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    カテゴリ: ブンデスリーガー

    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/04/05(水) 13:18:33.36 ID:CAP_USER9

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    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント

     DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。

     2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。
    しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。
    前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。

     以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。

     酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、
    そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、
    最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。
    前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。
    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、
    やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。
    内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、
    違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた?

     酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、
    後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、
    ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。
    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、
    誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった?

     酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、
    そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、
    シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。
    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、
    相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、
    その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差

     酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。
    うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。
    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。
    オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、
    今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/05(水) 12:56:35.42 ID:CAP_USER9

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    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、
    イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに
    経営権が譲渡される見込みとなった。
    来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、
    ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、
    18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。
    また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。
    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。
    今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、
    翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。
    ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc

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    312: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/05(水) 05:58:04.67 ID:0bdNH/Y/O
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    トゥヘル 香川が調子いい時はどんな瞬間もトッププレイヤーです。必要な時いつもソコに居てくれる。 香川の働きはとても嬉しい。こういった試合の功績はいつも彼によるもの。 
    Ruhr Nachrichten BVB @RNBVB 
    #Tuchel uber @S_Kagawa0317: "Ist in einer Topform, in jeder Sekunde ein Topspieler. Er ist immer da, wenn man ihn braucht." 
    #Tuchel uber @S_Kagawa0317: "Freue mich uber seine Leistungen. Er ist in solchen Spielen immer ein groser Faktor."

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    104: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/05(水) 05:01:08.80 ID:AVoJ8SDf0
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    1: 動物園φ ★@^^ 2017/04/05(水) 04:51:47.06 ID:CAP_USER9
    ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

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    13' カストロ
    81' 香川
    92' オバメヤン(香川アシスト)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-hamburger-sv/1-2272532/

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    1: 膳摩漏 ★@^^ ©2ch.net 2017/04/04(火) 22:09:24.76 ID:CAP_USER9

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    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
    その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。

     ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
    6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

    http://www.football-zone.net/archives/57345

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/04(火) 19:10:53.00 ID:CAP_USER9
     
    カルロ・アンチェロッティ監督は、スター軍団を統率することが得意だとされている。
    フランス誌『JDD』のインタビューで、バイエルン・ミュンヘンの元フランス代表MFフランク・リベリの”扱い方”について指揮官が語った。

    マンチェスター・シティに向かったジョゼップ・グアルディオラ監督に代わり、
    今季からバイエルンを率いるアンチェロッティ監督。
    以前はミランやチェルシー、パリ・サンジェルマンやレアル・マドリーといったメガクラブで指揮を執ってきた名将は、
    「サッカーがゲームであることを忘れてはいけない。集中は必要だが、真剣になりすぎてはいけない」と話している。

    その例として、バイエルンで中心的な存在であるリベリとの関係を引き合いに出し、
    「ジョークを言い合うことを好んでいるよ。彼はイタリア語を話せるのでね」と語った。
    リベリを毎試合起用できるわけではないということを本人にどう説明するのか、次のように明かしている。

    「これに関しては良いバランスを見つけたと思う。彼には『聞いてくれ。君はフェラーリのようなんだ。
    フェラーリは毎日のように乗り回すものじゃない。だから君は日曜日の試合ではプレーしない』と話している。彼は笑ってくれるね」

    アンチェロッティ監督はまた、リベリがフランスではドイツほどの評価を得ていないことに「フランス人は間違っている」と不満を示した。
    「彼がレアルにいたら、クリスティアーノ・ロナウドにとって理想のチームメートだっただろう」と強調しつつ、
    「ただフランスの代表チームではさほどのレベルに達さなかったのも事実」とも認めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010027-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★2017/04/03(月) 20:42:42.31 ID:CAP_USER9

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    ケルンは1日に行われたブンデスリーガ第26節のハンブルガーSV(HSV)とのアウェーマッチを1-2で落とした。
    ドイツ誌『キッカー』は、日本代表FW大迫勇也の不在が「あからさまに浮き彫りとなった」とし、それをケルンの主な敗因として伝えている。

    今季リーグ戦で22ゴールと絶好調のケルンのエースストライカー、フランス人FWアンソニー・モデストは、HSV戦ではシュートを4本記録。
    しかし実際には開始直後の1分で放ったバイシクルシュートを除いて、相手ゴールを脅かすことはできなかった。

    この試合の決着がついたのは、1-1でアディショナルタイムに突入してから。
    ケルンの守備陣がボールをクリアし切れず、HSVのMFルイス・ホルトビーがボレーを突き刺した。
    だが『キッカー』によると、この場面の守備的なミスよりも、試合を通して攻撃が機能しなかったことがケルンにとってより大きな課題だったという。

    「日本人選手の不在を埋め合わせることができなかった」と記す同誌は、
    この一戦では「大迫勇也の不在があからさまに浮き彫りとなった」と分析している。
    「負傷中の同選手はケルンの攻守の切替においてキーパーソンとなっており、ボールをキープする能力、視野の広さ、
    賢さ、一対一での強さに加え、ペナルティーエリア内外で正しい解決策を見つける才能を持つ」との見解を述べている。

    ここ数カ月多くの負傷者を出してきたケルンだが、これまでは「なんとかしのいできた」と『キッカー』。
    しかし代表戦で左ひざを負傷し、リーグ戦3試合を欠場する見通しとなっている大迫の名を挙げ、
    今度こそは「スクワッドが限界に達したようだ」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000021-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/03(月) 19:42:21.53 ID:CAP_USER9

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    1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。
    ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
    ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
    53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
    の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
    「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。

    また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
    チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
    同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
    香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。

    なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
    『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/02(日) 14:52:55.02 ID:CAP_USER9


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     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。

     1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。

     試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。

     また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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