
久保建英 6 後半になって徐々に持ち味発揮。屈強な守備陣を前に閃きで魅せた
坂井大将 - 時間短く採点なし
高木彰人 - 時間短く採点なし
内山篤監督 5.5 小川との交代で久保を起用した采配は疑問。原&市丸コンビの起用は的確
フットボールチャンネル 5/24(水) 21:55
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010034-footballc-socc
【サッカー】<U-20日本代表>“痛すぎる”敗戦…後半の猛攻実らずウルグアイに完封負け、さらにエース小川が負傷の緊急事態に
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495630565/
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U20W杯 日本、ウルグアイに完敗、注目の久保くんはどうだった?
1: ranran roo ★2017/05/24(水) 21:55:18.74 ID:CAP_USER9


日本vsウルグアイ/U20W杯第2戦速報中
[2017年5月24日21時42分]
<U-20W杯:日本-ウルグアイ>◇1次リーグD組◇24日◇水原
日本代表が1次リーグ第2戦でウルグアイと対戦。
日本 0-2 ウルグアイ
【得点者】
前半38分 スキアッパカッセ(ウルグアイ)
後半45分 オリベイラ(ウルグアイ)
http://www.nikkansports.com/soccer/news/1828529.html
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
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