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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/19(水) 06:08:27.20 ID:???*.net

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    若武者ストライカーが自信喪失? 

    元日本代表FW武田修宏氏(48=本紙評論家)は、ドイツ1部リーグで“空回り”デビューしたマインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)が苦悩する現状を明かし、緊急アドバイスを送った。

    またイングランド・プレミアリーグで初ゴールを決めたレスターの日本代表FW岡崎慎司(29)に改めて最大級の賛辞を寄せた。

    <武田修宏の直言!!>武藤はヒザをケガしていた影響で少し出遅れていたため、待望のデビュー戦も、うまく試合に入れなかったね。

    0―1とリードを許した展開で投入されたけど、相手は引き気味でスペースもなかったし、チームともかみ合わずになかなか持ち味を発揮できなかった。

     マインツではチーム事情から、1トップで起用されてるけど、敵DFを背負いながらプレーするポスト役はまだまだ不慣れ。

    しかも試合終盤、敵DFはリードを守るためにファウル覚悟で1トップを潰しに来るので、正直きつかったと思う。武藤の武器であるスピードを生かすには、前を向いて勝負できるサイドかトップ下のポジションが適役じゃないかな。

     以前、当コラム内でも伝えたように、武藤が世界屈指の激しさを持つドイツリーグにフィットするには、少し時間が必要だと思っている。

    いきなり完璧なパフォーマンスを発揮するのはどんな選手でも難しいものなので、まずは一歩ずつ進んでいってほしい。

     そんな中、今最も心配なのは武藤のメンタル面。実は試合後の武藤から「初戦は難しかった。なかなかうまくいかないものですね」という内容のメールが届いた。

    初のリーグ戦出場もゲームの流れに乗れなかった自分に責任を感じているのか、少し自信を失っているように感じた。

     まだリーグ戦は始まったばかり。あまりにナーバスになると、プレー自体も消極的になってしまうもの。さらに調子を落としたり、悩みを深めれば、負のスパイラルに陥りかねない。

    だから武藤には「焦るな。自分を見失うのが一番良くない。まずは自分の持ち味を出せるように取り組んでほしい」という趣旨のアドバイスを添えてメールを返信した。

     新チームで認められるためには、一刻も早く結果が欲しいところ。だけど、焦っても空回りするだけなので、まずは落ち着いてやることが必要だろうね。ドイツの環境になじめれば、ゴールを量産できるようになるでしょう。

     リーグ2戦目でゴールを決めた岡崎のプレーは素晴らしかった。ドイツで実績を作り、イングランドに渡ったけど、どんな環境でも戦えることを証明したね。

    日本代表で最多得点記録(国際Aマッチ76試合75得点)を持つ釜本邦茂さんには申し訳ないけど、日本人最高のストライカーだと思っている。

     岡崎には速さや高さなど特筆する武器はないけど、ゴール前での動きだしのタイミングやポジショニングが絶妙。

    クロスボールに合わせるときも、DFとの駆け引きでマークを外したり、スピードに緩急をつけて、DFを惑わせている。現代サッカーで必要な技術はすべて兼ね備えている選手じゃないかな。

     実際、前線から献身的にボールを追い込む守備もうまいし、オフ・ザ・ボールでも先の展開を読み切ったかのような動きを見せる。

    一つひとつのプレーの精度も高く、すべての動きに無駄がない。同じFW出身者がテレビを見ていて「すげーな」とうならされてしまったほどだからね。

     彼の動きの質が世界トップクラスなのは間違いない。ハリルジャパンは決定力不足と言われているけど、岡崎が万全なら大丈夫。他のストライカー陣も岡崎のパフォーマンスを参考にして課題を改善してほしいね。

    ☆ 武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から86年 に読売クラブ(現東京V)入り。

    ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉など でプレー。00年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。

    01年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含め れば152得点を挙げた。87年に日本代表に選出。93年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150819-00000000-tospoweb-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/08/18(火) 20:09:55.70 ID:???*.net
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    今夏マインツへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀は失格の烙印を押されたのだろうか。

    武藤は15日のインゴルシュタットとの開幕戦に後半33分から途中出場。左サイドをドリブルで突破する見せ場も作ったが、
    それ以上のインパクトを残すことは出来なかった。チームも0-1で敗れ、
    『ビルト』はマインツがまだ岡崎の代役を見つけることが出来ていないと指摘した。

    同紙はこの日先発出場したFWフロリアン・ニーダーレヒナーが、まだブンデスリーガに慣れておらず、
    武藤はサイドを主戦場とする選手と伝えており、岡崎に代わる新しいストライカーが必要との考えを示した。

    このことを監督のマルティン・シュミットも認めており、市場が閉まるまでにFW獲得に動く考えがあると語っている。

    「我々はまだストライカーを探しており、この試合を機に動きを加速させるかもしれない。
    しかし残された時間は少ない。何か動きを見せるには2週間しかない」

    FWでの起用もあるといわれた武藤だが、どうやら岡崎の代替としては不十分だったようだ。
    開幕戦のわずか10分足らずの出場で判断されるのは厳しすぎる気もするが、それが世界レベルというものなのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150818-00010017-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 11:41:41.04 ID:???*.net

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    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)が自信満々で定位置確保を誓った。  

    15日(日本時間16日)に4―0で勝利したボルシアMG戦に先発し、前半15分にMFマルコ・ロイス(26)の先制弾をアシストするなど何度も好機を演出した。

     圧巻のパフォーマンスを見せた香川は「最高の集中力と準備で迎えた。新しい監督の下、怖さも緊張感もあった」と振り返った。

    地元紙「ルール・ナハリヒテン」は香川を2点(1が最高で6が最低)と高く評価し、寸評でも「素晴らしい先制点のアシストに、常にパスを受けるポジションに動いて、正しい判断をしていた」と絶賛した。

     だが、トーマス・トゥヘル新監督(41)が昨季低迷したチームの再建に取り組むなか、まだ不動のレギュラーの座をつかんだわけではない。 

    香川も「ピッチで結果を残し続ければ(監督が)使わざるを得ない。そういう存在になりたい」と力を込めた。

     20日(同21日)には欧州リーグ(EL)プレーオフ第1戦オッド・グレーンラン(ノルウェー)戦に臨む。この日のようなプレーができれば、トップ下で常にチームをけん引できるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150817-00000008-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 15:47:05.94 ID:???*.net

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    ロイスへの天才的なアシスト

     
    開幕戦で先制点をアシストした日本代表MF香川真司に、ドイツの地元メディアが軒並み高採点をつけた。

     ドルトムントは15日、2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕節でボルシアMGと対戦し、4-0で圧勝した。 

    15分に香川のアシストでドイツ代表MFマルコ・ロイスが先制点を奪うと、21分にガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン、33分と50分にアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがゴールを決め、開幕戦を白星で飾った。

     地元メディアは、香川のアシストを「天才的なアシスト」と称え、随所でチャンスを演出した香川は「全盛期をほうふつとさせる」プレーだったと高評価を下した。

     各地元メディアの採点(最高点1、最低点6)と寸評は以下のとおり。

    『Westdeutsche Allgemeine』
    採点:2

    寸評:プレーを楽しんでいた。ムヒタリアンがほんのわずかでオフサイドを取られたが、早くも試合開始8分には実質の先制点をアシスト。15分の香川の素早いショート性のパスがロイスの先制点へとつながり、27分にはロイス2度目のビッグチャンスを生み出した。

    そして33分にはチーム3点目の起点になった。とりわけロイスとのコンビネーションが良かった。66分のフリーでのシュートが、香川にとってこの試合での絶好機だったが、決めることはできなかった。

    『Revier Sport』
    採点:2

    寸評:2年連続マイスターとなった(リーグ制覇した)時のような香川の全盛期をほうふつとさせる。ロイスの先制点を天才的なアシストで決め、常にパスを供給。
    クレバーなパスは飛び抜けていた。66分にチーム5点目を決めることで、そのパフォーマンスに花を添えなければいけなかった。

    『Ruhr Nachrichten』
    採点:2

    寸評:香川のスタメンは予想外でもあったが、15分の先制点の見事なアシストだけでも監督の決断の正しさを証明した。ハーフタイムまでは最も運動量のあるボルセ(ドルトムントの選手)で、常にパスを出せる位置にあり、数多くの的確な状況判断を見せた。

    トーマス・トゥヘル監督のもとでのチーム再スタートは、香川にとってもプラスでしかない。これほどプレーを楽しむ姿を見せたのは、ひょっとするとドルトムント1年目の時以来かもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00340948-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 11:34:48.69 ID:???*.net

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    [8.15 ブンデスリーガ第1節 ドルトムント4-0ボルシアMG]

     ブンデスリーガは15日、第1節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでボルシアMGと対戦し、4-0で快勝した。

    香川はトップ下で先発し、後半40分までプレー。先制点をアシストするなど開幕戦勝利に貢献した。

     事前の現地報道ではベンチスタートという予想もあった香川。「試合前までおそらくベンチかなという気配はあった」と本人も認めるが、「もちろん両方でいける準備はしていた」と、突然の先発起用にも慌てることはなかった。

    「今週はすごく良い練習ができていて集中できていた。監督もコーチも『練習が良かった』と言っていたので、そういうのも影響したのかなと思う。

    緊張感もあったし、なかなかプレシーズンで上手くいっていないところがあったので、不安もあったけど、すごく集中して、試合に入った」

     練習でのアピールから勝ち取った開幕スタメン。前半15分にワンタッチパスで先制点をアシストすると、その後も良いポジショニングで攻撃に絡み、チャンスを演出した。

    「最初の時点で点が取れて、開幕戦で、ホームで、勢いに乗れた部分はあった。今は本当にみんなが新しい環境の中ですごくポジティブに、前向きに、新しいサッカーを新しい監督の下でやれている。

    そういう楽しさだったり、初心に帰るじゃないけど、楽しんでやれているんじゃないかなと思う」

     ユルゲン・クロップ前監督のあとを継ぎ、今季からチームを指揮するトーマス・トゥヘル監督の下、開幕戦を4-0の完封勝利で飾り、最高の形で白星発進したドルトムント。

    香川は「1試合終わっただけだから、次に切り替えて行きたい」と、視線を前に向けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00953661-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 03:23:07.83 ID:???*.net

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    開幕戦先発の香川が今季初アシスト…ドルトムント、攻撃陣爆発で4発圧勝

    SOCCER KING 8月16日(日)3時17分配信

    開幕戦でのゴールを喜ぶドルトムントの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属する
    ドルトムントとボルシアMGが対戦した。

     昨シーズンは7位で終えたドルトムントが、同3位のボルシアMGをホームのシグナル・イドゥナ・
    パルクに迎えての新シーズン開幕戦となった。香川はトップ下で先発出場。その他、ドルトムントは
    GKロマン・ビュルキ、キャプテンのDFマッツ・フンメルス、MFマルコ・ロイスらに加え、19歳の
    新加入MFユリアン・ヴァイグルもスタメンに名を連ねた。

     試合はボールを支配したホームのドルトムントが主導権を握り、スタメンの香川も躍動した。
     
     先制したのはドルトムント。15分、フンメルスからのパスを香川がダイレクトで繋ぐ。そのパスで
    ペナルティエリア内左に抜け出したロイスが、ワントラップから豪快に右足を振り抜き、ゴール左隅に
    突き刺した。香川の今季初アシストで先制に成功したドルトムントは勢いそのままに21分、フンメルスの
    鋭いパスを受けたマルセル・シュメルツァーがピンポイントのクロスを供給。そのボールに中央の
    ピエール・エメリク・オーバメヤンが合わせて、追加点を奪った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00340793-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 00:31:42.37 ID:???*.net

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    武藤、後半途中出場でドイツデビューも見せ場作れず

     サッカーのドイツ1部リーグ、マインツの武藤嘉紀(23)は15日、ホームでの
    インゴルシュタット戦に後半33分から出場、ドイツデビューを果たした。

     後半21分に先制を許したマインツは同29分にハイロに代えてク・ジャチョル、
    同33分にニーダーレヒナーに代えて武藤を投入した。しかし、ほとんど見せ場を
    つくれないまま、試合終了。マインツは0―1で敗れ、2部から昇格したばかりの
    インゴルシュタットに1部初勝利を献上してしまった。

    [ 2015年8月16日 00:22
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/08/15/kiji/K20150815010945840.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 16:13:54.76 ID:???*.net
    バルセロナBに所属するクロアチア人MFアレン・ハリロヴィッチのレンタル先として、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが猛烈なオファーを仕掛けているとスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が伝えている。

     バルセロナの新スポーツディレクターを務めるロベルト・フェルナンデス氏は、ハリロヴィッチをトップチームには帯同させず、今シーズンはレンタル移籍させると公式にコメント。

    そんな同選手に多くのクラブが興味を示した。リーガ・エスパニョーラではセルタ、スポルティング・ヒホン、プレミアリーグではエヴァートン、ウエストハム、

    そしてブンデスリーガでは日本代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSVと多くの名前が挙がっていた。

     そして移籍市場の期限の終盤になり、手を挙げているのがドルトムントだ。

     バルセロナは19歳のハリロヴィッチのレンタル先として、スペインのサッカーに慣れてもらうため国内のクラブを優先して考えていた。

    そしてセルタがその条件を揃えているとして有力だったが、ドイツでも有数のクラブがレンタル移籍を実現するために熱烈なオファーを仕掛けているようだ。

     バルセロナはハリロヴィッチの将来性、タレントを高く評価しており、さらに選手として成長するために、出場機会が重要だと考えている。

    そのため、同選手に十分な出場機会が与えられるクラブであり、かつレンタル期間は1シーズンでオプションでの買い取りはなし。その条件を満たすレンタル先をバルセロナは探している。

     レンタル移籍先として名前が挙がっていたハンブルガーSVはクラブの公式ソーシャルネットワークで、ハリロビッチのレンタル移籍がないことを明言。 

    バルセロナが求める出場機会を保証できなかったのが、レンタル移籍合意とならなかった理由と明記している。

     はたしてハリロヴィッチはどこにレンタル移籍するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00340688-soccerk-socc

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