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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    450: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/01(日) 13:42:07.98 ID:B3YN+H0t0.net
    これで分かるかな… 
    胸筋と腹筋がペッタンこになってる 

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150301-00010013-footballc-socc&p=1

    DFとボランチの間を利用した香川  ブンデスリーガ第23節、ドルトムントはホームでシャルケと対戦して3-0と快勝。香川、ロイスを中心に連動した攻撃でシャルケのDFラインを圧倒。

    ドルトムントの脅威にさらされ続けた内田は試合後、嘆息とともに賛辞も送った。

     ダービーで砕け散ると、内田篤人は嘆息した。
    「あのメンバーでどうやったら勝てねぇんだよ。すげぇな。逆にすげぇよ、勝てねぇの」
     2015年2月28日、ブンデスリーガ第23節――伝統のレヴィア・ダービー。12位ドルトムントはホームに4位シャルケを迎える。 

     ドルトムントの対シャルケ戦の先発メンバーは次のとおり。布陣は4-2-3-1である。
    【GK】バイデンフェラー、【DF】右SBキルヒ、右CBスボティッチ、左CBフンメルス、左SBシュメルツァー、【MF】ボランチにサヒン、ギュンドアン、2列目は右からムヒタリヤン、香川真司、ロイス、【FW】オーバメヤン。

     前半からドルトムントがシャルケを圧倒した。3分、香川はギュンドアンからボールを受けると、オーバメヤンへスルーパス。1対1。GKヴァレンロイターに阻まれる。

     5分、ムヒタリヤンの左からの折り返しに、ペナルティエリア内で香川はダイレクトでシュートを打とうとする。しかし合わない。

    「バイタルの中央で、特に今日(のシャルケは)ワンボランチみたいな感じだったから、上手く両脇が空いていましたし、そこを上手く突けました」と言うように、香川はシャルケのDFラインとボランチの間のスペースを「上手く」利用していった。15分には裏に抜け出して、右足のアウトで惜しいシュートを放つ。

    「半分守備練習みたいな感じだったからね」  また、この試合での香川は、味方のためにスペースを作る動きも目立った。

     21分、CBナスタシッチを釣って、キルヒからムヒタリヤンへのパスを誘う。

     25分、CBヘーヴェデス、ボランチのヘーガーを少し食い付かせて、その後ろのスペースへロイスが走る。ロイスはノイシュテッターを交わす。折り返しをオーバメヤンが詰める。しかし、ナスタシッチの足に当ててしまう。

     香川は「上手くマルコ(・ロイス)とかと連係して、動きを見ながら、お互いやれていたと思います」と振り返る。

     35分、香川からロイスへスルーパス。鋭いドリブルからロイスはシュートを放つ。わずかに左に逸れる。

     ユベントス・スタジアムの異様な雰囲気の後では、心強いホームの空気は頼もしく感じられたところもあったかもしれない。フンメルスとスボティッチの両CBは、失点を続けたこれまでとは見違えるように安定した。2列目からパスを出されても、FWフンテラール、チュポ・モティングにしっかりと対処し続ける。隙を与えない。

     DFラインは安定し、サヒン、ギュンドアンを軸にパスは回り、ドルトムントは、香川、ロイスを中心としてシャルケをズタズタにした。

     内田が「途中から、半分守備練習みたいな感じだったからね」と言うシャルケが、無傷のままでいることの出来た理由は分からない。「前半、0-0で本当にラッキーだった」と内田が振り返るように、それは運としか言いようが無かった。

     後半に入る。ドルトムントはシャルケを嬲り続ける。

     51分、スボティッチからロイスに縦パスが入る。香川、オーバメヤンが瞬時に動き出す。ロイスがシュートを放つ。少し左に逸れる。「本当に今日はみんな集中して、連動して、相手よりも一歩早く動けていた」と香川が言う。

    強さを取り戻したドルトムント

     55分、サヒンからロイスへ。ロイスは一発で抜け出して、シュートを放つ。ヴァレンロイターが弾いたところに、香川が詰める。ノイシュテッターがかろうじてクリアする。

     シャルケは粘った。驚異的だった。しかし76分に香川に代えてブワシュチコフスキが投入されると、78分オーバメヤン、79分ミキタリヤンと立て続けに失点してしまう。2-0。あっという間だった。

     内田は「時間の問題」だったと言う。香川に代えてブワシュチコフスキが入ったからといって、ドルトムントのサッカーが変わったところはない。

    「もう前半からシンジには大分やられていましたし、シュート数も大分あったし、ラッキーの部分もあったから、点取られるのは時間の問題かなっていうのは感じてましたけどね」、と。

     前半から香川達によって続いたドルトムントの攻撃は、ボディ・ブローのように効いていて、シャルケはジャブが一発でも入ればノックアウト寸前だったのだ。   85分、プレスを掛け続けたロイスが、ナスタシッチのヴァレンロイターへのバックパスを誘う。そのままロイスが詰めて、ヴァレンロイターからボールを奪うような形でゴールへと流し込む。3-0。ダメ押しだった。

     試合が終わる。両チームのシュート数は、ドルトムント:31、シャルケ:3。

     ドルトムントは、一時は最下位にいたことが嘘のように、シャルケを粉砕した。

    内田は「オレらも、点取れそうで取れなくて負けているっていう試合はあったからね。そこを狙っていたんだけどね。そこをしっかり点を取って勝つっていうのはね、ドルトムント、いいですね」と評価する。  

    5-3-2の固いシャルケを砕いたドルトムント。
    これから戦う相手は、引いて構えても無駄かもしれない。続きを読む

    伝統のダービー。香川、内田と対戦「日本にとって大きい」。快勝も交代後3発に「自分も負けたくない」

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    http://www.footballchannel.jp/2015/03/01/post74430/
    ―試合内容に手応えは?

    「そうですね。手応えはありましたし、やはり前半1点、2点決めたかったんですけど。良いサッカーはしていましたけどね。ハーフタイムには後半は凄く難しい戦いになるんじゃないかなって思っていましたし、チームとして最後までやることは徹底してやったからああいうゴールに繋がったと思うので、本当に良かったと思います」

    ―やることを徹底したとのことだが、良いときのドルトムントのサッカーが出来た要因は? 監督の指示など

    「特にそういうのはなかったですけど。上手く3バックの裏であったり、3ボランチのスペース、サイドバックのスペースもあって、ボールを支配出来た。あとはセカンドボールの早さであったり、本当に今日はみんな集中して、連動して、相手よりも一歩早く動けていたから。ああいう戦いがもっと出来ればいいんじゃないかなと思います」

    ―ユーベには負けたけど、こういう戦いが出来たというのは自信になるのでは?

    「そうですね、本当に。手応えとしてもやりながら良い時のイメージが、プレッシャーであったり、取った後の攻撃の質であったり、本当にみんなが上手く連動してえているなっていうのは感じていました。欲を言えば、前半で1点、2点取れれば、試合は楽に進めたのかなあと思いますけど、その中でも後半しっかりと取れたことは良かったと思います」

    ―個人的には前半2回位チャンスがあった

    「そうですね。やはり決めたかったです。結果論なのでしようがないですけど、もっと決定的なチャンスに絡めるようにしたいです」

    ―胸トラップで抜けていった場面は?

    「シュートを打たなかったヤツですか。あれは打たなきゃいけなかったですね」

    2015年03月01日(日)9時30分配信

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 01:07:41.46 ID:QJlrE5F90.net

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    もう終わりやね

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    ドルトムント 3-0 シャルケ04

    オーバメヤン(後半33分)
    ムヒタルヤン(後半34分)
    マルコ・ロイス(後半41分

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627184

    香川真司は先発し後半31分まで出場
    内田篤人は先発フル出場

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    27日に行われたブンデスリーガ第23節、バイエルン・ミュンヘン対ケルンの一戦は、4-1でホームのバイエルンが勝利した。
    ケルンFW大迫勇也は先発出場したが、ハーフタイムに交代している。MF長澤和輝はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

    ここ2試合で14得点無失点と圧倒的な強さのバイエルンは、この日も立ち上がりからスコアを動かす。3分、ロッベンのCKにシュバインシュタイガーが頭で合わせ、あっさりとネットを許した。

    直後のロッベンのチャンスなど、一気に畳み掛けるバイエルンは、10分に早くもリードを広げる。
    レヴァンドフスキのシュートは阻まれたが、左サイドからリベリがドリブルで中央に切り込むと、ペナルティーアークから右足のグラウンダーシュートをゴール左下に決めた。
    王者に押されるケルンが期待するのはウジャ。21分にはそのウジャが飛び出し、ペナルティーエリア内で間接FKを獲得する。
    対応したボアテングからのボールをノイアーがスライディングしながらキャッチしたが、これがバックパスと判断された。だが、ヘクトルのシュートは壁に阻まれる。

    その後もバイエルンに主導権を握られたケルンだが、アディショナルタイムに1点を返す。ショートコーナーから右サイドのレーマンがクロスを入れると、ウジャが頭で合わせた。

    希望をつなぐゴールを決めて前半を終えたケルンは、後半から大迫に代えてリッセを投入。
    すると、58分に左クロスからウジャ、さらにショートコーナーからのクロスのこぼれに反応したリッセと、立て続けにチャンスを迎える。
    だが、いずれもノイアーに阻まれ、追いつくことができない。
    自信を深めて意気込むケルンを抑えたいバイエルンは、欲しかった3点目を67分に決める。
    左からリベリがふわりとクロスを入れると、ファーのロッベンが頭で押し込む。

    これでケルンの気勢をそいだバイエルンは、75分にダメ押しの4点目。
    カウンターから、リベリ、ロッベンとつなぎ、最後はクロスボールをレヴァンドフスキが胸で楽々と押し込んだ。
    その後も得点王ランク首位のロッベンが何度か追加点に迫ったバイエルンは、4連勝で勝ち点を58とし、2位ヴォルフスブルクに暫定で11差とした。
    ケルンは後半戦に入って2敗目。ここ5試合で白星から遠ざかっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150228-00000034-goal-socc

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    964: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった 2015/02/27(金) 22:05:55.80 ID:hJ+S8J5i.net
    >>953 
    乙ウィン 

    もらってきた 

    908 名前:さあ名無しさん、ここは守りたい[sage] 投稿日:2015/02/27(金) 22:05:08.90 ID:aJ42GLL40 [3/3] 
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    568: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/02/27(金) 00:55:21.20 ID:u2DZkfb90.net

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    BVB bangt vor Derby gegen Schalke um Kampl und Sokratis 
    対シャルケダービー前のBVB、気掛かりはカンプルとソクラテス 
    http://www.derwesten.de/sport/fussball/bvb/bvb-bangt-vor-derby-gegen-schalke-um-kampl-und-sokratis-id10397566.html 
    > 香川についてドルトムントはそれほど心配していない 
    > 彼は木曜日のチームトレーニングに再び参加している 

    香川は問題なさそうだが 
    カンプル、ソクラテス、スボティッチは駄目そう
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