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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    876: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/17(水) 00:13:05.86 ID:9jWlkUa80.net
    清武 
    European Team of the Week 
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    16日に行われたブンデスリーガ第16節、ケルン対マインツの一戦は、0-0のスコアレスドローに終わった。マインツFW岡崎慎司はフル出場し、クロスバーをたたくシュートを放つ場面もあったが、得点を奪うには至らず。

    ケルンFW大迫勇也はベンチ入りしたが、出場機会なし。MF長澤和輝はベンチ外だった。

    前節でシャルケを下し、連敗を3で止めたものの、今季1勝とホームを苦手としているケルン。7戦白星なしで12位まで順位を落としたマインツとしては、なんとか勝利を取り戻したい一戦だった。

    先に決定的な場面をつくったのはケルンだった。8分、レーマンのFKにマロフが合わせてネットを揺らす。だが、オフサイドの判定で得点は認められない。微妙だったが、ケルンにとっては落胆のジャッジとなった。

    事なきを得たマインツは、13分に右CKからディアスがヘディング。だが、ボールはGKホルンの正面へ。
    23分には、左から中央へ切り込んだ岡崎が、ボールを失いかけながらも持ち前の粘りを見せる。この踏ん張りが、最後は味方のシュートにつながったが、ボールはクロスバーを越えた。

    38分にもマインツはチャンス。相手のミスから高い位置でボールを奪い、カウンターを仕掛ける。岡崎の走りをおとりに、アラギが自ら持ち込んでシュートに持ち込むが、これも枠をとらえない。

    スコアレスで迎えた後半も、両チームとも決定機をなかなかつくれず。
    そんな中、ケルンは72分、右サイドの裏を取ったハルファーが折り返し、
    中央でゲルハルトが絡むと、ボールはフリーのウジャの足元へ。だが、このシュートもマインツ守備陣を破るに至らなかった。

    一方のマインツも、76分に絶好機。ペナルティーエリア内でうまくボールを呼び込んだ岡崎が、DFをかわして決定的なチャンスをつくる。だが、左足で放ったシュートはクロスバーを直撃。惜しくも今季9点目とはならなかった。

    83分にはケルンに再びチャンス。右クロスにウジャが競り、こぼれたところをレーマンが右足でシュート。鋭い弾道だったが、GKカリウスのファインセーブに遭い、得点ならず。

    1点が遠い両チームは、結局、スコアレスのままタイムアップの笛を迎えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000035-goal-socc


    (C)Goal.com

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    グッドウィルプランニングは12月17日、「合コンしたい&合コンしたくない芸能人アンケート2014」の結果を発表した。 
    調査は11月14日~24日、同社が運営する合コンセッティングサービス「コンパde恋ぷらん」の20~45歳までの独身の男女会員を対象に実施、1129件の有効回答数を集計した。

    男性部門は1位内田篤人(サッカー)(137票)、2位錦織圭(テニス)(98票)、3位内村航平(体操)(95票)、
    4位ダルビッシュ有(野球)(89票)、5位長谷部誠(サッカー)(72票)、6位羽生結弦(フィギュアスケート)(50票)、
    7位香川真司(サッカー)(38票)、8位入江陵介(水泳)(36票)、9位高橋大輔(フィギュアスケート)(24票)、10位本田圭佑(サッカー)(11票)となった。

    女性部門は1位田中理恵(体操)(134票)、2位木村沙織(バレー)(121票)、3位浅田舞(フィギュアスケート)(113票)、
    4位浅田真央(フィギュアスケート)(75票)、5位福原愛(卓球)(51票)、6位潮田玲子(バドミントン)(37票)、
    7位吉田佐保里(レスリング)(25票)、8位古閑美保(ゴルフ)(18票)、9位浅尾美和(ビーチバレー)(13票)、10位青木愛(シンクロ)(4票)という結果だった。

    こちらも男女ともに昨年の調査から連覇達成の結果となった。そのほか、テニスで活躍した錦織圭選手がランク外から2位に躍進した。

    12月16日(火)18時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000122-mycomj-life

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    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦で、
    セリエA王者のユベントスはMF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントと対戦することになった。

    イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』ではドルトムントについて分析が行われており、
    負傷離脱中のマルコ・ロイスやユーベの下部組織出身のチーロ・インモービレらについて触れている。
    リーグ戦で苦しい戦いを強いられるドルトムントに対し、このまま低調なシーズンとなれば、ユルゲン・クロップ監督の立場も危うくなると同紙は見ているようだ。

    また、今夏にマンチェスター・ユナイテッドから復帰した香川についても取り上げている。
    大きな期待を背負って古巣に戻ったものの、目立った活躍は見せられず、最近はスタメンを確保することもままならない。

    そんな日本代表MFに対して同紙は、“MINESTRA RISCALDATA”と表現した。
    これは“暖め直したスープ”という意味で、味が落ちた料理というニュアンスで使われている。
    決して出来たてではないということから、全盛期より落ちるという皮肉で用いられる。

    同紙は香川を予想スタメンから外し、トップ下にはギュンドアンが入ると見ているようである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141216-00010021-footballc-socc

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    ドイツの地元メディア『Sportal.de』は、13日に行われたブンデスリーガ第15節における日本人選手の採点と寸評を発表した。

     ブレーメン戦で今シーズン3得点目を挙げたハノーファーのMF清武弘嗣には「2.5」の高評価が与えられた。

     採点と寸評がついた日本人選手は以下のとおり(最高点1、最低点6)。

    ■清武弘嗣(ハノーファー)
    対ブレーメン戦(3-3△)先発出場、90分交代
    採点:2.5
    寸評:88分にブレーメンが同点に追いつかなければ、清武は120秒足らずの間にハノーファーのマッチウィナーに登りつめていただろう。
    まずは1点を追う62分、ペナルティーエリア付近をしっかり見てホセルの同点ゴールを導くと、今度は左サイドから直接フリーキックを決めて、
    チームに勝ち越し点をもたらした。清武が責められるべきは83分、1人多い状況でのカウンターからのチャンスをいとも簡単にふいにしてしまったことだ。
    その10分前にも、4-2とするチャンスを、ミドルシュートで逃している。
    12分の先制点に絡んだプレーと、18分にズラトコ・ユヌゾヴィッチのフリーキックのこぼれ球をクリアしてピンチを救ったところは、ポジティブな評価が与えられる。

    ■酒井宏樹(ハノーファー)
    対ブレーメン戦(3-3△)フル出場
    採点:3.5
    寸評:36分、酒井のユヌゾヴィッチへのファウルがきっかけで1-1の同点に追いつかれた。しかし、前半は絶えず攻撃を活性化させており、
    全体を通じて右サイドバックでまずまずのパフォーマンスを見せた。上手いポジショニングでブレーメンFWに必要なスペースを限定し、
    ブレーメンは酒井のサイドから全くクロスを上げられなかった。

    ■酒井高徳(シュトゥットガルト)
    対マインツ戦(1-1△)フル出場
    採点:3.5
    寸評:驚くようなプレーはなかったが、与えられた任務を期待通りに果たした。攻撃では控えめだったが、マッチアップ相手のハイロをかなり上手くコントロールしていた。

    ■細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
    対ドルトムント戦(1-0◯)69分途中出場
    採点:3.5
    寸評:ヨハネス・ファン・デン・ベルクともに途中出場。彼の役割も、ドルトムント終盤の反撃を封じることで、それは知っての通り上手くいった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258801-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/13(土) 08:58:16.23 ID:9xZgrc350.net
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    662: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2014/12/14(日) 08:49:12.16 ID:3Hhg7J/Z.net
    また相手チームの水飲んでたのか 
    向こうの選手笑ってる 
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    日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントは13日、MFヘンリク・ムヒタリアンが負傷したと発表した。

     ムヒタリアンは同日行われたブンデスリーガ第15節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場したが、33分に負傷交代していた。

     負傷箇所などの詳細は明かされておらず、ユルゲン・クロップ監督は試合後に「ムヒタリアンはズキズキするような痛みを感じたようだ。
    恐らく、前半戦に出場できる可能性は低いだろう」と語っている。

     ムヒタリアンは9月20日に行われた第4節のマインツ戦で右足根骨のじん帯を負傷。第8節のケルン戦で復帰を果たすと、その後は先発出場を続けていた。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20141214/258747.html

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    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、MF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと、MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

    4勝2分け8敗の勝ち点14で並ぶ両チーム。得失点差で15位に位置するヘルタ・ベルリンが、14位のドルトムントをホームに迎えての対戦となった。
    細貝と香川がベンチスタートで、原口はメンバー外となっている。

     試合序盤はお互いが決定機を作れなかったが、26分にヘルタ・ベルリンは、エリア手前の右でロニーがマティス・ギンターに倒されてFK獲得。
    これをロニー自身が直接狙うが、ボールはわずかにクロスバー上部に外れた。33分にドルトムントにアクシデント発生。
    ミドルシュートを放った直後にヘンリク・ムヒタリアンが右足の太もも付近を押さえ座り込み、そのまま交代。35分にヤクブ・ブワシュチコフスキがピッチに送り出された。

     ヘルタ・ベルリンは40分に、ペア・シェルブレットが高い位置でブワシュチコフスキからボールを奪うと、ユリアン・シーバーにパス。
    ドリブルを仕掛けたシーバーがDF1人をかわしてエリア内に侵入し、さらに切り返してDFをもう一人かわしシュートを放つと、枠の右に突き刺さり先制点となった。

     44分にドルトムントは、右サイドからのアーリークロスにピエール・エメリク・オーバメヤンがヘッドで合わせるが、枠をとらえられない。
    45分にヘルタ・ベルリンは、またも高い位置でボールを奪うと、ロイ・ベーレンスが抜け出し、GKとの1対1となるが、これはミチェル・ランゲラクが好セーブを見せて追加点を防いだ。

     前半はドルトムントにミスが多く思うように攻撃へ繋がらない中、ヘルタ・ベルリンが先制し1点リードで折り返す。

     後半に入って58分、ロニーのスルーパスに反応したアニス・ベン・ハティラが右サイドを抜け出すと、自らエリア内に侵入しシュートを放つも、枠を外れた。
    一方のドルトムントは、後半からセバスティアン・ケールに代えてアドリアン・ラモスを投入するが、前半同様にミスが多く、攻撃の形が作り出せない。

     69分、ヘルタ・ベルリンはシェルブレットとベン・ハティラに代えて細貝とヨハネス・ファン・デン・ベルクを投入。
    73分にドルトムントは、エリア手前の左でFKを獲得し、ギュンドアンが直接狙うが、壁に直撃。
    それで獲得した左CKから、マッツ・フンメルスがヘッドで強烈なシュートを放つも、GKトーマス・クラフトの正面だった。

     83分にドルトムントは、ネヴェン・スボティッチに代えてヌリ・シャヒンを投入。香川は2試合連続で出番がなかった。
    86分には、右サイドからのクロスにチーロ・インモービレがバックヘッドで合わせると、ゴール右をつくがクラフトが好セーブ。
    さらに87分にオーバメヤンが左サイドからクロスを上げると、フリーのインモービレが頭で合わせるが、枠を外れた。

     試合はこのまま終了し、少ないチャンスを活かしたヘルタ・ベルリンが1-0でドルトムントに勝利。連敗を2でストップした。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 1-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 40分 ユリアン・シーバー(ヘルタ・ベルリン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627099

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258650-soccerk-socc

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    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケと、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンが対戦した。
    内田は先発出場、大迫と長澤はベンチ外となった。

    10分、内田が右サイドの深い位置からゴール前に上げたクロスがフリーのクラース・ヤン・フンテラールに通るが
    、トラップがやや大きくなりシュートまで持ち込めず。21分、ヤン・キルヒホフからのロングボールを内田が胸で落とし、
    ペナルティエリア内のエリック・マキシム・チュポ・モティングへラストパス。チュポ・モティングが右足ボレーで狙うも、バーの上に大きく外れる。

    26分、ペナルティエリア手前中央から、マックス・マイヤーがミドルシュートを放つが、相手DFに当たりわずが左に逸れる。
    再三チャンスを作りながらも1点が遠いシャルケは35分にも、右サイドのトランクイロ・バルネッタからのクロスボールに、
    ゴール前の内田がヘディングで合わせるも相手GKにキャッチされる。シャルケの猛攻が続く中、0-0で前半を折り返す。

     前半、一方的に押される展開となったケルンは後半開始1分、右サイドのマルセル・リッセからの縦パスを相手DFが処理できず、
    こぼれたところをパヴェウ・オルコフスキが拾って折り返す。中央にフリーで走り込んだアンソニー・ウジャーが右足シュートをゴール右隅に叩き込み、ケルンが先制する。

     54分には、ウジャーがボールを奪うと一気にカウンターを仕掛ける。ウジャーからの縦パスを受けたドゥシャン・シュヴェントがドリブルでペナルティエリア内に侵入。
    ラルフ・フェールマンと1対1になり放ったシュートは、わずかにフェールマンが触り、こぼれ球をロマン・ノイシュテッターがクリアする。
    すると66分、オルコフスキがエリア内で倒されPKを獲得。これをマティアス・レーマンが冷静に決め、ケルンがリードを2点に広げる。

     シャルケは83分、マイヤーに代えてシドニー・サムを投入する。2分後、右サイドの内田がゴール前にクロスを上げると、
    途中出場のリロイ・サネがヘディングで合わせ1点を返す。その後も追加点を狙いに行くが時間切れ。2-1でケルンが4試合ぶりの勝利を収めた。
    一方のシャルケは4試合ぶりの敗戦。なお、内田はフル出場している。

     次節、シャルケはパーダーボルンと、ケルンは日本代表FW岡崎慎司が所属するマインツと対戦する。

    【スコア】
    シャルケ 1-2 ケルン

    【得点者】
    0-1 46分 アンソニー・ウジャー(ケルン)
    0-2 67分 マティアス・レーマン(ケルン)
    1-2 85分 リロイ・サネ(シャルケ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258649-soccerk-socc

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627092
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/15/2407353/livematch_fc-schalke-04-2_1-fc-koeln-16.html
     

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