サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー


    【スコア】
    ブレーメン 3-3 ハノーファー

    【得点者】
    0-1 12分 ラース・シュティンドル(ハノーファー)
    1-1 36分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    2-1 55分 メルヴィン・ロレンツェン(ブレーメン)
    2-2 62分 ホセル(ハノーファー)
    2-3 64分 清武弘嗣(ハノーファー)
    3-3 88分 ダヴィー・ゼルケ(ブレーメン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627102
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/15/2407360/livematch_werder-bremen-4_hannover-96-58.html

    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーは、
    敵地でブレーメンと対戦した。清武、酒井はともに先発出場している。

    12節から3連敗を喫し、順位を9位まで落としたハノーファーと、降格圏の17位に沈むブレーメンの対決は、
    アウェーのハノーファーが最初のチャンスをものにする。

    12分、ペナルティエリア右側でボールを受けた清武がドリブルを仕掛け、折り返したボールをホセルがシュート。
    一度はGKリシャルト・ストレビンガーに防がれるが、こぼれ球にラース・シュティンドルが詰めて先制点をあげた。

    一方のブレーメンは18分、約25メートルの位置でフリーキックを獲得すると、ズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接狙う。
    鋭い軌道を描いたボールは惜しくもポストに当たり、同点に追い付くことが出来ない。

    ハノーファーは24分、右サイドからロングスローを受けたシュティンドルが、ワントラップからボレーシュートを試みるが空振り。
    こぼれ球を再びシュートに持ち込むが、ここはストレビンガーの好セーブに阻まれた。
    続く33分、ホセルのシュートはストレビンガーを越えたが、ゴールライン上でフェリックス・クロースが間一髪クリアし、好機を生かせない。

    すると直後の36分、酒井がペナルティエリア付近でブレーメンにFKを与えてしまう。
    キッカーは再びユヌゾヴィッチ。弧を描いたボールはネットに吸い込まれ、ブレーメンが同点に追いつくことに。
    その後は両者チャンスをものにできず、1-1で前半が終了した。

    後半立ち上がりにまずチャンスを掴んだのはブレーメンだった。47分、浮き球を受けたフィン・バルテルスがループ気味のシュート。
    ロン・ロベルト・ツィーラーの手を弾き、ゴールに入りかけたが、ミーコ・アルボルノスがギリギリでクリアする。

     徐々に決定機を増やしていくブレーメンがハノーファーを追い込む。55分、カウンターから左サイドを駆け抜けた、
    20歳の新鋭メルヴィン・ロレンツェンがディフェンスを交わし、中に切れ込んで右足を振りぬく。
    鋭く曲がった低いボールがネットに転がり込み、ブレーメンが遂に逆転する。

    しかし、すぐさまハノーファーが反撃する。62分、ロングスローの流れから、ジミー・ブリアンがゴール前でボールを持つ。
    左サイドに向けてスルーパスを出すと、走りこんできた清武が中央へラストパス。ホセルがこれを流し込み、すぐさま同点に追いついた。

     さらに64分、大きく傾いた流れがハノーファーに味方する。左サイドでFKを獲得すると、清武がクロスボールを入れる。
    ゴール前のホセルは触れなかったが、ボールはそのままゴールイン。清武にとってはラッキーな今シーズン3ゴール目が生まれ、勝ち越しに成功する。
    74分にも清武にチャンスが訪れたが、シュートはわずかにバーの上を越えた。

     このまま試合が終わるかと思われた88分、ブレーメンはゴール前の折り返しをダヴィー・ゼルケが決め、土壇場で同点に持ち込む。

     3-3で試合は終了し、ハノーファーが連敗をストップした。清武は89分までプレー、酒井はともにフル出場を果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258659-soccerk-socc

    続きを読む

    ad4f7a44

    結局試合に出場する機会がなかった香川続きを読む

    739158fe
    続きを読む



    香川はまるでドルトムントの”異物”

    jpeg


    2014年12月13日 6時0分

    フットボールチャンネル
    苦境に立たされているMF香川真司【写真:Getty Images】

     ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現在のチームの中で”異物”であると12日のドイツ紙『
    ディー・ヴェルト』が報じている。

     5日に行われたホッフェンハイム戦で勝利し、最下位を脱したドルトムント。勝利したチームの中で、
    香川はベンチ入りするもブンデスリーガ復帰後初の出番なしとなった。

     9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦では、再び先発に復帰するも見せ場は
    なく、84分に交代。現地から厳しい評価を下されている。

     2季ぶりにドルトムントに復帰した香川。復帰初戦では先制点にからみ、自身1得点の活躍を見せた。
    再獲得を望んだユルゲン・クロップ監督も「脱帽する」とその活躍を称賛している。しかし、その後は
    全く活躍できず、チームも残留争いに巻き込まれる展開に。

     同紙はその状態に「香川はチームの助けになっていない。まだ、完全にドルトムントに帰ってきて
    いない」と、評している。

     2季前にマンチェスター・ユナイテッドに移籍した香川は通算38試合しか出場できなかった。クロップ
    監督も「初めは良かった。しかし、比較的早い段階で苦労するようになってしまった」と話すように、
    徐々に出場機会がなくなり、ルイス・ファン・ハール監督の下で構想外と言い渡されている。

     そして、今季ドルトムントに復帰した香川だが、チーム自体が香川の在籍当時のものと完全に変わって
    おり、香川はそれにまだ順応できていないと同紙は述べている。

     当時のドルトムントは、香川と共にチーム全体が成長過程にあったが、現在はすでに完成されたチームと
    なっている。そして同紙は、その完成された戦術に香川を含め新加入のFWチーロ・インモービレ、アドリ
    アン・ラモス、DFマティアス・ギンターもまだうまく溶け込めていないという見解を示している。

     その中で先発出場を続けていた香川に対し、まるで”異物”だと形容。2季前の印象が強いだけに、
    期待もその分大きくなってしまっているという。

     また、残留争いという厳しい状況で、戦術的なこと以外にも精神的な順応の必要性も指摘した。

     ホッフェンハイム戦では、代わりに出場したMFイルカイ・ギュンドアンが活躍。しばらくは、ベンチに
    座ることが予想される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9571303/

    続きを読む

    234: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/13(土) 00:12:34.87 ID:8wM+N8r70.net
    ドンウォンが新たなビュットナーになるのか?
    続きを読む

    2014-07-29-22-34-25


    マンU、リバプール、アーセナルが獲得を画策

    ボルシア・ドルトムントがついにドイツ代表MFマルコ・ロイスの売却に動き出すようだ。英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

    ロイスはクラブとの契約延長を拒否したことで、退団が確実視されていた。そのため、多くのビッグクラブがドイツ代表MFとの契約に乗り出している状況だ。

    プレミアリーグからはマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナルが、昨季23得点をあげたドルトムントのエース獲得に名乗りを上げているという。

    ユルゲン・クロップ監督はACミランのイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィを高く評価。今冬の最優先補強ターゲットに位置づけており、

    今回、本格的に獲得に乗り出すことで、ロイス売却にも前向きな姿勢を見せているようだ。

    この状況を確認したことで、プレミア勢も並外れた投資金を準備しているという。イングランド強豪3クラブによるロイス争奪戦が始まろうとしている。

    12月12日(金)19時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141212-00010006-soccermzw-socc

    マルコ・ロイス
    http://f.image.geki.jp/data/image/member/300/23000/22546/member_22546_1.jpg

    続きを読む

    8508e039


    ボルシア・ドルトムントを率いるユルゲン・クロップ監督は、MF香川真司の復調を長い目で見ている。

    13日に行われるブンデスリーガ第15節ヘルタ・ベルリン戦に向けた会見で、指揮官が香川の調子についての見解を述べた。

    クロップ監督は前節、香川をベンチに置き、MFイルカイ・ギュンドアンをトップ下で起用。
    9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・アンデルレヒト戦では先発に戻り、ゴールに絡んだものの、消極的なプレーという印象が強かったようだ。

    会見で記者に「香川が本来の力を発揮できていないのは、残留争いに向いていないからか」と聞かれると、クロップ監督は次のように返答した。

    「シンジは、ファンタスティックとは言えない状況だったマンチェスター・ユナイテッドからここにきた。ここでは良いスタートを切ったが、
    (チームは)それからわりと早い時期に望ましくない状況となってしまった。そうしたら、みんなと沈んでしまうことだって普通のことだよ」

    「多くのプレーヤーたちはスランプから脱け出し始めている。CLでは前半、シンジは確かにあまり良くなかったが、後半は大きく改善したと思うよ。
    みんな、自信をつけることが大事なんだ。ただ、このような連戦が続く時期では、練習でそうさせるのは難しい」

    指揮官は香川の復調を信じているが、それを急かすつもりはないようだ。

    「シンジは以前と変わらず、並外れの能力を持っている。だが、(ユナイテッドでの)過去2年間や我々のチームの低調ぶりなど、ネガティブな経験を考えると、
    1人の選手が急に完全復活することは考えられない。特に攻撃的な選手は、調子を取り戻すのがDFより難しい。守備ではより簡単に自信をつけることができるからね」

    12月12日(金)9時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141212-00000033-goal-socc

    続きを読む

    no title
    ◇欧州CL1次リーグG組 シャルケ1―0マリボル(2014年12月10日)

    欧州CL1次リーグ突破を決めたシャルケの日本代表DF内田は来年2月から始まる決勝トーナメント1回戦で
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(29)との対戦を熱望した。

    抽選会が15日に予定される中、これまでも世界の猛者と対峙(たいじ)してきた内田は対戦経験がない“Cロナ”に言及。
    「ネイマール(バルセロナ)ともやったし、リベリ(バイエルンM)ともやった。どんな選手が来てもある程度は抑えられる自信がある。
    ただロナウドだけは分からない。頭の中でイメージしてみるんだけど、あいつとだけはどれくらいやれるか、分からない」と打ち明けた。

    昨季のシャルケは欧州CL決勝トーナメント1回戦でレアルと対戦。
    2戦合計2―9で敗れ去ったが、内田は右膝の負傷のため欠場。「せっかくレアルとやれるのに」と悔しがっていた。夢の対決は実現するか。

    12月12日(金)8時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141212-00000088-spnannex-socc

    続きを読む

    B4ieDNrCEAEukMi


     チャンピオンズリーグ・グループGの最終節が10日に行われ、マリボルと日本代表DF内田篤人が所属するシャルケが対戦。シャルケが1-0で勝利を収め、3シーズン連続での決勝トーナメント進出を決めた。内田は右サイドバックでフル出場している。

     試合後、地元メディアは各選手の採点と寸評を発表。内田には高い評価が与えられた(1が最高、6が最低)。

     ドイツ紙『Revier Sport』は、同試合記事のタイトルと前文でも内田に言及。『マイヤーは英雄、内田は宝物』との見出しを掲げ、「シャルケのチャンピオンズリーグ・ベスト16進出を決めたマリボルでの1-0の勝利には、2人のヒーローがいた。

    決勝ゴールのマックス・マイヤー、そして守備芸人(名人)アツト・ウチダだ」と、称賛している。

     同紙は「“ウッシー”が前半の中盤にゴールライン上で素晴らしい反応を見せ、劣勢に立たされるのを阻止してくれたので、シャルケはゴールデンゴールを決める、その然るべき瞬間だけを待たねばならなかった。

    そして、マックス・マイヤー登場からわずか6分後。大胆にも股抜きで決めた」と記した。

     各メディアの採点および寸評は以下のとおり。

    『Revier Sport』
    採点:2
    寸評:“ウッシー”、君は宝物だ!足もとがざわつく中で、22分、(マルコス)タヴァレスの先制ゴールを阻止。またしてもチャンピオンズリーグ仕様(のプレー)を見せた。この、内田のハイパフォーマンスは、ゴールで締めくくられなければならなかったはずだ。

    『Westdeusche Allgemeine』
    採点:2.5
    寸評:22分、倒れ込んだGKに代わり、ライン上でタヴァレスのシュートをクリア。お見事!激しい運動量をこなし、気合い十分だった。途中出場のマイヤーとともに、ずば抜けていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141211-00257759-soccerk-socc

    続きを読む

    dab9b471-s
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ