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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: YG防衛軍 ★2016/12/12(月) 17:13:06.65 ID:CAP_USER9

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    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガが、2017-18シーズンから映像判定の導入に踏み切ることになった。同国サッカーリーグ機構(DFL)の審判部門を統括するエルムト・クルグ(Helmut Krug)氏の談話で明らかになった。

     国際サッカー連盟(FIFA)の元審判員でもあるクルグ氏は、独スポーツ通信社SIDに対し、「すべての条件が整えば、2017-18シーズンからビデオ判定を実施していく」とすると、「これからレフェリーと映像副審(video assistant referees、VAR)の連携を構築していくことになる。今後はビデオ判定によって、レフェリーの決断が左右される可能性がある」と語った。

     VARはPKやFK、そしてオフサイドなどにつながる難しい判断を迫られる際に、審判を援助する役割を果たすことになっており、そのテクノロジーは現在、独国内や日本で開催されている16クラブW杯(2016 FIFA Club World Cup)で試験運用されている。

     サッカーのルール改正などを行う独立機関、国際サッカー評議会(IFAB)は今年3月、ビデオ判定について2年間の試験導入を承認。これまでドイツをはじめ、フランス、オーストラリア、ブラジル、イタリア、ポルトガル、そしてオランダなどが、テストの実施国として選ばれている。

     独ケルン(Cologne)のトレーニングセンターでは、ブンデスリーガのレフェリーが過去に物議を醸した場面を見直しながら、映像判定システムを利用しており、DFLとしては来季開幕から同システムの運用を目指している。

     クルグ氏は、「まだレフェリー全員のトレーニングを行っている最中であり、2段階の練習を積んでいるところだ。今後はピッチ上で、全面的にビデオ判定を実施していかなければならない」とコメントした。

     ビデオ判定の導入については、FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長も、2018年のロシアW杯(2018 World Cup)での採用に積極的な姿勢を示している。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00000026-jij_afp-socc

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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/12/12(月) 10:58:10.35 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第16節3日目が12月11日に行われ、
    宮市亮が所属するザンクト・パウリは敵地でフュルトに2ー0で勝利し、今季2勝目を挙げた。

    宮市は67分、チームが1ー0とリードしている状況で投入され、90分に勝利を決定づける2得点目をアシストした。

    自陣のペナルティーエリア付近で奪われた相手FKを宮市が頭で跳ね返すと、
    シャヒンが一気にゴール前へ駆け上がり、相手DFを振り切りながら華麗なループシュートを決めた。

    ザンクト・パウリはこれで今季2勝4分10敗。最下位と苦しい状況は変わらないが、12試合ぶりに白星を手にした。
    宮市はここまで11試合に出場しており、今季初アシストとなった。

    SOCCER KING 12/12(月) 10:22配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20161212/526531.html?cx_top=newarrival

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    試合詳細
    http://www.bundesliga.de/de/bundesliga2/spieltag/16-spielbegegnung-spvgg_greuther_fuerth-fc_st__pauli.jsp

    ブンデスリーガ2部順位表
    http://www.bundesliga.com/jp/stats/table/?liga=52

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/10(土) 20:42:32.50 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンのDF吉田麻也が10日、自身のインスタグラム(@mayayoshida22)を更新し、シャルケDF内田篤人の復帰を祝うコメントを寄せた。

     吉田はマイクを右手に内田と肩を組んだツーショット写真を掲載し、英語で「彼が21か月ぶりにピッチに帰ってこれたのを見れてとても嬉しい!」とコメント。続けて日本語で「おかえりウッチー!帰ってくるの遅せーわ!」と祝福した。オフィシャルブログ(http://lineblog.me/mayayoshida/)の方でも「マイ・ブラザー」と題し、インスタグラムと同様の写真を載せて喜んでいる。

     長いリハビリを乗り越えた内田は、8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)のザルツブルク戦(0-2)で618日ぶりとなる公式戦復帰。その後、日本人選手を中心にお祝いのコメントが相次いでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-01634249-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/11(日) 01:26:39.13 ID:CAP_USER9

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00000019-goal-socc

    10日、ブンデスリーガ第14節が行われ、ケルンとドルトムントが対戦した。

    ケルンは4-3-3のシステムで大迫勇也がトップ下で先発。ツートップにはエースのアントニー・モデスト、アルトムス・ルドニェフスが並んだ。ミッドウィークにレアル・マドリーと対戦したドルトムントはお馴染みの4-1-4-1。ウスマン・デンベレが内側でスタートし、右サイドにエリック・ドゥルム、左サイドにマルコ・ロイスが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。

    序盤から両者激しく攻め合い、相手ゴールへと迫る。ケルンはルドニェフスが左サイドを突破し、クロス。フリーのサリフ・エズカンがシュートを放つが、バーの上へと外れていく。逆にドルトムントは9分、細かいパス回しから最後はロイスのラストパスをピエール=エメリク・オーバメヤンが合わせて、ネットを揺らすもオフサイドの判定でノーゴール。

    しかし、時間が進むにつれ、ペースは地力で上回るドルトムントへ。ゴールは時間の問題かと思われたが、ケルンがワンチャンスを生かす。28分、ヨナス・ヘクターのFKにニアでルドニェフスが合わせ、ケルンが大きな先制点を手にする。

    ドルトムントは同点弾を目指し、反撃に出るが、ケルンの集中した守備の前にシュートまでは至らず。前半はホームのケルンが1点をリードして終了する。

    後半に入ってもカウンターからケルンが好機を狙う展開は続く。モデストが裏へ抜け出して、キーパーをかわし、シュートを流し込もうとするが、惜しくもサイドネットに。ケルンにとっては大きな追加点のチャンスだったが、試合を決定づけることはできず。

    ボールを支配しながら、なかなかゴールへと近づけないドルトムントはセバスティアン・ローデを投入し、中盤の活性化を図る。

    しかし、ドルトムントの攻撃陣は焦りと苛立ちからミスを減らすことができず、危険なカウンターを許すシーンが散見される。67分にはカウンターから大迫が抜け出し、ラストパス。惜しくもあと一歩のところで味方には届かず、決定機には結び付けられなかったが、ゴールの匂いを感じさせた。

    ドルトムントはDFを下げ、アドリアン・ラモスを入れて同点を狙いに行くが、ボールをなかなか最前線まで運べない。

    しかし、ドラマは最後に待っていた。90分、右サイドを突破したラモスのクロスからロイスが合わせて、ついに待望の瞬間を迎える。ドルトムントが大きな同点弾を手にして、試合は終了。1-1のドローで、勝ち点1を分け合った。

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/09(金) 20:23:21.39 ID:CAP_USER9
    シャルケに所属するDF内田篤人の復帰を、仲良しで知られる元同僚のドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー(ヴォルフスブルク)も大歓迎した。

     内田は8日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第6節のザルツブルク戦で、約1年9カ月ぶりに復帰。84分からピッチに立ち、昨年3月10日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのレアル・マドリード戦以来となる公式戦出場を果たした。

     この復帰には、シャルケ時代に仲が良かったドラクスラーも大喜びの様子。自身の公式インスタグラムで「僕の大切な、大切な友達、ウチダがピッチに帰ってきた!ここ数カ月で最高のニュースだ」と大歓迎している。

    https://www.instagram.com/p/BNymnUnhDEq/?taken-by=draxlerofficial

     ドラクスラーはシャルケの下部組織出身で、内田が加入した半年後の2011年1月にトップデビュー。同年2月4日に行われたブンデスリーガ第21節のドルトムント戦で2人は初めて共演した。ドラクスラーは2014-15シーズンまでシャルケでプレーし、2015年夏にヴォルフスブルクへ移籍した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00525363-soccerk-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/09(金) 21:56:43.52 ID:CAP_USER9
    米メディアはギュンドアンの穴埋まってないと問題視

    チャンピオンズリーグではレアル・マドリードとも互角に戦う実力を持ちながら、国内リーグでは勝ち点の取りこぼしも目立つドルトムント。
    順位は6位となっており、首位ライプツィヒに勝ち点差9をつけられている現状は褒められたものではない。

    今夏にアンドレ・シュールレやラファエル・ゲレイロ、
    マリオ・ゲッツェらを加えて陣容はパワーアップしたはずだが、いったいどこに問題があるのか。

    米『ESPN』は、中盤の構成を問題視している。
    今夏の補強でドルトムントの中盤はかなり豪華になり、
    日本代表MF香川真司もその影響を受けて出場機会は減っている。
    ただし、全てが完璧に噛み合っているとも言い切れない。

    ゴンサロ・カストロやゲレイロのインサイドハーフ起用は縦へのスピードをプラスすることにはなったが、
    ややリズムが単調になってしまうところがある。同メディアが問題視しているのは、
    今夏マンチェスター・シティに移籍したイルカイ・ギュンドアンのような8番の役割をこなす選手だ。

    現在のドルトムントはビルドアップの部分でアンカーのユリアン・ヴァイグルに多くの部分を頼っており、
    若いドイツ人MFには負担がかかっている。

    しかも今夏には攻撃面でも貢献できるDFマッツ・フンメルスまでバイエルンに移籍してしまい、
    組み立ての部分では明らかに問題がある。

    同メディアはヴァイグルの負担を軽減できるような選手をインサイドハーフに配置すべきと考えているようだが、
    その役割を最も上手くこなせる1人に香川真司が挙げられるのではないか。

    セバスティアン・ローデ、ヌリ・シャヒンなど他にもタレントは揃うが、彼らも出場機会は多くない。
    ゲッツェはまだベストな状態になったとは言い切れず、今一つ説得力に欠ける。
    カストロやゲレイロとは違うタイプとなれば、シャヒンや香川あたりは面白いチョイスになってくる。

    また、縦に急ぎすぎるスタイルは守備でも穴を作ってしまいやすい。ドルトムントは最近4試合で8失点しており、
    決して守備が安定しているわけではない。攻守のバランスを取るという意味でも、ギュンドアンのようにゲームをコントロールできる選手が欲しいところ。

    香川はその問題を解決できる候補者の1人のはずだが、今後チャンスは巡ってくるか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/9(金) 20:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00010023-theworld-socc

    写真
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    64: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/09(金) 10:09:19.29 ID:e+aDB7vb0

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    おいおいどうなってんだよ! 
    なんでもかんでもとにかく叩く2ちゃんねるだろ? 
    内田いらねーとか、氏ねのオンパレードじゃないのかよ 
    なんでこんなに暖かいレスばっかなんだよ 
    泣いちまうだろうが!
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/06(火) 21:59:20.53 ID:CAP_USER9
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    「24歳の彼はブンデスリーガ3クラブ目でもまだブレイクできていない」―― ドイツメディア『ラッテンクロイツ』がアウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史の現状に着目している。

    2011年夏にバイエルン・ミュンヘンに加わった経験のある宇佐美だが、トップチームで出場した公式戦はわずか5試合にとどまった。翌シーズンはホッフェンハイムで21試合に出場し、2ゴール2アシストを記録。しかしながら『ラッテンクロイツ』は、そのホッフェンハイムでも宇佐美が成功したとは言えないと指摘している。

    その後、宇佐美は母国に戻り、古巣ガンバ大阪で返り咲く。そして今夏、ブンデスリーガへの再挑戦を決断し、アウクスブルクと2020年までの契約を交わした。だが、新天地では第13節消化時点で3試合にしか出場できておらず、出場時間は合計37分。同メディアは宇佐美がまだアウクスブルクで「いまいち軌道に乗れていない」と指摘している。

    ただ、宇佐美の状況はここ最近わずかながら改善していると言える。チームに負傷者が続出していることも影響し、宇佐美は直近のリーグ戦2試合でいずれも終盤から途中出場を果たしている。同選手には「チャンスが与えられた」と見られているようだ。

    『ラッテンクロイツ』はまた、ウィンターブレイクまでの数週間で可能な限り出場時間を確保することが重要だと宇佐美に”忠告”している。現在負傷中の選手たちがシーズン後半戦に戻ってくれば、日本からやってきた背番号39が「ブレイクする可能性は低くなる」と懸念の言葉が向けられている。

    バイエルンに所属したことがあるため、ドイツでも認知される”TAKASHI USAMI”。元バイエルンの選手としてではなく、アウクスブルクでのパフォーマンスを通じて名前が知れ渡ってほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000106-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/05(月) 17:33:55.58 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠はアウクスブルク戦後、インタビューに応じ、試合を振り返っている。ブンデスリーガ公式サイトが報じた。

    フランクフルトは4日、ブンデスリーガ第13節で宇佐美貴史が所属するアウクスブルクと対戦し、1-1の引き分けに終わった。最終ラインの中央を任され、6試合連続フル出場となったフランクフルトの長谷部は、試合の感想を以下のように語った。

    「最初の15~20分くらいはゲームをコントロールして、先制点もいい形で取れましたけど、そこから自分たちのミスというか、簡単にボールを失う場面もありました。相手も前に結構プレッシャーをかけてきたので、少し難しいゲームになってしまったかなと思います。こういうゲームをしっかり勝ち切っていかないと、やっぱりもっともっと上に行けないのかなと感じます」

    また、試合では長谷部にしては珍しくプレーと関係ないところで警告を受けた。何があったのか、という質問に長谷部は「相手の選手に『自分のポジションへ帰れ』と言いながら少し押したら、相手がちょっと大げさに倒れたので…。いらないイエローカードでしたね。もう1枚もらわなくて良かったですけど」と反省の弁を述べた。

    一方で、リベロというポジションがさほど難しくないことを明かし、中盤でプレーする時とは頭を切り替える必要があることを語っている。

    「あそこのポジション自体はそんなに難しいポジションではないので、シンプルにプレーできる部分はあります。けれど、あそこでのプレーに慣れてしまうと、中盤の方がプレッシャーがきついので。そこはしっかりと、頭の切り替えが必要かなと思います」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161205-00000010-goal-socc

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