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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@^^2017/04/02(日) 03:50:38.32 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW宇佐美は出番なし「バイエルンのサッカーの素晴らしさを感じた」

    スポーツ報知 4/2(日) 3:05配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ第26節(1日)バイエルン6―0アウクスブルク

    日本代表FW宇佐美貴史(24)のアウクスブルクは敵地でバイエルンに0―6と大敗。
    宇佐美はベンチ入りしたが、最後まで出番が来なかった。

    試合後には「ほとんどボールを保持されて。それぐらい差はあったと思いますし、
    バイエルンのサッカーの素晴らしさっていうのを見てて感じました」と話した。
    2011―12シーズンにはG大阪から期限付き移籍でバイエルンに加入。
    古巣の圧倒的な強さに目を奪われた。

    3月には日本代表としてロシアW杯アジア最終予選に臨んだ。28日のタイ戦(埼玉)では後半39分から途中出場した。
    「10日間近くともに行動できたってことで、少なからずっていうか、まあいい刺激を持ち帰ってこれたとは思う。
    そういう、持ち帰ってこれたんだというところを、日頃の練習からどれだけ出していけるか」と今後を見据えていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000080-sph-socc

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    1: プーアル ★^^ 2017/04/02(日) 00:28:25.70 ID:CAP_USER9

    no title
     
    【スコア】
    シャルケ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 53分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 77分 ティロ・ケーラー(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570495-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/03/31(金) 06:30:47.59 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ドルトムントの日本代表MF香川について、ドイツ専門誌キッカー(電子版)は30日に「ドルトムントでの未来は不透明」と報じた。
    現在の契約は18年で満了。
    スポーツディレクターのツォルク氏が「話し合いはまだ行われていない」という契約延長がまとまらなければ今夏に放出される可能性があると伝えた。

    ただ香川は契約延長を急がず、今季公式戦出場率52%という状況の改善に集中。
    4月1日に宿敵シャルケとのダービーで得点を挙げれば、一気に評価を回復できそうだ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/31/kiji/20170330s00002023316000c.html
    2017年3月31日 05:30

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    114: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイW 39e9-aMfD) 2017/03/31(金) 00:09:00.41 ID:YuWnG99V0

    no title


     
    香川を1番過小評価してるのは日本人、つってたな確かブンデスのどっかのフロントの日本人が 
    まぁ代表戦の影響だろうが

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/30(木) 19:14:10.87 ID:CAP_USER9

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    バイエルンに所属する元ドイツ代表MFフィリップ・ラームはブンデスリーガを盛り上げるためには、ドルトムントの努力が必要だと語った。
    ドイツ誌『シュテルン』が報じている。

     今シーズン限りでの現役引退を表明している現在33歳のラームは、もともとバイエルンの下部組織出身で、2002年11月13日にトップチームデビュー。
    シュトゥットガルトでプレーした2003年夏から2005年夏の2年間以外は、ずっとバイエルンでプレーし、
    今シーズンのブンデスリーガでも20試合に出場して1得点をマークしている。
    同チームでの公式戦出場数は500試合を超え、リーグ優勝も8度達成するなど、クラブのレジェンドとして愛されてきた。

     バイエルンは第25節を終えて、勝ち点62で首位を独走中。
    2位のライプツィヒとは勝ち点13差、3位のドルトムントとは勝ち点16差と大きくリードしている。
    シーズン開幕前は最大のライバルとなると予想されていたドルトムントと差が開いている現状に対し、ラームは不満を抱いているようだ。

    「ドルトムントには信じられないくらい素晴らしいタレントが揃っている。もっと白熱したタイトル争いができたはずだ。
    今シーズンの残りのリーグ戦は、クオリティが低いものになるといわれても仕方ない状況になってしまった」。

     さらにリーグを盛り上げるためにはバイエルンだけでなく、他のチームにも責任があると指摘している。

    「25試合を終えて、2位と勝ち点13差がついているということは、シャルケやドルトムントが継続して勝てていないということも表している。
    僕たちのチームが2位や4位でシーズンを終えた時と、現在とを比べても、チームの財政面はあまり変わっていないと思うけどね」と語り、奮起を促した。

     バイエルンがリーグ優勝を確実なものとするためには、あと5勝が必要な状況。4月1日に行われる第26節では、ホームにアウグスブルクを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569732-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/03/27(月) 14:55:55.65 ID:CAP_USER9

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    朝日新聞デジタル 3/27(月) 14:38配信

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選を戦う日本代表から離脱したFW大迫勇也(26、ケルン)が27日、負傷した左ひざの状態について「これから3~4週間は休むことになる。靱帯(じんたい)も痛めている」と明かした。ドイツへ出発する空港で、取材に応じた。

     大迫は先発した23日のアラブ首長国連邦(UAE)戦で、後半にタックルを浴びて負傷交代。当初は左ひざ付近の打撲とみられていたが、その後の診断で靱帯も痛めたことが判明したという。25日にチームを離脱していた。大迫は「もっとひどい可能性もあると思っていた。ほっとした気持ちと、やはり残念な気持ちと両方ある」と心境を語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000052-asahi-spo

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    1: 仙台焼肉 ★2017/03/27(月) 16:49:56.37 ID:CAP_USER9

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨んでいる日本代表からの負傷離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)が、
    ドイツで左ひざの精密検査を受けるようだ。ドイツ紙『Kolner Stadt Anzeiger』が26日に報じている。

     大迫は23日に行われたW杯アジア最終予選第6節のUAE(アラブ首長国連邦)代表戦で先発出場。
    後半途中までプレーしたが、相手選手との交錯で左ひざを痛めて交代を強いられた。

     25日、日本サッカー協会(JFA)は大迫とMF今野泰幸(ガンバ大阪)の負傷離脱を発表。
    今野については「左第5趾基節骨骨折」と発表されたが、大迫は「ケガのため」と、具体的な負傷状況は伝えられていない。

     今回の報道によると、大迫は27日にケルンへ戻り、精密検査を受ける予定となっている。
    同選手は今シーズン、ブンデスリーガ第25節終了時点で全試合に出場。開幕戦以外の24試合で先発メンバーに名を連ね、
    6ゴールを記録するなど、フランス人FWアントニー・モデストとの2トップでチームをけん引している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00568012-soccerk-socc

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    1: Egg  2017/03/23(木) 00:46:43.71 ID:CAP_USER9
    コラム【決戦間近! 代表欧州組をズバリ直撃】

    ロシアW杯アジア最終予選後半戦スタートとなる3月2連戦(23日=UAE、28日=タイ戦)の代表メンバーに独アウクスブルクのFW宇佐美貴史(24)が招集された。
    今季リーグ戦は8試合の出場と不本意な成績だが、ハリルホジッチ監督は「彼はボールを受けて“違いを生む”ことのできる選手。珍しいタイプだ。

    ジョーカーとして最適と思ってリストに入れた」と絶大な期待を寄せる。そんなハリルの秘蔵っ子は、
    果たして2度目のドイツ挑戦で得た経験値を日本代表に還元できるのか。悩める怪物FWの胸中を、ドイツと合宿地UAEで聞いた。

    日本代表定着を視野に入れ、昨年6月にアウクスブルクに移籍した宇佐美。
    しかし、彼を高評価したバインツィール監督がシャルケに移り、後任のシュスター監督からは構想外扱い。
    その指揮官が12月に解任され、バウム監督体制となって状況が好転すると思われたが、求められる役割に大きな変化はなかった。

    「試合では(相手ゴールに対して)後ろ向き状態でのプレーが多く、労力をそっちに持っていかれる。自分のスタイル的に言うと『水と油』の役割を求められている。高い壁ですね。
    でも(同僚のパラグアイ代表FW)ボバディージャは、敵に当たられてもブレずに戦っている。フィジカルや体重の違いもあるが、手でブロックするなど勉強になる部分もある。
    そういうプレーもできるようになれば『鬼に金棒』かなと思います」と本人は努めて前向きに言う。

    ■「代表ではスタイル出しやすい」

    出場機会は増えない。結果も残せない。メンバー発表前に「代表に戻りたい?」と聞くと、苦笑いしながら「難しいですよ」と答え、
    続けて「代表で試合に出ることよりも、チームで試合に出て結果を出すことの方がハンパなく難しい」とクラブでの現実の厳しさを吐露していたものである。

    「でも、若いうちは挑戦していかないと成長の幅が見込めない。岳(柴崎=スペイン2部テネリフェ)もそうですが、
    海外での苦労はこっちに来た選手しか経験できない。ガムシャラにプレーして壁にぶつかり、それを突破しながら成長していく。

    これを繰り返すしかないと思います。今のチームでは自分本来のスタイルを封印しなければいけないけど、
    代表では出しやすい。だからこそ今回の2連戦に呼んでもらえてありがたいし、貢献しないといけないと思う」

    G大阪時代とは、別人のように辛抱強くなった宇佐美。今の彼ならハリルからどんな要求をされても、きっちりこなせるに違いない。
    次の2連戦では、持ち前の鋭いドリブル突破、迫力あるフィニッシュを前面に出し、ジョーカーとしての大仕事を果たしてほしい。

    (元川悦子/サッカージャーナリスト)

    日刊ゲンダイDIGITAL 3/22(水) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000014-nkgendai-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/03/22(水) 06:21:09.08 ID:CAP_USER9

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    今の香川は心身ともにコンディションが良好のように映る。

    最近の香川は調子が良さそうだ。2月のダルムシュタット戦から出番を増やし、
    3月11日のヘルタ・ベルリン戦、同14日のDFBカップ準々決勝に続き、同17日のインゴルシュタット戦にもフル出場。
    持ち前のテクニック、クイックネスを生かし、複数のチャンスに絡み、
    直近のインゴルシュタット戦では強さと上手さが融合したチャンスメイクから先制点のきっかけを作った。
     
    清武にトップ下の座を譲った11月の代表戦の頃と違って、心身ともにコンディションは良好。
    ポジションを争うライバルの清武がC大阪でいまひとつ輝けていない現状を踏まえると、UAE戦で先発出場するのはおそらく香川だろう。
     
    ただ、クラブで調子が良くても代表戦であまりパッとしないのが近年の香川だ。
    その意味で、今、このアタッカーを信じていいのか、という疑問はあるだろう。
     
    香川がハリルホジッチ政権下で輝いたのは16年3月29日のシリア戦(ロシア・ワールドカップ・アジア2次予選)などわずか数試合。
    どちらかと言えばネガティブな印象のほうが強いかもしれない。日本代表の10番に相応しい活躍をしていないのではないか、と。
     
    代表での香川はどうも球離れの悪い選手と相性が悪そうに映る。
    前線に良い形で走り込んでもパスをもらえず、絶妙なフリーランニングが無駄走りに終わってしまうシーンは少なくなかった。
    ドルトムントで輝けても、代表であまりインパクトを残せない。
    ということは、香川は“周囲のキャラクターに左右されるプレーヤー”という見方もできなくないわけだ。
     
    となると、今度のUAE戦では“新しい香川”が見られるかもしれない。
    3トップとして久保、大迫、原口が先発出場すれば、トップ下の香川を含む前線の4人は今回のワールドカップ予選で初めてのユニットとなるからだ。
     
    ある意味、香川にとってはチャンスだ。
    今予選で最大のターニングポイントになるだろうアウェーのUAE戦で、しかも新しいユニットで結果を残せば、その実力を改めて評価されるはずだ。
     
    もしかすると、香川にとってUAE戦は今後の代表での立ち位置を左右する試合になるかもしれない。
    こういう状況で実力を発揮してこそ、日本の10番と言えるが、果たして……。
    香川の爆発を、期待して見守りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00023706-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3/22(水) 6:00配信

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