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    カテゴリ: ブンデスリーガー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 09:20:20.42 ID:???*.net

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    DFBポカール1回戦が9日に行われ、エネルギー・コットブス(3部リーグ)と日本代表MF武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。

     同試合で2015-16シーズン初の公式戦を迎えるマインツ。今夏新加入の武藤はベンチスタートとなった。、

    その一方で新戦力のスイス代表MFファビアン・フライ、ドイツ人FWフロリアン・ニーデーレヒナー、同国人DFクリスティアン・クレメンスなどが先発出場。ドイツ人MFユヌス・マッリや韓国代表DFパク・チュホらもスタメンに名を連ねている。

     試合の立ち上がりは、ボールが落ち着かず素早く攻守が切り替わる展開が続く。だがマインツが徐々に主導権を握ると、30分を過ぎて立て続けにゴールを奪う。

    右サイドでのパス交換を経て、中央のクレメンスからのパスをペナルティエリア内左で受けたフライが、ダイレクトで右足を振り抜きゴール右にシュートを決めた。

    マインツは先制の勢いをそのままに3分後の33分、カウンターから、パク・チュホとのワンツーでエリア内左に抜け出したハイロが、フリーでシュートを放ちゴールネットを揺らした。前半はマインツの2点リードで折り返す。

     後半に入って54分、最初のチャンスはコットブス。味方の落としをエリア手前中央で受けたヨニ・カウコが、ダイレクトでシュートを放つと、ゴール左隅に飛ぶが、GKロリス・カリウスに弾き出された。

    だが後半先にゴールを決めたのはマインツだった。クレメンスが味方のスルーパスで抜け出し、エリア内左からシュートをゴール右隅に沈めた。マインツはリードを3点に広げる。

     マインツは70分、ニーデーレヒナーを下げて武藤をピッチに送り出す。武藤はヨーロッパでの公式戦デビューとなった。

    コットブスは79分、味方の落としからマインツDFと入れ替わったパトリック・ブレイトクロイツが抜け出して右足を振り抜くが、シュートはカリウスの好セーブに阻まれる。 

    さらに直後の81分、左CKから、中央のウーヴェ・メールレが頭で叩きつける。ボールは枠の左隅を突くも、ゴールライン上にいたパク・チュホがブロックし、マインツはピンチを凌いだ。

     90分、右サイドからのマイナスの折り返しを、中央でフリーの武藤が右足で合わせるが、シュートは枠を捉えられなかった。

    マインツは終了間際にもピンチを迎えるが、クロスバーに助けられ、完封で試合終了。マインツが3-0で快勝を収め、DFBポカール2回戦に駒を進めた。

     マインツは15日にホームで行われる2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕戦でインゴルシュタットと対戦する。

    【スコア】
    コットブス 0-3 マインツ

    【得点者】
    0-1 30分 ファビアン・フライ(マインツ)
    0-2 33分 ハイロ(マインツ)
    0-3 62分 クリスティアン・クレメンス(マインツ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00338948-soccerk-socc

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    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 10:34:38.06 ID:???*.net

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     ボルシア・ドルトムントMF香川真司は、6日に行われたヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦セカンドレグの
    ヴォルフスベルガーAC戦に先発出場した。ドイツメディアは、香川に厳しく評価している。

    先発でピッチに立った香川は、何度もチャンスに絡んだ。41分には、相手に当たってこぼれたボールを
    拾ったところからドリブルで仕掛けて自ら持ち込みゴールネットを揺らすも、FWピエール=エメリク・オー
    バメヤンがオフサイドをとられて得点は認められていない。

    5?0の大勝に終わったゲームで、ドイツメディアは香川にはっきりとした結果を求めていたのかもしれない。
    『WAZ』は、チーム最低タイとなる「4」を付けた。

    「日本人選手は特に序盤、強い気持ちを欠いており、ターンを繰り返しすぎた。ボールを素早く前方へ通せば、
    相手に危険を与えている」

    『ルールナハリヒテン』でも、最低タイの「4」だった。

    「右サイドでスタートした日本人選手は、ここ数試合に比べて改善が見られたが、まだ良いとは言えない。アプ
    ローチの段階で引っかかることが多すぎる。ゴール前8メートルからのシュートはブロックされ(34分)、41分に
    はゴールを決めたが、主審はオフサイドと判定。後半も明確に調子を上げることはできなかった」

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.goal.com/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2015/08/07/14230492/1

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 06:03:14.41 ID:???*.net
    3次予選ラウンド ボルシア・ドルトムント ボルシア・ドルトムント
    5 - 0

    マルコ・ロイス 48',
    ピエール・オーバメヤン 64',
    ヘンリク・ムヒタリャン 73', 82', 86'




    http://www.goal.com/jp/match/%E3%89%E3%AB%E3%88%E3%A0%E3%B3%E3%88-vs-%E3%B4%E3%A9%E3%AB%E3%95%E3%B9%E3%99%E3%AB%E3%AC%E3%BCac/2099608

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 07:27:31.46 ID:???*.net
    5日に行われたアウディカップ決勝で、バイエルン・ミュンヘンがレアル・マドリーに1-0で勝利した。

    序盤から主導権を握ったのは、前日の試合でミランに完勝したバイエルン。

    トッテナムを下して決勝に進んだマドリーは、押し込まれる時間が長かった。マドリーは16分、ペペに問題が発生したようで早くもナチョと交代する。

    バイエルンは何度かチャンスをつくるが、なかなか生かせない展開。32分にミュラーが放ったシュートは枠の左に外れ、38分にもミュラーがシュート。

    相手DFに当たってコースが変わったシュートがGKの逆をつく形となったがポストに嫌われた。43分には左からのグラウンダーのクロスにゲッツェがフリーで合わせたが決めきれず。前半は0-0で終わる。

    後半はノイアーが目立つ。枠を捉える鋭いFKが襲ってきたが、バイエルン守護神がさすがの反応を見せて無失点を続けた。

    しかし、バイエルンはなかなかリードを奪えない。61分には左からクロスが入り、後半から出場のレヴァンドフスキは当てるだけという絶好のボールだったが、触ることができず。

    試合は0-0のまま進んでいくが88分、ついに均衡が破れた。右サイドからのセットプレーでドグラス・コスタが鋭いボールを入れると、セルヒオ・ラモスの頭上を越えたボールをレヴァンドフスキがGKの前で足に当ててゴール。

    バイエルンが土壇場で先制してアウディカップ優勝を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00000044-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 17:15:51.05 ID:???*.net

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    ひざについては軽傷

    1日に行われたトレーニングマッチのロザラム・ユナイテッド(イングランド2部)戦で先発し、40分に途中交代をしたマインツの武藤嘉紀について、ドイツメディアは厳しい見方をした。

    独『ビルト』はこの試合に先発した武藤について「彼は最前線で宙を漂うようであり、何もアクションを起こさなかった」と寸評。
    マインツのマルティン・シュミット監督もハーフタイム5分前の交代について「チームを目覚めさせたかった」とし、
    武藤については「ただカウンターのためだけのFWではない」と厳しく批評している。

    交代した武藤は試合中の接触によってひかがみ(膝裏のくぼんだ部位)を痛め、交代後にはアイシングをしていたが、
    クラブは2日、「軽い打撲であり重症ではない」という発表をしている。マインツはDFレオン・バログンのゴールで先制したものの、
    35分と45分にロザラムのゴールを立て続けに許し、1-2で逆転負けを喫した。

    プレシーズンマッチのサンテティエンヌ戦、モナコ戦、ラツィオ戦に出場した武藤はアシストを決めているが、まだゴールがない。
    今月15日のリーグ開幕戦までに指揮官の信頼を勝ち取り、レギュラーの座を確保したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00010010-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 8月3日(月)16時48分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 10:27:08.10 ID:???*.net

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    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)は、イングランド2部ロザラムとの親善試合に先発出場した。

    無得点に終わり、前半40分に膝を痛めて途中交代した。チームは1-2で逆転負けした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000042-nksports-socc
    http://headlines日刊スポーツ 8月2日(日)10時20分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150802-00000042-nksports-socc.view-000
    親善試合で負傷したマインツ武藤は、表情をゆがめ引き揚げる(撮影・PIKO)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 09:03:57.86 ID:???*.net

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     29日にマインツのかつてのホームスタジアム、“ブルフヴェーク・シュタディオン”にて行われたラツィオとのプレシーズンマッチで、先制点のアシストを決めた日本代表MF武藤嘉紀。

    マインツの地元紙『Allgemeine Zeitung』は「武藤、なかなかのホームデビューを飾る」とのタイトルで、ホームタウン初見参となったパフォーマンスに高評価を与えている。

     左サイドをスピードあるドリブルで突破し、MFユヌス・マッリの先制ゴールをアシストしたシーンについて、「1万2769人が詰めかけた一戦で、武藤にとって最大の見せ場だった」と伝えた。

     同紙は、武藤が欧州サッカーのスピードと当たりの強さに慣れる必要があるとしながらも、同選手の「勝利に貢献できたことはうれしい。コンディションも上がってきている」という、手応えを感じさせる言葉を紹介している。

     初めてのホームゲームを「とても雰囲気が良かった」と振り返った武藤は、FWフロリアン・ニーダーレヒナーの負傷により1トップで先発。

    その位置でのパフォーマンスについて同紙は「走る方向が味方と合わず、ハイロ(・サンペリオ)のスルーパスが届かないこともあった」と指摘。

    だが、武藤がドイツに来てまだ日が浅く、言葉の壁があることを踏まえたうえで豊富な運動量、積極性、初動の良さを挙げ、「1トップでの成果は十分」と高評価を与えた。

     チームメートからの評価も上々のようで、MFユリアン・バウムガルトリンガーは「ヨッシはチームにぴったりだよ。彼のクオリティーが分かったはず」と、武藤とマインツのサッカーの相性に早くも太鼓判を押している。

     ロジャー・シュミット監督は「攻撃のバリエーションが増えてきた。全てのポジションが2人体制になっているからね。サイドの顔ぶれも大きく変わるだろう」と、武藤の1トップ器用も示唆。 

    武藤自身も「サイドハーフとして(マインツに)来たが、どのポジションでもチームを助けられるように頑張りたい」と意気込んでいる。

    「初ゴールを決めたかった」と話すようにゴールデビューはお預けとなった。

    しかし同紙はポジションに関係なく初ゴールは「時間の問題」との見方を示し、今シーズン最初の公式戦となる8月9日のDFBポカール、コットブス(3部)戦では先発に名を連ねるだろうと、先発デビューに当確ランプを与えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00335668-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 08:12:26.64 ID:???*.net
     
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    マインツに移籍した日本代表FW武藤嘉紀(23)がリーグ開幕戦となる8月15日のインゴルシュタット戦に先発する可能性が高まった。
    29日にラツィオとのプレシーズンマッチにFWで先発するとアシストを記録。
    後半25分までプレーし、攻守両面で3―0の快勝に大きく貢献した。シュミット監督は試合後、武藤のプレー内容を高く評価し、開幕スタメンを示唆した。

    半分以上は武藤の得点と言って良かった。前半43分だ。左のスペースに抜け出ると一気にドリブルを加速、ペナルティーエリア内に進入した。
    GK近くまで運び、ファーサイドに走り込んできたFWマリに余裕を持って左足でパス。先制点をアシストしてみせた。自ら狙っても良かったが、ゴール前でも冷静だった。

    「角度が少なかったですし、明らかに中の方がフリーで。ゴールは欲しかったけどパスの方が確率が高かったのでパスを選択しました」

    守備でハイプレスをかけ続け、ゴール前でも得点の確率が高いプレーを選ぶ。シュミット監督は「まるでシンジ(岡崎)のように働いてくれた。
    きょうの先発の8、9人は開幕戦の先発と言っていい。ヨシもこのまま良くやっていけばブンデスリーガでプレーするだろう」。
    昨季までのエース岡崎(現レスター)の名を引用し、武藤の開幕スタメンを示唆した。

    充実した新婚生活が支えになっている。好調の秘けつを聞かれた武藤は「ご飯ですね。これだけ練習すると体重が減りますが、奥さんが食事を作ってくれるので感謝したい」。
    今月3日に結婚を発表した夫人がドイツ入り。新居こそ未定だが、キッチン付きのホテルで生活を始めた。異国での新生活でも心身ともにリラックスできている。

    後半25分、武藤が交代を告げられると、1万2000人を超す観衆から万雷の拍手で迎えられた。「もっとサポーターを喜ばせたい。結果は大事にしていきたい」。
    シュミット監督には相手のタイプによって武藤をFWおよび攻撃的MFで使い分ける構想もある。ラツィオ戦で1アシストという目に見える結果を残した若きストライカー。前途は明るい。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/31/kiji/K20150731010843430.html
    2015年7月31日 07:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/31/gazo/G20150731010843390.html
    ラツィオとの練習試合でチームの先制点を喜ぶ武藤(手前)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 15:49:37.01 ID:???*.net

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    ボルシア・ドルトムントDFマッツ・フンメルスが、昨シーズンは不調だったことを認めた。その理由が、体重をうまくコントロールできなかったことにあると明かしている。

    フンメルスはドイツ代表の一員として、ブラジル・ワールドカップ優勝に貢献。しかし、その後のオフでは、羽目を外して食べ過ぎてしまったという。  

    ドイツ『キッカー』でフンメルスは「昨シーズン、前半戦のパフォーマンスは、もしかしたら自分のキャリアでも最悪だったかもしれない」と吐露した。

    「体が重く感じたし、見た目にも鈍かった。体重という点では、絶望的な状況だった。うまくプレーできずにストレスがたまったから、またやけ食いしてしまい、その結果、体重はさらに増えて…。負の連鎖に陥っていた」

    その経験もあって、フンメルスは2015-16シーズンを万全の状態で迎えられるように準備をしているようだ。 

    「実際、今は体重が落ちているよ。2014年とは、まったく違う状態でシーズンに臨めるはずだ。オフには良いものを食べて、これまでオフに走った合計距離以上に走ったと思う」と、失敗から学んだことを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00000002-goal-socc

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