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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    410: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/06(金) 13:32:23.11 ID:XrVgM/6V0.net
    そういや、牛丼だけどまたマンUがちょっかいかけてきてるらしい。 
    すっかり諦めたと思ってたから、またかよって感じだわ。 

    マンチェスター・U、中盤の補強候補としてギュンドーアンに注目か 
    http://qoly.jp/2015/03/06/manchester-united-monitoring-ilkay-gundogans-situation-at-borussia-dortmund
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    調子がいい時には当代最高の活躍を見せると言っても過言ではないロッベン。
    しかし現役プレーヤーではメッシやロナウドの名声に及ばないのは言うまでもなく、
    バイエルンでは時としてリベリより格下に扱われることもあった。

    怪我や移籍の繰り返しでシーズンごとの評価が大きく割れる選手ロッベンは
    歴代でどのように位置づけられるのか?
    今がピークでさらに評価が上がるかのせいもある

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    3日に行われたDFBポカール3回戦で、ボルシア・ドルトムントはディナモ・ドレスデンと敵地で対戦し、2ー0の勝利を収めた。
    MF香川真司は先発出場で67分までプレーしている。

    ブンデスリーガ前節、シャルケとのルールダービーに完勝して4連勝を飾り自信を取り戻したドルトムントは、
    筋肉に軽度の問題があるオーバメヤンが外れたものの、それ以外はターンオーバーを敷かなかった。
    香川も先発入り。3部の格下を相手に、ほぼベストメンバーを組んだ。

    しかし、序盤はモチベーションでドルトムントを上回るドレスデンのペース。
    ドルトムントは次第に盛り返していくが、20分にはロイスが負傷交代を強いられ、乗り切れない。
    香川も好機に絡むことはほとんどなく、得点の雰囲気はなかった。

    それでも、先制点はドルトムント。50分、香川らが相手のディフェンスラインにプレスをかけてパスコースを消していくと、
    相手DFは最終ラインでサイドチェンジを狙う。このボールを狙っていたインモービレが相手からのクロスを受けるような形で抜け出し、
    GKとの1対1を冷静に決めた。

    リードを手にしたドルトムントだが、その後も苦しい戦いは続く。
    53分には、フンメルスが自陣右でボールを奪われて相手に決定機を与えたが、GKの好守でリードを維持。耐える戦いが続く。

    全体的に精細を欠いた印象の香川は、67分にアドリアン・ラモスと交代でベンチに下がった。

    リードを維持したドルトムントは、89分にインモービレが追加点を挙げて勝負あり。
    格下に快勝とはいかなかったが、次のラウンドに駒を進めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc
    GOAL 3月4日(水)6時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000036-goal-socc.view-000

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    340: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/03(火) 00:18:38.09 ID:2dXcapd80.net
    クロップがプレカンファレンスで、「明日のポカール・ドレスデン戦はターンオーバーするつもりはない」と明言したので明日のポカールは主力メンバーが出場しそうです。


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    シュートをふかすようになった原因は――。

    このところ試合出場も続き、2月28日のシャルケとのルールダービーでもトップ下からチャンスに絡んだドルトムントの香川真司。
    現地の評価も高く、一部では「完全復活した」という声もあるようだ。

    はたして、香川は本来のフォームを完全に取り戻したのだろうか。得意とするプレー、
    思うような動きを完全に実現できているかと言えば、まだ道半ばというところではないだろうか。

    フィジカルの専門家は香川の身体について、サッカーの専門家とはまた別の見方を提示する。
    具体的に、どの部分が改善されていて、どの部分に改善の余地を残すのか。フィジカル・コンサルティングチーム『フィジカリズム』に所属する橘田幸博(きった・ゆきひろ)氏が検証する。

    ――◆――◆――

    ――香川選手がこのところ調子を取り戻し、一定の評価を受けているようです。しかし、全盛期からはまだまだ遠いように思います。

    「私も同感です。結果だけ見ると、上り調子に見えます。しかし私が見る限り、香川選手の身体の固さは“劇的には”改善されていないように思います。
    セレッソ大阪時代に比べると、特にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以降に身体が不自然に固くなり、調子が落ちている。そんな印象です」

    ――特にどういうプレーが気になりますか?

    「気になるのはシュートですね。大きく枠を外すシーンが頻発するようになりました。
    セレッソ時代の香川選手は、シュートを大きくふかすことがあまりなかったはずですが、ユナイテッド移籍以降は頻繁に見られるようになりました。
    ドルトムントに復帰した後も、日本代表でもそういうシーンは見受けられます。

    股関節の固さが、原因のひとつではないでしょうか。立った状態の香川選手を見ると、上半身がガッチリしているのに下半身が細い印象を受けます。
    長友佑都選手も同じように体幹トレーニングをやっているはずですが、長友選手は体幹をしっかり支える下半身を持っています。

    香川選手は、そのバランスがあまり良くありません。
    重すぎる上半身を支えるために股関節が固まってしまい、その結果として動けなくなっているのではないか……私はそのように思います」

    ――香川選手はユナイテッド移籍時に、体幹トレーニングを中心にかなり身体を鍛えたようです。
    しかしそのトレーニング量と反比例するように、パフォーマンスが落ちている印象です。

    「最近は体幹トレーニングが流行していますね。世界的にも広く取り入れられていると思います。たしかに体幹を鍛えることは重要です。
    しかし、鍛えればそれでいいというわけではありません。そもそも『体幹』という言葉自体、実は一般の方が持つイメージと我々専門家の理解とでは違いがあるように思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150302-00010006-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3月2日(月)19時17分配信

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    ◆ドイツ・ブンデスリーガ ドルトムント3―0シャルケ04(28日、シグナル・イドゥナ・パーク)

     【ドルトムント(ドイツ)=ファフ健二】日本代表MF香川真司(25)が所属するドルトムントは、本拠でDF内田篤人(26)のシャルケ04戦で3―0と快勝し、連勝を4に伸ばした。
    伝統のダービーで後半31分までプレーした香川は「手応えはある」と自信を深め、地元紙は「2」(最高が1でワーストが6)と高評価。フル出場した内田は「うざいぐらい、いいポジションでボールをもらっていた」と独特の表現で香川に賛辞を贈った。

     本拠地は7万9500人で埋め尽くされていた。存在感を発揮をした香川は「いい時のイメージがあった。みんなが連動して戦えていると感じた」とうなずいた。ドルトムントが永遠のライバル、シャルケ04に3―0と快勝。
    トップ下で先発した背番号7も納得の表情だったが、後半31分に交代した後に3点が入ったことに、「そこは悔しい」と言い切った。

     ただ、同じピッチに立った内田は試合後、思わず口にした。「なんか中盤、うまいね。8番(ギュンドガン)、10番(ムヒタリヤン)、シンジ…。パスの精度、走り込む精度がすごく高い」。シュート数3対31と圧倒され、独自の観点を披露した。
    「今日はね、うざいぐらい、いいポジションでボールをもらったし、ターンもうまくって、スルーパスをやって(出して)たから。まあ、頑張ってるんじゃない?」。
    逆に香川は内田との日本人対決に「しょっちゅうやってますし、別に何にも思うところはないですけれど…」と話すにとどめた。

     リーグ戦でのダービーはこれで31勝30敗25分けと、「1勝」だけリードした。ホームにシャルケを迎えた試合では初先発だった香川自身は、通算で4勝1敗。
    「雰囲気はすごかったし、本当にこの勝利は大きい」。初体験の10年9月19日に敵地で2ゴールを挙げて3―1で勝って以来、相性はいいようだ。

     一時は最下位に低迷も、4連勝で10位まで浮上した。チームの好調で自らのチャンスも増えるだけに、香川は「手応えがありますし、それをどうやって自分の物にするかは、やりながら結果を残していくしかない」と前を向いた。
    昨年9月13日、マンチェスターU(イングランド)から復帰初戦(対フライブルク)で奪った今季初ゴールから5か月半。ファンは爆発の時を待っている。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9839615/

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    67: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 08:01:16.67 ID:sdhMK9f80.net

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    ドイツ・ブンデスリーガ第23節が現地時間28日に開催され、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはホームでDF内田篤人の所属するシャルケと対戦して3-0で勝利している。

    リーグでは86回目となった伝統の”レヴィア・ダービー”。
    チャンピオンズリーグ(CL)ユベントス戦で、ウイルス性胃腸炎のため出場の無かった香川は、同試合も心配されたが先発出場。77分までプレーしている。

    ライバル相手にチームは3-0と快勝。得点もアシストも記録できなかった香川だが、ドイツ紙『デア・ヴェステン』から、FWマルコ・ロイスと並ぶチーム最高タイの「1.5」を与えられた。

    同紙は「香川とロイスによる”魔法”でBVBの勝利」と題し、香川について「”笑顔が戻った”と題されたマッチデープログラムと同様のプレーを見せた。
    精密なパスで(ピエール=エメリク・)オーバメンヤンとロイスにビッグチャンスを演出し、試合の楽しさを表現。復帰後のベストの試合の1つ」と、評している。

    また、地元紙『ルール・ナッハリヒテン』からはチーム2番目タイとなる「2.0」、同じく『レヴィア・シュポルト』からもチーム2番目タイの「2.0」が与えられた。

    『レヴィア・シュポルト』では「危険なシーンと試合の楽しさを演出した。常にドルトムントの攻撃に絡み、
    GKティモン・ヴェレンロイターに対し、決定的なシーンも。時には遊び心も見せ、常に動き回っていた」と評されている。

    ※ドイツ紙は「1」が最高点、「6」が最低点。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150301-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月1日(日)2時22分配信

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    832: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/01(日) 16:31:36.69 ID:f2zyzWqW0.net
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