1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 04:58:58.73 ID:???*.net


【スコア】
ドルトムント 7−1 パーダーボルン
【得点者】
0−1 21分 スルジャン・ラキッチ(パーダーボルン)
1−1 25分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
2−1 30分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
3−1 43分 香川真司(ドルトムント)
4−1 55分 イルカイ・ギュンドアン(PK)(ドルトムント)
5−1 58分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
6−1 87分 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
7−1 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
DFBポカール2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムトと2部リーグのパーダーボルンが対戦した。
ドルトムントは、8月9日に行われた1回戦でケムニッツァーと対戦し、2−0で勝利。2回戦では、昨シーズンのブンデスリーガで1勝1分けのパーダーボルンをホームに迎えた。
4月18日に行われた第29節でパーダーボルン相手にゴールを決めている香川は、公式戦5試合連続の先発出場となった。
その他、ヘンリク・ムヒタリアンがスタメン入りし、公式戦2試合ぶりの出場となった一方で、ピエール・エメリク・オーバメヤンとマルコ・ロイスはベンチスタートとなった。
試合は、アウェーのパーダーボルンが先制に成功する。21分、イルカイ・ギュンドアンのバックパスを受けたGKロマン・ビュルキがスルジャン・ラキッチに詰められると、そのままダイレクトでボールを押し込まれた。
先制を許したドルトムントは23分、ペナルティエリア内左でパスを受けた香川が、右足を振り抜くが、シュートは枠の上に外れた。
しかし直後の25分、ドルトムントが同点に追いつく。味方のスルーパスで抜け出したアドリアン・ラモスが、エリア内左でGKもかわして、無人のゴールに流し込み、ゴールネットを揺らした。
さらにドルトムントは30分、味方のパスをA・ラモスがつなぐと、ゴンサロ・カストロが反応してエリア内中央に抜け出し、右足でのジャンピングボレーを沈めて、逆転に成功した。
さらに43分、ドルトムントがリードを広げる。左サイドの香川が、カストロとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。
深い位置まで突破すると、角度のないところから相手GKをよく見てループシュートを放ち、ネットを揺らした。前半の内に逆転したドルトムントが2点リードで折り返す。
後半の立ち上がりにドルトムントが追加点を奪う。マティアス・ギンターがエリア内右でファールを受けてPKを獲得。
55分にギュンドアンが、GKの逆を突いてゴール左隅に決めた。勢いに乗るドルトムントは58分、カストロが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内中央に抜け出して、フリーでゴール右隅に流し込んだ。
4点差に広げたドルトムントは63分、香川とギンターを下げて、アドナン・ヤヌザイとウカシュ・ピシュチェクを投入。71分にはソクラティス・パパスタソプーロスに代えて、スヴェン・ベンダーをピッチに送り出した。
さらにドルトムントは終了間際に、立て続けにゴールを奪う。87分、エリア内左でパスを受けたヘンリク・ムヒタリアンが、相手DFを1人かわしてグラウンダーの折り返しを供給。
ファーサイドに走り上がっていたピシュチェクが合わせてゴール。直後の89分、今度はエリア内右に抜け出したピシュチェクが折り返しを入れて、ファーサイドのムヒタリアンが流し込んだ。
試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが7−1の圧勝で、3回戦に駒を進めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00364564-soccerk-socc
ドルトムント 7−1 パーダーボルン
【得点者】
0−1 21分 スルジャン・ラキッチ(パーダーボルン)
1−1 25分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
2−1 30分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
3−1 43分 香川真司(ドルトムント)
4−1 55分 イルカイ・ギュンドアン(PK)(ドルトムント)
5−1 58分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
6−1 87分 ウカシュ・ピシュチェク(ドルトムント)
7−1 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
DFBポカール2回戦が28日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムトと2部リーグのパーダーボルンが対戦した。
ドルトムントは、8月9日に行われた1回戦でケムニッツァーと対戦し、2−0で勝利。2回戦では、昨シーズンのブンデスリーガで1勝1分けのパーダーボルンをホームに迎えた。
4月18日に行われた第29節でパーダーボルン相手にゴールを決めている香川は、公式戦5試合連続の先発出場となった。
その他、ヘンリク・ムヒタリアンがスタメン入りし、公式戦2試合ぶりの出場となった一方で、ピエール・エメリク・オーバメヤンとマルコ・ロイスはベンチスタートとなった。
試合は、アウェーのパーダーボルンが先制に成功する。21分、イルカイ・ギュンドアンのバックパスを受けたGKロマン・ビュルキがスルジャン・ラキッチに詰められると、そのままダイレクトでボールを押し込まれた。
先制を許したドルトムントは23分、ペナルティエリア内左でパスを受けた香川が、右足を振り抜くが、シュートは枠の上に外れた。
しかし直後の25分、ドルトムントが同点に追いつく。味方のスルーパスで抜け出したアドリアン・ラモスが、エリア内左でGKもかわして、無人のゴールに流し込み、ゴールネットを揺らした。
さらにドルトムントは30分、味方のパスをA・ラモスがつなぐと、ゴンサロ・カストロが反応してエリア内中央に抜け出し、右足でのジャンピングボレーを沈めて、逆転に成功した。
さらに43分、ドルトムントがリードを広げる。左サイドの香川が、カストロとのワンツーでペナルティエリア内に侵入。
深い位置まで突破すると、角度のないところから相手GKをよく見てループシュートを放ち、ネットを揺らした。前半の内に逆転したドルトムントが2点リードで折り返す。
後半の立ち上がりにドルトムントが追加点を奪う。マティアス・ギンターがエリア内右でファールを受けてPKを獲得。
55分にギュンドアンが、GKの逆を突いてゴール左隅に決めた。勢いに乗るドルトムントは58分、カストロが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内中央に抜け出して、フリーでゴール右隅に流し込んだ。
4点差に広げたドルトムントは63分、香川とギンターを下げて、アドナン・ヤヌザイとウカシュ・ピシュチェクを投入。71分にはソクラティス・パパスタソプーロスに代えて、スヴェン・ベンダーをピッチに送り出した。
さらにドルトムントは終了間際に、立て続けにゴールを奪う。87分、エリア内左でパスを受けたヘンリク・ムヒタリアンが、相手DFを1人かわしてグラウンダーの折り返しを供給。
ファーサイドに走り上がっていたピシュチェクが合わせてゴール。直後の89分、今度はエリア内右に抜け出したピシュチェクが折り返しを入れて、ファーサイドのムヒタリアンが流し込んだ。
試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが7−1の圧勝で、3回戦に駒を進めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00364564-soccerk-socc
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