サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 風吹けば名無し2016/05/13(金) 13:38:22.40 ID:kArHlRde0
    no title

    no title


    すごい

    続きを読む

    1: Egg  2016/05/13(金) 09:50:37.54 ID:CAP_USER9
    ■宿敵バイエルン移籍決定のフンメルス 「苦渋の決断」との声明にサポーター激怒

    1682751_w2


     ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、今季終了後にバイエルン・ミュンヘンへ移籍することが決まった。契約期間は2021年6月までの5年契約、移籍金は推定44億円と見られている。5月21日のDFBポカール決勝での直接対決を前に、宿敵への移籍が決まった主将は「苦渋の決断」と釈明する声明文をSNSで出した。これに対し、8年半の献身に感謝する声もあったが、”裏切りの移籍”にサポーターは憤怒。フンメルスのツイッターは炎上している。

     フンメルスは両クラブが移籍を発表後、ツイッターでサポーター向けに改めて声明文を発表した。

    「みんな想像できるように、この数週間は落ち着かない日々だった。なぜなら、人生で最も難しい決断を下さなければいけなかったからだ。最終的には、自分にとって新しいチャレンジをすることを選んだ。さらに言えば、生まれ故郷、家族、多くの友人が住んでいる町を、だ。僕の決定を理解できない人がいることも理解している。でも、8年半のドルトムントでの素晴らしい年月を過ごした後、新しいチャレンジをする時がやってきたんだ」

     悩み抜いた末の決断と主張するフンメルスは、家庭の事情も選択の一因になったと説明した。6歳からバイエルンの下部組織で育ったフンメルスにとっては里帰りだが、バイエルンはドルトムントにとっての不倶戴天のライバル。今季バイエルンがリーグ4連覇を果たしたが、主将の移籍話が表面化した際には、ドルトムントはリーグ優勝の可能性を残していた。そして、21日のDFBポカール決勝でバイエルンと激突する前に、”禁断の移籍”は両クラブから発表されることになった。

    「偉大な8年半をありがとう。でも…」

     「あなたの正直さを尊重します。ドルトムントの人間としては本当に寂しいですが、幸運を祈ります」「愛してます」というサポーターの声もフンメルスのツイッターには寄せられていたが、それはごく一部だった。

    「新しい挑戦はいいけれど、なんでバイエルンなんだ?」

    「なんで必要とされなかったクラブに戻るんだ?」

    「移籍自体は問題じゃない。なんでバイエルンなんだ? ミュラーのような選手がドルトムントに来ると思うか?」

    「偉大な8年半をありがとう。申し訳ないが、それでもこの決断は理解できない」

    「家族や友だちの話は分かった。でも、まったく理解できない」

     フンメルスの声明文に対するメッセージは、バイエルンへの憤怒で炎上していた。バイエルン移籍報道が出た後の最初のゲームとなった4月30日の本拠地ヴォルフスブルク戦では、スタンドから巨大なブーイングも巻き起こった。メンバー発表時に罵声が巻き起こり、ボールに触るたびに味方サポーターから野次られた。「キャプテンが真っ先に船から降りる」「出て行け」と怒りのバナーも掲出。試合終盤には好プレーに対して、一部ファンから拍手も飛び出したが、バイエルンへの移籍に関しては納得できないコメントで満ち溢れていた。

    ブーイングをスルーした主将にすかさず反応

    「もちろん、多くのメッセージ、コメント、僕をBVBに残留させようと願う投稿も見てきた。ヴォルフスブルク戦での最高の反応も。スタジアムのみならず、練習場、スーパーマーケットでも心が揺さぶられた。すごく感謝している」

     声明文ではヴォルフスブルク戦でのブーイングをスルーしているフンメルスだが、怒りのサポーターは見逃してくれなかった。

    「最高の反応? 完全に自分だけの世界で生きてるんですね。何も覚えていないのか。幻滅」

    「あなたに残り2試合キャプテンマークを付ける価値はない。バイバイ」

    「最悪のキャプテンだ」

    「なんでゲッツェとレバンドフスキの移籍にあんなに文句を言ったんだ。あんた同じことをしているじゃないか!」

     去りゆく主将へのメッセージは激情で渦巻いていた。近年では2013年にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ、14年にポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキがドルトムントからバイエルンに引き抜かれた。フンメルスは当時、”裏切りの移籍”を糾弾していたが、自ら批判した道を歩むことになった。

     5月21日のDFBポカール決勝バイエルン戦を迎える前の最悪のタイミングで、移籍は発表された。今回の釈明でドルトムントサポーターの怒りが治まったとは思えない炎上ぶり。ケルンとのリーグ最終節、そして来季からの新天地バイエルンとの決勝と、ドルトムントのリーダーとしてラスト2戦で、フンメルスは黄色と黒のサポーターから喝采を浴びることはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00010020-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/12(木) 23:49:33.47 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司(27)が所属するドルトムントが、フランスの新星の獲得に成功した。12日、フランス1部のレンヌとU―21フランス代表FWウスマン・デンベレ(18)の移籍で合意し、21年6月まで5年契約を結ぶと発表。ドイツ誌キッカーによると移籍金は1500万ユーロ(約18億6000万円)~2000万ユーロ(約24億8000万円)。

     ツォルク・スポーツディレクターは「ウスマンは攻撃のほぼ全ポジションでプレーできる。1対1に強く、両足を使える。股抜きやドリブルも得意で、スピードがあり、ゴール前で危険な選手だ」とベタ褒めした。

     今季レンヌでトップチームに昇格し、フランス1部で現在得点ランク8位タイの12ゴール(24試合)を挙げた若きタレントを巡って、リバプール、チェルシー、マンチェスターU、アーセナル、レスター、バルセロナ、バイエルンMなどが獲得に動いていると報じられていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000166-spnannex-socc

    【サッカー】<バイエルン>来季新監督アンチェロッティ氏が“ドイツの至宝”ゲッツェに非情宣告! 直電で「戦力外」を言い渡す…©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463044086/

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/12(木) 18:08:06.81 ID:CAP_USER9

    166ccdcd

    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、来季からバイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ氏の構想には入っていないようだ。ドイツ紙「南ドイツ新聞」によれば、ゲッツェはすでに新監督と直接電話で会談し、来季の立場が保証されていないと伝えられたという。

     15年にレアル・マドリード監督を解任されて以来、2シーズンぶりの現場復帰が決まっているアンチェロッティ氏だが、すでにバイエルンで大きな影響力を示しているようだ。

    10日に獲得が発表されたばかりのポルトガル代表MFレナト・サンチェスについても、クラブに獲得を要求していた逸材だという。さらに、イタリア人指揮官はゲッツェに対して、レギュラーとしてプレーしたいのであれば移籍すべきとの旨を伝えたという。

     アンチェロッティ氏の構想内で、攻撃のセンターラインに入るのは前線がポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキとドイツ代表FWトーマス・ミュラー、セントラルMFがスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ、チリ代表MFアルトゥーロ・ビダルといった選手たち。ゲッツェの序列は彼らより下になるため、レギュラーの保証はないという。

     2017年でバイエルンとの契約満了を迎えるゲッツェは、ジョゼップ・グアルディオラ監督の下でファーストチョイスではなかったのに続き、すでに新体制での立場も危うくなっている。

    23歳の小柄なアタッカーには、恩師ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールや古巣ドルトムントが興味を示していると伝えられている。14年ブラジル・ワールドカップでは決勝アルゼンチン戦でドイツを優勝に導くゴールを決めた男が、ブンデス王者のなかで苦境に立たされている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/12(木) 06:57:53.11 ID:CAP_USER9
    フンメルスとレナトを獲得したバイエルン

    先日ドルトムントDFマッツ・フンメルス、ベンフィカMFレナト・サンチェスの獲得を発表したバイエルンは、
    早くも欧州最強のチームが完成したのではと騒がれている。

    では、2人が加入したバイエルンは来季カルロ・アンチェロッティの下でどのようなフットボールを展開するのか。
    英『METRO』が早くも予想布陣を作成した。

    GK マヌエル・ノイアー

    DF フィリップ・ラーム、ジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルス、ダビド・アラバ

    MF チアゴ・アルカンタラ、レナト・サンチェス、アルトゥーロ・ビダル

    FW アリエン・ロッベン、ドウグラス・コスタ、トーマス・ミュラー


    アンチェロッティがレアル・マドリードでも採用していた[4-3-3]に当てはめると、スタメンはこのようになる。
    何と言っても恐ろしいのは最終ラインだ。ボアテングもフンメルスも足元の技術に優れており、非常に攻撃力が高い。
    サイドバックも世界トップレベルの2人が揃っており、ビルドアップで困ることは考えにくい。

    フンメルスとボアテングはスピードに欠けるが、最後方には広い守備範囲を誇るノイアーが構えている。バランスは十分に取れているだろう。

    さらに中盤はレナトが加入したことでパワーが増し、ビダルとのコンビは守備面でも大きなプラス要素だ。
    両サイドには突破力抜群の2人が入り、ベンチにはフランク・リベリまで控える。

    同メディアは最前線のロベルト・レヴァンドフスキがレアルに引き抜かれるケースを想定してスタメンを組んだが、
    バイエルンにはもう1人ワールドクラスの点取り屋がいると伝えており、ミュラーで十分代わりは務まるとの意見だ。

    また、同メディアの行ったアンケートでは実に68%もの人がこの布陣を欧州最強のものだと回答しており、彼らを止めるのは不可能に近いと考えられている。
    2人の補強でチームの空気がガラリと変わったようにも感じるが、来季はバイエルンが欧州を支配することになるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月11日(水)21時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00010028-theworld-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2016/05/11(水) 05:07:51.58 ID:CAP_USER9
    5月上旬、普段なら黄色い声援が送られていたであろう芝生の上を、ファンたちの心配そうな声が飛び交う。

    「え~、なんかめっちゃ肌、白いんだけど……」

    「なんか足ヒョコヒョコして、ひきずってない?」

    そんな中、1人のイケメンがグラウンドの真ん中で脚の具合を気にしつつ、恐る恐るといった感じで踏み出していく……。

    サッカー日本代表の内田篤人。“ウッチー”の愛称で、女性からも熱烈な支持を受ける彼がいま、引退の危機にあるという。

    「内田選手は現在、ひざの故障でドイツから帰国し、元所属チームの鹿島アントラーズの練習場でリハビリしています」(サッカー雑誌編集者)

    久々にウッチーの姿が見られるとあって、練習場には多数の女性ファンが訪れているのだが、憧れの人を目の前にしているのに、彼女たちの表情は暗い。

    「ずっと屋内にいたのか、肌の白さに驚きました。ドイツでひと回り大きくなった身体も小さくなって、脚も細くなった気がします。
    早く復帰してほしいけど、姿を見てもっと心配になっちゃいました……」(見学していたファン)

    ウッチーのひざが問題をきたし始めたのは、日本代表として活躍した'14年のブラジルワールドカップが終わったころ。
    以降、故障を抱えながらドイツでの試合出場を続けたものの、'15年3月から試合出場はゼロ。

    「ひざの下にある膝蓋腱という大きな靭帯が、海外でのハードなプレーや疲労で損傷してしまったのです。
    膝蓋腱は人間の身体でいちばん強いと言われる靭帯ですが、'15年6月に行った手術でだいぶ切除したそうです」(サッカー雑誌編集者)

    出術したのなら安心、と思いきや……。

    「この故障は一時的に痛みが消えても、すぐ再発するというやっかいなもの。
    内田選手は昨年時点で“年内に復帰したい”と言っていましたが、今年に入り“シーズン中の復帰を目指す”と、
    時期を後ろ倒しに。結局、リーグは今月終わってしまうので、それも不可能に」(スポーツ紙記者)

    故障についてウッチーは、スポーツ新聞の取材に対してこう語っている。

    《年齢とか考えると、もうそろそろ終わりが近いかなって。みんなに「サッカー終わっちゃうよ」と言われるくらい大けがだったから》

    彼自身すでに「引退」の2文字が頭をよぎっているようだ。わずか15分ほどで、その日のリハビリを切り上げた内田を直撃した。

    ――内田選手、ひざの調子はいかがですか?

    「…………」

    残念ながら反応はナシ。ひざの状態について所属事務所に問い合わせてみた。

    「いい方向に向かっています。しばらくは日本でリハビリをして7月を目標にドイツに帰ります。
    確かにもう1年プレーしていないので、いろいろな憶測が出るのもしょうがない……とは思っていますが、本当にいい状態になってきていますから。
    これで日本のチームに復帰するということもないです。引退? ないです」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160511-00027020-jprime-ent
    週刊女性PRIME 5月11日(水)5時0分配信

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/05/11(水) 11:00:45.96 ID:CAP_USER9
    ■今季のリーグ戦で不思議とシンクロしない両雄のパフォーマンス

    CHoeq2AUYAA3fpI



     
    ACミランのFW本田圭佑とドルトムントのMF香川真司は、日本代表の攻撃陣をけん引する大きな存在として君臨している。
    しかし、この2人は今季の所属クラブにおいては不思議なことに、同じタイミングで行われるリーグ戦の試合で揃って活躍することがあまりにも少ない印象がある。

    今季のリーグ戦での出場記録を元に検証すると、2人が同時に活躍する確率が10%未満という衝撃の数字が浮かび上がっている。

    もちろん、試合における選手のパフォーマンスやチームへの貢献度を、一つの枠組みにはめて単純に比較するのは強引ではあるものの、今回は以下の2つの基準を設けて「活躍」と定義した。

    1.スタメン出場して75分間以上プレー、チームが勝利した場合
    2.出場時間、試合結果を問わず、得点かアシストをマークした場合

    2人の今季の出場記録を表にまとめ、2つの基準で照らし合わせていくと、黄色で塗られたところが「活躍」した試合となる。

    シーズン序盤は香川の独壇場になった。本田がレギュラーポジションの確保に苦しむのを尻目に、
    香川はドルトムント攻撃陣の一角として、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、MFマルコ・ロイス、MFヘンリク・ムヒタリアンとともに“ファンタスティック4”を形成し、
    コンスタントにスタメン出場を続けていった。得点シーンにも多く絡み、チームもリーグ2位の座を確固たるものとした。

    そうしたなかで、今季最初となる両者揃い踏みとなったのが、昨年9月19日と20日のゲームだった。
    19日に本田がパレルモ戦に先発して79分間プレーし、3-2での勝利に貢献すると、翌20日に香川がレバークーゼン戦でフル出場して1得点1アシストを決め、3-0の勝利に貢献した。

    しかし、ミランが序盤戦に苦戦したことと、4-3-1-2から4-3-3へのシステム変更によって本田がポジションを失ったことで、再び香川の一人舞台となった。
    しかし、その香川も11月の半ばあたりからペースダウン。12月5日のヴォルフスブルク戦で途中出場からゴール、フランクフルト戦も途中出場からアシストを記録したが、
    先発しても早い段階での交代を余儀なくされたり、チームが敗戦するなど悪い流れが訪れた。

    そして、ブンデスリーガがウインターブレイクに入るのを待っていたかのように調子を上げたのが本田だ。
    12月20日のフロジノーネ戦で12試合ぶりに先発してフル出場。4-2の勝利に貢献すると、ここから4-4-2の右サイドハーフのレギュラーポジションをつかんだ。

    チームの調子も上向き、1月9日のローマ戦から2月27日のトリノ戦までリーグ戦9試合連続で無敗。
    本田も7試合にフル出場している。この間にイタリア杯のゲームでも出場を続け、チームの決勝進出にも貢献した。

    一方の香川は、ウインターブレイク明け初戦の第18節ボルシアMG戦をウイルス性胃腸炎によって欠場すると、”沈黙”の時期が訪れた。
    4-3-3でほぼ固定された前半戦とは異なり、3バックなど複数のシステムが採用されるようになった後半戦は、それに伴い若手が台頭したこともあってスタメンを外れる試合が増えていく。

    ようやく、今季2度目となる2人揃っての活躍が訪れたのは、2月13日と14日の週末だった。
    13日のハノーバー戦に香川が後半戦で初のフル出場を果たして1-0の勝利に貢献すると、翌14日は本田がジェノア戦でフル出場し、今季リーグ戦初ゴールもマークして2-1と勝利した。
    約5カ月ぶりに訪れた両雄揃い踏みの瞬間になった。

    >>2以降につづく

    Soccer Magazine ZONE web 5月7日(土)12時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-soccermzw-socc&p=1

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★2016/05/10(火) 20:35:35.36 ID:CAP_USER9

    0ed1qr3wxv4wxwtd


    バイエルン・ミュンヘンは10日、ベンフィカからポルトガル代表MFレナト・サンチェス(18)を獲得することが
    合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

    サンチェスは9日にミュンヘンでメディカルチェックを済ませ、契約のサインを行ったとのことだ。
    バイエルンとの契約は来シーズンから2021年6月までの5年間となる。

    サンチェスは今季ベンフィカでトップチームにデビューすると、18歳ながらすぐに定位置を確保。
    3月にポルトガル代表デビューも果たし、欧州屈指の有望株と評価される同選手には、
    マンチェスター・ユナイテッドなど多くのビッグクラブが関心を抱いていたようだ。

    移籍金は3500万ユーロ(約43億5千万円)にボーナスを加えた金額になると明かされている。
    ボーナスの内容が「たとえば世界年間ベストイレブンやFIFA年間最優秀選手に選ばれた場合」と述べられていることからも、
    同選手への期待の大きさがうかがえる。

    バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOは、サンチェスの獲得決定に際して次のように喜びのコメントを述べている。

    「バイエルンは長期間にわたりレナト・サンチェスに注目し続けてきた。
    国際的なビッグネームの競争の中で彼と契約できたことをうれしく思っている」

    「レナトは運動量豊富で、タックルを得意とし、技術的に優れたMFだ。
    我々のチームにさらなる力を加えてくれることだろう」

    ブンデスリーガで前人未到の4連覇を成し遂げたバイエルンは、ジョゼップ・グアルディオラ監督が今季限りで退任。
    来季からはカルロ・アンチェロッティ氏が新監督としてチームを率いることが決定している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000025-goal-socc

    続きを読む

    @: U-名無しさん@実況・@ (ワッチョイ bd05-7Olf) 2016/05/10(火) 20:44:28.21 ID:V5EcYAq00
    166ccdcd


    ゲッツェの移籍についてのフンメルスのコメント 

    「この土地で生まれ、このクラブで育ち、僕らの考えを確実に理解している選手が 
     ほかのクラブを選んだということが、なかなか受け止められないし理解できないししたくもない。 
     真司の退団や、レヴァンドフスキのことについてはまだ理解できる。彼らはドイツ出身じゃないしね。 
     でも、今回のことは本当に辛い。マリオは全てを裏切ったようなものだ。二度とここには戻れない」 

    これはずっとドルトムントのはず

    続きを読む

    1: Egg ★2016/05/10(火) 20:18:20.80 ID:CAP_USER9
    バイエルンとドルトムントは10日、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスの移籍に関して合意に達したと発表した。契約期間は2021年夏までの5年。移籍金は明らかになっていない。

    1682751_w2


    バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏は、「フンメルスがバイエルンを選んでくれて嬉しい。マッツは世界最高峰のセンターバックだ。彼がいればチームのクオリティを上げることができる」とコメント。

    ドルトムントのハンツ・ユアキム・ヴァツケCEOは、「フンメルスはドルトムントで8年半を過ごした。長い期間、考えた上での決断だ。

    強調しなければいけないのは、彼がクラブに対して常に真摯だったということだ。クラブはマッツとともにブンデスリーガ連覇を達成し、チャンピオンズリーグでもファイナルに進出した。

    マッツの決定を尊重する。最後の数週間、黒と黄色のユニフォームを来て、彼と一緒に(DFBポカールの)トロフィーを掲げたい」と声明を発表している。

    そしてフンメルスは、「ドルトムントでの成功に満ちた8年半のことを考えると、この決断は簡単ではなかった。ドルトムントの一員でいられたことを誇りに思う。

    ホームタウンに戻る前に大きな目標がある。今一度、DFBポカールのカップをドルトムントに持って帰りたい。

    ファンとともに勝利を祝うため、仲間たちと全力を尽くす。そしてチームメート、ファン、スタッフ全員に感謝したい」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000026-goal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ